めんどいから1話ずつにしたわ
考えて読むもんじゃないやつね。
※橫読み専用
「台場いこうず」
「何ですか急に」
思い立ったが吉日。ワイは海風に当たりたくなり、ついでにデートもこなせるプランを思い付いた。最近忙しかったし噂のパンケーキ屋でも連れてけば、機嫌も取れるだろと。
「私にいい考えがあるんだ」
「またどうせ無計画ですよね」
リビングで白い下着姿にエプロンを付けた彼女は、足を止め、ため息をつきながらこちらを見た。
「きいてきいて」
「今日すっごく重い日なんで」
「ちょっとそのテンションは」
「膜に響いて乳首立ちます」
「いつもどおりじゃん」
「はぁ・・冗談ですよ・・」
「それで、なん、ですか?」
さっきまで元気そうに、野菜と肉を小さなブロック状に刻み、やたら上手なオムレツを作っていたのだが。
「面白くないこと言ったら」
「このケチャップかけますよ」
彼女はワイの目の前に立ち、パンツをももまで下ろすと、多い日用の赤く変わったアレを見せつけてきた。流石に気分が高揚しません。
「しまって、しまって」
「だから冗談ですってば」
「それで、どうしたんですか」
「最近忙しかったしなーってアレ」
「どっか行きたくならん?」
「ああ、デートがついでですか」
「ちょっとときめいたのに」
「これやっぱかけよ」
「ダメダメダメ、話せばわかる」
嫁のやつが鋭すぎて怖いとワイ君は思った。彼女の大きな揺れる胸を見ながら、テーブルに特製オムレツが乗るのをボウっと眺める。
「てか、なんでわかんだよ」
「どんだけ一緒にいると思ってるんですか」
「おちんちんの反応みてればわかります」
「ひえっ」
「こわEー」
「浮気したら秒で見破りますし」
「まぁ、冗談ですけど」
彼女は小さくため息を吐き、横向きにワイの太ももの上に女の子座りで足を揃えて座った。
「スプーンとお口、どっちがいいですか?」
「お口がよいでござりますぅ」
「素直でよろしい」
鼻を押し合いながら、お互い舌を伸ばし先端でキスをする。男の子の大事な場所は、嫁イドのお尻に敷かれて大喜びを始めた。
「はい、うーんんっ」
「んん、んー」
「あわ、ほんと美味しい」
「意外とさっぱりしてる」
「フレンチドレッシングのレモンみたいの」
「ソースをお手製で作ったのよ」
「マジかよ、やはり天才か」
「嫁の飯が旨すぎる一皿目」
「肉混ぜると油っぽくなるから」
「さっぱりソースでマイルドにしたの」
「もっとほめろ」
彼女は口移しで親鳥のようにエサを与えながら、射精させる動きで腰を振り始める。ワイは彼女の柔らかい背中に手を回し、エプロンの紐をずらしブラの解放を試みるも失敗した。
「ほら、童貞ご主人さまぁ」
「今日はフロントよ」
「え、いいの?」
「そいうこと聞かない」
「ほんと意気地無しなんだから」
彼女は体を半回転させながら、いつもの対面座位の姿勢で陣取った。今日は下着にナプキンがかまれているため、ゴワゴワとした少し新鮮な感触がある。
「もう、早く剥いてよ」
「腰動かすと乳首擦れちゃうんだから」
「じゃあ、手、入れるから、ね?」
「入れるよ?」
「はやくはやく」
椅子の上で密着しながら抱き合い、ワイ君は恐る恐るエプロンの両サイドから手を忍ばせていく。しかし、フロントホックは難攻不落だった。
時は戦国時代、ワイは分隊の下っ端で、桶狭間にて突撃を命じられた。朝霧残る森林。ワイ君分隊は両翼から搦め手を忍ばすも、二つの巨大なトーチカに行く手を阻まれる。
さらには、トーチカから二つのキングタイガー戦車砲がこちらを狙う。まずい、ここはフロントホックではなく、B地区だ。気づけばトーチカの内部にワイはとらわれていた。
