ユディタ・イーハ
ヴィオラ・イーハ
ホリー・バルバーニー
エルミ・レイノ
ローズ・ル・ヴァリエ
ジークリット・エンデ
「あっ♡あぁぁあ♡だ、だめぇ♡♡おくつかないでぇぇ♡」
キングサイズのベットの上でユディタ・イーハが腰を掴まれ、バックから激しく犯されていた。その対面には彼女の妹であるヴィオラが二人の情事を羨ましそうな目で見ている。そしてベットの端ではホリーが股から精液を垂れ流しながら気絶していた。ユディタは自分が犯されているところを妹に見られたくないのか途切れながらも抑制のために声をかけるが、男は無視して更に激しくしながら速度を早める。
「あっ、あっあっ♡♡ あぁぁっ♡ あ~~~っ♡♡」
あまりの快楽に妹の存在を忘れ、舌を出しながら絶頂する。しかし男はビクビクと跳ねる体を押さえつけ、構わずにピストンを続ける。絶頂後も容赦なく膣内を抉られる感覚に意識が遠くなっていく中、一段と大きく腰を引き、勢いよく奥まで挿入し、子宮口をこじ開けながら精液を注ぎ込み始める。トドメを刺されるように一番奥で出されるそれはユディタの残っていた僅かな意識を一瞬で切り取った。
「ふぅ…ヴィオラ、掃除しろ」
「はい♡ご主人さま♡」
下された命令に笑顔で頷きながら男に這いより、先程まで姉を玩具のように犯していた肉棒に顔を近づけ、口を大きく開けると躊躇することなく限界まで飲み込む。
「んむぅっ♡んぶっ♡ちゅぶっ、ちゅぶっ♡♡ んむぅっ♡」
喉奥で懸命に扱きながら上目遣いで男を見上げる。自分や月の女神と称された姉、聖女と謳われているホリー、そして剣聖であるローズを犯し、全員を屈服させた男の肉棒を従順に、愛おしそうに舐める。自ら喉奥まで咥え、舌を使って裏筋を刺激する。そんな奉仕を続けていると急に頭を掴まれ、無理矢理根本までねじ込まれる。大きく凶暴な肉棒は小柄なヴィオラの喉を容易に通過しオナホのように扱き始める。しかしそんなことをされても白目を剝きながら舌だけは動かす。身も心も屈服して完全に堕ちたヴィオラは男に気持ちよくなってもらうことだけを考え、呼吸より優先しながら奉仕を続ける。そして数分が経過すると男はなんの合図もなく吐精する。受け止めるヴィオラはごくごくと喉を鳴らしながら口の中に出される精液をおいしそうに飲み干していく
「んっ♡…………はぁっ♡はぁっ♡」
「お前も気絶させてやるから、早く来い」
「〜〜〜〜♡♡♡はいっ♡」
姉と同じように犯してやると言われ、嬉しそうに頷きながら男に跨り、騎乗位になりながら腰を落とす。既に濡れていた場所はなんの抵抗もなく受け入れ、一番奥に勢いよくぶつかる
「あぁぁ♡あッ、ああんっ♡♡あぁああぁぁっ…♡おくぅ…つ、つぶれるぅぅぅ♡」
そして腰を掴んで上下に動かす。膣内をゴリゴリと抉られる感覚に背中を弓なりに仰げ反らせなから絶頂するが、その程度では終わらない。イッている最中も容赦なく下から突き上げ子宮を潰しながら、ただ自分が気持ちよくなるためだけにその小さな体を貪る
「あ、あああぁぁああぁぁっ♡♡だめっ、だめぇ♡♡イッてりゅ♡いまイッてりゅからぁぁぁぁぁあぁぁ♡♡♡」
舌を伸ばして顔をくしゃくしゃにしながら叫ぶように喘ぐ。男はそんな顔を抑えて自分の方に向かせ、舌を伝ってこぼれている唾液を舐め取り口を塞ぐ。イキすぎて何も考えられないヴィオラは受け入れながら体を跳ねさせる
「んむぅぅぅぅ♡♡♡ん、んんんんんんんんん♡♡」
そんな状態が何分か続くと酸欠と快楽で限界が近づいてくる。それを察して男はラストスパートに入り更に激しく動かす。
「うああぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡ああぁぁぁあ~~~~♡♡♡」
最後の一撃と言わんばかりに腰を打ち付け射精する。そしてそれを受けたヴィオラは幸せそうな顔をしながら意識を手放した
「ったく…もうちょっと耐えろよ……エルミ、きれいにしろ」
「畏まりました、ご主人様……んっ…ちゅ♡はむぅ♡♡んちゅ……れろ♡…………ちゅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
