うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
「十ぉ~香っ♥️」
「//ひゃっ//」
彼女を抱き寄せる青年は
夜刀神士道
そんな彼が『愛し続けている彼女』は
夜刀神十香
彼は彼女のことが
好きで好きでいたたまれなかったそして結婚をした。
これまで彼が積極的に十香に抱き寄せることは
ほとんどなかったが
ここ最近、
人前ではイチャつく好意より
二人きりの時思う存分イチャイチャしたいのであった。
「シドー...//」
十香は大好きな人にこんなにも抱き寄せられたのは生まれて初めて
いや、彼女は完全な精霊だったため
思いでも、知識も
それ以上の記憶はなかった
彼女にとって初めての好意
親もいない兄妹もいないだから
士道に色んなことされても
彼が好きで
彼に救われて
彼とずっと過ごしてきたから
彼女にとっては
彼に出会う前の記憶は残酷な悲劇だった
だけどこれからの先は彼と一緒にいられる
がある
「十香、」
「ん?なっなんだ?」
「俺とまた、してくれないか?」
「////!?////」
突然の言葉に十香は戸惑う
二人はお互いのことが思いあって
それから
士道は十香との性行為をした
あれ以降から士道は十香との性行為をしたい気持ちになっていった
十香にとってあの感覚は士道と一つになれたことを感じたことは忘れられない
士道にとってあの時間は十香と特別な関係になりそして親密な関係になったことを忘れられない。
「十香、顔を見せて、んっ」
「//シドー...んっ//」
溶け込んだ空間で
ただ、士道は十香の唇を自分からキスをし始めていた
後ろに抱きついて
いたから体を士道の方に向けようとしたが
士道は十香の胸揉み出しだ
「//んっ!?//」
唇を一度放れると糸を引いた
十香の表情もとろけていた
とてもエロい
だから、いや、
だからこそ
これからも彼女の知らない顔も一人占めしたいのだ
それから士道は両手に胸を揉み出した片方の手を放れて
十香の下半身に手を掛けた
すべすべの肌
柔らかい
まるでマシュマロとプリンの間いや、それ以上かもしれない
触れられないだけでは十香との愛を感じなくなる
「十香、もっと一緒にいたいそうも思ってたらまた、入れてほしくなったよ」
「///んっ....シドー...その...//私も...シドーまた一つに...///」
顔が真っ赤になりつつある十香を見てると
やっぱり可愛い
なにも知らない無地の姫だけどたくさん救わってくれた自分は
いつしか本当の夫婦になるにはどういった関係になりつつあるのか
正直、今も二人はわからないことだらけかもしれない
それでも、彼女と......十香と、一緒に過ごしていきたい
士道はそう思い十香の後ろに抱きついたままソファ座って
十香とスキンシップをし続けた
十香の胸は柔らかい
揉んでると今でも口に頬張りたい感触
「うっ!、シッ、シドー...体が、近いぞ?」
「こうしないと十香と気持ちよくならないからねぇ...んっ」
そう言った士道は十香の唇をまた重ねた
キスしつつ
十香の下半身の下着を優しくそして、撫でるように
「...あっ/」
気持ち思わず好きな人の手が私のアソコを触ってる
前もそんな感じに触ってたけど、今、触りかたがとても声に出ちゃう...!
