ありふれていない世界最強メイド R-18話 作:ぬくぬく布団
深月「実況するのですか!?」
布団「まぁまぁ、いいじゃないですかー。メイドさんのご希望アンケートで、この話が決まったも同然なんだからさぁ?」
深月「過去に戻れるならば戻りたいっ!」
布団「絡みを決めるのは何時だって読者の皆様方なのだ」
深月「うぅ・・・こうなれば、覚悟を決めましょう。私のご奉仕を見せてあげましょう!!」
布団「さて、前書きもここまでにして本編にいっちゃいましょー♪」
深月「作者さんのR-18処女作なんて爆ぜて下さい!」
布団「(´・ω・`)ソンナー」
~ハジメside~
オルクス迷宮の反逆者の住処
それは、ハジメと皐月が初体験を致してから数日の出来事だった
ぢゅるっ!ぢゅるるるるる!!ぐっぷぐっぽ!
狭まった口の中で、逸物を容赦なく舌で撫で回すかの様に攻め立てる
「
「ぐっ!・・・何処でそんな技術を覚えた!?」
ぢゅぽんっ!
「プハァッ。メイドたる者、主に忠誠を尽くすのは当然です。無論、主の健康管理もメイドの勤めです」
「・・・性処理も入るのか」
「性欲を吐き出さねば暴発しかねますよ?適度に発散しなければお嬢様の身が持ちません。初体験時にやり過ぎたと自覚はございましたよね?」シコシコシコ
「うっ・・・」
「私達はハジメさんは押しに弱いと確信していましたが、蓋を開けるととんでもない性欲モンスターだと初めて理解しましたよ」
ハジメと皐月の初セックスのおめでたい日には、"誰にも邪魔されず"を実行する為にユエを縛り上げ拘束した深月。翌日、朝食を準備し終えても帰って来ない二人を疑問に思って様子を見に行くと・・・ベッドに突っ伏している皐月とピストン運動をしているハジメの姿だった
深月は「ハジメさんは絶倫?」と呟きながら様子を見ていると、皐月の様子がおかしいのだ。気配を周囲に溶け込ませてスススッと近寄って行くと、皐月が失神している事実に気付いた。深月はハジメに当て身をして気絶させて、皐月は事なきを得たのだった。後は目が覚めたハジメにお説教と経緯を聞くと――――――二人の体の相性は抜群らしい。ヤッっている内にハジメが今まで抑えていたタガが飛び、理性無き獣の如く激しいセックスをしたという事だった
数日後、「今回は初体験の時の様な理性のタガが飛ぶ事はしない」と豪語して二人きりでセックスする。だが、結果は同じ――――――獣となったハジメに蹂躙された皐月の姿で、再び深月の当て身により気絶させる事でまたしても事なきを得たのだ。因みに皐月は、燃え尽きたかの様に真っ白になりかけていたとはお約束
「大丈夫と豪語しておきながら失敗して・・・お嬢様とのセックスで理性を無くされては困りますよ。対策としては適度な性欲発散だけしか思い付きません。ですので、お覚悟をして下さいね?」
俺が皐月を失神するまでヤッていたのは事実だ。だけどさ?・・・どうしてこうなった!
