※この作品はR-18です。

この世界でそれはアカン   作:榊 樹

6 / 8
純愛なのにエロばかりも如何なものか。

そんな訳で、rpgで凜子さんと並んで最推しのスタンド使い(ver.ヴァレンタイン)が60連で来たので日常を書いてみました。独自・うろ覚え設定注意です。

後書きで盛り上がってたら、ヴァレンタインデー過ぎちゃったので本編にヴァレンタイン要素は無いです。


試験勉強

凜子さんと仲直りしてから、それなりの月日が経った。その間、任務があったり、修行したり、凜子さんの性欲を発散させたりと割と忙しい日々を過ごした。

 

そんな忍としての日々を過ごす中で俺は未だに童貞である。凜子さんの胸を揉みしだき、蒸れ蒸れのおまんこをイかせまくり、発情し切った凜子さんと床を共にしたにも関わらず、童貞であり続けている。我ながらビックリである。

 

これは思い出したくも無いがあの夜、凜子さんから一晩中あの悩ましい程の無自覚エロボディで擦り寄られ、俺の子宮が子を産みたいと一夜とは言え、完堕ちしたにも関わらず、寝ながらずうぅぅっと素股しかしなかったド変態への意趣返しでもある。

 

度々セックスしたい、と目で強く訴えられるが知った事では無い。あの夜の事を土下座して、俺を孕ませたいと嘆願するまではお預けだ。それまで俺の性技の練習相手に甘んじてもらおう。

 

閑話休題。

 

対魔忍と言えども普通に学校に通って義務教育を受けているので、普通に筆記の定期試験が存在する。忍らしい試験もあるにはあるが、日々訓練を欠かしていないので中学程度であれば、問題視する必要は無い。

 

どうせ術の上達具合とか、ちょっとした戦闘試験とかだろうしね。・・・そういう意味では達郎とふうまはヤバいな。アイツら、未だに忍法に目覚めてないらしいし。

 

ふうまは兎も角、達郎は勉強出来る分、無条件に赤点付けられるのはなぁ・・・ちょっと可哀想だ。と、重度のブラコンである凜子さんにそんな事を零せば・・・。

 

 

「いや・・・総合評価だから、戦闘試験で好成績を出せば問題無いぞ」

 

 

などと返された。

 

確かに姉が大好きでいつも姉の訓練に混じって汗を流している達郎なら、余裕そうではある。・・・・・・まぁ、つまりは完全後方担当、またの名を頭脳派と自称するふうまの赤点が決まった瞬間でもある。ドンマイ。

 

かく言う俺は実技は問題無いとは言え、筆記の方はやはり準備が必要だ。勿論、赤点ギリギリという程頭が悪い訳では無いが・・・今まできちんと勉強して10位以内をキープしていたので中学最後の夏休み前の試験もスッキリ終わらせたい。

 

同時に高校も定期試験の時期でもあるので、丁度良いという事で今はこうして凜子さんの部屋で向かい合って勉強中である。因みに達郎は隣の部屋でアホのゆきかぜに勉強を教えている真っ最中だ。

 

今頃、勉強のし過ぎと達郎の無防備な部屋着姿を前にして、色んな意味で湯気を出している頃だろう。これは今回も断トツで赤点だろうな、あの脳筋は。

 

 

「・・・・・・」

 

「・・・・・・な、なぁ、分からない所とか・・・あるか?」

 

「いえ、今の所は・・・」

 

「そ、そうか。・・・あ、喉とか・・・乾いて・・・」

 

「大丈夫ですよ。これでも水遁使いなので体内の水分調整くらいは呼吸と同じように行えます」

 

「そ、そうか・・・・・・うん・・・」

 

 

まぁ、それはそれとして。凜子さんのソワソワ具合がヤバい。明らかに何かを期待しているようで、どうにも勉強に手が着いていない。

 

一体、なんの需要があるのか。先程から頻(しき)りに消しゴムを落とすフリして、短パンから覗く俺の毛一つ無い生脚を見て来る。手を伸ばせばいいのに、態々身体ごと机の下に潜るんだから・・・思わず、吹き出しそうになってしまった。

 

