※この作品はR-18です。

聖なる杯   作:もっち~!

16 / 26
容赦なき攻撃*

---神崎火織---

 

惨めな姿を晒している。敵対組織の罠にはまり、裏賭博の現場でストリートファイトをさせられているのだが、相手に攻撃が入らない。その上、着ている物が、徐々に散り散りになってきてしまった。

 

「現代の聖人も所詮、女だ。その身体を晒せば、戦闘意欲もなくなるであろう」

 

敵の幹部のいやらしい笑顔。くそっ!

 

「うっ!」

 

腰に手を回されて、投げ落とされた。ダメージが大きい。ジージャンが脱がされている。

 

「まずっ!」

 

足首を掴まれ、ジャイアントスイングで回され、頭から落とされた。ジーンズが、今の攻撃で脱がされてしまった。後は…

 

「後はシャツとパンツ、ブラもあるかな」

 

場内からは「脱がせコール」が飛び駆っている。無理矢理起こされて、パワーボムへと叩きつけられた。

 

ピリッ!

 

シャツを破られた音…あと、ブラとパンティだけだ…

 

「えっ!」

 

手首に手錠を嵌められ、天井から降りて来たフックに、手錠のチェーンが掛けられた。手の自由を奪われ、釣り上げられた。つま先が地面に着かない。

 

「ほぉ~、あの聖人はもはや無力なのだな」

 

私を無力化した相手が、勝ち誇ったように、ブラの中に手を突っ込み、胸を弄られていく。

 

「止めてっ!」

 

「あの聖人が止めてだと。おい!もっと辱めろ」

 

ブラを引きひぎられ、パンティまでも破り捨てられた。もう、私を覆う物は何も無い。勝者の舌が乳首をなめ回していく。うっ…堕ちそうだ。

 

「いい表情だぞ。もっと、甚振れ!」

 

勝者の指が股間を這い、穴を出たり入ったりし始めた。勝者の口は乳首ごと乳房を頬張り、勝者の口内で舌により、乳首が弄ばれていく。

 

「あぁぁぁ…いいっ」

 

性欲に堕ちた私。敵対組織に敗れ、勝者の物になった瞬間である。

 

◇

 

試合の後、勝者と共に、敵対組織のボスのいる館へ連れて行かれた。身体を細いロープで亀甲縛りで拘束され、出る処は強調され、締まる処は寄り締められている。

 

更なる恥ずかし目を与える為か、舌を引っ張り出された上で拘束されている。その効果は絶大で、舌が痺れ、唾液が飲み込めずに、口元から垂れ、惨めな姿がより惨めになっていった。

 

前後の穴には極大バイブが挿入され、体内でウネウネ蠢いているのが分かる。乳房と膣内にはEMSパッドが張られ、乳首とクリにはローターが付けられて、刺激が絶え間なく流れ、淫らなるメスとしての本能が目覚めていく。

 

「みじめだな。神崎火織よ。その姿を見ながら酒宴が出来るのは喜ばしいよ」

 

ヤツラが見るだけでなく、私の視線の先には姿見が置かれ、私の現状が映し出されていた。殺して…こんな惨めな姿はイヤ。拷問を気持ち良いと感じてしまい、もっと刺激が欲しいと精神が汚れていく。

 

「殺さない。もっと愉しもうぜ!」

 

勝者が、私の舌先を甘噛みしてきた。勝者の指が耳たぶを弄ぶ。それを嬉しいと思える自分が嫌だ。舌を口に含まれ、勝者の唾液が私に流れ込んで来た。それを飲み込めず、自分の唾液と混じりあい、口元から流れ落ち、身体を這っていく。その感触にゾクゾクする興奮を覚え始めていた。そう、私の身体は虐められることを望み始めているのだ。

 

「じゃ、その哀れな女を、特製アイアンメイデンに収めよう」

 

