※この作品はR-18です。

うちの妻がトニカクカワイすぎる   作:世界の破壊者Lostblankシドー

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君は誰のもの

俺の名前は五河士道

 

来禅後攻に通うごく普通の高校生

と思っていた時期が俺にもあった

 

今は違う

 

 

どうやら俺は、俺の中に眠る真の俺に目覚めてしまったらしい

 

ごく普通の高校2年生と見せかけて

その正体は

 

そうご主人様だ

 

 

 

ジャラジャラと鉄製の鎖同士の擦り会った音が鳴り響く

両手を房がかれて身動きが取れない少女

 

そして、少女の方に近づく足音が

 

コツコツと鳴り響く

 

彼女の両手に手錠を追いやった人物

 

DEMでもASTでも

ましてやラタトスクでも変質者でもない

 

彼、士道出会った

 

 

「腑抜けた顔をして俺以外の男が十香を推そって俺の"俺だけの十香"

を貶そうとするそのハニードロップ

いたたまれたい

心を貪りたくてどうしようもない....はぁ....十香....十香....俺の"たった一つの....」

 

 

今、彼は夜刀神十香

彼女に執着していた

 

心が揺れる

 

目の前にいる彼女をもっと好きになりたい

もっと十香のことで心臓の鼓動のドキドキを止まらなく

破裂してしまう感覚で

彼女のことを執着したい

 

「しっ、シドー....」

 

「ん?どうしたの十香?」

 

「こっこれはなんだ...シドーほどいてくれ」

 

「ダメだよ......」

 

十香の両腕、首に付けられた物を士道は拒否した

 

「なっ何故だ...!」

 

「それは」

 

「それは?」

 

「十香が他の男と喋ったり寝とられたりされたら居心地悪くなるし....何より、浮気なんてされたらいてもいられなくて」

 

「うっ浮気...!?なっ何故そのように考えるのだ!」

 

「ん~なんでだろう....誰かが俺に荷物が届いて

ただの同人誌かと思ったけど、まるで十香を奪われた気持ちにされたり浮気された気持ちが生まれた」

 

「よくわからんがそれで私をこんなことをしてるのかシドー!?」

 

「そうかもしれない、でもわからなくていいんだよ。わかっていいのは」

 

士道は十香に見せたこともない顔を作り

それは毛が逆立つほどの感覚

士道は耳元に近づき

 

「俺との性行為だけ」

 

柔らかな言葉で十香の心を撫でるように口にした

 

士道は十香の体に抱きつき彼女の体を手が吸い付かせていた

 

彼女の柔らかな体、美しい細身のある腰回り

彼女は体を触られていくなか

呼吸が浅く淫らな声をあげる

 

「シッ....//シドー....//」

 

「吸い付く肌....柔らかい....まるでマシュマロ....いやマシュマロじゃこんな感触は越えすぎている....でも//..柔らかい....十香....//」

 

士道の何かが揺れ始め十香は次第に士道の何かが吹っ切れることを知ることになるとはまだ知らない

 

 

「ところで....十香は....本当にヤってないんだよね?」

 

「ヤってないとは....?」

 

「こう言うことだよ」

 

「ひゃっ..//」

 

 

士道は十香の下着に手をかけて勢いよく上げた

十香は思わず可愛らしい声を上げた

 

 

「可愛い....下着....十香のパンツ....あぁ....たまらない//こんなにも太ももがモチモチしてそうで....スベスベ....我慢我慢....でも....十香の反応もみたいな....」

 

「////....」

 

十香は歯を噛み締めて目を閉じ

この状況を恥ずかしくそして、怯えるような形が士道をより引き寄せる

 

「手でも....いいよね....このことなんて....二人だけのものだから」

 

士道は十香の下着に手を恐る恐る忍び込んだ

「あっ//」

 

「十香..!」

 

士道は十香の指を入れた時暖かな豆のような感触を見つけ何かを思ったか

「(十香....美しくて....柔らかそうで....すごく美味しそうに....見えてきた)」

 

「しっ..シドー....?」

 

士道はつき倒し、手錠や首輪についた鎖が擦り合う音をした

十香を体を多い被せるかのように上に股がる

 

「十香....ごめん.....」

 