十香の体をスキンシップする士道は十香、
の下着の中の子宮を指を入れていた
彼女の反応はとても良かった
いつの間にか十香自身の体は士道に身を沸かせていた
「シドー....そこをまた、...さわるのは...よくないぞ///」
「でも、十香の可愛い表情を見ていたいから、それに俺の気持ちはおさまらない//」
「むぅ....あっ//...んっ...!//...シド...ォー....そんなに触られると....///ひゃっ//」
「ん?そんなに触られると何?//」
徐々に士道は十香の子宮を指の動きが激しくなった
十香の反応もよく見える
気持ちいいのが伝わる
一度、十香の下半身から指を離したその指を一舐めした士道
十香のアソコはこんなに美味しいそう思うようなった士道は
「シドー....///!?」
「よっこらせっ!あぁ...十香は柔らかい//このままベッドに連れてってどうしようかな///
十香をベッドに運ぼうとお姫様抱っこして運んだ
彼女を重いと考えることがなくただ、
軽々と運んでいった
そして、彼女を
十香を横に倒して
少しづつ
彼女の顔に近づいて唇を重ねた
舌と舌が絡まう感覚はとてもやらしい気持ちを強く持たせる
十香の顔を見てると
欲しがりな顔をしていた
舌と舌を絡ます音
クチャクチャと鳴り
舌はお互いに絡ます成果だんだん唾液が混ざる
彼女の舌を放すと
長く伸びた
細い唾液で出来た糸のような物が出来た
「そんな顔をして、もっと見たくなったじゃないか」
「シッ...シドー....がキスをしだしたせいではないか...//」
「俺のせいにすると...もっと気持ちよくしちゃうぞ...」
「あっ///」
「綺麗な脚だ」
士道は十香の下半身の太ももから足の爪先までゆっくりそして、指をピアノを弾くように撫でた
とてもやらしく
触られるだけで声が出てしまう
十香の声を聞いただけで
やらしい気持ちになる
十香の脚を触るだけで
また、入れたくなる
十香の子宮に精液を入れてからいこう
彼女との過ごしたことで二人の間に子供が出来てるかもしれない
十香はその生命に命が宿ってることはどこかきずいているようす
「十香...//そろそろ、気持ちよくするだけじゃ、ぁぁ...//十香...」
「シドー//...まっ...待ってくれそこは...!?//」
士道は十香の下着にまた、手を入れた
少しずつ少しずつ下着を押していく
可愛らしい下着を脱がされていくと
可愛らしいお尻が見えた
「そんなに見ないでくれ//...恥ずかしいぞ...//」
そう言った十香がなんとも言えないほどの可愛らしいさがあった
だから、舐め始めた。
「ひゃっ!?//しっ...シドー...お尻を...舐めないでくれ...//!?」
「.....気持ちよくしたいからこのぐらいしないと...」
「しょ..しょんなぁ...あ//...!?」
彼女の不安な顔が士道の心を笹路してしまう
M字に十香を寝かして舌の方向を十香の子宮の方に舐めた
コロコロとウネウネと舌を回す士道の行動で
十香の反応はとても激しく感じた
十香にとって初めてではない
以前にも士道と行った行為
士道の行動には全て身を任せてしまって
どうしようもなく
抵抗が出来なかった
「(おぉ...今日も十香反応はいいな...もっとホシクなった//)}
「..はぁ..はぁ..あっ...そこは...//」
「いいんだ、そこがいいんだろ?」
「そんなこと....ではない...あっ//...また舐めちゃ...あっ..//」
士道は一度口から離れ
十香の胸元にシャブリついた
この位置も反応がいい
十香の胸はとても柔らかい
揉んでもいい
でも物足りない
そんな心をつかむもうひとつのホシクなる物
十香の胸がホシクなった
「今度は、ここが気持ちよくなる場所だったけ...あむ」
「あっ...そんなに...//」
胸にとりついたかのように吸いだした士道はしばらく十香の胸に夢中になってた
腰をフリフリと揺らして十香の先がピンク色を舐め回した
「あぁぁぁ//ひょんなに舐めちゃ...ダメなのだ...//んっ...あんっ!//」
「....気持ち予想な声出して//やめる気なくなるよ...//.....」
胸を揉み胸の先の乳首をコロコロと舌を舐めて、
もう片方を重ねて吸いだした