別に凜子さんに教えてもらわなくとも分かるし、凜子さんも普通に上位の成績なので勉強自体は問題無い。こうして集まったのもこの勉強をする空気を作る為であって、なんなら図書室とかでも良かった。

 

だが図書室だと他の生徒も居るので良くも悪くも俺達は目立ってしまう。それに慣れたとは言え、勉強中に仮面はかなり邪魔だ。

 

そこで、丁度ゆきかぜ達が秋山宅で勉強するというのでそれに乗っかる形で俺も来たのだ。案の定、達郎にめっちゃ詰め寄られたが・・・凜子さんの説得でそこはなんとか許可が降りた。

 

・・・今考えてみれば、あれだけ渋る達郎をあんなに一生懸命説き伏せていたのは下心100パーセントか。道理で物凄い熱意に溢れていた訳だ。

 

 

しかし、目の前でゴソゴソされては流石に鬱陶しいので少し黙らせてみるか、と軽い気持ちで普通に分かる問題を尋ねてみた。軽く前屈みになり、態と少し服の中を見せる体勢となって。

 

効果は絶大で、一つとして会話が無かったからか嬉々として教え始めたが・・・服の中に気付くと途端に教えるのが雑になった。ブラ越しでも分かるくらいに乳首を勃起させ、鼻息が荒くなり、身の危険を感じた俺は聞くのを切り上げて再び勉強に戻った。

 

幸い、襲われる事も、凜子さんが理性を失う事も無かったが・・・代わりに数分毎に分からない所があるかを聞いて来るようになった。

 

どう考えても下心丸出しである。試しにもう一度質問して、今度は前屈みにならず、ノートだけを差し出せば案の定ショボンとした。可愛い。

 

 

「・・・・・・」

 

「・・・ん・・・・・・んぅ・・・」

 

「・・・・・・あの」

 

「!? な、なんだ?分からない所が・・・」

 

「いえ、そうではなくてですね・・・」

 

 

欲求不満なのだろうか。今にも自慰を始めそうな凜子さんを見て、そう思う。

 

顔は火照り、息を荒らげ、乳首もビンビン。見えはしないがきっとお股なんて大洪水だろう。そんな状態で初心な達郎ならまだしも、俺を誤魔化せると思っているのだろうか。

 

だが分かったからと言って、面と向かって「発情しないで下さい」なんて言える筈も無いし、言った所で治まるとも思えない。

 

とは言え、凜子さんのノートを見るにマジで全然進んでおらず、このままでは集まって勉強している意味が無い。その原因が曲がりなりにも俺にあって、それで成績を落とされては後味が悪いし、何よりまた達郎に何を言われるか分かったものでなない。

 

・・・・・・。

 

まぁ、少しくらいなら・・・。

 

 

「・・・・・・・・・・・・いぃ・・・です、よ・・・」

 

「・・・・・・ん?・・・ぇ、何か言ったか?」

 

「だ、だから・・・その・・・。我慢、出来ないなら・・・少しくらい、発散しても・・・」

 

「・・・・・・・・・」

 

 

な、何か言ってくれないだろうか。黙られると流石に恥ずかし過ぎるんだが・・・。

 

どんな反応をしているのか見ようにも、想像以上に恥ずかしくて顔が上げられない。あまりの羞恥で今すぐにでも発言を撤回したいが・・・・・・まるで照れ隠しのように俺の口は止まりそうにない。

 

 

「その・・・勉強、したいので・・・手伝えませんけど・・・・・・み、見抜き・・・とか、なら・・・・・・別に・・・」

 

「・・・・・・い、いい・・・のか・・・?」

 

「俺の所為で・・・成績落ちた、とか・・・言われたく、ないので・・・」

 

「そ、そんな事は無い!」

 

 

うわっ、ビックリした。

 

突然、声を張り上げた凜子さんに驚いて顔を上げると、身を乗り出した彼女と至近距離で目が合い、息が止まる。咄嗟に飛び退く事も、押し退ける事も、顔を逸らす事すらも出来ず、互いに無言となる。

 

 

「・・・・・・」

 

「・・・・・・」

 

 

いつまでそうして居ただろうか。整った顔立ちに染み一つ無い綺麗な肌、凜子さんが扱う空遁に関係無く、なんでも見通してしまえるような澄み切った瞳。

 