「いつまで乳首揉んでんのよ童貞」
「いつまでもだよ、バカメ」
「いや、なんかこういうの新鮮で」
「なぁ?」
「はぁ・・・・・・・・・」
「ご主人様おっぱいすきだからなぁ」
「なに?おっぱいと結婚したの?」
「はい」
「はいじゃないが」
「隣の奥さんも胸でかじゃん」
「リアル黒髪ロングナースちゃん」
「そっちいけばぁ?」
「ムリムリムリ」
「これがいい」
「そんなこと言って」
「どうせあれでしょ?」
「もう飽きるほど抜いたんでしょ?」
「あの、見た目おっとりちゃんで」
「いや、見た目て」
「あれは中も天使ちゃんだろ」
「オレは詳しいんだ」
隣のスレンダー系おっぱいお姉さんは、間違いなく今日も患者さんに優しくおっぱい看護をしている事は確定的に明らかであった。貧乳司令部の命運もこれまでである。
隣の旦那さんも、朝晩おっぱいの、おっぱいによる、おっぱいのためのぷるんぷるん、Of By For おっぱい。おっぱい革命が起きていることは疑いようのない事実だ。
「うわぁ、もう浮気おちんちん始めたわ」
「おマンコの下でモゾモゾしてる」
「あーあ」
「してない、って」
「ちょっと」
「キスして誤魔化さなくていいです」
「じゃあ罰1ね、ズボン脱いで」
「なんだよ1て」
「いいからはやく」
「上も脱ぐ」
「あ、パンツは脱いじゃダメね」
食べ終わりテーブルに腰かけた嫁イドに、ストリップを強要される。ワイ君は恥ずかしい仕打ちをされ、期待に股間を膨らませてしまうのであった。
「浮気おちんちんは再教育なのだ」
「笑ってないで股開くの」
「うぁ、黒パンツに浮き出てる」
「童貞の癖にエッチなおちんちんして」
「なのだ」
「なに?その反抗的なの」
「よそのメスでシコシコしてるくせに」
「してないんだよなぁ・・」
「はぁ?なに嘘ついてんのよ」
「そういうのすぐわかるから」
「素直に白濁しなさい」
「間違えた、白状しなさい」
「ええ・・・」
「じゃあいいわよ、みてらっしゃい」
彼女は足を揃えると、エプロンを短くあげ、伝説級短いスカートに見立てた。発育のいいももにエプロンが小さく乗り、太ももの間のミゾに白い下着が見える。
「ピンポーン」
「あ、はーい。わ、お隣の奥さん」
「今日もお綺麗ですね」
「そんなぁ、お隣さんの方が美人ですし」
「ありますよー、黒髪ときめきますぅ」
「もーぅ、うそばっかりー」
「なんかはじまた」
「うっさい、黙って聞け」
「あっ、はい」
「っあ、どうしたんすか突然」
「あの、ここじゃ言いにくくて」
「ああ、じゃあ、じゃ、中ででも、どうぞ」
「あ、お邪魔じゃないですか?」
「なことないっすよ、丁度アレもいないし」
嫁イドは、モジモジと太ももを擦り動かしながら、そっとエプロンを捲りチラチラ下着を見せる。
「ええ、なにこの展開」
「草生える」
「えと、あのわたし、綺麗とかその」
「主人に、全然、言ってもらえ、なくて」
「いや奥さんマジきれいっすよ、勃起します」
「実はその、最近してもらってなくてぇ」
「いっすよ、僕童貞だけど頑張りますぅ」
「嬉しい、いっぱいついてぇん」
嫁イドは大きく股を開いた。
「それなんてAV?」
「エロまで雑すぎんだよなぁ」
「こんな想像でしょどうせ」
「小動物みたいにメスがプルプルしてれば」
「とりあえず抜くわみたいな」
「目があっただけで恋に堕ちろとか」
「体は大人、知能は子供みたいな女」
「好きでしょ?」
「ねーよ」
「あるんだよなぁ・・」
嫁イドが足を伸ばし、ワイの股間に柔らかく冷たい足裏を優しくのせた。こうかは ばつぐんだ。敗北寸前のおちんちん選手は息も絶え絶え、黒パンツを先走り涙で濡らす。
