作者には、3人以上は書けなさそうなので、アンケでペアを作ります。
暗い部屋
戦姫絶唱シンフォギアXV11話ででてくる謎空間、あれエロいよね。未来さんが裸で拘束されてたから、あのシーンをイメージしてください。
ウェディングビキニ
コミケで発売されたあれ、ウェディングビキニ、響と検索すれば出てくる。
どう見ても痴女です。ありがとうございました!
「フフフ、無様ね太郎」
そこにはベアトリーチェがいた。
「おまえのせいでぇ!響達は!」
「フフフ、大丈夫よむしろこれからのことを考えると感謝して欲しいぐらいだわ」
「感謝?するわけないだろう!」
「どうかしら?あなた装者達のことが好きなのでしょう?なら欲しいものが手に入るかもね」
ベアトリーチェが消えていく・・・
また夢をみたらしい。
俺は響達に負けた・・・気がつくと手足は黒いテープのような物で拘束されていて、暗い部屋にいた。装者達からの攻撃のせいで身体は満身創痍、黒いテープのような拘束を外すこともままならない。
「たーろう君!!」
「おはよう太郎」
響と未来が現れた・・・嫌がらせなのかリディアンの制服を着ている。
「世界を滅ぼすのに、リディアンの制服とか・・・お前らやっぱ未練があるんじゃないか?」
俺は2人を揺さぶる。未来は笑顔はこっちに近づいてきて・・・
「ぅ!」
俺の傷口を触ってきた。イタイ、傷口に触れられただけなのに・・・
「痛い?私達はこれ以上に苦しい思いをしてきたんだよ」
未来は悲痛な顔で言うそれに反して響は笑顔でこう答えた。
「太郎君の為に着てきたんだ!1ヶ月間、この格好みてないだろうし、嬉しい?」
「いい加減にしろ・・・俺を拘束してなんの意味がある?」
「太郎にもわたし達と同じになってもらうの、そうすればみんな一緒だよ」
「同じ?ハハ、無理だな世界を滅ぼすぐらいなら自殺するさ」
「ううん、それこそ無理だよ。自殺なんてしたくなくなっちゃう」
「なんだよ、拷問でもする気か?そんなじゃ俺は屈さないぞ」
正直、もう勝てる気がしない為。自暴自棄になっているのは否めない。それでもみんなが世界を滅ぼすのは見たくないし、響達と同じようになりたいとも思わない。きっとさっきのように傷口に触れたり、傷口をえぐられるのだろう。きっとそれぐらいなら耐えられるだろう。
「ううん!太郎君に拷問なんてしないよ、だってわたし達仲間だもん!」
「仲間・・・なら世界を滅ぼすのはやめてくれ・・・」
俺は不覚にも涙を流しながらも、響と未来に懇願する。
「それは無理、何度も言ってるでしょ?」
「じゃあ、お前らは俺の敵だ・・・仲間でもなんでもない!」
「そっか・・・仲間じゃないんだ・・・」
「そうだ!お前らなんて仲間でもなんでもない!俺の敵だ!」
そう言い放った瞬間・・・黒い瘴気が響達から放たれる。
「ねぇ、太郎君。わたし達ねベルちゃんに全ての人の悪意をもらったんだ。だからね・・・わかるんだ」
寒気が止まらない・・・今すぐ二人から離れないといけないと身体が警告をし続ける・・・
「・・・わかるって・・・何が?」
必死に喉の奥の言葉を吐き出す。
「どうすれば男の人が屈するか。思いままにする事ができるかだよ」
未来が俺の後ろに回り、抱きしめてくる。響が近づいてくる・・・響は俺の頬に手を当て、覗き込むように俺の目を見つめる。
チュッ
響は俺の唇に口付ける。突然の事に頭が真っ白になって、抵抗できない。そして響は舌を俺の口の中に入れて俺の口内を掻き回す。舌を出したと思えば、荒々しく唇を押し付けられる、我を取り戻し抵抗しようとするが響は何度も何度も角度を変え、酸素や思考を奪っていく・・・
気がつくと抵抗は出来なくなり、俺は響のされるがままにキスをされた。舌を絡めて、上に下に持ってかれる。ちゅ、くちゅ、ちゅぱと激しい行為の音が暗い部屋の中で反響する。
苦しい・・・
痺れる・・・
でも・・・気持ちいい。
荒々しく、情熱的なキスに心を奪われる。満足したのか響はゆっくりと舌を離し互いの唾液が糸を引く。
「わたしとのキスどうだった?初めてなんだ///」
響が照れながら言う、おかしい・・・明らかに初めてキスにしては上手すぎる。まさかこれが全て人の悪意を受け取った響の・・・
「そうだよ。太郎君の心が手に取るように分かる。太郎君がどうすれば気持ちよくなっちゃうかも」
絶望する・・・こんなのを相手に心を奪われないように立ち回らなければならないそんな事実に。
「もちろん、みんな同じことができるよ。未来もクリスちゃんも翼さんも」
「マリアさんも切歌ちゃんと調ちゃん、奏さんとセレナちゃんもね」
未来が後ろから囁いてくる。
「ほーら、こちょこちょー」
未来が脇をくすぐる。俺はくすぐりは平気な為、少し余裕を持って話しかける。
「気持ちよくできるじゃないのか?」
「うん。そんな風に余裕ぶっているのも、今のうちだよ」
しばらく、くすぐられていると変化が起きた。
ビク!