それは遡る事数十分前・・・
「ぷっはぁ~。何時入っても良い湯だ~。今までの疲れがぶっ飛ぶかと錯覚するぜ。日本人はやっぱり風呂だよな!」
ハジメは反逆者・・・真の理由を知った今では、解放者の拠点に設置されたお風呂にて今までの疲れを癒やしているのだ。勿論一人風呂でだ。ユエはハジメが入っていようとも突撃してくる可能性が特大なので、皐月によって拘束――――――O☆HA☆NA☆SHI☆に遭っている
一人でのびのびと入る事が出来、ゆっくりと体を癒やせるこの瞬間こそ至福の時だった
「・・・皐月とコスプレセッ―――――――って今何を考えた俺!?」
お風呂に入りながら妄想に耽るハジメ。それはただ一つ――――――メイド服を着た皐月とセックスする事だった
「お嬢様にどの様な服を着せたいのですか?」
「そりゃあ、メイド服でご奉仕プレ・・・・・」
全てを言いきる前に詰まった。今は男湯の時間で、何故声が聞こえるのか。ブリキ人形の様にギギギッと後ろに振り向くと、メイド服を着たままの深月がこちらを真っ直ぐに見ていたのだ
「えっと・・・今のはあれだ!オスカーの言葉を代弁しただけだ!」
「嘘ですね」
「ほ、本当だ!信じてくれ!メイド服はオスカーの趣味だ!」
「最初の言葉に動揺が見られますし、最後の言葉は動揺無く真っ直ぐな物だったので説得力が皆無ですよ。それに、メイド服が好きな事はハジメさんのご両親からお聞きしておりますので何も問題はありませんよ」
ガッテム!あんの両親!俺の秘密をバラすとかプライバシー有ったもんじゃねえだろ!?
「ハジメさんを弄るのもこれ位にして本題に移りましょう。・・・先ずはこの椅子にお座り下さい」
「木製の椅子か。・・・何時の間に作ったんだ」
「魔物から拝借致しました」
「また迷宮に籠ったのかよ・・・」
深月はこの数日で迷宮の逆走を行い、食料となる肉や果実を収集していたのだ。トレント擬きから果実と木材なので丁度良かったとの事
「ではお拭き致しますので動かないで下さい」
背中から腰へ、腰からおし―――――
「ちょっと待てえええええ!そっちは自分で洗えるから止めろ!ってかやめて下さい!」
「ハジメさんは、お嬢様の旦那様になるのですよ?今からでも遅くはありません。慣れましょう」
「クソッ!俺はもう出るぞ!」
「仕方がありません。・・・プスッといきます」
針を刺され動く事が出来無くなったハジメ。←針を刺しただけで動きを止める事は出来ません。これはフィクションです
動けなくなったらもうお仕舞いである。此処からは深月の独壇場――――――――お尻から足の裏まで懇切丁寧に洗われたハジメだった
「もう洗い終わったから早くこの針を抜いてくれ」
ようやく地獄から解放されたと思い込んでいるハジメだが、これは未だ序の口である
「次は前ですよ。ハジメさんは動けませんので当然ですよね?」
「やめろ!マジでそれだけはやめろ!!」
「真剣と書いてマジです。では行きます」
「ッアーーーーーーーー!」
こうしてハジメは前もしっかりと洗われたのである
「・・・穴があったら入りたい」
座ったまま動けないハジメは、懇切丁寧に自身の体を洗う深月を見る事だけしか出来無い。腕、胸、腹、足の全てを洗い終えた深月は、次なる標的にロックオン。腰に巻いたタオルをも剥ぎ取られ、自身の逸物を優しく洗われているのだ
「痛くはありませんか?男性のここはとても敏感と教えられましたので、出来る限り優しくしているのですが・・・どうでしょうか」
「あー、うん。そうだな。痛くはない(棒」
ハジメはメイドさんのご奉仕プレイに満足はしているが、予想を上回る羞恥により燃え尽きる一歩手前だった。必死に賢者の如く鎮めようとした逸物だが、柔らかく包み込む様に素手で洗われるその快楽の前には無力だった。見事に勃起した自身のそれを洗う深月の頬は少しだけ赤らめていた
「それは良かったです。―――――――――――本来はここまでの予定でしたが、これ程までいきり立たされてしまいますとお嬢様の身が持ちません。・・・・・よって、抜きましょう」
「・・・ん?今何て言った。俺の耳が間違っていなきゃ"抜く"って言わなかったか?」
「"抜く"と書いて、性欲を発散させますが?」
「俺は皐月以外とやらねえぞ!」
「では旦那――――――」
「その呼び方だけはやめろ!」
「・・・ではご主人様、ご奉仕させて頂きます」
「ちょ!それもやめッ!?」
拒否する前に自身の逸物に感じる生暖かな物。深月の舌がハジメのそれをゆっくりと舐めていた。竿をなぞる様に舐め上げ、カリの部分までしっかりと舌でほじくられて口の中へ頬張る。そこからは押し寄せる快楽に耐えるハジメ――――――――そして冒頭へと巻き戻る
ぐっぽぐっぽ
下品な音を立てながらもリズム良く音を立てながら自身の逸物を頬張り、ピストンさせる深月の姿は正にオタク男子の夢見る光景だろう
じゅぞぞぞぞぞぞ!じゅっぷじゅっぷ!
