これは沙慈達が研修旅行に行く前の出来事。
俺は遂に彼女をアタックにかける。隣りのインターホン押すとてできた沙慈だった。
「あれどうしたんですか。」って沙慈が言うと、「あのー絹江クロスロードさんっていますか?」
「姉さん?ならいますよ。」そう言うと沙慈が絹江を呼びに来てくれた、「あら沙慈どうしたの?」「レザイアさんが姉さんに用があるって言ってるよ。」すると絹江は、「私に?」と不思議そうに言った。そして彼女を俺の前に来てくれた。
「あなたがレザイアさんかな?」と言い俺は、彼女に挨拶をした、「隣りの部屋に住んでるレザイアと言うものですよろしくお願いします」と
俺は挨拶をした
「私は絹江クロスロードよ、よろしくね」彼女も挨拶をしてくれた。
「悪い沙慈少しの間絹江さん借りてもいいかな?」そう言うと疑問そうに沙慈いいよって言ってくれた。
そして遂に俺の家で2人きりになった、俺は絹江さんにあることを質問をしてみた。
「絹江さんってJNNジャーナリストでしたよね?いつもどんな取材してるの?」
「いろいろよ今は、イオリアシュヘンベルグの情報を探してるんだけどなかなか情報がつかまなくてね・・それがどうかしたの?」
「実は俺イオリアシュヘンベルグのことをいろいろ知ってるですけど?興味あるでしょう。そう言いやつ」
「それ本当なの?詳しく聞かせてもらえる?」「いいですよ。」俺は、イオリアシュヘンベルグの全てを彼女に話した。「そう・・それがイオリアシュヘンベルグの計画だったのね。いろんなこと言ってくれてありがとうございます。」俺は彼女にイオリアの全てを話した。「いえいえとんでもないですよ。それより君もそろそろも眠くなってきた頃じゃないのかな?」レザイアは、そう言って「?あなたなにを言って?あれ?なんか眠くなっていくような。」「きっと疲れてるですよだからゆっくりゆっくりと寝てください」俺はそう言ってそのまま絹江は寝てしまった。俺は彼女のお茶に睡眠薬入れたのである。
俺は遂に彼女をベットに乗せて両手両足を縄で縛り付けた。
「遂にこの時を待っていた!!」といい俺は寝てしまった絹江を観察する。
「ほほうこれが絹江の全てかー本当にスタイルも抜群だな。待ってろ今から俺が解放してやるから」
本当に良い匂いだな、見た目以上に綺麗な顔、おっぱいはそこそこあるな。これはやりがいがあるよ。そして、俺は絹江の顔に近づいて、そしては彼女のファーストキスした俺は、「良い味だなんて最高な人なんだこれは。」って俺は言った。
そして遂に俺は絹江の上の服ゆっくりとを脱がした!「上は普通なくせに下着は結構可愛いものつけてるんだな!!次は下着を脱がすか、」と言いながら俺は、遂に絹江のブラを脱がした。「おおーー」てっ言うほどびっくりするほど綺麗な胸だ、さすがは、沙慈の姉だな。
俺は実際に絹江のおっぱいを触ってみた。「これが女性のいや、絹江の胸か、予想以上にやわらかいなーどれどれ」って言いながら俺は彼女の乳首を触ってみた。「乳首も本当に綺麗だな、それじゃあ早速なめてみるか、おおーー!!なかなか美味しいぞこれ!!!」
俺は絹江の乳首を吸ってやったの俺は大満足だった。
そして次は、絹江のズボンを脱がしてみた。「おおーーこっちもかわいいもの履いているな、どれどれお次はパンツも脱がしてみるか!」俺は絹江のパンツも脱がした。すると。「おおーーこれが絹江のマンコか〜かなり綺麗だな。」彼女のマンコにびっくりした俺は彼女のマンコを触ってみた。「ほほうこれが女性のクリトリスか〜なかなかコリコリしてるんだな。他のいろいろ触ってみるか。」しばらく俺は、彼女のマンコをさわり続けた。