「効かない・・・こといつまでやっても意味ないんじゃないか?」
「くすぐったいんでしょ?隠しても分かるよ」
クスクスと未来は笑う。
「タネを教えてあげるね・・・この闇の瘴気をずっーと浴びていると、身体の感度が上がっちゃうんだ」
「な・・に・・?」
「あたし達は感度3000倍までなら体験したことがあるよ!」
響が笑顔で言う、フゥーと耳に息を吹きかけられる。
「ッ!」
それだけで身体はビクンビクンと跳ねてしまう。
「あはは、だいぶ感度が上がってきたね。ほら、ちょせぇ!ちょせぇ!」
笑いながら未来はクリスの物真似らしきことをしながら、俺の脇をくすぐる
「はぁっ…はあぁっ! ひぃ…うぅううううっ!」
「まだ1000倍ぐらいだよ?頑張ってよ、わたしたちは3000倍を1ヶ月やったんだよ」
驚いてしまう・・・感度1000倍の世界に未来が身体を指先でなぞるだけで気持ち良さで悶えて死にそうになる。ましては3000倍を1ヶ月も耐えた装者達の精神力に尊敬の念を抱く。
「ご・・めん」
泣きながら謝る、みんなをこんな地獄に1ヶ月間放っておいたことに・・・
「そうだね。わたし達信じてたんだよ?必ずみんなが太郎が助けてくれるってでも助けは来なかった・・・」
響は語る。
「最後はね、気持ち悪い触手を持ったタコみたいな生き物がわたし達を犯そうとしたの」
「その時にねベルちゃんが話しかけてきたの・・・純潔を太郎にあげたいなら世界を滅ぼせって・・・わたし達を切り捨てた世界を滅ぼせって」
「その時、わたし達はカルマノイズ達を操る力を手に入れたの、襲われる瞬間その生き物はいなくなってたんだ・・・」
「だから、私たちは綺麗なんだ・・・太郎君?覚悟はいい?」
未来は後ろから前に来て、さっきの響のようにキスをしてくる。
「ふぅぅっ、ふううぅっ、んぅうぅううぅっ!」
未来が舌を絡めるだけで俺は溢れ出る快楽に飲み込まれそうになる。
「あたし達もね、感度を上げてるんだ。太郎君と気持ちよくなりたいから・・・だけどね1000倍程度じゃ満足できないの・・・」
響が横から囁いてくる。
「ねぇ太郎君・・・2000倍くらいに上げちゃうね///」
部屋から瘴気が出てきて、俺達を包み込む・・・暗かった部屋が完全に見えなくなり、響と未来しか見えない。未来が舌を動かす。それだけで声を上げずにはいられない快楽が流れ込んでくる。
未来が舌を離して唾液の糸を引きキスは終わった。
「はっ…あひっ…はっ……はぁっはぁっ…うぅっ」
「可愛いね///わたし達も最初はこんな感じだったのかな?未来」
「うーん、どうだろうね。でもお楽しみがまだ残ってるよ響」
「あー!そうだった!太郎君着替えてくるね!」
響達は闇に消えていった・・・
「おまたせ!」
響と未来は白いウェディングドレスのような物を着て来た。ウェディングドレスにしては露出が多く、もう下着を見せているのと変わらないのだろうか。
「ウェディングビキニって言うらしいよ太郎」
未来が教えてくれる。
「太郎君、もう勃っちゃったの?」
響が俺のちんちんを見ながら言う。響達の格好に完全に情欲を煽られ勃起してしまう。未来が近くで腰を下ろし、亀頭をなぞるよるに触る。
「んっんぅううっ!」
俺は驚く、感度2000倍がこんなにも、やばいなんて。未来に亀頭をなぞられただけなのに、まるで子供時に皮を剥きたての亀頭に触れてしまった時のような衝撃・・・
「太郎、まだなぞっただけだよ///」
未来は顔を赤くし、笑みを浮かべる・・・そして・・・
「じゃあ、わたしはお尻をやるね未来!」
響と未来に挟まれて、未来はデリケートな物を扱うようにゆっくり俺のちんちんを弄り始める。
「ひぃ…うぅううううっ!」
「ガンバレ!ガンバレ!」
未来に応援されるがやばい未来は指2本で俺のちんちんを挟みゆっくり動かしているだけなのに、気を抜いたら意識を持ってかれるような快楽が襲う。
「太郎君!わたしもいるんだよ!」
響は俺のお尻を開いて、舌で穴を舐め回す。
「ふううぅっ、んぅうぅううぅっ!」
響の舌が穴に当たるたびに、未知の快楽が溢れ出る。未来も同時に責めている為、俺は我慢できなくなり・・・
ドプュュュュ!!!!
