※この作品はR-18です。

機動戦士ガンダム00D   作:エピオンtttt

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今回もまだまだ甘いところありますがよろしくお願いします。


第4話(原作ダブルオーファーストシーズンの5話、あたり)

今日は、沙慈とルイスが研修旅行に行く日である。

「姉さん、わざわざ見送り来なくても」と、恥ずかしそうに言う沙慈、

「こっちの支社に用があったついで」絹江はそう言う、「いいこと沙慈、しっかり勉強してくるよ?奨学金で研修旅行でも、旅費は、わたしが出してるだから」心配そうに言う絹江。

「沙慈、旅行気分になって羽目を外し過ぎないようにね。ルイス変な変なことしちゃダメよ」

「な、なにを言うだよ姉さん!」「大丈夫ですよお姉様、沙慈君にそんな甲斐性ありませんから。」そう言って、2人の見送りした絹江は、ある人と約束をしていた。「まだかなー」と俺は、絹江をくるのを待っていた。そしてインターホンがなりすぐにドアを開けた、「おっ本当に来たんだね嬉しいよ」俺は嬉しいそうに言うが、「約束したのは、あなたでしょ。さっさとやりましょう。」絹江はあまり乗ってくれなかった。そしては俺は、彼女を家に入れセックスの準備をした。「それで、まずなにをすれば良いの?」「そうだなまずは全部服をぬいでくれるかな?」「あなた本当に変態ね。」って言い絹江は、全部の服を脱いだ「おおーー相変わらず君の裸は綺麗だなーー」「ちょっとあんまりみないでくれる。」と絹江に怒られしまった。怒った顔も本当にかわいいなーー「ほらぬいだよ次はなにをすれば良いの?」

「そうだな、じゃあそこのベットに仰向けにねてもらおかな。」そう言った俺は、「わかったわ」絹江は、彼の言う通りにベットに寝てもらった。「おおーー本当に綺麗だね君のマンコ」「やめてあんまりそこは、みないで」俺は早速彼女の首筋をなめていった。すると絹江は、「アッ・・アッ・・やめてあんまりはげしくなめないで。」そして早速彼女のマンコからあるものができていた。

「おおーーこれは!!」(間違いない!!彼女のマンコから

性器が出てきた、すごいねばねばしてるなー)俺は、彼女にその性器をみせる「これは何かかな?」俺は彼女に見せた。「これは君の性器だよ本当変態だね絹江」と俺は強気に言う。「それはあなたが無理やりするからでしょう。」と、彼女がていこうするが。「そうかじゃあ次は、これで嘘か?本当か?確かめてやるよ」そしては俺は中指を、彼女のマンコに注入してやった。

「アッ・・いや、あんまり乱暴にしないでおかしくなっちゃう!!アッ・・・アッ」すると、絹江の腰が上がってたくさんの精子がベットにばらまくようにできてたのだった。

そして俺は絹江のエロい声を聞きながらクンニをやり続けた。

すると「なーんだ体は正直じゃないか本当に素直じゃないなーー」

すると絹江が「もうこんなことはやめましょう。あなたが悲しむだけよ」と言うが「なにいってるの?本当に最高なのは、ここからだよ。」おれは否定した。「さあいよいよあれをやるぞ絹江準備はいいかな?」

「いや!もうやめて!お願いだから!!もう許して!!」

「さっきからそれしか言わないねまぁ俺はかまないけどね。」

そして俺は絹江のマンコのクリトリスをなめてやった。すると。

「アッ・・・アッ私本当に気持ちくなちゃう。」「やっぱりクリトリスをなめると乳首もたってきてるんだね。どれ〜どれ〜次はおっぱいだね。」

そして俺は絹江のおっぱいをストローのようにちゅルーと吸ってやっていった。「ハァ・・ハァ・・」すると絹江のマンコから性器が出てきていた。「ほらほらまた性器出てきてるよ。もう入れたくてしょうがないでしょ?」と俺は言うが。「そんなことのあなただけでしょ!!わたしは、したくないよ」「ほほう、まだそんな粘りがあるんだねだったらこれで気持ちよくさせてあげるよ。」俺はペニスを彼女の顔に向ける。

「どうだこれが欲しかっただろう?素直にいっちゃいなよ!」

「そんなの欲しくないよだからもう許して。」

「それじゃあ、ペニス入れるぞ」

「ああ〜イヤ、やめて許してください、」

そして俺は、絹江の膣口にペニスをいれてやった。すると、

「イヤーーー」と叫ぶ絹江。俺は絹江と一緒に体勢を騎乗位の体勢にしおれは腰を動かした。すると絹江は、腰を上下に揺らしていた、そして俺は絹江のおっぱいも揉んでいくようしていた。本当に絹江のおっぱいは、マシュマロみたいな感触だった。そして絹江は、「アッ・・・アッ・・」絹江は、AV女優のような声を少しずつだしていた。そして俺は、「絹江」と言い彼女にセックスしながら間接キスをした。「!!んっ!!んん!んっ!ぷぁっハァ・・ハァ・・」「どうだ気持ちいいだろう素直になって良いんだぞ。」(本当に絹江マンコしまりがいいね!!これはもうだしたくなちゃう気分だよ。)「気持ちくなんか・・・」絹江は、そう言うが、「そうかなら」俺はペニス奥まで入れてやった。「アッ・・・アッ・・・アッ早くそれを抜いて!!!」「ダメだねもう少しで出るから」あん、あん、絹江は、すごいエロい声だしている、「絹江そろそろ出すぞー」と言いだす。「いや!アッ・・アッ・・あーーーん」「んぉーー」びゅるると性器だしてやった。俺は彼女のマンコのなかに大量の性器だしてやってやったのだった。「ハァ・・ハァ」彼女はかなり息が上がっていた。しかし俺は、(もうちょっと絹江とセックスやるか。)

そして二人は、沙慈とルイスが旅行に帰ってくるまでずっと絹江とセックスをしていた。

そして、

「ただいまーと」

沙慈が家帰ってきた。

「お帰り沙慈旅行どうだった?」

「まぁいろいろとあってね。たいへんだったよ。ところで姉さんなんかすごい疲れてる顔してるけど。仕事結構たいへんだったの?」沙慈が絹江に心配そうに言いが

「ソレスタルビーングの情報があったりでいろいろたいへんだったのよ。」

絹江は誤魔化しながら言う。「そっかならしょうがないね。」「ちょっとわたし先にお風呂入るね」「うんわかった」

お風呂に入った絹江は、体を洗っている時に自分で自分のマンコ触っていた(ダメよここでやったら沙慈にバレちゃう)それでも少しずつマンコに指を入れる絹江は、「アッ・・アッ・・いっちゃう・・んんー!!」オナニーで感じてしまい絹江の膣口から性器がでてきでのだ。そして彼女は、「ごめん父さんもうわたしイオリアシュヘンベルグの情報よりペニスなしじゃあだめな体に・・・」といい、絹江、静かに泣いていくのだっだ。絹江は、彼のセックスで自分がおかしくなっているのを少しずつ感じていたのである。

 

 

 

 




もし何かオオスメのやり方があればアドバイスお願いします。
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