うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
正月
大晦日が向かえた瞬間新しい化のでを祝う年が除夜の鐘の108回なり始めた頃
人々は
深夜に神社訪ねる者も入れば家でくつろぎ歌を歌うアーティストたちが化のでを祝いながらダンスなり芸能界は徹夜でも忙しい中、
とあることで化のでと同時にトラブるも生まれるのであった。
「十香...?もしかしてお前、甘酒で酔っているのか?」
「ん...シニョ...にゃんだ?...」
「猫みたいな言葉に成ってる時点で可笑しいだろ!?」
「大丈夫だ...少しばかしふわふわ...しているだけだ...」
「やっぱり甘酒の香りだけで酔ってるよな!?」
夜な色の髪をした少女こと夜刀神十香は精霊であり彼女が「ふわふわ」していると言うのは
これは二亜がよく酒で酔っぱらい始めている時十香は鼻が効くためすぐになる。
料理酒そのままだけで酔う可能性もあるが料理酒を使った料理などは混ぜたとしても効果はない。
「シニョ...ここはポカポカするなぁ」
「それはこたつだからなぁだがこたつで寝たら風邪引くから離すぞ」
「むぅ...いじわるだぞ...シニョ...」
「甘酒の効果とこたつでこんなにも力抜けるとは...一度部屋に帰れない状態だ...仕方がない、十香今日は俺の部屋に泊まっていくか?」
「?シニョのへやか...?」
「あぁ、年を迎えたのに悪いかと思うが我慢してくれないか?」
「なにをいう...シニョのへやにねれるのは...それは...そのわるくない」
素直に酔っている彼女を襲ってしまいたいそう思うほど油断している状態が可愛らしくて仕方がなかった。
「その...嬉しいけどさ...//何て言うか...他の男には言って欲しくないかな//」
自分も何言っているのか分からなかった。
彼女の中で俺しか見ていないはずなのに何故か変なことを口挟んでいた。
「ん?//...何を言うシニョー...私はシニョー事が好きだぞ...}
「ッ!?」
甘酒の匂いだけで酔っているのにこんな事を言われて嬉しかった。
「シニョー...のお掛けで...//私は生きてこれた...沢山出会わせてくれた..//沢山の人たちに教えて貰った...だから、私は感謝しているぞ...//シニョー」
「......//俺もだよ。キミと...十香と出会わなかったら....俺はずっと平凡な人生で敷かなかったかもしれない...それに琴里のお掛けで俺たちはもう一度出会えたんだから」
「シニョー......//」
「十香...」
士道は十香の顔撫でおろした。
「じゃあ、おys...」
「まだそこにいて欲しいのだ...シニョー...」
「......えっ?」
目を丸くした士道は十香が口にしたことを聞き返した。
「まだここにいて欲しいのだ...ダメか...?」
酔っているせいか
仕草一つ一つが可愛く感じた。
戸惑う時もあるが彼女だから許せるのか近くに寄った
「シニョー...」
「ん?...どうかしたか......っ!?...んぐっ!?」
「どうだ...暖かいか...?」
「なっ、急に抱きついてどうしたんだよ!?」
突然と胸で覆い被せるように抱きついた十香に驚きを隠せなかった士道
「十香...//苦しい...!...って//」
「レーネは...こうやって......シニョーに抱きつかせていただろう...ならば私の胸にも......暖かい...」
「......//十香」
確かに暖かい。
そして温もりと同時に柔らかな胸と安心する彼女の匂いで安心感と心の奥に引っ掛かる何かそれは母性に甘えたいと思っている気持ちなのか、それとも彼女が酔っているから隙があると思っているのか
どちらの意味でこの状況で動いたか
「(あぁ...なんだか...今は...講していたくなるなぁ...」
十香に抱き締められながら、士道は目を開けていた。