射精してしまう。尿道からマグマのように溢れ出る精液。凄まじい快楽に思考を停止してしまう。
「もう!太郎速いよ!」
「あはは、最短で最速で真っ直ぐで一直線なんだね」
俺はもうなにも分からず。響と未来の調教を受け続ける。
「今度はわたしがフェラしてあげるね」ハァム
響が俺のちんちんを口に入れる。それだけで射精する。
響が俺のちんちんを舐める。それだけで射精する。
未来が息を耳に吹きかける。それだけで射精する
「太郎、乳首を弄るね」
未来は容赦なく俺の乳首を虐める。乳首を指の腹でこりこりと刺激する。さらに今度は乳首を口に入れて思いっきりにバキュームフェラをする。
もう何回射精したかわからない。意識を失いそうになる。その時未来は乳首に噛みついた。歯の先で擦るようにしながら、時折カリッと先端を噛む。痛みが走るたびに甲高い声が漏れてしまう。またイッテしまう。
未来が離れると乳首には未来の歯形ができていた。それを愛おしそうに愛でる未来。そんな未来に嫉妬したのか響が未来と全く同じことをする。
響が責め終わったら、未来が響と全く同じ責めをする。やはり親友の為か二人で一緒にしたりする時もあった。響、未来、響、未来、同時、同時、同時と繰り返す内に俺は感度2000倍を克服してきた。
反応が薄くなり、気に触ったのかさらに感度を上げる。
「太郎君!これが3000倍だよ!」
「どう?」
響や未来の汗の滴が落ちる。それだけで情欲が起きる。拘束が擦れる。それだけで我慢汁がでてくる。気が狂いそうになる・・・
「じゃあ・・・わたしの初めて受け取ってほしいな、太郎君」
響はビキニをずらして、オマンコにちんちんを入れようとするが触るだけで暴発、暴発しながらも無理矢理いれ、肉壺に入った瞬間、入っていく途中、入り終わっても、ずっと射精を繰り返す。太郎は快楽に溺れて声にならない声を発することしか出来ない。対して響も同じ快楽を味わう、好きな人に処女を受け取ってもらう・・・女としての幸福を得た彼女は3000倍の中でひたすら腰を振る。好きな人の精子を搾り取る。ひたすらに・・・
「んはっ♡♡あたま♡♡おかしくなっちゃいそう♡♡」
「おら♡おら♡おら♡」
「もっとぉ!もっとイッテぇぇぇ!膣に出してぇぇ!!!
「ぁ、ぁ」
響とのセックスを終えて、やっと休めると思った。周りにはおしっこや愛液や精液が乱れ飛び散っていた。
「太郎?誰か忘れてない?」
そう、未来がまだ残っていた。
「み、みく・・・休ませて・・・」
「大丈夫、感度3000倍の中じゃ太郎の精子が作られる速さを上がっちゃうんだ響風に言うなら、へいき、へっちゃらだよ」
ニコッと笑顔で言ってくる未来・・・いくら何度も射精できたとしても体力が持たなくなっている。
「太郎は酷いね、あんなエッチを見せつけて置いてわたしは置き去り?」
未来はビキニを外すと下から愛液が漏れていた。
「もしかしてっ!」
「うん・・・ずっーと3000倍で待ってたんだ響が太郎とセックスしてる時から、辛かった布が擦れるだけで何度もイキかけたり・・・さ」
「み・・・く」
そして未来は響と同じようにナカに入れて・・・何度も何度も犯した。響が起きれば、響は未来の手伝いとして太郎を虐める。セックスは全員の体力が尽きるまで行われた。
「太郎///気持ち良かった///」
「はぁ・・・はぁ」
セックスを終えてから3人は川の字になって寝ていた。響と未来が拘束を解いたのだ。エクスカリバーのおかげで闇の瘴気に肉体は侵されても心を飲み込まれることは防いでいた。
「おうおう、3人だけでなにやってたんだ?」
クリスが現れる、3人が裸でいて、床が大変なことになっているのをみて状況を察したらしい。
「まったく・・・酷い匂いだな・・・で次はどうするんだ?みんな順番待ちだぜ?」どうやら装者達は休ませてくれないらしい。
クリスは舌なめずりをして、こっちを肉食獣のような目で見てきた・・・
解説
闇の瘴気
一応本家にもでているが本作のような効果はきっとない。
感度3000倍
「水が喉を流れる感覚で恍惚とする」
「シャワーの水滴が乳房を舐める感覚で発情」
「風に揺れる衣服が躯を撫でる感触で発情」
「敏感な部分を触られると瞬時に発情する」
「微風に肌を撫でられて絶頂」
「食事が喉をくぐって絶頂」
「トイレで排泄物に粘膜を擦られて絶頂」
「眠っている最中にシーツが肌に擦れて絶頂」
「その喘ぎ声のせいで目を覚ましてしまう」
という効果がある・・・忍のネタ。
エクスカリバー
太郎の体にあるため瘴気をある程度防ぐことはできる。しかし量が多すぎて肉体は瘴気に侵された
5000文字、辛すぎ!ネタが尽きる!
次のペアは?
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クリス、翼
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調、切歌
-
マリア、セレナ