それが美しいからか、はたまた単なる性欲故か。一瞬足りとも目が離せなくて、長い時を掛けてゆっくりと互いに近付いていく。

 

 

「ん・・・♡」

 

「んぅ・・・♡」

 

 

触れ合うような浅いキス。まるで恋人のような、性欲ではなく愛情から来るその行為は不思議と気持ち良くて、愛されているんだと実感出来て、どうしようもない幸福感に満たされる。

 

いつまでも見ていたい凜子さんの顔を惜しみながらも、もっと感じたいからと瞼が自然と閉じる。

 

口に触れる柔らかな感触と僅かなリップ音。それらが、自分が今何をしているのかハッキリと突き付けられてるみたいで、もう後戻りは出来ないと心が理解する。

 

本当に今更なんだけど、あの夜の時は性欲に流されたから、で心の言い訳は着く。でも・・・これは性欲だけじゃない。自らの意思で、理性で持って受け入れた。

 

俺はこの人を思った以上に愛していたのだろう。こうして、軽くキスされただけで孕みたいと子宮が訴え、ちんぽがガチガチに勃起し、我慢汁が尿道をトロトロに解すくらい俺は凜子さんを・・・。

 

 

「・・・んっ♡・・・ちゅ♡・・・・・・ぁ」

 

 

突如、一生懸命味わっていた唇の感触が消えた。目を開き、思わず物足りなさそうな声が出るが、それを無視して凜子さんは立ち上がると俺の背後に回る。

 

 

「・・・ぁ♡・・・・・・んん♡」

 

「んっ・・・すぅー・・・♡はぁ〜・・・♡」

 

 

後ろから挟む様に足を回され、引っ付く程に密着されて抱き締められる。あまりの包容感に身体からふにゃふにゃと力が抜け、凜子さんの心地好い胸に背中を預ける。

 

何かを確かめるように上半身を弄(まさぐ)られ、凜子さん同様ビンビンになった乳首を探り当てられる。靱やかな指先が嬉しそうに乳首の周りをクルクルと焦らすように擦り、こちらの感度を煽る。

 

 

「んっ・・・♡・・・っ♡・・・・・・っっ♡やぁ・・・♡」

 

「・・・♡」

 

 

思わず出た声に口を押さえたが、それはダメとばかりに穏やかに下ろされる。たったそれだけの事なのに、俺の体は抵抗らしい抵抗をしない。ただただされるがままに弄ばれる。

 

恥ずかしい筈なのに、貴女で感じているのだと。そう伝わって欲しくて、声を出すのを抑えられない。

 

「ぁ・・・・・・♡あっ♡・・・ひぅ♡」

 

「・・・・・・♡♡♡」

 

 

指先をほんの少し動かすだけで嬌声が漏れ出る。そんな状態まで調理されてしまった俺に満足したのか、凜子さんは攻めるのを一旦やめて、俺の首元に手を向ける。

 

 

「ぁ・・・♡」

 

「すんすん・・・♡はァ〜・・・♡スー・・・っ・・・♡」

 

「あぅ・・・♡」

 

 

上からボタンをゆっくりと掛け外され、徐々に胸元が晒される。興奮で身体が熱を持ち、匂いが濃くなった右の首元に鼻を擦り付けられ、まるで犯すように匂いを堪能される。

 

羞恥で顔が赤くなるものの、夢中になってくれてると思うとやはり抵抗する気力が失せる。それどころか、もっと嗅ぎ易いように首を左へ傾けてしまう。

 

 

「あっ・・・♡い・・・やぁ・・・♡それ、ダメっ・・・♡」

 

「すぅ〜・・・♡ふぁぁ・・・♡んふふっ♡」

 

 

いつの間にか、ボタンが残り一つまで脱がされ、肩から服を下ろされる。あの夜以来、凜子さんのお気に入りとなった、上半身を剥いで服を腰まで肌蹴させる格好で、丸裸にされた乳首を両手で直接虐められる。

 

別に弄った事なんて無いけど、この世界では男女共に乳首も性感帯なので今にでもイッてしまいそうになる。しかし、乳首だけでイクのは普通に恥ずかしいので我慢していたが・・・・・・首元から感じる熱烈な視線につい顔を向けてしまった。

