※この作品はR-18です。

ありふれていない世界最強メイド R-18話   作:ぬくぬく布団

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布団「すまねぇ・・・ほんとうにすまねぇ・・・」
深月「本編は?」
布団「息抜きに書こうと思ったら何時の間にか書き終えちまったんだ!」
深月「何やっているんですか!?」
布団「だが、今回はメイドさんとお嬢様がイチャイチャ出来るシーンがあるんだ・・・」
深月「もう!それを早く言って下さいよ!」
布団「筆休めで書いたのに・・・休みにもなってないっていう・・・」
深月「さぁさぁ!早くしましょう!では、皆様方!ごゆるりとどうぞ!!」









布団「因みに、主人公×お嬢様×メイドの3Pだよ!」













メイドはお嬢様の妄想で喰われる

~深月side~

 

これは現実なのでしょうか・・・。お嬢様は至高であると理解しています・・・していますが、これは・・・その・・・予想外です。えっと・・・何が予想外かと言いますと、少しだけ開いた扉の隙間からお嬢様を見ていると――――――アソコからいきり立った逸物・・・おちんちんが見えるのは私の目が腐っているのでしょうか

ハジメさんは現実逃避でしょうか、ブツブツと独り言を言いながらガックリと俯いています。あ、お嬢様が息苦しそうでs――――――――あれ?お嬢様が一瞬こちらを見て・・・ズンズンと近づいてきてます!?

 

皐月は、わずかに開いていた扉をバンッと勢い良く開き、覗き見ていた深月の姿を捉えた。ハジメは現実逃避していたが、突然の皐月の行動にハッと意識を回復させて扉の先に居た深月を見ている

 

「・・・深月」

 

「えっと・・・お嬢様・・・?」

 

「早く部屋に入って」

 

「体調が優れない様ですのd「入って」・・・はい。入ります」

 

拒否は認めない。大人しく深月を部屋に入れて扉をガッチリと施錠する。これで誰にも邪魔はされないし、見られない。因みにハジメの逸物は、皐月とセックスする直前に気付いたのだろう・・・すっかりと萎えてしまっていた

皐月はベッドに腰掛け「ハァ」とため息を吐き、一つ尋ねる

 

「これの原因は深月なの?」

 

「違います!どうやればその様な事が出来るのですか!?」

 

「・・・取り敢えず俺も話しに加わるが、本当に何もしていないんだよな?何か怪しい食材を混ぜ込んだりしていないよな?」

 

「していません!使用したのは、いつも通りこの拠点に作られた農作物を使っているだけです!味見もしましたよ!?」

 

毒は無いと豪語する深月。毒味をしても状態異常完全無効を持っているから分からないのでは?とお思いの読者達!それは魔物に喰わせて(※無理矢理)確認をしたからだ

体に異常がでなかったそれを、ユエに黙って食べさせたりもしていたので大丈夫なのだ

 

「じゃあ深月は何もしていないという事ね。ユエには後で聞くからまぁ良いわ」

 

「問題はどうやったら無くなるかだ。・・・これは本当に質の悪い代物なんだ」

 

「何で!私のマンコが消え失せて!立派なおちんちんと玉が着いてるの!?せめて"双成り"にしなさいよ!私とハジメがセックス出来無いじゃない!」

 

普通、女の子におちんちんが有ると言われれば、殆どの人は"双成り"と思うだろう。だが、今回のそれは全くの別物。体は女性だけど、男性器しか無い・・・意味不明な現状なのである

従って、治す方法も分から無い。そこで!皐月は思い至った。セックスすれば治るんじゃないかと!

 

「と、言う訳で!深月はこれから私とセックスします。拒否は受け付けないわ」

 

「お嬢様を治す為と言うのであれば、喜んでセックス致しましょう!さぁ、どうぞ!」

 

うふふふ♪遂に叶いますね―――――お嬢様とのイチャイチャが!

まさか・・・まさかこの様な事になろうとは思いもしませんでした!もの凄いビッグチャンスです!これを物にしてお嬢様を骨抜きにしますよ!

