翼?アンケートで来たら書こう!
アンケートが5個しかないから
翼、切歌、調、マリア、セレナにします。
個人的に奏さんが一番書きづらい・・・
とゆうかアニメ勢でセレナ好きな人いるのかな
(cmの方がセリフが多いぐらいには出番ないし・・・)
リクエストがあれば感想とかにどうぞ。
アニメ組向け解説
ディオレリック
通常ならありえない2つのギアを重ねることでめちゃくちゃ強くなる。最初はできるやつすごいみたいな設定だったが、アプリ版で装者全員ができるようになった。
ネフシュタンとのディオレリック
戦姫絶唱シンフォギアXD ティアーズ・オブ・ピースメーカーで登場
シナリオが良く(作者的に)クリス好きならアニメ勢にもYouTubeでみることをオススメできる。クリスの両親がてでくる。
響と未来、2人とエッチをした後、俺はクリスに連れられて、2人でご飯を食べにきた。目の前に広がる美味しそうな料理に驚きながら俺とクリスはテーブルについた。
「これは誰が作ったんだ?」
「アタシだ・・・悪いか?」
パン、ハンバーグ、スープ、サラダとフルコースが用意されており、思わずよだれが出そうな匂いに釣られる。
「毒とかは入ってねぇよ・・・」
「あ、あぁ」
クリスの圧に押されてハンバーグを一口食べる。美味しい・・・そう思ってそれらを口に運ぶ。向こうも食べ始めた。食べ方は相変わらずだが、可愛らしく懐かしい光景に目を離せない。全部完食したらクリスが話しかけてきた。
「アタシがこれを作ってる間にお前らは、ナニをしてたんだ?」
クリスから質問される・・・あの惨状の部屋を見られたんだ。ナニをしてたなんて愚問だ。
「響と未来に犯された」
とりあえず答える。
「そんなのは知っているだよ。どんなことをされたんだ?」
俺はあの出来事を振り返る・・・無理矢理犯されたのに不思議と今は悪い気がしなかった。
「・・・感度を3000倍にされて・・・」
クリスはそれを聞いた瞬間席を立つ。
「そうか・・・大体わかったよ」
クリスはこっちに近づき、机をずらして下に潜り俺の両足の間に入る。薄手の黒いワンピースからはたわわに実った胸が見える。
「アタシの胸がそんなに気になるか?」
「えっ?いやそんなこと・・・」
「あのバカから聞いてないのか?今のアタシ達は人の心が読めるって」
クリスがじと〜っと俺を見つめる。
「なあ、いつからアタシの胸を意識してたんだ?」
考える・・・クリスと初めて会ったときのことを・・・あの時もクリスは敵でネフシュタンを纏い俺達を苦しめた。今思えばその時から・・・
「んじゃ、一目惚れじゃねえか///」
クリスは困ったようにあらぬ方を見て、照れをごまかす。読心能力というやつはとても便利らしい俺が考えることを全て読まれてしまう。正直クリスに心を見透かされるのに不快感は無く、なぜか心地いい・・・
「やっぱ、アタシ達と同じになるべきなんだよ。いいだろ?言葉なんて言わなくても、心で通じ合えるってのはフィーネが言っていた統一言語の話も今なら納得できる。」
クリスは闇の瘴気を出し、俺に触れる・・・クリスの感情が伝わってくる・・・互いに感情を伝え合い。なんども反発して、なんども理解し合った。それでも俺は世界の敵にはなれないとクリスに伝える。
「・・・ならしょうがないよな・・・」
伝わってくるクリスがしようとしていることが、クリスはゆっくりと俺の唇に近づき・・・キスをした。抵抗はできたがする気が起きない・・・好きな人が俺のことが好きと心に伝えてくるのだ・・・俺は受け入れてしまう。そのキスは響と未来のものとは違い、優しいキスだった。何度も何度もキスを繰り返す。クリスがお前からもしろと訴えてくる。
俺は勇気を出して、クリスの唇に近づく、小さくつぼんだ唇は美しい蛭の輪のように伸び縮みがなめらかで見惚れてしまう。そのままキスをして俺は響と未来にやられたことをクリスにやる。クリスは舌を受け入れてキスを続ける。闇の瘴気によってどうすればいいのかが頭に入ってくる。
俺は舌を絡ませて、クリスの口内を蹂躙する。クリスもやられぱなしは性に合わないようで舌を動かす、互いに口の奥まで舌を入れ合い上下に動かしてる内に俺はキス勝負に負けてしまい、クリスに口内を蹂躙されていた。
満足したのかクリスは舌を離して、唾の糸を俺の舌を手で触って切った。その手をペロっと舐めて、どこか複雑な顔をして・・・
「アタシの勝ちだな・・・初めてはアタシが良かったのに・・・」