「ほら、もう濡れてんじゃん」
「隣の奥さんに言いつけよ」
「家のがシコシコしてごめんなさいって」
「はあ?」
「お前に踏まれて立たないわけないし」
「この美脚すこなんだ」
「あと、ちょっと透ける下着に見える」
「エッチなナプキンが最高にエロい」
「なにわたし濡らさせて」
「誤魔化そうとしてんのよ」
「こう?ここでしょ?」
「あ、ちょそこ、でる」
嫁イドの弱点攻撃。足裏で金玉に小さく踏み込みながら、足の親指の間で、筋肉質に盛り上がった肉の筋をグイグイなぞる。
「でるって、ほん、あっ・・・・」
「ほら、出ちゃったじゃん」
「え~~、みせてみせて」
「めくってめくって」
「んだよ、ほらぁ」
「ベッタベタだよ、あーあ」
「あ~っ、いっぱいでてるぅ」
「エチエチだぁ」
「はぁ、毛に絡まって気持ち悪い」
「シャワーいてくる」
「やだぁ、もっとみせてよぉ」
「あいたた、お腹いた」
嫁イドは食い気味に床にとんと下りると、お山の大将、敗北者じゃけぇした恥ずかしい場所を剥き出し、顔を近づけた。彼女はマタタビを目にした猫のように、フンフンと鼻息荒く股間を眺める。
「ねーえ」
「またムクムクしてきたよぅ?」
「うっさい、お前がかわゆすぐるからだ」
「ふーん?」
「ね、ちょっとしゃぶって」
「え~?どーしよっかなー」
「しゃぶんだよ、はやくね」
「~ぁ、だめ、やぱゆくりぃ」
おちんちんの忍耐力は嫁イドの口内では3分しか持たない。射精を続けるとスペルマカラーが赤に変わり、おちんちんは二度と立ち上がることが出来なくなってしまうのだ。頑張れおちんちん!負けるなおちんちん!
「だめ、ゆくりぃ」
「していってね」
「余裕あんじゃん」
「ちょっとイラっとしたから」
「本気出すわよ」
嫁イドは、長く緑色の髪を耳にかけると、見えたぞザー汁の一滴。スーパーモードになり、必殺必中ライジングスロートがさく裂する!
「やめぇぇぇ・・」
「めぇぇぇぇぇ・・」
「じゃあ、やーめた」
「ほらパンツ脱いで」
「このベッタベタなとこ」
「口で染み抜きしてあげるわよ」
彼女は、崩れ落ち膝立ちになったワイを床に転がし、嫁イドが通販で適当に選んだ真っ黒おパンツをむしり取った。
おパンツを片手に、ワイの顔の前に股を大きく開きしゃがみこむ。まさにマン臭事変、女の子の日の臭いが、おちんちんを恐慌状態にする。
「ほら、こっち見て」
「ぺろー」
「ふーん」
「ちょっとなに冷めてんのよ」
「勝手におちんちん閉店してないで」
「突然EDんなったの?」
「ちょっと、その、食後に」
「美女な奥さまのおまたのあれが」
「わりぃやっぱつれぇわ」
「はぁぁぁーあ?」
「なにそれふざけてんの?」
「夕飯これでチゲ鍋にしてやんよ」
「やめてやめて」
「大丈夫よ辛いし赤いし」
「にたようなもんでしょ」
「ジョーダンじゃなーいわよーお」
「お腹痛いのに今のふざけたので」
「余計痛くなったから」
「おちんちん裁判するから」
嫁イドは、まるでナイフを手前に持ちぶっ殺してやるを再現するかのような顔芸をしながら再びテーブルにどかっとお尻を乗せ、ワイ君を手招きする。
「なにがはじまるんです?」
「第一次おちんちん裁判よ」
「おちんちん出して待ってなさい」
ワイが着席すると嫁イドは着替えに向かう。楽しそうに着替えを始めた。ワイ君は全裸で待機させられながら、背中向きに嫁イドが何度か着たり脱ぎ脱ぎしたりする音を、期待しながら聞いている。
「お待たせしましたご主人様」
「ワオ、大漁、大漁」
「今のでもっとイラっとしたから」