 

「お、おう・・・なら俺は邪魔そうだから外に出るぞ・・・」

 

「覗きは禁止ですよ?」

 

「覗かねぇよ!」

 

椅子から立ち上がり、部屋を出ようとしたハジメ。だが、皐月に腕を掴まれて引き留められる

 

「何言ってるの?ハジメも交えての3Pセックスをするに決まっているでしょ」

 

「「はい?」」

 

皐月が何を言っているのか理解出来無かった二人

 

「だーかーらー!ハジメと私が!深月を攻めるのよ!理解出来た?」

 

「ちょ!?ちょっと待って下さい!お嬢様と私の二人だけじゃないのですか!?ハジメさんも私とするのは嫌ですよね?―――――私は困ります!」

 

「・・・・・メイドセックス」

 

「意味が分かりませんよ!?」

 

ハジメは深月とのセックスを思う・・・夢とはいえ、風呂場で致したあの光景。自分よりも強い深月が組み伏せられ、己の逸物にヒィヒィ言う姿を――――――

 

「やるぞ皐月!」

 

「そう言うと思ったわハジメ!」

 

「私は嫌ですよ!?」

 

「深月は私の"メイド"で拒否権は無いからね?」

 

「クッ!」

 

「クッ殺だと!?生で体験出来るとは・・・最高だな」

 

「言っていませんよ!」

 

「はい、深月捕ま~えた♪」

 

皐月に拘束された深月。ステータスで勝っているので、振りほどく事は十分可能である。しかし、そうしてしまえば怪我をする可能性が有るので出来無い・・・打つ手無しなのである

皐月は逸物を深月の前顔へと持って行き、命令する

 

「ねぇ深月――――――舐めて?」

 

全てを諦めた深月は大人しく皐月の逸物を舐める事にした。その間、ハジメはお預けである

 

「では・・・いきます。痛みを感じたら言って下さいね?」

 

「バッチ来い!」

 

皐月の逸物は皮が被っており、深月は舌を入れて濡らしながら剥いて行く。皐月が痛く無い様にゆっくりと、丁寧に舐めて口の中へ入れる。だが、深月は知らない。皐月は初めて体験する感覚―――――敏感な逸物を優しく舐めながら捧士する深月の姿を見てエロいと思っていた。何故男はメイドにご奉仕されるのが夢なのか・・・・・理解出来てしまった。そして、今までに感じた事の無い言い知れぬ快楽・・・本能が体を勝手に突き動かした

 

バチュンッ!

 

「~~~~~~~~ッン"!?」

 

深月の頭を掴んで、強引に奧へとねじ込んだのだ。皐月に襲い掛かる快楽・・・皮をゆっくりと剥いていた深月の舌は、強引にねじ込まれた事により引っ掛かって全てを剥いたのだ。普通は痛みに悶絶する筈だ・・・だが、皐月のは痛みよりも快楽の方が強すぎた

 

「あっはあ♡これっ、ヤッバイ!深月の口内がおちんちんを生暖かく包み込んで気持ち良いわ!あっ、これじゃあ苦しいわね」

 

皐月は、自分が強引に奧へと逸物をねじ込んだ事を初めて理解した。ゆっくりと引き抜き、舌のざらざらを竿裏でじっくりと体感し、深月の様子を見ると涙目で皐月を見上げていた

 

「あっ、これ駄目だわ。エロ過ぎてもっともっと犯したい。さぁ深月!激しくフェラしなさい!早く!ハリーハリーハリー!」

 

深月にもっと急かす皐月。それに必死に応える様に舌で逸物を舐め回し、顔を動かしながら違う場所を攻めていく。すると、深月の顔の右側にもう一つ――――ハジメの逸物が突きつけられた

 

「皐月ばかりじゃなく俺のも気持ち良くしてくれよ」

 

「それはそうね。深月、ハジメのおちんちんも気持ちよくしてあげなさい」

 

一瞬動きが止まり、深月の手がゆっくりとハジメの逸物を握ってシコシコと動かす。それと同時並行で顔と舌の動きも再開する

 

グッジュル!グップグッポ!ジュゾゾゾ!ジュップジュップ!