「いきなりつき倒してどうしたのだ....!?」

 

「出来ない....」

 

「えっ....」

 

「我慢....出来ない..!」

 

「ひゃっん!?」

 

「いい臭い....余計....味わいたく..なる」

 

士道は十香の首をかぶりついた

 

「汗が甘しょっぱくていい....」

 

徐々に士道は十香が着ているシャツに手を飛ばしてバタンを一段一段と外して肌が見える淫らな格好にさせていった。

 

シャツのボタンを外したあと十香の身体をもう一度近寄り夢中に味わった

イチモツはより固くなり十香のアソコを求めるようなっていた。

彼女の甘い喘ぎ声が漏れてだんだん彼女の股から湿ってくることが伝わる

 

士道の心は彼女に執着していた。

それは出会ってしばらくなのか、本能なのか、誰も入らない部屋彼の行動を見ることが出来ないため誰もわからない。

ましてや、十香は好きな人が自分を縛り上げて股を広げさせ自分の体をいたぶる訳でもなく

自分の体を求めていることしか理解できなかった。

 

「...!ッン」

 

「オマンコぐちゃぐちゃだね十香そんなに気持ちよかったんだな」

 

彼が彼女の股に履いている下着に手を入れて奥の方に手で触って確認した

何も言えなかった。

 

「そうだったオレ嬉しいよ」

 

回りに以内部屋で助けを呼べないむしろ好きな相手がこんなことしているのに身体は素直に受け止めている

こんなに好きすぎているのであればいいのだが

十香は素直に言えなかった。

 

「言うなばかもの....」

 

「かわいいよ、でも口が悪かったねお・仕・置・きしないとね」

 

「.......お仕置き?」

 

「そう、こう」

 

「きゃっ」

 

耳元で囁く士道は何か変わったような雰囲気が漂った。

士道は十香の足を広げている方に顔を近づけた

 

「はぁ....俺の....十香...甘酸っぱい香り.....舌が....求めてる....求めてるからには」

 

士道は十香を、彼女の下着を手にかけて脱がし始めた

 

「なっ!何をするのだ!シドーやめるのだ///」

 

「かわいらしい声して余程楽しませてるじゃないか...十香」

 

士道は十香の言葉を耳に届かず士道は彼女の下着を脱がした。

 

「十香の....あそこ....スーハー」

 

「なっシドーの息が....///」

 

顔が赤く染まり今まで見せた訳でもない

好きな人が獰猛な状態で縛りかけた場所

十香は彼に怯えるのに嫌いに慣れない

嫌われるのが怖いそう思うからなのかだがそんな不安を積もるなかただ恥ずかしく涙がたまる十香だった

 

「もっ....もう見ないでくれシドー充分だろう?///」

 

十香はそう言っても彼は

 

「やっぱり....これだけじゃわからないよ十香....きっと既に十香のあそこは誰かの者に....十香味見させてもらわないといけないよ」

 

「あぁっ....味見だと..!?」

 

M字にされた十香はただ士道の心を気持ちよくさせる者になった気分だった

 

士道は十香のあそこを舌を入れた舌が挟まった時

士道の舌のから味わう感触は一舐めしただけなのに

 

「!?」

 

「あっ....ん//」

 

十香は可愛らしい声を出してしまったのか口を手で閉じたいのだが手首が使えないため手で押さえることが出来なかった。

そんな十香の仕草が可愛らしくて声が聞きたくなった口を閉じただけで腕を使えなくさせていたため容易く彼女の声を簡単に聞けそうだと三日月の口になる。

 

「十香....そんなことしても俺の舌から耐えられないよ....ンっ」

 

チュルチュルと音をたて舌を奥まで付き出した。

十香はグッと閉じていたが

口が柔らかな口に変わった

気持ちいい顔になったと理解したあと十香のイッた顔が見たくて仕方がない

 

「んっ~~~っ!!!//もっ...もうよさにゅか...シドー...///私は...こんなことしてもらいたくなど...//」

 

「十香、本当は俺にしてもらいたいでしょ...レロ」

 

「はぁはぁ..そんなことはない....///」

 

呼吸が浅くなり息が続かなかった

 

「嘘ばっかり....なら、俺がもっとイッかせてやる..んっ」

 