神輿に乗せられ、運ばれていく私。特製アイアンメイデンは、内部の針で殺すことを目的にせず、全身にある性的なツボを刺激し、性的刺激の受け入れを活性化し、聖女すら淫乱化させる目的でつくられたそうだ。舌以外の拘束が外され、装着していた物が外されていく。そして器に入れられ、蓋を閉められた。全身を刺激する針…認識出来る以上の刺激を与えられ、意識が真っ白になり、天国へと旅立つ気分である。

 

◇

 

意識が戻っていく…周囲の雰囲気から、どうやらボスの部屋に運ばれたようだ。まだ自分の意識が保てそうだ。仲間が気付け薬を投与してくれたようだな。漸くボスの元へ辿り付けた。しばらく、ボスの好きにさせておくか。コイツの目的は、私の身体を愉しむことであり、私を殺すことでは無いからだ。

 

「美しい身体だな。そして、美味しそうだよ」

 

ボスの手で胸を弄られ、ボスの指が股間を這う。身体が自然に蠢く。好きでも無いオスの行為に、喜びを感じ、もっと欲しいと悶々としていく。針の効果で、性的刺激を感じる神経が活性化されたようだ。

 

「いいよ。その目つき」

 

どんな目つきなんだ?

 

涙がこぼれているのか、それを舐めるような仕草をしている。ガサゴソ音がして、全裸のボスが私の身体を乗せてきた。チャンス!ボスの陰茎を引き千切り、その場から逃げようとするが、勝者の男が出入り口にいて、私を抱き締めベアハックで絞め上げて着た。乳首が男の胸板に当たり、気持ちがいい。これだけで意識が飛びそう…いや、飛んだようだ。

 

◇

 

朝日が顔に差し込んで来た。ここはどこだ?身体中が痛い。一応、全裸ではあるが拘束はされていないし、ベッドの上で布団も枕もある。うん?これって腕枕ではないか。相手の顔を見るとシュウだった。助けて貰えたようだ。

 

「シュウ…ありがとう…」

 

「もう一ラウンドする?」

 

うん?起きているのか。しばらく待つが動かない。寝言のようだった。どんだけ、私を好きなんだ?

 

 

 

---代羽周太郎---

 

火織を無事に奪還し、思わず翌日に寝坊した。今日は学校を休もう。火織の部屋に行くと、まだスヤスヤ眠っている。今日は、誰と遊ぼうかな。蘭と美和子もダメだし。そうなると学校へ行った方が遊べるかな。今から行くと放課後には着けるし。

 

放課後に着けた。空気と同化して学校内を練り歩く。教室に行くと深雪がいた。たまには深雪にイタズラでもするかな。空気と同化したまま、深雪の背後に立ち、胸を弄る。

 

「えっ!シュウ君?」

 

あれ?バレている。なんでだ?そのまま、床に押し倒してみる。

 

「シュウ君でないの?」

 

サイオンを使えないようにしておこう。そのまま、深雪の上にマウントした。

 

「深雪、何をしているんだ?」

 

エリカだ。コイツで遊ぼう。お決まりの下着の『強奪』。

 

「シュウ…貴様、どこにいるんだ?」

 

エリカの脳裏に、この前のあられも無い姿の脳内保存画像を送った。

 

「こ、こ、これは…忘れようとしたのに…貴様!」

 

剣状のCADを手にして身構えるエリカ。しかしCADは起動しない。

 

「シュウ君、エリカじゃなくて、私を襲ってください」

 

襲いません。好戦的なヤツを襲うのが好きなんでね。って、廊下からレオと達也の気配を感じとり、その場から逃走した。逃げ込んだ先は、何故か女子更衣室。ラッキースケベが出来るのか?室内には真由美、摩利、鈴音が体操服から制服に着替えていた。制服を奪えばいいのかな?『強奪』しておこう。三人は替えの下着を持ってシャワールームへと向かっているようだ。生徒会の前に汗を流すのかな?シャワールームの扉を開かない様にして…シャワーを浴び始めた音がしたので、下着とタオルをそれぞれのロッカーへ転移させてみた。