 

「あっぐっ!・・・ホントにヤバイわ!ハジメは何時もこんなに気持ち良い事を体験していたのね!」

 

「男性器は敏感だからな。だが、射精した後は凄くしんどいぞ?」

 

「あぁ・・・楽しみ。私の精液が深月の口と胃を犯すと思うともっと興奮するわ!」

 

「ングッ!?」

 

皐月は更に興奮して逸物に血が巡り、更に大きくなった。直ぐに変化に気付いた深月は一瞬だけ動きを止めたが、直ぐに再開して集中する

 

ジュルッ!ジュゾッゾゾ!ジュッポジュッポ!

 

段々と激しくする深月。皐月もハジメも限界だった

 

「あっ!あっ!何かこみ上げてくる!?なにこれ?なにこれ!?あっ!―――――――――いっぐぅうううううううう!」

 

「うっぐ!俺ももう限界だ――――――――射精るっ!」

 

グビュルルルルルルルーーーーッ!!ドピュッドピュッ!

 

皐月は初めて経験する感覚に腰が抜けそうになりながらも、深月の口内へと全て吐き出していく。ハジメも絶頂して、深月の髪、顔、胸へとぶっ掛けていった

 

「駄目っ!これしゅごい!射精が止まらないのおおおおおーーーーーーー!」

 

ゴビュルッ!ゴビュルッ!ドップドップ!ビュルルルルーーーーー!

 

ハジメよりも長い長い射精。深月はゴッキュゴッキュと喉を鳴らしながら飲み込んでいるが、量が凄まじくて飲みきれずに鼻から精液が逆流している。頬はめい一杯膨らませ、口からブビュッと音を立てて垂れ零し、深月は皐月の逸物を抜き出して大量の精液を吐き出す。引き抜いた瞬間から溢れ出たそれは、床は勿論の事――――――胸や服の上に大量に落ちたのだ

白濁に染まったメイド。自分よりも強い存在が屈服していると錯覚させる画面は、皐月達をより興奮させて逸物をいきり立たせるには十分過ぎた

 

「これ駄目だわ。ハジメが我を忘れてセックスに夢中になるのが手に取る様に分かる!」

 

「深月エロすぎるだろ・・・ヤベェ、さっきよりももっとガッチガチになった」

 

「犯るわよ」

 

「犯るに決まってるだろ」

 

深月を抱えてベッドへ放り投げた二人。そして大泥棒ダイブする皐月

 

「もう駄目!自分を抑えられない!だから犯る!深月をアンアン言わせたいし、私ももっと気持ち良くなりたい!」

 

深月の膣内へ直行。皐月の逸物は肉を掻き分けて、深月の弱点である子宮口をズムッと叩いた

 

「ひぅっ!?」

 

きつく締まる膣内に絞られる皐月の逸物。押し潰されそうになる感覚が敏感な逸物を更に刺激し、負けじとビキビキと大きく硬く熱くなる。獣の様に乱暴なピストンは、子宮口を強引に叩いて深月を絶頂へと誘う

 

グッチュグッチュ!ズムッズムッ!ゴッチュゴッチュ!

 

「あ"っ♡あ"っ♡んあ"っ♡あっぐ♡ヒグッ♡いっぎぃいいいいいいい♡」

 

「はぁっはぁっはぁっ!」

 

パンッパンッパンッ!ジュップジュップジュップ!ブッポブッポブッポ!

 

「あ"っ♡あ"っ♡お"ぉっ♡ゲッホ、あ"あ"っ♡ひぅ"っ♡クッヒィッ♡」

 

「もっと!もっと!もっと!!もっと締めて深月っ!」

 

「皐月。叩くだけじゃ無く、子宮口を押しつける様しろ。深月の弱点は子宮口だ」

 

「りょっうかい!深月絶頂(い)って!もっともっと絶頂(い)って!気持ち良くするからもっと絶頂って!」

 

「い"っく"ううううううううううう♡い"っち"ゃ"い"ますぅううううううううう♡ん"あ"あ"あ"あ"あああああああああーーーーーーーー♡」

 

皐月の逸物が、深月の子宮口を押し付けると同時に深月の膣内がギュウギュウと締まり深月は絶頂した。締め付けられる中、皐月はゆっくり腰を引くと、ザラザラと押しつけられる感覚が逸物を溶かし込む様な感覚で、今までで一番の快楽だった。もっともっと気持ち良くなってみたいという欲求に従って腰を再び動かし始めた皐月

 

グジュッ!ジュプンッ!ヌッチュヌッチュ!グップグップ!