「厳しめにします」
「えー」
「やっぱ三次だわって誉めてんのに」
嫁イドはどこぞの潜水娘のごとく、プレイ用スクール水着にムチムチした体を収め、上半身のみドンドンドンで売ってそうな、少しテカテカした青い夏用セーラー服を羽織るように着る。
一生懸命ふーふー膨らましてきた可愛らしいキャラ絵の付く浮き輪をテーブルの上に置くと、その上に女の子座りで、股を開き座る。足にはエッチ用としか思えないような、膝までの長さの黒いナイロンソックスを履いている。
「嫁ちゃんかわゆす」
「もっと詳しく誉めなさいよ」
「その水着から出るムチっとした」
「エッチな太もも最っ高に抜ける」
「おっぱいも苦しそうにつぶれてて」
「水着の上からでも挟みたくなる」
「シコシコ我慢できない?」
「どんどん濃くなってるよ」
嫁イドは少し気をよくして、浮き輪から下りると、ワイの体にいつもの対面座位の姿勢をとった。
「じゃあ、おちんちん裁判始めるわよ」
「隣のお嫁さんでシコシコしました」
「嫁専用の精子、ぴゅっぴゅしました」
「ええ、またそれぇ」
「早く認めなさいよ」
「今ならおっきい声で言うだけで」
「許してあげるわよ」
「えー、してないしなぁー」
「ふーん?」
「東京湾100Mくらい一緒に潜る?」
「わたしボンベ付けるけど」
「ちょっと目がガチなんですがそれは」
「したわよね、シコシコ」
「えー?」
「くらえ!」
「シャキー!」
「ズバー!」
「ひぃぃぃぃぃぃ」
嫁イドは座位で、すく水の冷たいおまんこをグイグイ押し付けながら、胸元から白いパンツを取り出した。ワイは驚きのあまり、少し白いお漏らしをしてしまう。
―― 証 言 ――
「そ、そのパンツは」
「隣から飛んできたんや、ほんとやで」
「返そう思てたけど仕舞ってしまって」
「忘れてしもたんやろなぁ」
「やましい気持ちはなかったんや」
「ほんとやで?」
ワイは心証をよくするために、嫁イドの頭をナデナデしながら、しどろもどろに答えた。
「おマンポ譲って」
「ベランダで拾ったとしましょう」
「じゃあ何でこのおパンツから」
「おちんちん臭い匂いするんですか」
「するんですか」
「隣のご主人お―」
嫁のビンタがワイのホホを赤くかえる。
「洗濯前のでクンクンオナニーしてる」
「わたしが間違うわけないでしょ」
「これ嗅ぎながら」
「危うくイクとこだったわよ」
「ええ・・・」
「ほら、どこ擦り付けたの」
「ちゃんと言いなさい」
「おまたのとこ・・」
「・・ったくもう!」
「そうよね、隣のお姉さんのおまたで」
「シコシコしちゃったのよね?」
「ごめんなさいは」
「ごめんなさい」
「素直でよろしい」
「じゃぁ返しにいこ」
「えええぇぇぇぇぇぇえええ」
「ええぇぇじゃないわよ」
「い・く・の」
「ちょちょ、せめて着替え、着替えて」
「うっさいわね、尻に折り畳み傘魚雷」
「ぶちこむわよ?」
「えええぇぇぇぇぇぇえええ」
悲報。嫁イドの目、据わる。
「てか、元ネタ何よそのうるさいの」
「どうせ一目惚れ女のアニメでしょ」
「地獄からの使者スパイダーマッ」
「マーベラー・チェンジ・ゲロパルドン」
「なんだ余裕あんじゃん」
「じゃあ全裸でGOね」
「ダメダメダメ」
「よくAVあんじゃん閉め出されるの」
「大体女だけど」
「カメラあるよぉ」
「ないない、全部ダミーシステム」
嫁イドは顔出し左右を確認すると通路に躍り出た。お隣さんのチャイムを本気でピンポンし始めた。もはやこれまで、名誉の生涯でござった。
『あらー、どうされたんですか』
「ほら、アレの件ですよ」
『ああ、クソマゾご主人様ですね』