「しっシドー!?ひゃん!?あっそこヤンッすっ、吸わなにゃいでくれ..!」

 

 

寝転んでる十香は何もできなかった。

士道は彼女の股に飛び込んで味わった

士道は物足りなくなったのか

十香の履いてる太ももニーソの脚に自ら挟めて彼女のあそこを夢中に味わった。

 

「アッ...アッ......アンッ!!なっにゃめてる...」

 

 

いやらしく、彼女が腰をくねられせ胸の揺れが激しくなり士道の欲情が高まっていった。

十香は士道にされていることに本当はこんなことされた時は驚いていたよそうも出来なかった

ただ素直に士道に身体をいじられて舌を使って味わってるこの身体が士道を求めていた。

 

(シドーのモノにされたい)

 

士道も十香の腕を縛り付けた行為に悪意はあったっと自覚するだろうがただ彼女が欲しいっと

十香が欲しいっと他の男に寝取られるのであれば

[十香を自分の者にすればいい]

[十香に嫌がられても嫌われても]

[士道は彼女を何時までも求めている]

[彼女誰のものなのか]

 

彼女を愛を持って傷つたとして

その行為が愛と見なされなくとも

 

[十香は誰にも渡すつもりはない]

 

彼女は自分のモノだから

 

彼女のアソコを味わって舌を放したあと

士道は十香の表情を見て

呼吸が浅かった

果てていることが分かる

その状況を見て士道の何かが高ぶり十香には見えないように興奮していた。

 

「はぁ...はぁ...はぁ...はぁ...」

 

「十香......そろそろ証明させてもらおうか......」

 

士道は手首が使えない十香に近づいて、

開いた股に近づいてアソコに近づけあった

 

近づけた時恐る恐る入れていた。

中がとてもスムーズに入らない

奥まで通さないとアソコまでにはいかなかった

 

入れるまでどこか嬉しかった。

可能性の限り

十香は処女だということが証明された

だが、士道は十香の始めたが自分だと言うことも理解できたのか

欲情が強くなり

十香が歯を食い縛りながら激痛に耐え始めた

士道は十香のアソコに入れはじめて中の温もりと感触が身体の全身に電波のように走り脳までたどり着いた瞬間

 

士道は

 

今、士道は身体を求めている。

 

 

十香のアソコが奥まで届いた瞬間ジワリッと血が垂れた

士道はそのわずかな血を指で掬い確認した

 

「十香...処女だったんだね」

 

まるで知っていたかのようにオーラを放って知らなかったと言わんばかりな口にした。

 

「だから...私は浮気などしてないと...」

 

「嬉しいよ...」

 

「えっ...」

 

士道は十香の言葉の意味を聞いて答えたのかと思ったがどこか違うと思った...

 

少しづつ十香の腰一緒に揺らした

揺らした腰は縛り付けられた手首の鎖の擦れ合う音がした

 

「アッ...アッ...アッ...ンッシッ......シドーの...ガッ!?...私の中につついてきてる...!......シドーが私の中にっ!いる」

 

「忘れちゃならないけど...十香の身体には俺がいるから中も、外も十香のそばにいる...そして!、十香はもう、俺のだからな例えば」

 

「ヒャンッ!!」

 

士道は十香胸に飛び付いた

 

「この、おっぱいは誰のだ」

 

「......どっ、どう言うことなのだ...ンッ!」

 

十香が分からなかったからか士道は腰を勢いよく激しく突き立てた

まるでご褒美とお仕置きを混ぜた行為

 

「これは、俺の子供たちの為が味わうけどの物だけではなく

俺かこうして、味わう...レロ」

 

「なっにゃめるにゃシニョー」

 

 

十香の胸の痼を一舐め舌だけで可笑しくなった十香の声が愛らしく思い両方の痼を味わい始めた。

 

 

 

「...ぉぉ......十香...甘くて...癖になる味なんだ...」

 

「なっ...何をバカなことを//...それよりしっ、シドー...これを外してくれないか?//動けんぞ//」

 

「何処の事を言ってるのかな...」

 

「手首についてるこれの事だ頼むシドー」

 

「嫌だよ」

 

「いっ意地悪はよくないぞシドー...//」

 