 

「あぎっ!う"あ"っ♡ひぎぃっ♡っく♡っは♡あ"ぁ"♡あひぃっ♡」ビクンッビクンッビクンッ!

 

深月は乱れに乱れまくっていた。念願の皐月とのイチャイチャと言う事もあるが、獣の様に本能のままの動きで弱点ばかり攻められ、時偶変化を加えるその行為は思考をぐちゃぐちゃにかき乱す

 

「あぁ良いわ!体の底から沸き上がるこの感覚―――――私、また射精しちゃうわ!たっぷりと深月の子宮に吐き出して満タンにしてあげる!どう?どうかしら!もっとめちゃくちゃな顔を見せて!乱れた深月をもっと私に見せて!」

 

ズンッズンッズンッ!グッヂュグッヂュ!バッチュバッチュバッチュ!グ~リグ~リグ~リ

 

「ウグッ♡ひゃいっ♡わらひっ♡ひっぐうううううう♡あ"あ"あ"あ"ああああーーーーー♡ぐひゅっ♡はっ♡はひゅっ♡ーーーッ♡ーーーッ♡ーーーッ♡」

 

「うっ・・・あああああああああーーーーーー!射精るっ!深月の子宮に全部っ!」

 

ドビュルルルルルーーーーーーー!ビュックビュック!ドピュッ!ドップドップ!

 

最後の皐月の一押し――――――子宮口に逸物を密着させてグリグリと押し付けがトドメとなり、深月は足をピンッと伸ばして体が弓なりになった。逸物を食いちぎらんとする締め付けは、皐月を刺激・・・子宮口に密着させたまま大量の精液を子宮へと流し込んでいった。二度目の射精にも関わらず、吐き出される精液はドロッと重みが有り、全てを子宮に注ぐ様に密着されているので深月のお腹が少しばかり膨らんでいる。流石に全ての精液は入りきらず、僅かに出来た隙間を通って膣内からゴポリ、ゴポリと溢れ出る。長い射精が終わって、逸物を深月の膣から引き抜く。お腹を膨らませる程吐き出された精液は、栓を抜かれた子宮から勢い良く溢れ出してシーツの上が精液溜まりとなった

グッタリと仰向けに倒れている深月の膣からは、膣内に残っている精液が未だゆっくりと溢れ出している

 

「・・・マンコから精液が溢れ出る光景を見ていると興奮するわね」

 

深月の膣から抜いた皐月の逸物は少しばかり萎えていたが、この光景を見た事で再び立派な状態へと戻った

 

「皐月。俺もしたいんだが・・・これ以上のお預けは生殺しだぜ」

 

ドエロい光景を見ていたハジメ。自身の手で抜く事はせずに、黙って様子を見ていたが我慢の限界だった。ギチギチと張り詰めたハジメの逸物は血管が浮き出る程まで凄まじかった

 

「ちょ~っと待っててね?」

 

皐月は何を思ったのか、仰向けの深月を俯せにさせてお尻を持ち上げた。これから何をするのか察したハジメである。おもむろに、皐月は深月の後ろの穴に指を突き入れてグリグリとまさぐっり引き抜く。この時、深月の体がビクンッと大きく反応していた

 

「ふむふむ、こっちも綺麗にしているわね。好都合だわ」

 

「ゲホッゴホッ―――――――お嬢様・・・私はもう・・・限界・・・・・です」

 

意識を浮上させた深月はギブアップしているが、二人の逸物はいきり立ち、目の前には白濁に染まったエロいメイド・・・どうなるかは分かりきっている

 

「いや~、私から深月に言う事は一つだけよ。――――――――限界を超えましょう♪」

 

「む、無理で――――――ひゃあ!?」

 

深月の言い分を無視して親指を後ろの穴に入れて押し広げ、いきり立った逸物をそっと密着させる

 

「お、お嬢様・・・其処は汚いです!おやめ下さい!?」

 

「大丈夫大丈夫。さっき指を入れて確認したけど綺麗だったわよ?それに、深月の汚い所なんて無いわ―――――よっ!」

 

グッチュン!