巨乳にしか出来ない好意(行為)
「んっ...あ...ん!.....シ...ドっ...くっ!?...くすぐったいゃっ!...」
「ぁぁ、よほど、気持ちいいんだね十香、俺も気持ちいいよ...」
「///んっ...ぅむぅ....シドー.....///シドーも気持ちいいのか....///」
「気持ちいいし美味しいよ....//十香とのセックスは...その...俺は//したいから....君との....間に...だから、欲しい//」
「..むぅ...//シドー.....その...//もっと.....//気持ちよく....してくれないか.....//」
「ん?ごめん、聞き取れなかったなぁどこを何を気持ちよくして欲しいのかな?」
「ずるいぞ...シドー...///」
「そうか...それじゃあどこを気持ちよくして欲しいのか言わないからどうすればいいのかな?」
「むぅ...シドー...//...私の...あそこがシドーのそれが欲しいのだ...いっぱい...注いで欲しいのだ...だから//」
士道の中に注がれるこの気持ち二人の間に出来るならそれでいい
自分は彼女のことを十香のことを愛してるから
十香が途中でまた、ごもってしまったが
士道はいてもたってもいられない気持ちになった
「そろそろ、//十香の中に注ぎたい気持ちだったイった顔を見せて欲しい//
十香の気持ち良さそうな顔を見せてくれ//
俺の十香だ、だから俺たちの子供を作ろう//
俺とのセックスをいやと言わせない//」
士道の願望は止まる気はなくなった
自分の心が十香を求めていた
あの時、
十香を失った時とは違う
あの時、
十香と過ごした時間をもっと二人きりに過ごせる時間が増えた
好きだ好きだ好きだ
「シドー...また、気持ちよくしてくれるのか?...んっ!?//」
どこか上目遣いで見ている十香が可愛かったから
キスした
「...プハっ...さっき十香がおねだりしたじゃないか
俺も十香におねだりした、気持ちよくしてあげるからほら
十香のあそこを向けてくれ」
「あっ//」
また、シドーに恥ずかしい格好にされた
シドーのものが私のあそこを当たってる大きいまた、シドーに気持ちよくしてくれる
シドーとのセックス
シドーとの赤ちゃん
好きだ好きだ好きだ
「シドー..///..あんっ!」
「十香ぁぁ!!あぁ...十香のオマンコやっぱり気持ひいいい//動くよ十香」
士道は十香との性行為で十香のあそこを入れたとたん士道の十香愛が上昇しだした
十香は士道に我が身を捧げるように脚をクロスして固定した
パンパンとぶつかる肉の音が鳴り
クチャクチャレロレロと士道は十香の乳首や唇を
一人のものだと主張するかのように
味わい始めた
激しく、激しく士道は十香とセックスしていた。
ズンズンと十香の中に入る
コツコツと中で鳴り響く十香の子宮
「あっ、あぁ十香気持ちいいよ」
「んっ....だっはっ!?//...シドーに..いっぱい夢中に...入れられて,...ひもいいのだ....//体を欲しが...シドー...//が..私にとって...幸せ...になって_//!...来たのだ...シドー...シドーの...白い...精液を...注いでくれんか...私は.....//シドーの....シドーとの...赤ちゃん...が欲しいのだ...//...だから//」
「あぁ...俺も十香との赤ちゃんが欲しいよ...//十香と俺たちの子供との過ごす時間も...十香との...セックスも...//」
「ひゃん//」
「感じてるんだよな十香...//俺も感じている...ずっと好きで居続けたい..!...君と出会ったことも...//愛したことも...//俺たちはまだ、始まってもない...十香...お前ともっと...//愛し続けたい...んっ」
「しひょ...//」
「(もっと....とろけた声を聞きたい...)気持ちいいだな、それじゃもっと動くよ十香」
「あんっ!!...しひょぉ...のっ!がどんどん入っていく...!//体が...壊れてしまう...なのに...シドーの体が....私の体を繋げてる感じがする...!//一つになってイクッ!...//あんっ..し..シドー...私を....もっと締め付けてくれぇ....体が...私の体が...//バラバラに....されてしまうっ!..//ひゃからっ...私をもっと...もっひょ...ちめつけてくひぇ~...」
