うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
「なぁ、シドーポッキィゲェムしようではないか!」
「えっ、とっ十香...//その『ポッキーゲーム』の意味分かっているのか?」
突然と二人きりになった部屋で夜色の髪をした少女夜刀神十香がポッキーを持ってきた
中性的な顔立ちの五河士道はポッキーゲームと言った時心臓が跳び跳ねた
「もちろんだ!ポッキィゲェムとは早く食べきるゲェムなんだろ?それなら私は余裕だぞ!」
「.........」
「どうしたのだ?シドー」
だが彼女はポッキーゲームを早食い競争と勘違いした時少し士道の心は何か落ちた感覚だった
別にそれに対して違うと言ってしまえばいいが認めるのもどうかと思った。
「いやぁ...それもいわゆるポッキーゲームだがな、もしかしたら他の人に言ったら勘違いする言葉だと思うぞ十香...//」
「ぬっ違うのか?」
不安な顔をした十香を見て申し訳なさもあったがとりあえず説明を続けた。
「まず、十香は誰から教えて貰ったんだそのゲーム」
「むぅ...アイマイミイから教えて貰ったのだ」
「はぁ...あの三人かぁ...」
「確か、二人で楽しむゲェムで好きな人とやるゲェムだと聞いたのだそれがどうしたのだ?」
首を傾げる彼女を見て
なんとなく士道は十香の仕草が可愛らしくて一瞬、未知の野獣になって十香を襲うイメージが出てきた。
「そうかぁ、確かにそう言うゲームだけど、いいか十香!。そのゲームを遊びだからと言って他の男にそのように誘ってはダメだぞ」
「ん?何故なのだ?私は二人きりならシドーとしか選ばないぞ」
(っ!?)
彼女の何気ない言葉がドキッとさせる
彼女は十香は素直で明るく世間を知らないからこう言えるが他の男がもし彼女をもてあそぶとしてもこの発言は通用しない。
士道が好きだからこう言える
士道と一緒に楽しむゲームが何なのか分からなくても士道が教えてくれると分かっているから言っているのであれば嬉しさもあるが気を付けてほしいと思った。
「はぁ...」
「シドー?」
「いいか、ポッキーゲームを教えるけど約束がある」
「約束?なんだ?」
「こう言ったゲームに男と二人っきりは必ず気を付けろよ。さもないと」
「さもないと?どうなるのだ」
「こういった。」
「キャッ...!?//」
「行動する奴が十香を襲われたら俺はどんな時も十香近くにいたくてもいられないと同じ気持ちになる」
士道は十香を抱きつき突然体をにベッドへ押し倒れた。
「シドー...わっわかった気を付けるぞ...だがシドーいきなり押し倒しては危ないぞ。」
「まだわからないようだな」
士道はポッキーを開けて一本十香に口にチョコが着いた方に口を入れさせて
士道はクッキーの方に口を付けた
士道はそのままポッキーをカリカリと音をたてながら十香の顔に近づかせた
十香は士道が近づいて来ているが嫌がる顔はなかった。
だが彼女は赤く染まりつつも彼がポッキーをカリカリと音が少しずつ近づいてくることが分かりこのまま行くと
『キスになる』
それが分かった頃にはすでに二人は唇を重なっていた。
「んっ!?」
「んっ......」
士道の唇にチョコの味がして彼女の唇にもチョコの味がした二人は密着した唇を離すことなくそのまま舌を絡ませた。
生な舌同士の絡ませとチョコが合わさりより生な感触とイヤらしさが出た。
絡まった舌を離すと糸が引いた士道はそのまま続けてもう一本ポッキーを取り出した。
十香は二回目になることに気づいた。
「シドー...するのか」
「するよ。この状況になったらどうするんだと分からせるために」
「私はシドーとならその...構わないぞ...」
「構わないとはなんだよ...そう言ったらまた、こうされてもいいのか...んっ」
カリカリとポッキーの音をたてながら十香に近づいてまたキスをする二人は幸せな顔をしたが理解していない十香はそのまま士道の行動に合わせるようにキスをした。
「十香...好き...好きだ」
「シドー...私も好き...だ」
「プハッ...十香...俺以外の男にこんなことを誘うことされたら...俺は...心配じゃすまないんだ...」
「シドー......私はシドーとだったら私は嬉しい...シドーじゃイヤなのだ...だから、シドー」
