ようこそ櫛田桔梗とイチャコラできる部屋へ 作:しゅー
「何か恥ずかしいね……」
このラブホにはコスプレ用に色々な衣装がレンタル可能だ。
メイドやナース、学生服など結構種類が豊富で、この中から一つ選んで桔梗に着せた。
「学生服なんて最近まで着てたんだから恥ずかしくないでしょ」
俺が着させたのは学生服で、赤いブレザーは高度育成高等学校の制服に似ている。
「学校では着てたけど、ラブホで着るなんて思わないよ……」
桔梗は頬を紅潮させており、恥ずかしいのかスカートの裾を手で抑えていた。
「だって桔梗の制服見たことなかったし」
「それはそうだけど……」
桔梗の中学入学直前に俺は高校の寮に行ったために、彼女の制服姿を見たことがない。
今は学生じゃないためにコスプレになってしまうが、桔梗の制服姿はとても似合っている。
今すぐ襲いかかりたいが桔梗のコスプレなんて滅多に拝めないため、俺はしばらく見ることにした。
衣装自体は安く買えるため、今度通販で購入して家でも着てもらうことにしよう。
「可愛い」
「うぅ~……」
初体験の時より顔を真っ赤にしてるくらい顔が赤く、桔梗を苛めたくなる。
俺は桔梗の肩に手を置いて引き寄せ、ベッドまで連れていく。
「んちゅ……じゅる、はぁん……んく……」
キスをしながら押し倒し、ブレザーのボタンを外す。
せっかくのコスプレなので脱がすようなことはせず、このまましていくつもりだ。
洗濯で落ちない汚れがついたり、破ってしまうと買い取りになってしまうから、そこだけは気を付けなければならない。
「ふあぁ……本当に恥ずかしいよぉ……んちゅ、んん……」
ブラウスのボタンを外すと、桔梗が恥ずかしくしている原因がわかる。
乳房を覆うはずのブラはほとんど隠しておらず、勃起している乳首は丸見え。
しかも布はかなり薄いために、ブラとしての機能を果たしていない。
ちなみに下着は制服をレンタルした時に上下セットで購入した物で、これは持ち帰ることができる。
思っていた以上なので、こういったエロ下着も衣装と一緒に買おう。
「俺に辱しめられるの好きでしょ?」
「はあぁん……大好きぃ……」
スイッチが入って発情したようで、蕩けた表情になる。
こうなったら俺に中出しされるまで発情がおさまることはないだろう。
「どうしてほしい?」
「犯すように乱暴にしてほしいのぉ……」
ドMの桔梗は俺に犯され願望を持っておる。
恋人同士がするような愛のある優しいセックスじゃなくて、限りなくレイプに近いような乱暴なのを望む。
もちろん犯すようにしても愛はあるけれども。
「じゃあ、桔梗がエロい下着をはいているとこを俺に見られて犯される設定でやってみる? 嫌、嫌言いながらも快感に負けて堕ちていく」
「無理ぃ……気持ち良すぎて嫌とか言えないし、お兄ちゃんには演技でも言いたくな……ひぃぃぃぃん」
あまりにも可愛すぎて思わず乳首を思い切り引っ張る。
「ひゃあ、あぁん……んん、んちゅ……じゅる、んくぅ……」
乱暴にしながらも愛してる証としてキスをしていく。
犯されるようにされたいといっても、桔梗は俺に愛されたい気持ちでいっぱいだ。
だから、ただセックスするだけじゃなくて、濃厚なキスをして愛を実感させる。
「エロいパンツはどうなってるのかな?」
スカートをめくり、購入したショーツを見た。
ブラと同じで大事なとこを隠しておらず、愛液によってトロトロの膣が丸見え状態。
「はあぁん……お兄ちゃんに見られるだけで気持ち良いのぉ……」
見られる快感に襲われ、愛液がどんどんと溢れてくる。
まるで身体中の水分が膣に集まっているかのようだ。
「もう我慢できないよぉ……お兄ちゃんのおちんちんで、私のおまんこを犯してぇ……孕むまで精液を出し続けてよぉ……」
最初は制服を着て恥ずかしがっていたが、今は快感堕ちしたセックス依存症の女にしか見えない。
実際に依存してはいるのだが。
「いっぱい入れてたっぷり出してあげる」
「うん。ふあぁぁぁぁん」
俺は全裸になりギンギンに勃起した肉棒を膣に突っ込み、桔梗を絶頂させる。
「はあぁん……お兄ちゃんに犯されるの好きぃ……ずっとこうされていたいよぉ……」
どんだけされたいんだよ? と思ったが、俺がこうさせたので桔梗の願いはなるべく聞くようにしよう。
こんなに依存させてもまだ足りない……もっともっと俺に依存させたい。
「いっぱい犯してあげるから、桔梗もっとずっと俺だけを求めて」
「ひゃい……お兄ひゃんだけを求めるよぉ……あ、イく……ひゃぁぁぁぁん」
盛大に潮を吹きながら絶頂に達するが、ずっと犯してほしいということで止めることはしない。
本当に服を脱いでおいて良かった。
脱いでなかったら服が濡れてラブホに泊まることになっていただろう。
「どこに出してほしい? たまには顔とかにぶっかけようか?」
「やぁ……中じゃないとやなのぉ……イくぅぅぅん……」
演技でも嫌とは言えないと言っていたのに、普通に言われてしまった。
まあ、元から中に出すからいいのだけれど。
他のことで嫌と言ったらお仕置きを与えることになるだろう。
「ふあぁ……お兄ひゃんの精液で孕みしゃいのぉ……子供を産みしゃいのぉ……あ、ふあぁぁぁぁん……」
桔梗の絶頂と同時に、要望通りに中に精液を出していく。
アフターピルを飲んでいなくて、排卵日が近かったら、間違いなく妊娠するだろう。
「ああん……幸せ……もっともっとらしてほしいよぉ……」
愛する人に膣内射精され、桔梗はアヘ顔ながら幸せを噛みしめている。
「じゃあ、帰ったら寝るまで犯しつくしてあげる」
「はあぁん……嬉しすぎて蕩けちゃうよぉ」
「どこかデートに行くのと、家でずっと犯されるのとどっちがいい?」
「どっちもいいけど、お兄ちゃんに犯されてるのがいい」
普通ならデートって即答すると思うが、桔梗は違った。
俺に犯されるののが一番の幸せであり、この先も変わることはないだろう。
せっかくのラブホ回なので櫛田にコスプレさせようと思います
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メイド
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ナース
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婦警
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バニーガール
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学生服