「クリス・・・」
「胸が好きなんだろ?その分たっぷり虐めてやるからな」
俺は初めて自分からズボンと下着を脱ぐ、もう心が折れてしまった。
「クリス・・・俺・・・」
俺は泣いてしまう。なんの涙か自分でも分からない。
「泣くなよ・・・お前はアタシに堕とされるだけだ・・・安心しろよ」
クリスは勃起した俺の性器をもって自分の胸の挟む。挟んだだけなのにむぎゅううううっ!っと性器を圧迫する。さらにクリスはそこに唾を垂らし、両手でおっぱいを押さえ込む。
「あれ?なんでイケないんだ?」
「そりゃ感度を上げてないからだよ」
突然、寒気がする。さっきまでクリスと繋がっていて暖かかったのに・・・
「もう、心を通わせる必要はないからな、これからはアタシがお前を堕とすんだならいらないしな」
「感度を上げないのは・・・なんでだ?」
「感度上げたらお前すぐ満足しちゃうだろ?寸止めってやつだよ」
クリスは胸を動かしながら言う。前の3000倍の反動か気持ちいいとは言い切れないもどかしい刺激が性器を刺激する。例えるなら自分でオナニーをするのに全力でしごかずにゆっくり触っているだけのようだ。
「ク、クリス、上げて・・・感度上げて!」
「ふん、やだよ。これは罰だ!アタシより先にあいつらとエッチをした罰だ」
もどかしい責めが続く。それを感じているクリスは加虐の笑みを浮かべながら俺が聴き慣れているフレーズを唄う。
Killter Ichaival tron
「っ!」
俺は驚く。いきなりシンフォギアを纏うクリスにしかもそのギアは赤と白で構成された。闇に堕ちる前にクリスが纏っていたギアだった・・・
「アタシの心境の変化でギアは変わる・・・お前をこのギアで虐めたくなった!」
クリスは舌を出して、勃起している性器を舐めるふりをして、舐めない。ペロペロと性器の前で舌を揺らしながら胸を動かす。
「クリス・・・!舐めて・・・」
俺は懇願する。クリスは笑みを深めるだけで性器を舐めることはしない。舌を戻し、またあの唄を口ずさむ。
Killter Ichaival tron
今度はクリスのギアが水着のギアに変化した。俺は下唇を噛み締める。クリスがやろうとしていることを察したからだ。
「そうだよ・・・お前との思い出を全部汚してやる!そうすれば後腐れなく堕ちれるだろ!」
思い出す・・・無人島での戦闘、サンジェルマン達とのテーマパークでの戦闘を・・・
クリスはようやく舌を使い、チロチロと俺の性器を舐め始める。弱い刺激でも気持ちいいものは気持ちよくて、イキそうになる・・・それを読み取ったクリスはパイズリを止める。
「まだまだあるぞ・・・お前との思い出・・・いっぱいな・・・」
そこからは大変だった。和服、サンタクロース、幻獣、海賊、チャイナドレス、アラビアン、ヴァンパイアハンター、トレジャーハンター、Afterglowのギアetc... 全ての思い出を振り返りながら、寸止めされていく・・・
「持ってけ、ダブルだ!」
そしてネフシュタンとのディオレリック・・・
「クリス・・・君の両親だってこんなことは望んじゃいない・・・」
「はぁ?チンチン勃起しながら言うセリフかよ、みっともないったらありゃしねぇな!」
「アタシは堕ちた!もう誰の指図も受けないッ!お前が一緒に堕ちたら考えてやるよ!」
クリスは止まらない・・・怒涛の責めで俺を射精まで導く。
「クリス!イカせて!クリス!」
ドプュ!ドプュ!ドプュ!と今まで寸止めされていた精液が噴水のように噴き出す。瘴気による精力アップがない為、俺は疲れからか倒れる。
「ほら、イカせてやったぞ?」
クリスはしてやったという顔をして、胸と顔に着いた精液を手ですくい、俺に見せつけるように舐める。サキュバスを思わせるような淫気を漂わせていた。手のひらを舐め、親指、人差し指、中指、薬指、小指と順番に舐める。
「そういえば、あのバカ達に逆レイプされたんだよな?」
クリスから逆レイプなんて聞くとは思わなかったが、嘘をついても仕方ないためうなずく。
「じゃあ、3番目か・・・告白もキスもエッチも・・・」
クリスから黒い瘴気が出てくる・・・ギアは黒く染まっていた・・・
「ぁ!っ!」
この感じ!これって・・・
「そうだよ。お前の感度を3000倍にしたんだよ。オマケに射精し放題のな」
クリスが俺の上にまたがる。
「あっ!あぁ!」
腹に乗っかられただけなのに、凄まじい快感がくる!