部屋の済で待機していたエルミに声をかけ掃除させる。男の前にひざまずき精液と愛液で汚れたモノに口づけをして舌を這わせる。根本から先端まで舐めあげ残った精液も残さず吸い上げる。そして綺麗にしたら口に溜まった液体を美味しそうに飲み干す
「ん♡ごくっ♡ごくっ♡…………はぁっ♡はぁっ♡」
「ローズとジークリットはビーチか?」
「は、はいっ…既に準備を終えて…お、あ待ちになっています」
発情しきった顔で、疼きに耐えながら言葉を紡ぐ。秘所から垂れた愛液が太ももを伝って床を濡らし、火照った体を抑えながら見上げる
「そうか……じゃあ行くぞ」
「えっ?あっ、ああぁぁぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡」
エルミの体を持ち上げてトロトロになっているマンコに挿入する。男はいきなり奥まで突かれて絶頂したエルミを立ちバックで抱えながらローズとジークリットが待っているビーチまで歩いていくことにした。
「あぁぁぁぁぁああぁぁぁぁ♡♡あっあっあっあっ♡♡」
歩く度に先端が子宮にねじ込まれその衝撃で叫び声のような矯声をあげる。一歩一歩進むごとに絶頂しているのか部屋から出た時点ですでに力の入らない手をブランと垂らしながらされるがままに、移動用のオナホとして使われていた。
「遅かったですね。どれだけユディタ達を犯していたんですか……」
「それだけじゃ飽き足らずエルミまでこんなにしちゃって……フフフ…ローズったら我慢できないのかしら?」
ビーチに着くと、チューブトップの水着を着たローズとジークリットが近づいてくる。そしてイキすぎて半分気絶しているエルミを見るや、ローズは半眼になりながら責めてくる。そんなローズの態度を見てジークリットが横からいつもの笑みを浮かべながら口を挟む。だがそんな表情は男が二人の胸を鷲掴みにしたことによって一瞬で雌の表情にかわる。
「あっ♡あんっ……もう……」
「んっ♡あぁぁ♡……フフ…逞しいわね。それじゃあ、私達をたくさんかわいがってね…ご・しゅ・じ・ん・さま♡♡」
艷やかな顔をしながら耳元で囁いてくる
「じゃあ懲りてないジークリットから犯すか」
その言葉を聞いてジークリットは体を強張らせる。手始めに背後に回り、後ろから胸をめちゃくちゃに揉みしだく。そして早速イカせるために乳首をつまむ
「んっ♡あぁ♡あぁぁ♡……はぇ!?そ、そこだめっ♡ひっ、ひっぱったらぁぁぁぁぁぁぁああぁぁあ♡♡♡」
言葉の途中で力強く引っ張る。最初に無理矢理屈服させられたジークリットは、今では酷い扱いでもイってしまうほどマゾになっていた。先端を握られることにすら悦び、背中を仰げ反らせる。
「〜〜〜♡♡♡はっ♡あぁぁ♡」
「へばってないではやく尻をこっちに向けろ」
痙攣しているジークリットに岩に手をつかせるよう命令し、腰を掴みながら先端を触れさせるとローズが後ろから男の服を引っ張る
「あ、あの…………」
「なんだ?」
「は、はやく…その……ほ、ほし……ぃです」
息を荒立てながら消え入りそうな声で呟く
「そうだなぁ………ちゃんとおねだりができたら考えてやる」
「!?……わかりました……」
「ちゃんと聞こえるように言えよ。言えなかったら放置だからな」
「は、はい…うぅぅ……」
「ご、ご主人さまのおチンチンで、我慢できなかった雌奴隷にお仕置きしてくださいっっ!!」
顔を真っ赤にしながら上目遣いで言い切る。
「言葉足らずだが…まぁいいか。お望み通りお仕置きしてやる。ジークリットは次な」
「もぅ……ローズったら……」
放置されたジークリットはふてくされたように呟く。そしてそれとは対象的に、ローズは今から犯してもらえるという期待から顔が綻んでいる。
男はローズを持ち上げ股を開かさせながら挿入した。ずっと我慢していた体はそれだけで絶頂し、ビクビクと跳ねる。
「いっ♡いきなりぃぃ♡♡あぁぁ♡ああぁぁぁぁぁぁ♡」