「意地悪したくなるほど君に夢中だから仕方がないよ十香」

 

士道は十香の灘目になる表情を見て興奮していた

 

「そろそろこっちも動かないとね」

 

「アンッ!」

 

突然の肉のぶつかりが起きて十香は声を出してしまった。

 

少しづつ士道は腰の動きを激しくなり

十香は両腕を塞がれて声が漏れてあえぎ声になった。

 

痛みが少しずつ消えて気持ちよさに変わった証拠だ

 

士道はその感覚と彼女の表情を確認して

十香のイッタ状態を知る

 

「十香...十香......気持ちいいよ...十香のオマンコ...がこんなにも俺を夢中にさせるなんて!!」

 

「あぁ...シドー...に身体を求められてる......しっシドー...が中にも私を求めている...嬉しいのに...シドーに身体を求められてるのに...手首を縛られとることで可笑しくなってる気持ちだ」

 

少しずつ十香の気持ちがどこか揺れていると自覚しているが

十香はこの状況の士道が自分を求めている

士道は十香を自分のモノにしたいと視聴している

誰もいない部屋に閉じ込められて

誰も助けを呼べない状況

誰かを助けを呼び出せない状況

好きな人が自覚してここに縛りあげていること

何も出来ないようにされ好きな人が自分の身体を動かしていることに

いつしか、身体が素直にされて

自分ではどうしようもない状況にされていまここにいる

 

十香は絶望の窮地なのに

絶望感がなかった

 

「十香...好きだ好きだ好きだスキダスキダスキダスキダスキダスキダ...」

 

「あぁ...ヒィ......ドォー...わっ私もヒィ...ドォー...のこと...しゅき......」

 

「まだ出してないのにこんなにもイッタ顔するなんて...可愛すぎる...可愛すぎるよ...揺れるおっぱいもまた欲しくなっちゃった......あむ...」

 

「シィ...ドォ...に吸われてる...ぁっ胸をかむにゃ...

シィ......ドォ...」

 

士道は十香の胸に飛び付いたさっきとは違う行動をとり彼女の身体を求めるハイエナのように十香の体を味わい始めた。

 

士道のイミモツが十香の中に入れてから彼女の弱々しい声が彼の興奮が高まっていた

 

「そろそろ頃合いかな...十香...ご主人様は...十香の中にイれたくて注ぎたくて仕方がない。十香をずっと離せなくなるこの気持ちよさは...たまらないくらい...だから」

 

「シド...ォ...シド...ォ...シド...ォ...」

 

「俺の十香になってくれないかな...」

 

「シド...ォの...モノにか...」

 

「あぁ、そばにいるだけでどうしようもなくて仕方がない...」

 

「...そう...なのか......?」

 

「......あぁ、俺が...十香を欲するのはいつかきっと分かるから......」

 

息が荒く腰のリズムを崩さずに彼女に自分の愛を何処か隠しながらも答える士道にただ十香彼の動きに合わせるように体を動かされていた身体が少しずつ彼の中の精液が欲する感覚が芽生えた。

 

「もう、出るっ!」

 

「まっ待てまだっ!」

 

「嫌だ!中に出す!」

 

「アッアァァー」

 

中に注がれた十香は両腕に鎖がぶら下がっているため力尽きて倒れこむことが出来ない。

その代わりに士道が強く、抱きしめ大事そうに彼女の頭を撫でた。

 

「コレで俺のお仕置きはおしまいだよ十香。十香が本当に初めてだったことは申し訳なさもあるけどコレも十香を欲する俺のためだからね...でもいやがったところはなんとなく興奮した...」

 

 

十香は士道の言葉の意味はよく分からなかったが少しだけ分かるのは

士道に拷問されることで何かが目覚める感覚

普段の好きな相手の行動とは違う感じで向けられた感覚

コレはどう思えばいいのか難しかったがただ一つ

もっと彼にいじられたいもっと彼の事を好きになりたい

十香は疲れていき眠りについた。

 

「十香...ここに寝ちゃったか。なら、俺がそばにいないとね......俺だけの...」

 

最後に士道はないを口にしたのか分からなかった。

十香はそのまま士道に優しく包まれるように眠った。

 

 

 

 

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