 

奥深く、密着させる様に突き入れられた皐月の逸物。深月は押し広げられる様な・・・異物を入れられる感覚が襲う。四つん這いの深月の脇下に腕を入れて持ち上げる。そして目の前にはハジメが逸物をいきり立たせて立っている

 

「嘘・・・ですよね?・・・流石に嘘ですよね!?私絶対に壊れちゃいます!だからやめ――――――」

 

ズンッズンッと歩み寄り、精液を垂れ零している深月の膣内にハジメの逸物が襲い掛かる。前と後ろに異物が入れられ、お腹が圧迫される

 

「あっ―――――――ギッ――――――カフッ――――――――」

 

上手く呼吸が出来無い深月を無視して、圧迫される逸物に我慢していた快楽を求めてハジメが動き出す

 

ゴッチュゴッチュ!グッリュグッリュ!

 

「お"お"♡あ"っ♡ひっぎ♡っぐう♡う"あ"っ♡や"め"っ♡あっぐ♡と"ま"って"♡」

 

子宮が突き上がる感覚が襲い、今まで以上に掛かる子宮口の衝撃に涙を流しながら止まってくれと懇願する深月。だが、その背徳感がS気のハジメを更に刺激する

 

「おいおいっ!俺は!今まで!お預け!されて!いたんだ!止めるだと?出来るかってんだ!」

 

ズンズンと攻撃的に突かれて体がユッサユッサと縦に揺れ、胸も同調する様に揺れる。ハジメは片方の胸の乳首に吸いついて、コリコリと先端を舐めたり甘噛みしつつ力を込めて突く

 

「あっひぃいいいいい♡乳首をすわないれえええええ♡あっ♡あっ♡あ"っ♡あみゃがみしにゃいれえええええ♡」

 

それでも止めずに動くハジメ。だが、読者の方達もお気付きだろう。深月の後ろで待機している皐月が何も行動していない事に・・・

皐月はハジメの攻めに夢中になっている深月の様子を後ろで見つつ、ズムッと小突く

 

「ひゃあっ♡あっぎ♡うぎゅうっ♡お、おりょうひゃまあああ♡こじゅかっ♡こじゅからいれええええーーーー♡」

 

「だぁ~め♪ハジメに夢中になっていたメイドにはお仕置きが必要よ。確か・・・こっちの穴は引き抜く方が気持ち良かったんだっけ?―――――そぉ~れっ!」

 

ズヌヌヌヌヌ!

 

「っ!?んほおおおおおおおおおお♡それりゃめえええええ♡おひりらめええええええ♡あ"っ♡あ"う"っ♡いぎゅっ♡」

 

ブボボポポポポ!

 

「おっひぃいいいいいい♡そりぇもりゃめれすううううう♡おひりらめえええ♡おひりはらめなんれすうううう♡」

 

「そうか、深月はお尻も弱いのか。おい皐月。深月はお尻が気持ち良いから、もっと動いて気持ち良くしてやろうぜ」

 

「ふふふっ、勿論そのつもりよ。気持ち良いお仕置きは嬉しいわよね?」

 

ズニュルルルルル!ズッポポポポポ!ジュボボボボボ!ブッチュ!ブッチュ!ボッチュ!バッチュ!

 

緩やかーに出し入れしてからの、素早く。深月の感覚は、まるでう〇ちが出たり戻ったりの快感と不気味さの二つを味わっている。それに平行する様にハジメも動いている為、頭では理解出来無い快楽が脳を殴る様に襲い掛かっている

 

「おっほおおおおおっ♡んぐっ♡お"ごおおお♡うっぶ♡お"ぉ"♡ん"お"ぉ"♡お"っく"♡おひいいいいいい♡」

 

またしても絶頂の連続。しかし、今回は前回の比では無い。頭は真っ白に染まり、自分が一体何をしているのか、何を言っているのか分からない。唯々、獣の様な嬌声を上げるだけ――――――――

二人に攻められながら潮を吹き、お漏らしもする。だが、止まらない。二人の動きは更に激しさを増し、深月の意識は其処でプッツリと途切れた

 