 

「あれ?タオルが無い…シュウ!あなたでしょ?!」

 

真由美の声。どうしてバレたんだ?なんか、今日は調子が悪いぞ。

 

「どこにいるの?下着を返しなさい」

 

怒り心頭の真由美。摩利の元へ向かう。摩利の臭いを嗅ぎ、乳首の感触を味わう。

 

「えっ!」

 

摩利が声を漏らした。

 

「摩利!そこにシュウがいるの?」

 

直ぐさま、真由美が反応するが、

 

「いません…」

 

僕のしたいようにさせてくれ、声を押し殺してくれた。

 

 

 

 

---渡辺摩利---

 

生徒会の活動が終わり、帰路に着いた。シャワールームでのイタズラ以降、彼は現れなかった。あれは、気のせいだったのか?この前、襲撃されえたポイントにさしかかると、彼は待っていた。

 

「さっきは、サンキュー」

 

「いえ、あのくらいは…」

 

彼の目を見つめる。

 

「また、溜まっているのか?まぁ、正常な女子の証拠だな」

 

「今日はどんな趣向なんだ?」

 

私の身体は恐怖を求めている。

 

「襲われる系がいい?虐められる系がいい?」

 

「剣士なんで、襲われる系かな?」

 

CADを手にして、彼に剣技を叩き込んで行く。だけど、手応えがまるで無い。クリーンヒットしたはずなのに。

 

「物理攻撃は効かないよ」

 

後ろから抱きつかれ、胸を揉まれた。それを振りほどこうとするが、逆に投げられ、背中から地面へと叩きつけられた。間髪を入れず立ち上がり、剣を構えたのだが、彼を捕らえられない。どこにいるんだ?

 

『影縫い』

 

彼のワンワード詠唱。身体が動かない。

 

「これは影に相手の身体を縫い付ける術だよ」

 

目の前に街灯。私の背中の後ろには、私の影があるのか。

 

「ねぇ、敵を前にして、動けないって、どんな感じ?」

 

私からCADを取り上げ、その先端で乳首をグリグリと…気持ちいい…次は何をされるんだ。

 

「うん?ゾクゾクする体験がしたいのか?じゃ、こんなのはどうだ?」

 

次の瞬間、月明かりで照らされている夜空にいた。眼下には街の明かりが小さく見えている。夜風が身体に吹き付けている。ここは?なんで、全裸なんだ?

 

「ここは上空1000メートル。全裸なのは、摩利の身体を見たいからだよ」

 

上空1000メートル?浮遊術?いや、そんなに高度は上げられないはず。ではコレは?

 

「もっと上に行くか?凍るかもしれないが。それとも、ここから堕ちるか?」

 

どちらもイヤだ。その2択の先には死しか無いから。

 

「死ぬ間際が一番気持ち良いんだよ」

 

「死んだら、終わり…それはイヤ」

 

「じゃ、死なない程度に恐怖を感じつつ、気持ちが良くなる場所に連れて行ってあげよう」

 

また一瞬で風景が変わった。シュウは私の全裸が見たいのか、全裸のままである。

 

「あのモンスターをたおしてみな」

 

CADを返してくれたシュウ。目の前には巨大なタコがいる。

 

「アイツの吸盤は女性の敵だよ。性的刺激を与え、無力化させて、女性を犯そうとする」

 

なんだ、そのモンスターは?剣技で、タコの腕を切り落としていく。が、肉厚が有るためか、斬り落とせず、身体に腕の2本が絡み付いた。吸盤…気持ちいい…力が抜けていく。CADを落とさないように、握り締めているのだが、絡み付いた腕の先端が感じ易い部位を責めてきた。ダメぇぇぇぇぇ~!