 

 

「ぁ♡・・・・・・・・・んっ♡」

 

「んっ・・・♡んちゅ・・・♡」

 

 

あっさりと唇を奪われ、舌を捩じ込まれる。勿論、抵抗なんて今の俺に出来る筈も無く、寧ろ受け入れ、口内を蹂躙する舌に自ら舌を絡ませる。

 

 

「ん・・・♡ちゅ・・・♡れろぉ・・・♡」

 

「はむ・・・♡んちゆ・・・♡」

 

 

漏れ出る音が少ないのは隙間無く密着しているから。その中では激しいまでに絡み合い、溶け合い・・・そして、思わずイッてしまった。

 

 

「あ゛っ・・・♡・・・〜〜〜っ゛♡」

 

 

ちんぽの奥がきゅぅ♡と締め付けるような圧迫感。痙攣してしまう程の快楽が全身に行き渡る。ビクビクと震える身体、それが凜子さんと完全密着していれば、気付かれ無い筈も無く・・・・・・眼前でキスをしたまま、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべている。

 

 

「んぅ?ふぅ・・・もしかして、イッたのか・・・?」

 

 

デ、デリカシーの無い質問を・・・。

 

少しイラついて、答える事無く顔を背ける。それが気に食わなかったのか、凜子さんの愛撫していただけの指に、イッた直後の乳首を摘まれた。

 

 

「ひぐぅうぅっ゛♡」

 

「なぁ、イッたのか?どうなんだ?」

 

 

まるで物分りの悪い子を諭すように優しい声で、それに反して指は強く摘み、引っ張られる。普段から剣術の修練をしている凜子さんのピンチ力は痛い筈なのに、俺の身体はイくのが止まらない。

 

俺って、別に被虐願望とか無かった筈なんだけどなぁ。

 

 

「黙ってないでお前の口から聞かせてくれ♡乳首を弄られて・・・どうなってしまったんだ?ん?」

 

「ィ゛・・・♡イっ゛・・・たぁ・・・♡イき゛、ましたぁ゛・・・♡ひぅっ゛♡乳首、だけでっ♡イッてる・・・かりゃぁ゛・・・♡」

 

「ふっ、ふふふ♡そうかそうか♡乳首だけでイッたのか♡秋(しゅう)はエッチな子だなぁ・・・・・・かぷ♡」

 

「はぅ゛っう!?♡」

 

 

ぁ、ダメ・・・♡首筋、噛まれて・・・力が・・・・・・♡

 

ただでさえ骨抜きにされてたのにこれ以上ふにゃふにゃにトロけさせられてしまっては、責めて隣に聞こえないようにと落としていた声量を抑え切れなくなってしまう。

 

それでも俺は・・・・・・これ以上の快楽は、本当に隣に聞こえてしまう程の甘ったるい声が出てしまうと確信出来るのに両手が乳首を弄るのを止めて、腰に伸びるのを期待せずには居られない。

 

 

「こっちもこんなに大きくして・・・熱くて、エッチな汁がダクダク垂れて・・・♡ふふっ、そんなに期待しているのか?♡」

 

「ほぉ゛・・・♡」

 

 

付けられた歯型から僅かに滲み出た血をチロりと舐め取られながら、ちんぽが両手に包まれる。ズボンはいつの間にか膝まで脱がされ・・・・・・いや、よく見れば、自分から腰を浮かせていた。

 

温かくて、柔らかくて、スベスベなそれは・・・下手なオナホよりも気持ち良くて、凜子さんの耳元で下品な嬌声が思わず出てしまう。

 

 

「えっろ♡・・・こんなに物欲しそうに尿道をくぱくぱして・・・本当は秋も期待していたんじゃないのか?擦る度におツユが一杯溢れ出て来るぞ♡」

 

 

亀頭をクリクリ弄られ、我慢汁でコーティングされたちんぽをシゴキ倒され、何度も何度も甘イキをさせられて・・・完全にいつもと攻守が逆転していた。

 

それでも湧いて来るのは悔しいとか、屈辱的だとか、そう言う感情ではなく、もっとシて欲しいという被虐願望のみ。罵倒されるのを期待して、自ら足を開く。

 

 