令音とは比べられる胸出はないが大きな胸で呼吸が続かないときがあった
無理やり、顔を飛び出すようにくねらせた後
士道は十香に抱き締められたことを忘れて胸をさわってしまった。
「あんっ」
「あっ!?すっすすすまん!?」
「//...シニョー...はこの胸が好きなのか...?」
「えっ、いや嫌いじゃないし好きって...//訳でも...//...って何で胸を見せようとしているんだよ!?」
「おっぱい...は...好きな人にいっぱい...吸って揚げると...美味しいと...折紙...だったか?...美九...だったか?言っていたぞ」
ふわふわしている十香から二人のどちらかが教えたような言葉を口にした
この二人から変なこと教えられちゃダメだろ
「だから、いっぱい吸ってもいいのだぞ...シニョー...」
「ちょっ!?」
「よしよし...美味いか?//」
「(美味いか...って言うが俺は口に着けていないが)」
微笑む十香は士道を頭を優しく撫でる
「(...どうするべきか...十香はこの事を思い出したらきっと恥ずかしくなるんだろうなぁ...)」
状況が理解しているうえで士道は十香の行動から離れられない、もし甘酒の匂いで酔っている十香の好感度にも影響起きているのであれば闇雲に離れない方がいいが
かといって耐える訳にもいかない
士道は考えるだけでは状況は変わらないと少しづつ自覚していった
「...シニョー......私が...これから守って...行くからな...」
「十香......ありがとう。でもそれはこっちの台詞だよ」
「...キャッ//」
士道は十香の胸に舌で一舐めした
「(後悔すること考えたって仕方がない...)美味しくなるって言うから一味味わったんだけど」
「シニョー...私の胸を舐めて美味しかったか?」
「あぁ、だけどこれだけじゃ満たされないだろ?」
一度、抱き合っていたが士道は十香の顔を合わせる形に動いた。
「シニョー...?」
「今度俺がエスコートする」
ふんわりとした気持ちで酔っている十香の唇に重ね合わせたあと
胸の位置までゆっくりと顔を下ろしながら舐めた。
「シニョー...くすぐったいぞ...//」
「誘った十香を気持ちよくするのは当然だろ...?」
「むぅ...//」
「なら、やめとく?」
「......にゃ......にゃめるな...」
「...えっ、ごめんもう一度言って貰えないかな?」
「むぅ......やめないでくれ...」
彼女の赤く染まる顔を一目で心が汚れていく感覚さえ吹っ飛ばし
彼女のそばに近づく気持ちになっていく感覚
「それじゃ、続きを始めるよ」
士道は一度味待った胸の位置について舌で一回り十字の形で動かし
十香の胸を吸い付くように口に入れた
「~~~//」
「十香目を覚ますなら今のうちだよ」
指摘しながら上目遣いで十香の顔を確認する士道は
酔い潰れた相手に水で意識を覚まさせる相手
のように胸を掴み優しく揉み片方に生まれた赤ちゃんのように母乳を味わうように
片方を味わったあと直ぐ様もう片方にも手を出した。
士道は十香の現状確認としてそして彼女から誘い始めたこう言うを注意しながら探っていた
「シニョー......体...だんだん...ポカポカ...して気持ちいぞ...」
「そうかぁ...ならもう一段階行くよ...」
士道は上半身から下半身に移動したあと
指で軽く撫で始めた
「あンッ」
「かわいい反応だよ」
「ぬぅ......底は...」
「気持ちよかった?」
「シニョーに...触られるのは...始めてな...気がする」
「あぁ、俺にとって初めてさわった気がするよ...//」
「.........//」
「............//それじゃ、中に侵入させて貰うよ」
士道の指先は十香の履いている下着に触れ撫でるように確認した
「しょんにゃに見られると...//恥ずかしい...//」