早速、絹江とセックスやろうしていたが、「うーんマンコの毛が邪魔だな。いいや邪魔だからカミソリで剃っちゃお!」と言い彼は絹江のマンコの毛を綺麗に剃ってしまった。「よしこれで綺麗になったぞ」そして俺は彼女の女性器にペニスを入れようとした瞬間。
「ん・うーん・・あれ?わたし?え!!ちょっとあなたなにしてるの!!!」そう彼女が薬の効果がきれて起きてしまったのである。「なんなのこれ早くほどいてよ!!」彼女は、必死抵抗するが、「絹江、君は、今から俺とセックスするんだからなわを解くことはできないよ。」俺はそう言う
しかし彼女は「やめて!!!変態!!だれか!!沙慈助けて!!」隣りにいる沙慈を助けをもてめるが、「無駄だよ。この部屋は、人から声をもらさないように作ったから。残念ながらだれも助けは来ないよ」
「この変態!!こんなことしてあなた本当にわかってるの?」と彼女が言うが。
「意外と気の強い女なんだねだけどそれは無理なんだよねだって今から君の処女いただくから!!」
そう言って俺は彼女に近づくが、
「いや・・やめてこないで!!」と必死抵抗するが彼女は縄で縛られている身動きが出来なかった。そして俺は、もう我慢できなかった。
「それじゃあペニス入れるぞ!!!」すると彼女のマンコに俺のペニスを入れたらメキメキとういう音と絹江のマンコから血が出ていた。「おおーーこれが処女マンコか!なかなかの締め付けだな。」
そう彼女は、まだ処女なのである。
「イヤーーー痛い!!早く抜いて!!お願いだから抜いてください・・」恐怖な顔をして彼女が叫び出したが、俺は気にせず腰を動かしてやったそして彼女の声から「 アッ・・アッ」って言うエッチな声を出していた。そして俺は、「どうだ気持ちいいだろ」と俺は言うが彼女は、「そんなこと・・・」「嘘だな本当は俺とセックスするためやりたかったんだろ!!!」しかし彼女は、「そんなことないです。」嫌がりながら言うが、俺はまだまだ腰を動かしやった。そして俺はそろそろ精子を出す体勢に入った。「そろそろ出すぞ!!」
「いや!それだけはやめてーー!!イヤーーー!!!」彼女のことばを聞かず俺は、「出すぞーー!!!しっかり受けとれー!!!」といい俺の大量の精子を出した。「いやーーー!!」と言いながら精子を出してやった。もう彼女のマンコのなかは精子まみれになっていた。
「ハァ・・ハァ」って色気の声を出してしばらく仰向けに倒れていた。
全て片付け終わると、彼女が帰ると、「あっちょっと待って絹江」「なに?」彼女は、不元気そうに言う。
そして俺は、絹江にある約束をする。「帰る前にちょっと約束ごとしたいことがあるんだが」
「約束ってイオリアシュヘンベルグの計画の秘密を守るってこと?」
「それもあるけど、もっと違う内容かな?そのそれはね毎日に俺の家に来ることだね。そして毎日俺とセックスをすること。」
「ちょっと待ってそんなことしたら・・・」
「そうだよ俺と君の子供を作るためだよ。ただし!!もし約束を破ったら君と俺のセックス映像を沙慈に見せることになるから。」
「そんなの卑怯よ・・・」
「大丈夫だよ君が約束を破らない限りその映像を出す事は無いからそれじゃあもう帰って大丈夫だよまたあしたよろしくね。今日以上のことをしようね」と、言って彼女を帰した。
「姉さん遅かったねレザイアさんとなんかあったの?」って沙慈が言うが、絹江は、「ちょっと色々と大事な話ね、私は、取材で疲れちゃったから、先に寝るね。」
「うんおやすみ」
絹江は、沙慈にごまかすようにはなした。
一方でレザイアの家では、
「いや〜また楽しみが増えたなーー」と俺は満足そうに言った。
いよいよセックスシーンがありましね。次回もよろしくお願いします。