「・・・シて♡もっと・・・好きに、して・・・♡」

 

「〜〜〜っ♡♡・・・そ、そんな風に誘って・・・・・。・・・・・・も、もう我慢出来ん!秋!い、今から・・・!」

 

「姉さん、お菓子を持って来たから休憩でも」

 

「こ、子作りするぞ!!」

 

「ど・・・ぅ・・・・・・」

 

「・・・・・・・・・え?」

 

 

まだ恋人ですらない・・・それも中学生相手に、現代社会的には余りにも最低なその告白に胸と子宮がキュンキュンして止まない。

 

謝るまで本番は許さないとか心に決めていたが、そんな事がどうでも良くなるくらい俺にとっては情熱的で、カッコよく写った。

 

 

「うんっ♡するぅ・・・♡孕ましぇてぇ・・・♡俺の童貞ちんぽ、一杯犯してぇ♡♡」

 

「え・・・あ、いや秋、少し待ってくれ!今、それどころじゃなくなっ・・・!秋・・・?な、なんか翼が生えて・・・」

 

「・・・・・・きゅうぅぅぅ」

 

「達郎!?」

 

「達郎〜?なんか物音したけど、どうし・・・・・・た、達郎!?なんで気絶して・・・うわっひゃぁ!!?秋!アンタなんて格好してんのよ!!?」

 

「凜子しゃぁ〜ん♡・・・んちゅ♡」

 

「へ?・・・んぐ!?・・・んっ♡・・・ま、待て・・・・・・んん♡」

 

「え?・・・・・・え?なに、どういう状況?」

 

 

えへへ〜♡凜子しゃぁん♡もっとぉ〜♡

 

 

「・・・ちょ、秋やめなさい!凜子さんも!呆けてないで秋を抑えるの手伝って!!うわっ!?達郎、泡吹いてる!?」

 

「え・・・・・・あ、あぁ・・・」

 

「凜子さん!凜子さん!?・・・あ、ダメだ。なんかトリップしてる」

 

「んへへ〜♡服脱がしゅねぇ〜♡・・・んしょ♡んしょ♡」

 

「うわわわっ!?秋、やめなさいったら!・・・・・・ん?尻尾?」

 

「ふにゃああぁ っ あぁ!?♡尻尾らめぇぇえぇ♡♡」

 

「え・・・・・・あ、気絶した・・・・・・・・・・・・・・・え?」

 

 

 

 




この後、気絶した美男子二人を前に、処女達は結構苦戦したとかしてないとか。

一人称の視点主が気絶した時の締め方が分からん。それから、単に切りが悪いので一旦ここで区切ります。次回は正気に戻った雄落ち寸前の水無瀬君視点からのスタート。


以下、対魔忍rpgネタバレ注意
蛇足なのでスルーしてもらって構いません。只の作者の心の叫びです。




オフショルダーの下に乳丸出しリボン下着は流石としか言い様が無い程にエッチなセンス。ちょっと大人しめでモコモコなのも可愛いし、非常にグッド。

その状態からどうヴィジュアル変化するのかと思ったら、リボンがチョコ製とか天才ですか。これは紛う事無き淫魔ですわ。

ネグリジェ?卑怯過ぎるでしょ。そんなもん速攻ガチャるに決まってるやん。そしたら乳首ピアスに淫紋って・・・・・・・・・はぁ、最高。しかもこれ、人の身体使って実体化してるでしょ?その状態で宿主を差し置いてイチャラブセックスとか・・・なんだこのNTRの希少種みたいなプレイは。
まぁ、個人的には五車祭の方の乳首開発が作者にはぶっ刺さりましたけどね。相変わらず、色遣いが上手過ぎるんだよなぁ。

この作品に出したいけど、設定的に無理なんだよね。水無瀬君に霊視の才能がある訳でも、ふうま一族と関わりがある訳でも無いから。・・・・・・水無瀬君に拘らず、お館様視点で書いてみるのもいいかもしれない。それなら、下手に設定を生やす事も考える必要も無いし。よし、頑張ろ。

何言ってるか分からないって人は対魔忍rpgを始めて見て下さい。今ならヴァレンタインチョコと、超絶美人のパツキンへそ出し巨乳お姉さんが貰えますよ。
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