「それは...そうだよな......でもそのお陰で可愛らしい十香がもっと見られると思うと何だか興奮してきているんだ」
「しょんにゃ......」
「ほら、十香が誘ったのに俺がエスコートしているだろ?」
状況が逆転され十香の立場は士道に乗せられていくしかなかった。
「さて、十香の履いているパンツをお宝にして立ち去ろうか?」
「ぬっそれはダメなのだ...//」
「どうして?」
「...しょっ......しょれは...」
士道に意地悪なことに振り回され十香は酔いが覚めていったのか
状況がただよめない
「シニョー...私を気持ちよくさせてから...しょの...何だ...」
「伝わらないよ...それだと」
「むぅ......私を...好きになってくれ...私をもっと気持ちよくちゅちゅんでくれ...シニョー...」
『可愛い』ただそう思ったあと体は既に十香の下着を嗅いでいた。
「暖かい...風だ...シニョーの鼻息か...?」
「いい匂いするから嗅ぎ続けたいんだ」
「ぬっ...そんなに嗅ぐにゃ」
「いい匂いを出す十香が悪いだろ...」
「むぅ......そうにゃのか?」
「あぁ、こう言うことにね」
士道の指に下着が引っ掛けられ
ゆっくりと十香の太ももに下ろし
下着を脱がした
鼻息が直に感じる。
十香は自分の匂いで鼻息を荒くしている士道を見て酔っていた顔が真っ赤に染まっていた
「それじゃ、口直しっと行きますか」
「まっ待て」
止める十香を聴かず士道十香のまたに顔を突っ込んだ
「っ!?~~~//」
うねうねと腰を踊らせる十香は感じていた
舌でじっくりと舐める士道は
十香の反応を見て嬉しさが生まれた
「お願いだシニョー...もっとゆっくりと...っ!」
「こうか...?」
「アッ!」
舌で感じる彼女の中の体温は
外の寒ささえ忘れ
本の少し抱き合った温もりで彼女の体温が伝わる
「~~~~!!」
舌の感覚で声が可愛らしく耐えている十香を士道は少しずつ楽しみ始めた。
「...ぷはっ...いい反応するところも可愛くて仕方がない」
「意地悪だぞ。シニョー」
「申し訳なさあるけど、謝らない。ほら次は俺の方を気持ちよくする番だが」
「シニョーを...?」
「そう、十香のせいで大きくなっちゃた」
「どうすればよいのだ...?」
「十香の中に入れたいかな」
「私の中に...?」
「まずは俺の体に跨ぐんだ」
「......こうか?」
「そうそして、この中に俺のをゆっくりと入れるよ」
「本当に入るのか...」
「少し痛いと思うけどね」
「アンッ//」
十香の中に士道のいちもつが入った瞬間十香は激しい激痛が感じた。
「いっ...痛い...!これが...//」
「これが...」
「シドーの......//」
「十香の...」
涙目になる十香だったが
「ヒャン!?//」
「動くよ」
痛みで酔いが覚めたが
士道はそのまま十香に上に乗ったまま動かした
腰を揺する士道とそれに合わせるように揺れる十香
「はふっ」
「あんっ!?//」
上下に揺れるたび十香の胸は激しく揺れる士道は十香の胸をしゃぶりついた。
体を激しく動かすたびに呼吸は荒く体が熱く感じていく
「だんだん...シドーに...気持ちよくされると...体が熱く...感じるぞ//」
「俺も暖かい感覚からだんだん熱く気持ちよくなってきている!」
肉と肉のぶつかり合いとお互いの汗が交ざるように揺れる
ベッドからギシギシと音が漏れるが気にもしないまま二人は抱き締めあい続けた
「出したくなった//」
「シドー...何だかよく分からないが...それを私の中に注いでくれ//」
「出すぞ//」
「ァァァアア!//」
「十香...大丈夫か?」
士道は十香を心配し中から抜こうとした」
「......っ!?十香?」
「こうしたいだから抜かないでくれ...ダメか...?シドー」
士道に頼む十香は上目遣いでおねだりしていたことがわかった
「じゃあ、日が昇るまでこうしようか」
「......うむ...//」