『今もちょっと聞こえてましたぁ』
何だ、何かがおかしい。あんな清純な彼女が、黒髪ロングを楽しそうに揺らしながらこんな会話しているなど。
「それで、今ごめんなさいさせに来ます」
「ちょと、はだか、はだか」
「いいから来なさいっ」
「あの、こんばんは」
『はい、こんばんは』
なんという三者面談。ワイは全裸でお隣さんにアレを晒してしまう。しかも悪いことに、お預け状態で、微妙に反っている。お隣さんのノーブラニットに乳首が浮いている。
「ほら」
「シコシコしてごめんなさいは」
「シコシコしてごめんなさい」
『まぁいいわ、童貞君だし』
『特別に許してあげます』
やはり天使はいた。最近、小悪魔から悪魔に進化した嫁イドとは対照的だ。乾いた心に、染みる・・染みる・・感謝。圧倒的感謝。
『あ、でもせっかく裸だし』
『ちょっと待っててね』
「そうよね、またやらないように」
「罰は必要よ」
おっぱいに優しさを吸い取られたのか、二人の巨乳女は一瞬タカのような鋭い目で会話をした。
『お待たせしましたぁ』
「あら、ずいぶんいいカメラですね」
『この前新モデルでたから――』
「ああ、あそこの量販店――」
井戸端会議だ。やった、ときの流れはこちらに傾いてきた。今のうちにせめて服を着てこようと、ワイはこそこそ逃げ出すも、嫁イドに回り込まれた。嫁イドからは逃げられない!
「どこ行くんですかご主人様」
『そうですよ、はい、これ持って』
「じゃあわたししますね?」
『はい、顔は写らないので安心を』
ワイはお姉さんのパンツを持たされ、おちんちんに被された。嫁イドはワイの後ろから回り込み、背中におっぱいを押し付けながら、ワイの股間を握りしめた。
お姉さんは手にカメラを持ち、録画を思わす赤い光を点灯させた。夕暮れ時ではあるが、誰か出てくれば、向かいの団地からも丸見えだ。
「ほら、ぴゅっぴゅ」
『童貞君、頑張って』
「ほら、出すとこ撮られちゃえ」
「よかったじゃない」
「お姉さんのあの体見ながら」
「シコシコできて」
『はぁ、あたしもちょっと感じちゃう』
『この童貞君なんか可愛いわよねぇ』
「あげませんよ、私のですから」
『わかってますよぉ~』
『だから、ビ・デ・オ・で』
お姉さんはしゃがみこむと、パツパツのジーンズスカートがわずかに擦り上がる。ワイの視線を察知され、彼女はいたずらに足を開いた。
紫のパンツ。清純なお姉さんがエチエチな透ける紫おパンツを穿いている。ごわごわと毛深そうな陰毛も透けて見える。
「ちょっと、サービスしすぎですぅ」
『あら、童貞君には刺激強いかしら』
「強すぎですよ」
「万年シコシコ猿なんですから」
二人の女豹に刈り取られ、ワイのおちんちんは壊滅寸前。嫁イドの卓越した寸止めテクに翻弄され、腰がお姉さんの股部分を追いかけ突き刺してしまう。
お姉さんの、ニットの尖り乳首とスケスケ陰毛をオナペットにしながら、お姉さんのアソコ部分にズンズン腰を突き刺す。
「あ~、ぁぁ」
「何?ご主人様出ちゃうの?」
「ここ外だよ?いいの?」
『皆に見られちゃいますよぉ』
『童貞君はほんとにしょうがないです』
「やぁ、いくぅ、いく、い」
射精の瞬間嫁イドはグッとパンツを下に引っ張る。お姉さんのパンツの布地を、ジクジクとザー汁がすり抜け、こぼれ出た。
『いい絵が撮れました』
「じゃあ、わたしこれで連れ帰って」
「プレイの続きしますから」
『はい、また何かあれば』
『童貞のうちに連れてきて下さいね~』
ワイ君は、ポコペン人のメス二匹に翻弄され、嫁イドに引きずられながら帰路についた。ポコペン人のメスはどれも怖いなと学習したのであった。