「あぁ、お望み道理にするよ//...離さない...もっと近寄りたい...もっと十香のとろけた顔がみたい...!」
「イク...//イってしまうぅ....あぁ...シドーが...私の中にシドーの精液が...もう...//イキそうなのだ..シドー...早く...早く出してくれぇ....」
「あぁ、そろそろ、十香の中に注ぐよ...十香....これからも俺がお前を支えつづける...俺が十香との家族になった時からいや家族になる前からっ!俺はお前を支えつづけるって決めたから...だから、この思い(精液)また、捧げる...十香ぁぁぁぁ!!」
「ぁっ!!イクッイクゥイクゥゥゥゥゥ!!!!...」
「はぁ、はぁ...十香のオマンコまだ...抜くきないよ...だって...」
「.....まひゃ、.....ピク...ピク..っと...シ...ド..ォー...のが..動きいて..るのだ...」
「そう、まだ「十香(ママ)の中に入りたい」って感じるんだ...だから...十香...もう一回じゃ...足りない...出し切ってしまいたい...また...イキたい...んっ!」
「あぁぁん...シドー....そんなに動かないで...くれぇ...//溢れて...しまうぅ//シドーの精液が出ちゃう....//」
「クッ!!...十香のオマンコ...なんて気持ちいいんだ...子宮がまだ、注ぎ足りない....!十香、俺の体がだんだん、十香の...中に注ぎたいって言っている...//」
「だが....しひょ...//私の体が...もう持たないぞ...」
「それでも...注ぎ込む...俺の妻の愛は...俺の十香愛は...こんなもんじゃないぞぉぉぉ...!!!!」
「あんっ!...シドー...シドー...体が持たないぞ...」
「もう、そろそろだ...十香...俺の十香愛はここからだ...」
「あぁ、気持ちいいぞ...シドーに体を奪われる...シドー私の体がシドー...とっ...一つに...なりたいと...だから、もう一度注いでくれ...私の中にもっと入れるんだろ..?ならば、...私はシドー...精液を...私の中にもっと注いでくれ...///」
「あぁ、//俺たちは...夫婦...十香...君の夫として...愛する妻を...愛する十香をまた...精液を子宮の中に注ぐよ...イクッよ十香!!」
「あっ!!イクッまた...シドーの精液が私の中にイクッ...イクゥゥゥゥゥ!!!!あぁぁぁぁ!!!!//」
十香の中に注いでくれ二度の精液を注がれた十香をただ、ただ抱き締めて....力が入ることが出来ないが自分の甘えたさが声に出た士道
「...十香...♥️君を支えてあげる...君を...誰にも渡すつもりもない...十香はぁ...俺の...大切な家族なんだ...だから、ずっと俺が支えてあげる....十香ぁ...♥️」
そう言って疲れきった士道はピクピクまだ感じていた
十香を抱き締めて眠りについた。
十香も少しずつ疲れが出てきて眠りついた。
朝、目が覚めると
隣で凛々しい顔をした十香が幸せそうに眠っていた
お互い体を密着してあり
肌と肌が触れ合う形
寒気がすると
どうしてか
また、十香を抱き締めたくなる
いや、いいんだ
彼女は
俺の大切なかけが得ない存在だから
そばにいると、甘えたい気持ちとやらしい気持ちが一つになる形
十香が上に乗って眠ってる形をお互い体を回したい
そう思った
眠ってる十香を下にして
首筋を舐めた
もっと、君と過ごしたい
もっと、君と一つになりたい
「~~っ//しっ...シドー....くすぐったいぞ....//」
「起こしちゃった?ごめん、十香//」
士道に首筋を舐められたことで
少し赤く染まる十香を見て
士道の心はどうしようもなくなるほどの感情がまた生まれた
「十香...」
「ん...~っ?何だ...シドー...」
「朝食作ったら、また俺とヤらないか?....セックス...」
「///!?///」
最後、十香の耳元で士道は呟いた時、十香は赤面になった
それを少し笑って
士道はベッドから離れて
キッチンに向かった
「それじゃ、朝食を作ってくるよ....十香♥️」