「本当に分かってない十香...ならコレからこんなことしても俺に恨まれても知らないからな...んっ」
「シドー...んっ」
士道はポッキーを一本、一本と使って十香とキスを数回やっただがポッキーだけなくなった頃には二人の舌はチョコの味が残るようになった。
「んっ。ポッキーが...」
「もう失くなったからコレでおしまいだな」
「むぅ...もっとシドーと...おっそうだ!確か、コレもくれたぞ」
十香ポッキーがなくなったことを知ったときしょんぼりしたがその時フッと十香は思い出した顔をした
すぐに取り出したのは口紅開けるとチョコのような口紅だった。
「コレって...」
「さぁ、シドー...続きをしようではないか...//」
使い方を理解しない十香は士道に口紅を渡して彼女は準備万端に待っていた。
士道は深いため息もあったが彼女から渡された口紅を使ってキスをした。
士道に口紅を使って唇をきれいに塗った。
士道は唾液を飲み込んだ瞬間、心残り何かが我慢できなくなって十香を抱きついた。
「シドー...//」
「十香の唇は柔らかい...(それにいい匂いがするなぁ)」
「シドー...!?」
「十香。もう俺から服を脱がしていくよ」
「まっ待つのだシドー!?」
だが、十香の言葉に届くことなく士道は十香の服を脱がした。
眺めたあとに胸のしこりを一舐めしたあとチョコの口紅に回りを囲んだ
十香は最初くすぐったそうな顔をしたが士道はお構い無しに十香の胸に顔をダイブした。
「あんっ!?」
「十香、こんなことしただけで可愛らしい声したのがなんだか高ぶるよ...レロ」
「んっ......」
夢中な士道にただ涙目になりながら士道を見ていた。
士道は口紅を使ってレールのように進ませた。首筋からもう片方の胸にへそに太ももにニーソックスにそして、彼は彼女のアソコにも口紅に塗って舐めた
「ひゃんっ!?//」
彼はポッキーから少しずつイヤらしい目で十香を見ていくように口紅で彼女の体を舌でかき回した。
身体が求める。
彼女を十香を求めていく士道は
自分の行為が醜く感じるが快楽な感覚が芽生えていく
だが、この行いをして自分だけが満足なのか彼女の顔を見て確かめた。
士道に非道な行為にされた十香は呼吸は乱れてはしたない顔をしてとてもイヤらしく感じた。
「シドー...もう気が...満足なのか?//」
「......コレからだよ...十香...」
「そうなのか?」
「あぁ、コレからイカせてあげる...んっ!」
「ひゃんっ!?」
舌で彼女のアソコを入れた
彼女は新鮮な魚のように跳び跳ねた
感じているそして、チョコの味がたまらなく止められない。
「シドー...シドー!...シドー!...アッ!舐めている!シドーに中まで味わっているアンッ!」
「十香...コレから何が起きるか教えてあげる...今から、十香の中に入れるよ」
「ハァ...ハァ...入れる?...ハァ...ハァ...」
「俺のコレを十香と一つになりたいって言ってだから、十香...俺、我慢できないよ」
それを聞いた十香は腕を広げて彼を受け止めるように構えた。
「さぁ、シドー...ポッキィゲェムで分かった。シドーと一つになりたいってことが分かるのだ。さぁ、シドー来るのだ」
「十...香...十ぉぉかぁぁぁ」
士道は彼女の名前を叫び彼女の股に入れた
キツくとても入りづらいそう思うときがあったが少しずつ彼女の中に入りたい勢いで入れた士道
十香の中に入れた時涙目になるほどの激痛と血が股に出ていた。
「十香...大丈夫か...」
「うむ、少し痛みがあったが大丈夫だ」
「なら、動かすよ」
「うむ//」
「それとコレ唇に塗るね」
「うむ//んっ」
士道は腰を少しずつ優しく動かしてジェットコースターのように少し、少しずつと激しく動かして行った
「(少しずつ十香の表情も気持ちよさそうな顔になっている俺も気持ちいいよ)」
唇に塗ったチョコを重ねて舌と舌が混ざり合う彼女の足がクロスし腕と足で士道の後ろを固定して行った
「もっと動かすよ...十...香っ!」
「うっ...うむ」
激しく動く事で肉と肉がぶつかり合い
身体が激しくなり始めた事で彼らは
「イクよ十香」
「うむ、シドオォー」
注ぎ込んでいった。
ベッドに力尽きた少女を抱き締める
チョコの口紅を少しずつ失くなるまで彼女の身体が舐め回しながら