「グアッ!本当にマジでやめろ深月!」
「
更に激しくなる動き。口の中でカリの裏を引っ掛ける様に舐め回しながら竿、亀頭、とランダムに襲い来るなめらかな舌が絶頂を加速させる
ジュルッ!ジュッポジュッポ!ジュゾゾゾ!グッポグッポグッポ!グプーーーーーッ!レロレロ
ピストン運動から顔を横へ向けて頬内に擦り付ける変化を加えてる深月。亀頭の先に押しつけられる圧迫感と竿を横から舐め回される新たな刺激が絶頂を助長させていく
ハジメはどうにかして止めさせようと深月を止めようとするがそれを聞かず、それどころか更に激しさを増す感覚に腰が抜けそうになる。必死に体を動かそうとするが、刺さった針は抜けない。ぷるぷると震えたり、声を出す事位しか出来無い現状に苛立ちを覚える。頬内に押しつける動作から一転し、亀頭の先端を舌でほじくり始める刺激に体全体に力が入る。しかし、動く事は叶わなかった
ぐぷっぐぷぷ!ぢゅ、ぢゅるるるる!
ゆっくりと奧へと飲み込んみ、ゆっくりと深いピストンを行い頬を窄める深月
遂にハジメも限界が来てしまう。今までに無い程の絶頂に、体中の筋肉が収縮して首元に刺さっていた針が押し出されて外れた
「グ、で――――――――射精る!」
ガシッ!ぐぷんっ!
「ッ!?んぐ~~~~~~~~~!?」
後は本能なのだろう。自由になった手は深月の頭を力強く掴み、自身の息子を奥深くへと突き入れた
ステータスでは深月の力が強いだろう。しかし、押すよりも引く力の強いハジメの前にはゆっくりとしか押し返す事しか出来無かった。ブルブルと震えながらやっとの思いで引き離す事が出来た深月は、後ろに振り向いて大量に中へと吐き出された精液を吐き出していた
「ゲホッ、ゴホッゴホッ!」
ハジメは今までに無い気持ち良さに腰が抜けそうになっていた。未だに衰えることの無い逸物は、射精前よりも大きくなっているのではないかと言わんばかりにいきり立っている。未だに咳き込んでいる深月を目の前に、手を開いたり閉じたりして身体が自由に動く事を確認。そして、今まで感じた事の無い感情に流されるままに深月を押し倒した
「きゃあ!は、ハジメさん!?一体何をするつもりですか!」
ハジメの心臓は、バクバクと大きな音を立てて深月の言葉は小さくしか聞こえていない。だが、そんな事は関係無いと言わんばかりに胸元の服を剥く。服がはだけた先に待っていた豊満な胸はとても綺麗で、ハジメの理性を根こそぎ奪って行くには十分。そして、自身よりも強い深月が下になっている優越感も助長している
「ハジメさん正気に戻ってくだ――――――――」
「俺は正気だ。それに、今の俺はお前のご主人様だろう?メイドは主にご奉仕しなきゃなあ」
「えっ?」
「ご奉仕も出来無い駄メイドにはお仕置きが必要だよなぁ?」
ハジメの豹変に硬直する深月。そんな深月に対して、ハジメはお構い無しにスカートをまくり上げてパンツに手を掛ける
「まっ、待って下さい!流石にそれだけはいけません!ハジメさんはお嬢様とお付き合いするのでしょう!?」
秘部を覆う部分をずらされて深月の焦りは加速する
「本当に待って下さい!これ以上はいけませ――――――――」
「これはお仕置きだと言っただろうが!」
ブチッというもの凄く小さな音と共に、深月の膣へと深々く突き入れられる逸物
「い"――――――――づぁ」