 

気づいた時には無力化されていた。四肢には4本の腕が絡み付き、首に一本、胸に一本、腹部に一本、そして、股間の這うのが一本…股間を這う腕の先端は、たまに内部に入ってきて、内部に吸うと言う刺激をもとらしていく。ダメだ、快楽に堕ちていく…

 

気づくと自分の家の自分のベッドで寝ていた。

 

◇

 

翌日の昼休み、シュウを探した。食堂で見つけた彼に、

 

「今日も、剣の特訓をお願いする」

 

と頼んだ。あの刺激に耐え切れれば、一皮剥けそうな気がしたのだ。どんな時にも平常心で居られるような、そんな気である。

 

「構わないけど…」

 

「剣の特訓?私も参加するよ」

 

って、エリカ。

 

「エリカに無理だな。お前は弱いから」

 

「弱くない。千葉道場の娘を舐めるなよ」

 

 

 

---千葉エリカ---

 

シュウによる特訓を愉しみにしていたのだが、なんだ、これは…相手は大たこである。私の剣技も、あの女の剣技も通じないって、モンスター過ぎるだろぉぉぉぉぉぉ~!で、なんで、全裸なんだ?

 

「全裸の意味か?僕の趣味だよ」

 

シュウの趣味なのか?じゃ、しょうがないなぁ。って言うか、この吸盤はなんだ?乳首を吸われると、意識が飛びそうになるんですが…

 

「股を開くと、撃ち込まれるぞ!」

 

何度も撃ち込まれている。その度に、砂浜に叩きつけられている上、力がそがれているんだけどな。

 

「いやぁぁぁぁぁ~!」

 

あの女の叫び声。あの腕が股間を這うと危険だ。なによりも、足場が砂地で裸足って、動きづらい。叩きつけられる度に、身体に砂が纏わり付くし。

 

そして…私もあの女も、タコにやられまくった。スタミナ切れで起き上がることさえ出来無い。

 

「じゃ、今日は第2ラウンドをしようか」

 

もう一度タコか?無理だって。うん…いや違う。身体が砂地に沈んでいく。これは何がおきているんだ?

 

「膝まで砂に埋まったと思う。ここで徐々に水位を上げて行く。脱出できたら、今日の特訓は終了だ」

 

それくらいなら…甘くみてました。砂から足が抜けない。手を着こうとすると、手が沈んでいくし。足だけで抜けないとダメなのか?

 

「あぁぁぁぁぁ~」

 

海水が体内に入ったり出たりしている。水位は股間辺りである。タコにやられて、体内にキズがあるのか、海水がしみる。しみる感覚が、痛気持ち良いのが問題である。考えることを停止させてしまうし。

 

うわぁぁぁぁ~。小魚がアタックしてくる。そこはダメ…感じる…前後の穴周りにアタックをする小魚。大きな魚もあるのかな。マズイぞ、これ…

 

水位が胸辺りまで来た。大きな魚のアタック…もの凄い衝撃である。当たり処が悪いと、意識が一瞬飛ぶ。乳首を何かがハムハムしている。股間を何かがくすぐっている。首元まで水位が…意識が戻ると、自分の部屋のベッドで寝ていた。問題は全裸の上、布団からは磯の香りが漂うことか…

 

 

 

---七草真由美---

 

摩利と千葉さんは、シュウの特訓を受けているそうで、以前よりも剣技に磨きを掛かっているようだ。どんな特訓なんだ?あのシュウだしなぁ、ロクな物では無い予感はする。

 

「シュウ、私も特訓をして欲しい」

 

「無理」

 

「なんで?」

 

「真由美は狙撃でしょ?深雪は分子運動だし。それに適した方法が浮かばない」

 

私だけでなく深雪さんのことも考えているのか。

 

「真由美には無理よ」

 

って、摩利。どうして?

