「アッ・・アッ・・」「いいぞ絹江、いままで以上に気持ちいいぞ!」俺と絹江は、いつものように俺の家でセックスをしていた。そして「アッ・・アッ・・やめて・・イク・・また奥まできてる。」「よしもうだすぞ絹江!!」「イヤーーー!」俺は、気持ちよく彼女に性器をだしてやった。「ハァ・・ハァ・・また中に性器がいっぱい入ってくる。」俺は彼女マンコに性器いっぱいだしてやってのだった。そしてセックスを終えて、絹江は、「それじゃあ私は、帰るわよ。」「どうだ?最近よくなってきてるだろ〜?」と俺は言うが。「・・・」彼女は、なにも言わなかったのだった。「そっか〜もう〜本当に君は、かわいいね〜」「からかわないでよわたしも別に好きでこんなことやってるわけじゃないんだよ!!」「別にバカなにしてなんかしてないよ本当のこと言ってるだけだよ。」そう言って俺は彼女に自分の本当のことを言った。「すまない・・実は、ソレスタルビーングに所属のものなんだ。」絹江は、驚きかくせなかった。そう彼がソレスタルビーングの所属している存在を、「そんな・・それじゃあまさかあなた・・」彼女は、俺との距離をとって、「どうしてわたしにそんなこと?・・まさか私を殺す気なの?」「殺す?そんなことするわけないじゃん。」俺はそう言う。
「それじゃあなんでわたしにこんなことするの?」「前に言ったはずだよ、君が好きで、たまらないからだよ。」「そんな・・あなた本当に狂ってるわよ・・」「それじゃあこれで目を覚ましてあげるよ。」「んっ!!!・・」俺は絹江にキスしてやった。「はぁ〜〜またキスしちゃったね。嬉しかったでしょ。」「別に嬉しくなんかないよ。」と彼女はそう言う。「そんなこと言って本当は嬉しいだろ?あんま嘘言うのはよくないよまぁいいや君は、俺という存在を知ってしまっているからね。」
「・・・」彼女は、なにも返す言葉がなかった。
「それじゃあこれからもよろしくね絹江また明日。」俺は彼女を返してあげた。
そして沙慈たちの家では
「お・・・」
「ただいまー」「姉さんがかえってきた。またねルイス。何かあったら連絡して」
「うん。それじゃあ」
「お帰り姉さん。って疲れてる?」
「そりゃ疲れるわよーモラリア大規模戦闘に同時多発テロ。各国首脳陣の公式声明。世界中で起こっているソレスタルビーングの排斥デモ。社員総出で取材しても仕切れないって」
「正直、今まで他人事のように考えてたよ」
「何が?」
「なんというか、世界の状況みたいなこと。」
「ソレスタルビーングが現れても、ここは戦争なんかしてないし、自分には関係ないことだって、でも・・・バスが爆破されて、大勢の人が巻き込まれて、それを見たとき関係無くないんだって。わかってなかっただけで。何もしらなかっただけで・・・」
「あたしもよ」
「・・・?」
「さっき被害者の遺族を取材してきたけど、正直きつかったわ。何もしていないのに、ただその場所に居合せだというだけでその人の一生が消えたのよ。遺族達がソレスタルビーングを恨む気持ち、わかるわ」
「土台無理なんだよ。世界から戦争を無くすだなんて」
「彼らもそう思ってるんじゃないかしら」
「・・・どういう意味?」
「戦争根絶なんていう無茶な目的の裏にはなにがある。ソレスタルビーングが成し遂げたいと思う本当の目的が。ただの憶測だけどね」
「でも人は死んだよ。大勢死んだ。悲しんで人達もいっぱいいる」
「そうねホントそう思うわ」
「父さん達生きてたら、どう思うだろう」
「きっと悲しむわ沙慈のように」
沙慈と絹江は、今日の事やソレスタルビーングのことを話していた。
そしてその日深夜
「ふぁーーもうこんな時間か。そろそろ寝るか・・」
ピポーンとインターホンが鳴った
「ん?こんな時間に誰だ?」
するといえの近くに絹江がいた。
「どうした?」
「急に呼び出したりしてごめんなさいその・・・今日あなたの家に泊まって大丈夫かしら?その・・・あんまり寝れなくて。」