処女膜を一気に突き破られた痛みに瞳を麗せる深月。今まで体験した事の無い感覚・・・熱した棒により、膣を押し広げられる感覚に脳がオーバーヒートを起こす。冷静に何も考えられない状態の深月に追い打ちを掛けるハジメ
ゆっくりと腰を引き亀頭の先端部分まで引き抜いて、一気に奧へと叩きつける
「ああああああああ!!」
色気を含む深月の声。再び、ゆっくり引いて奧へ叩きつける
「ひぅっ!?」
ビリッとした快楽の波が脳を揺らす。徐々にピストン運動を速めて、小気味良いリズムでパンッパンッと音を立てる
一突き一突きが、膣壁をゴリゴリと削る様に掻き分けながら子宮口をトンットンッと打ち付ける。一つ一つに反応する深月を見ながら、ハジメは弱点部分ねっとりとを探していく
「っあ♡っあ♡ひぅっ♡」
「この駄メイド!子宮口を突かれるのがそんなにも気持ちいいのか!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!
深月の弱点部分を発見したハジメは、逸物に力を入れて一際力強く叩き付ける
ぱぁっん!
「ひっぐぅ!?」
弓の様に身体をしならせ、絶頂する深月。膣がギュッと締まり、ハジメの逸物に残った全てを搾り取ろうとする。引き抜く事が出来無いと判断したハジメは、そのまま子宮口に押し付けて射精して流し込む
「ぐぅっ!とんでもない締まりだ。根こそぎ搾り取られちまうな!」
「あ"あ"あ"ああああーーーーーー!」
ごぷごぷっと音を立て深月の子宮へと注ぎ込まれる精液は熱く、焼けていると錯覚させる程だ。長い射精を終えて締まりが緩くなった膣からハジメは、逸物を勢い良く引き抜くと同時に深月の身体がビクンッと一瞬震え絶頂。再び締まる力により、膣内に注がれた精液がゴポリッと溢れ出る
その光景を見て、少しだけ萎えていたハジメの逸物は元気を取り戻していきり立つ。そして、再び容赦無く深月の膣へと逸物をゆっくりとねじ込んで子宮口に押し当てる。少し引いて少し突く――――――――子宮口に当たるか当たらないかの位置でのピストンは、深月の意識を徐々に取り戻させる
「あっ♡あっ♡――――は、ハジメさん。んっ♡い、一旦止まって下さい♡」
だが、優越感に浸っているハジメはドSになっている為
「俺の事は名前じゃ無くご主人様と呼べと言っただろう―――――――しっかりと復唱しろ!この淫乱駄メイド!」
「ひぐぅっ♡」
ズンッと力強く子宮口を叩くと、必死に絶頂を堪えようとする深月のくぐもった声が漏れる
「そら、復唱しないと今度は二回突くぞ」
「はぁっ、はぁっ・・・ごっ主人様。・・・はぁっ。一旦止まって下さい」
肩を大きく動かし息をしながら懇願する深月。だが忘れるなかれ、今のハジメはドSと化したご主人様なのだ
「よく言った。―――――これはご褒美だ!」
敏感になっている深月に対してハジメは、上から覆い被さる事で子宮口を押し潰す
「くっ―――――――――っは♡」
肺に貯まっていた空気を全て吐き出す深月を見てハジメは、押し潰した状態からゆっくりと円を描くように腰を回して刺激を強く与えていった
「い"――――――ん"あ"っ♡あぐっ♡ひぐぅ♡」
二~三周回し終えてからの高速ピストン。ゆっくりとした動きからいきなり早い動きに変わり、深月は子宮口を突かれる毎に絶頂して
「もう一回膣内に出してやるからな駄メイド!」
ぱんっぱんっぱんっ!