 

「根性はあるわよ」

 

「私もです」

 

深雪さんも私もやる気満々である。摩利と千葉さんだけ、特訓なんかずるい。

 

「わかった。後悔するなよ。途中リタイヤは、辱めるからな」

 

何、その罰は…シュウらしいと言えば、言えるのだが…

 

 

 

---司波深雪---

 

会長と共に転移した先はジャングルだった。

 

「狙撃対決だ。狙撃手を見つけ撃破してみな。狙撃手は全部で10。じゃスタートだ」

 

うっ!どこからか撃たれた。息が苦しい。何を撃たれたんだ?うっ!まただ。撃たれた箇所を触ると、針が刺さっていた。毒針?吹き矢?そうなると短距離かな?毒が回る前にどうにかしないと。周囲の空気振動を抑え、敵の動きを探知してみる。徐々に意識が朦朧としてきた。何の毒だろうか?死ぬことは無いだろうけど。朦朧とした意識では敵の探知は難しい。

 

「えっ!」

 

ズボッと、穴にはまった 。ドロ沼系の落とし穴か?マズイ身動きが取れない。手に意識を集中して、地面の温度を上げてみる。変化は無い。では温度を下げてみる。そうだ。周囲を凍結するか。

 

『コキュートス』

 

周囲にいる生命体を凍結していく。これで、狙撃手は無力化出来たはず。

 

「うっ!」

 

落とし穴から抜け出ると、何かを撃たれ、着ている物が総て消えた。全裸…守れる防具は無しってこと?首に何かが巻き付いてきた。何、これ…

 

ドサッ!

 

目の前に何かが落ちて来た。白目を剥いている全裸の会長が、どこからか、投げ捨てられてきた。

 

◇

 

意識が覚醒していく。いつの間にか意識が飛んだようだ。さっきまでジャングルにいたのに、今は砂浜である。目の前には大タコがいて、太い腕をコチラに振り下ろして来た。咄嗟に避ける。しかし、砂が舞い上がり、視界が悪くなっていく。

 

『攻撃は見えない時もある。さぁ、どうする?』

 

見えない攻撃?敵はタコ以外にもいるのか?周囲を探索していく。タコ以外はいないようだけど…身体が火照る。砂浜は暑くない。空には星空。身体が火照る要因は無いはずだけど…気配を感じ、タコの腕を避け、腕を凍らせていく。

 

『海水は暖かい。凍っても融かすことは可能だ』

 

それは、やっかいですね。では燃やしてみますか。しかし、タコは燃えなかった。そうこうしていると、首に何かが巻き付いてきた。先ほどと同じ…巻き付いた物の正体が分かった。タコの腕である。2匹の大タコ。なんで、先ほどの探査で分からなかったのだろうか?

 

『探索を無効化出来る敵もいる。油断はするな』

 

そうでしたね。慢心していたかもしれません。タコの腕の先端が、口の中に入ってきた。吸盤が舌を吸引して、口から引き出していく。マズイ。四肢に巻き付かれ、股間を這う腕が数本、穴を見つけて侵入してきた。惨めな敗北ですね。背中と胸にタコの口が触れている。このままたべられてしまうのか?

 

再び意識が戻るとベッドの上であった。

 

「どうすれば良かったんですか?」

 

私を見下ろしていたシュウ君に訊いた。

 

「まず、狙撃手は、深雪から10センチの場所にいた。深雪が攻撃に転じた時点で、お前の服の中に入ったんだ」

 

虫…蜂とか蚊ですかね。ゼロ距離狙撃だったのか。それだと攻撃は出来無い。自分にも攻撃が入ってしまうから。

 

「2撃目まで蜂だ。それ以降は蚊による特攻狙撃だ。蜂は麻痺毒、蚊は吸血して代わりに麻酔薬を注入だよ」

 

たこは?

 

「砂を巻き上げ視界を奪った隙に、幻覚作用のあるスミを吐いていた」

 

見えない攻撃…夜間のスミかぁ…

 

「今日は学校をお休みだな。真由美も摩利もエリカもだけど」

 

みんなボロボロになったんだな…

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。