「ああ・・別に構わないが、沙慈は大丈夫なのか?」
「隣りの家だし大丈夫よ。」
「そうか、じゃあ入って大丈夫だよ。」
俺の家に入った絹江は、手をもじもじしながらなにかを俺に言ってきた。
「そのーあれが欲しいっていうかさっきからレザイアの太いやつのことでえっと」
絹江は顔を赤くしながら恥ずかしく言ってきていたどうやら俺のペニス欲しいみたいな感じで
「そうか俺のあれが欲しいのか。」
そして彼女要求どうりペニスを出した。
「これが欲しいのか?」
っと俺のペニス彼女の顔に向けると絹江は、俺のペニスしゃぶってきていた。
「んっ・・ん・・」
「おおーー勢いいいね!」
珍しく、絹江から仕掛けてきたのだった。そしてしばらく絹江のフェラが続いてた。そして・・・
「それじゃあ今度は、絹江が気持ちよくなる番だね。」
絹江は、横になり大陰唇を指で中を開け、膣にペニス入れる準備をしていた。
「じゃあ、入れるぞ・・・」
「・・・うん」
そして俺は、またいつものように絹江の膣にペニス入れってやった。
「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はい、とても気持ちです。もっともっと激しくして〜」
「それじゃあもっと奥にやるぞ!!ホラッ!!」
「アッ・・・アッ・・・いいよもっと動かして!!」
「すごいぞ絹江のマンコべちゃべちゃと音がいってるぞ相当気持ちのか?それに性器まで出して〜」
「ええ。あなたのペニス太くて硬いからすごく気持ちいいわ。もっともっとやってーーーわたしを犯してーー」
彼女は、すごく気持ちそうな顔をしながら腰を動かしている。
「もうダメだ!!出そうだ!そろそろだすぞ!!これ君にとって良い取材だぞこれ!!」
「アッ・・・アッ・・・いいよあなたの精子もっといっぱい出してもっと中で出してくださいー」
「もう出るぞーー!!」
「アッ・・・アッ・・・あーーーん!!」
俺は精子を彼女の子宮たっぷりと入れてやったそして、俺と絹江は、一緒にベットで愛し合うように横になった。
「大丈夫か?絹江・・結構激しくやったから少しつかれてないか?」
「大丈夫よ。だから早くセックスやりましょう。早くそれをわたしのマンコに入れてー」
「ほら!!入れるぞ!」
彼女のマンコからかなり精子が出てきている。
「アッ・・・アッ・・・またいっちゃうあなたのペニスでーーー」
絹江は腰を動かしたながら自分のおっぱいも揉み出した。
「ああ〜最高だ!絹江のおっぱいも俺が揉んでやるよ。もっともっと精子だ!!俺と絹江子供を作ろう。」
俺はセックスしながら新しい生命作ること約束する。
「わたしも、アッ・・・レザイアの子供欲しい〜だから早くあの白いネバネバを中にだしてーーー」
「よしいくぞ!!まただすぞ!!」
「きゃーいくーーーわたしにマンコにレザイアの入ってくるーー」
二回目でセックスまた俺は精子多量にだし彼女ハァハァといいながら息吐きながらと体がびくっびくっ痙攣をしていた。そして気がつけば時間はいつの間にか朝になっていた。
「ねぇ絹江もし子供が欲しいって俺が言ったら何人欲しいかな。こんなやったから。」
「そうね、とりあえず二人かしら。レザイアは、何人欲しい欲しいの?」
「うーん・・そうだな・・・俺もとりあえず二人かな。その叶うといいね。」
「ええ」
「ねぇ絹江その耳についてるピアスとってもらっていいかな?」
俺は彼女にお願いごとをした。
「ピアスを取るの?」
「そっちの方が魅力的だよ。ダメかな・・」
「いいわよちょっと待っててね。」
そう言って彼女は耳のピアスを取ったのだった。
「これでどうかしら?」
「うんこっち方が普通でいいよ。」
「ふふっありがとう」
「それで?絹江は、これからどうするの?」
「これからまた取材に行かないと。」
「そっか〜今度何かいいものあげるよ」
「わかったわ。」
そう言って俺と絹江はキスをして寝てしまった。
今回はかなり書きました