「いい反応だな・・・100回は射精させてやる」
セックスが始まった。
ズボッ♡ズボッ♡とクリスが腰を振る。1回、2回とどんどんカウントされる。
「4、5、アッ♡アン♡」
「6・・・7・・8・・・9・・・」
どうやら・・・クリスも感度を上げているみたいだ。どんどん思考力が落ちていく・・・なにも考えられなくなっていく・・・一回出入りするごとに凄まじい締め付けが襲う、なによりさっきのエッチが効いているのか、もどかしい責めから、感度3000倍になったことにより射精が止まらない・・・
「78ッ・・・79・・・ふううぅっ♡んぅうぅううぅっ♡」
クリスも何度も絶頂を迎える。
「あっ♡なあ、忘れちまった。今何回目の射精だ?」
クリスが聞いてくる。覚えているわけがない。凄まじい快感と衰えない性欲頭がおかしくなってカウントなんてできっこない。
「・・・・!・・・!」
腰を振られている為、考えることすらされてもらえない。
「答えられないなら、限界までずっとやるぞ♡」
「・・・したい!クリスと!ずっとエッチしたい!」
「いい返事だな♡」
病みつきになって、飽きがこない・・・このままずっとクリスと繋がっていたいとゆうのが本音だった・・・元々装者のみんなを性的な目で見ていた俺は興奮のボルテージがマックスになっていた。
「クリス♡好き♡きみのことが好きだ♡」
「バカ・・・ヤロウ////もっと早く言ってくれよ///」
結局永遠なんてものはなく。射精の疲れから太郎の方がギブアップした。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「もうへばったのかよ♡アタシはまだまだいけるぞ♡」
クリスはそのデカイおっぱいを強調するように腕を組む。
「クリス・・・もう無理ィ」
「しかたねぇな♡優しくイカせてやるからよ・・・」
クリスは俺の背中を膝の上にのせて。優しく手コキをする・・・感度を下げたのか凄まじい快感ではなく、波のように優しい快感が押し寄せてくる。
「ほらほら♡どうだ?アタシにシコシコされるのは」
「クリスっ・・・気持ちいいよぉ」
クリスはおっぱいを差し出して・・・
「ほら!アタシも気持ちよくしてくれよ!」
チュパチュパとクリスのおっぱいをしゃぶる。もう太郎にとってクリスは、装者達は敵とらみなせなくなってしまった。
「・・・んっ♡少しはやるじゃねぇか」
チロチロとクリスの乳首をナメナメする。お互い優しく責め合い、愛しあってやがてお互いに限界を迎えて、二人で絶頂した。
「ほら起きろよ、いつまで寝てるんだ」
いつまで寝ていただろうか・・・クリスは俺をゆすって優しく起こしてくれた。
「集まりがあるってよ、さっさと着替えていくぞ」
クリスは最初に会った頃の赤いガーターの服を着て、クリスは俺が着ていたSONGの制服を手渡す。
「洗ってあるから大丈夫だと思う・・・なんだよ迷ってんのか?」
心を読まれる。もう俺はSONGの制服を着る資格があるのかわからない・・・いくら感度を上げられたからといっても、肉欲に溺れてしまい3人とエッチしたのは事実だ・・・
「いいんじゃあねぇか?まあ堕ちてないだろ?これからあと6人がお前と交わる・・・それで堕ちたらアタシが捨てておいてやる」
クリスは優しい笑みを浮かべて言う。俺は制服に袖を通して制服を着終わる。
「似合ってるじゃねぇか。アタシ達がその姿を似合わなくされたら・・・アタシ達が服を選んでやるからよ」
クリスが手を伸ばす、俺はその手を掴み、手を繋ぐ。俺とクリスは暗闇を歩く・・・なにも見えない暗闇を・・・光が見えたと思えば、花畑にいた。
「遅いぞ!雪音・・・手を繋いでいる・・・なんのつもりのあてこすり・・・」
「クリスちゃんずるーい!わたしも!」
そこには長机にティーカップとお菓子が置かれており、椅子には装者9人が座っていた・・・
いやークリスは強敵でしたね。
解説
クリスのいろんなギア
戦姫絶唱シンフォギアxdで登場
xdは並行世界の話なのでサンジェルマンとかが生きてる世界がある。
アンケは多分切歌が勝つと思うので切歌を書きます。
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