「くっ、締め付けがとんでもないぐらい強くなりやがった!まるで、精液を搾り取る様な感覚だ!」

 

「こっちのお尻は肉壁がウネウネと動いて、所々に感じるゴリッとした感覚が癖になりそう!」

 

「うっぐ!後で交代してくれよ?」

 

「良いわ!でも、射精してからよ?深月の初めては私でグショグショにしたいから!」

 

「今気が付いたんだが、深月の奴・・・潮を吹いてるわ」

 

「早く射精(い)きましょ!こっちもギチギチとおちんちんに食らいつかれて噛み千切られそうよ!」

 

ギュップ!グッジュ!ズブボボボ!バッチュ!ボッチュ!ヌッチュ!グッポ!

 

下品な音を沢山鳴らしながら快楽を貪り、二人は限界を迎える

 

「ッ!射精る!全部子宮に射精すぞ深月!受け取れっ!」

 

「また大きいのが来ちゃう!うっく――――――射精るっ!」

 

ゴビュルッ!グビュルッ!ドプププッ!ドピュルルルルルーーーーー!

 

子宮、腸に大量に吐き出される精液。深月の中の全てを蹂躙し、犯していく。ハジメは最初のお預けもあったせいも有り、皐月と同等以上の精液を注ぎ込んでいる。僅かな隙間から溢れ出る精液――――――ボトボトと落ちて床を白く染める

二人の長い射精も終わり、一旦賢者となって皐月から逸物を引き抜く

 

ヌッポンッ――――――ゴビュッ!ブビュルッ!ゴッブゴッブ

 

開ききったお尻の穴から溢れ出る精液が床に落ちて広がる。続く様に、ハジメも深月を抱きながら引き抜くと

 

ブポッ――――――ゴボッ!ゴッブゴッブ

 

こちらも同じ様に、開ききった膣から精液が落ちて広がった。二人は場所を交代しようとするが、ここで一つ違和感―――――

 

「・・・なぁ皐月」

 

「何?」

 

「・・・深月の奴って何時から声が聞こえなくなった?」

 

「あっ・・・」

 

二人は慌てて深月の様子を見るが、腕をダランとさせ、体の全てを二人に預ける様にしている。これから分かる事は唯一つ――――――失神しているという事

 

「ヤッベェ!犯りすぎた!早くベッドの上に寝かせねえと!?」

 

「ちょっ!?ハジメは深月を持って!汚れたベッドのシーツは私がのけるからっ!」

 

慌てて行動する二人。バババッと済ませて、深月を横にさせて様子を見るが――――――ピクリとも動かない。皐月はペチペチと頬を軽く叩くが、無反応だった。二人は冷静になって一言

 

「「このまま回復するまで待とう」」

 

諦めて深月の側で睡眠を取る二人だった――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はっ!?此処は・・・ベッドの上?裸のハジメ――――――あぁ、夢オチと言う事ね。全くどうにかしているわ・・・私におちんちんが生えて、マンコが無くなるとかどんな悪夢よ。ま、まぁ夢では普段出来無い様な事が出来たけどね!」

 

完全な夢オチに安堵する皐月であった。だが、何処か物足り無い感じがした一日であったのだった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お嬢様が私を見ると視線を外されるのですが・・・何故?私・・・何かやらかしました?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




深月「・・・お嬢様の夢オチ・・・」
布団「まぁ、現実に出来るとは誰も言っていないから」
深月「お嬢様とイチャイチャは・・・?」
布団「お嬢様と(夢で)イチャイチャ出来たでしょ?」
深月「夢はノーカウントですよ!私は!お嬢様と!現実でイチャイチャしたいのです!」
布団「まぁ・・・そこは・・・妄想で補ってくれれば」
深月「全く!早く本編を進めて下さい!」
布団「了解しました。感想、評価、お気軽にどうぞです」

ネタが中々思いつかない・・・IFのお話しでも書こうかな?読者の皆、私はどうすれば良い?

  • IFほちぃ!
  • 本編ルート一択で!
  • 読者がネタを出すんだよぉ!
  • R-18よりも本編を進めよう!
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