体を仰げ反らせながら絶頂しているローズを見て、何を思ったのかジークリットが笑みを浮かべながら近づいてくる。そして結合部に顔を近づけ舐め始める
「やめっ♡♡それやめっ♡ひゃぁぁぁぁ♡やめへぇぇぇ♡」
「んちゅ、れろ……フフフ…ここがいいのかしら?ご主人さまに使ってもらえて幸せそうね?」
「みにぁいでぇぇぇぇ♡♡ああぁぁぁぁぁぁ♡♡あっあっあっあっ♡い、イクゥゥゥ♡♡」
「だってローズがしてるんだもの……見たことないくらいだらしないオンナの顔♡」
順番を抜かした意趣返しか、今度は胸を吸いながらローズを攻める。与えられる快楽が大きすぎて怖いのか男を押しのけようとする。しかし絶頂で力の入らない手では胸に添えるだけになってしまい、それが気に入らない男は更に奥にねじ込む
「まって♡とめてぇ♡あぁぁ♡まらイク♡イクイクイクイクイクぅぅぅぅぅう♡♡」
「お仕置きだろこれは。それにローズからおねだりしたんだ……ジークリット、どいてろ。」
「なにをするの?」
「本気でこいつを潰す。邪魔したらお前もだ」
そう言われると怒気に怯えたのか震えながら離れる。男はローズを抱えながら容赦なく子宮口をこじ開け、本気ピストンしながら海まで移動する。そして片足を持ち上げ体を岩に押し付けながらピストンを続ける。
「んぎゅっ♡♡んぉぉっ♡おっ、おぉぉっ♡♡おぉぉぉ~~~っ!♡」
子宮だけでなく体全体を潰される。一回ピストンされる毎に子宮口をこじ開けられ、子宮の更に奥を潰され、抜くときにはカリで子宮口を引っ張られる。今まで以上の快感に一瞬で意識を持っていかれるが気絶は許されない。
「いぎゅううぅぅうぅ~~~~~っっ♡♡お”ぉオ"~~~~~~っっ♡♡」
ずっとイキっぱなしになっている体はただ痙攣していた。そして男が子宮に精液を出し終えると砂浜に捨てられるように落とされる。
「おぉおお〜〜〜〜♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜♡」
余韻だけでイキ続けている頭でやっと終わったと安堵していると仰向けで倒れているローズに覆い被さるように男が近づく。
「も……むりぃ……」
「まだ許さないからな。イキ死ぬまで続けてやる」
逃げようとする腰を抑え勢いよく奥まで押し込む。そして種付けプレスの形でピストンを始める
「あ”あ”お”お”お”お"お”お”ん”♡♡おへっ♡おへっ♡ひぎぃいぃぃいいッッ♡♡」
「すごい声になってるぞ」
女性が発してはいけないような声を上げながらイキ続けている。全体重をかけながら潰され、更に口を塞がれ舌を入れられる
「んんんんん!♡♡んむぅううぅぅぅぅぅ♡♡」
口を離しラストスパートに入ると動きをさらに早くしながら、腰を掴まれ固定される。そしてトドメに一番奥で勢いよく射精した
「ああぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ♡♡イグゥ♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡〜〜〜〜〜かひゅ♡」
もはや声にならない叫び声を上げながら糸が切れたように動かなくなる。
放置していたジークリットの方を見ると、本気で壊しにかかるセックスを見せつけられて水着をビショビショにぬらしていた。男は水着を引きちぎり大洪水をおこしている場所に手を伸ばし、指で膣内を掻き回しながら質問する
「ジークリットはどう犯されたい?正直に言ってみろ」
「〜〜〜!♡♡わ、わたしもローズと同じように、あなたにめちゃくちゃに犯されて……壊されたいわ……♡♡」
完全に堕ちきった、メスの顔でそう呟いた。その言葉を聞くと男はジークリットを組伏せ、ローズと同じ体位で犯し始める。
「んおおおおお〜〜〜~♡♡♡ぐひいいいいいいい♡♡」
男に元から屈していて快楽を受け入れていたジークリットは体の反応が早かった。その声はすぐ喘ぎ声に変わり、男を求めるように足を絡ませる。
その後、互いを求め合う行為は何時間も続き、ローズが目覚めてからはまた3Pで交わり続けた。
誰だろうね週1投稿とかいったの