「う"あ"っ♡ふかい"っ♡・・・ひぐっ♡いあ"っ♡」
「ぐぅっ!射精るっ!!」ビュクッ!ドプッドプッ!
「あ"あ"あ"ーーーーーーーー!!」
再び子宮へと注がれる熱い精液と共に絶頂した深月は、グッタリとして完全に力が入らなくなっていた。だが、ステータスで無駄に高い体力が仇となっていて中々失神する事も無い。状態異常完全無効は、頭が真っ白になって何も考えられなくなる事を防ぐ。常に膨大な快感に思考を鈍らせる事無く失神も中々出来無いという快楽地獄が、深月が体験している内容である
仰向け状態の深月を俯せにさせて、再び挿入して犯す。獣の如き激しい行為と、正常位よりも深く子宮口へと突き刺さるハジメの逸物の前に絶頂地獄が再び深月に襲い来る
「も"お"♡や"めっ♡ごっ♡しゅじんっ♡さまぁ♡」
「未だだ!未だ終わらんよ!!」
ずっちゅ!ずっちゅ!ずっちゅっ!!
「い"っ"て"る"ぅ"♡い"っ"て"る"か"ら"♡も"お"お"わ"っ"て"♡」
「もう少し。後少しで大きいのが来る!それまでは止まらないからな!」バチュンッバチュンッ!
「ひぅ"ん"っ♡も"う"ゆ"る"し"て"♡」
「あっ、あっ、あぁ!射精るぞ―――――――――射精る!!」
ぶびゅっ!ぶびゅるっ!どびゅるるるるる!!
「い"っ――――――――ん"あ"あ"あ"あ"あああああああーーーーーー!!」
両者共に絶頂。ハジメの射精は勢いが萎えることは無く、寧ろ最初よりも大量に吐き出される精液は全て入りきらずゴポゴポと溢れ出る。深月は目がチカチカしながら決壊。潮を噴き一面を大きく濡らして遂に気絶したのだった
ハジメも全て出し切ったのか、深月の横に倒れ動かなくなった
「――――――――――っは!?」
目を覚ましたハジメは湯船に浸かっており、天井を見上げていた
「・・・あれは夢か?いや、夢だな。そうに違いない。身体の疲れも無いし汚れてもいないからな!」
ハジメは湯船から上がり、用意された服に着替えて居間へと移動する
「あら、ハジメさん。お風呂での睡眠は良くないですよ?」
「うひょお!?み、深月か・・・驚かせるなよ」
「ハジメ長湯しすぎよ!」
「・・・何かあった?」
「・・・いんや。特にこれといった事は無かったぞ」
「えっ?ハジメは――――――」
「お嬢様、ハジメさんは寝ていただけですよ?」
「いや・・・あれはどう見ても」
「寝ていただけですよね?」
「あ、・・・はい。ソウデスネ」
こうして、深月の圧により皐月の暴露は無くなりハジメは妄想のしすぎだと判断したのだった
布団「メイドさんの霊圧が消えた・・・?」
深月「生きていますよ!?」
布団「おやビックリ仰天。フフフ、お楽しみでしたね」
深月「お嬢様にも見られる始末・・・こうなれば隠し通すしかありません!強制的に!!」
布団「そうですかぁ。まぁ、この話自体奇跡の様な物だからね!次回が有るか無いかは全て読者達が決めるのさ!」
深月「読者の皆様も!私とお嬢様のイチャイチャを見たいですよね!?」
布団「評価、感想はお気軽にどうぞ~」
深月「次のアンケートを!早く次のアンケートを希望します!」
ネタが中々思いつかない・・・IFのお話しでも書こうかな?読者の皆、私はどうすれば良い?
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IFほちぃ!
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本編ルート一択で!
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読者がネタを出すんだよぉ!
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R-18よりも本編を進めよう!