今日の任務を終えた。俺はいろいろ周り見に行くことにした。まだ絹江は仕事で帰ってこないから、日本の街をぶらついていた。
一方で絹江は、「喜べ、絹江!昨日の報道特集、視聴占有率が40パーセントを超えたぞ」
「本当ですか?」
「番組始まっていらいの数字だそうだ!」
そうよろこんでいる部長、しかし絹江は・・・
「部長!」
「ん?どうした。そんな真面目な顔をして。」
「実はわたし部長に言いたいことが・・・」
絹江はJNNをやめることを部長に行った。
「会社を、やめる?」
「はい・・・」
「おっおいそれ。本当にいってるのか?イオリアシュヘンベルグの取材したいってお前あんなに言ってたのに。どうしたんだ。急に?」
部長は、驚きながら言ってきた。
「すみません・・・実はわたしこの仕事があまりうまくいかなくて、それにもうイオリアシュヘンベルグの情報も少し掴んだだけそれだけでもう十分結構です。
だから、本当にいろいろありがとうございました。それでは、失礼します。」
といい絹江はJNNを辞めてしまったのだった。
俺は暇を持て余していた。するとこんこんとドアの音がすると目の前に絹江が居た。俺は何事ないよいうにドアを開けた。
「こんにちは、またお邪魔します。」
「あれ?どうしたの絹江?今日は、随分早いが?なんかあったのか?」
「実は、わたしJNNを辞めたの・・・」
「え?そうなのか?そんな急にJNNもやめちゃって、大丈夫なのか?それなら、これからどうするだ?」
「そうね・・・これから考えるわ。今は少しレザイアのそばに居させて。」そして絹江は、俺の隣りに座った。
「わたしね、本当はレザイアと一緒に暮らしたかった。初めてレザイアに会ってこうやって一緒にセックスまでやって・・・だからわたし、JNNをやめたの。・・・そのね・・・もう大丈夫だから。レザイアが気にすることじゃあないから。」
「なんか絹江変わったよね、前は取材でいろいろと疲れた顔してそうだったから。」
「そうかしら?」
「なぁ絹江、なら俺と一緒に暮さないか。一緒に暮らして、俺と君の子供を作ろう。君も絶対に幸せになるよ。」
俺は絹江にプロポーズをすることを決意する。
「本当にわたしでいいの?だってあなたソレスタルビーング所属のものなんでしょう?そんなわたしと一緒に暮らすなんて・・・」
「そんなの関係ないよ。だから絹江、本当に君が心配することではないから。だから、俺が君を幸せにみせる!そして絹江と絹江の子供は、俺が守ってあげるから」
「レザイア・・・」
「もうだから君が悩む必要はない」
すると絹江は、少しずつ涙こぼして居た。
「あれ?どうしたの絹江泣いてるのか?」
「あっ、ごめんなさい・・・ちょっとね。やだね・・・レザイアの前で
泣くなんて・・・」
「別に大丈夫だよむしろ俺が謝らないといけないから。」
「なんで?あなたがあやまるの必要あるの?」
俺は、彼女いろいろな事を謝って言った。
「元々は、俺が君にイオリアの計画など言ったり、そして俺の為なんかのことでJNNまでやめてしまって・・・」
「レザイアが悲しむ必要はないわ・・・だからまたいつものやつやりましょう。もっとレザイアことを知りたいの。もっと知ってあなたの好き妻になってみせるから。あなたの絹江・レザイアとして。」
「いいのか?本当にそれで?」
「もう決めた事だから。」
「わかった・・・」
そうして俺と絹江は、そう約束し、レイプを始めた。
「それじゃあ入れるぞ。」
「・・・うん」
「はぁー入ってくる・・・レザイアのペニスがわたしの体に・・・」
そして俺のペニスに絹江のマンコが入っていった。
そして俺と絹江は、騎乗位になり俺は腰を揺らしていった。絹江も、気持ちそうに腰を上下に動かしている。
「どうだ?気持ちいか?」
「ええ・・・とても気持ちわレザイアの長くて太いのが、わたしのだ中に入ってきてこんな幸せの初めてよ。」
そして騎乗位したままキスした。
「もうだすぞ!!」
「早く出して!レザイア精子!わたしの中にいっぱい出してーー」
俺は、彼女の要求どうり、中に精子をいっぱい出した。
「ハァ・・・ハァ・・・またこんなに精子がいっぱい。」
もうすぐで絹江は、俺のものになる。このまま精子をたくさん出せば。
「なぁ絹江、だったらあしたからしばらくこっちいれば、そうすればいつだってできるぞ。」
「大丈夫なの?」
「ああ。俺は大歓迎だぞ。」
「わかったじゃあ明日からそっち行くから、しばらくの間よろしくね。」
そして今日は、早めに絹江を返してあげた。
そして隣り家に絹江は・・・
「お帰り姉さん。」
「ただいまー」
「沙慈、わたし明日からレザイアの家に行くからしばらくは、いないから、」
「どうしたの?そんな急に?レザイアさんは大丈夫なの?」
「ええ。今日話したから。」
「前から気になったけど。いつもレザイアさんの家でなにしてるの?」
「いろいろとね。」
沙慈になにも答えずに言ったのだった。
「じゃあまたあした早い先に寝るね。」
「うんおやすみ。」
一方でレザイアは、なんなら情報を入手しそれを確かめるために、ヴェーダにアクセスするが、
「?なぜアクセスができない・・・あっちで何かあったのか?まあ大丈夫か。」
俺は、気のせいだと思い込み今日は、俺も早くねるのだったしかし、ソレスタルビーングの裏では、ある計画も実行していることもまだ誰も知らないでいた。
もしかしたらまたいろいろめっちゃクチャかも知れませんがよろしくお願いします。