わざわざ言わんでもわかると思うけど
現実の世界と各種異なるから。
台場にそんなのねーよっていうのは
都合でやってるから知らない。
※後半に罵倒系AVあり
会話形式だからマイルドだと思うけど。
前編後編で
後編は遊園地プレイでも
するかってプラン
「ご主人様にしてはいい感じじゃん?」
「だろぉ?」
「もーっと誉めていいのよ?」
天気明朗なれど波高し。ワイ君は日の出桟橋から嫁イドを連れて台場へと進軍を開始したのであった。
あった。
あ・・
「あ~」
「水上バス行っちゃったじゃん!」
「あ~、ほんとだなぁ」
「ホントだじゃないわよ」
「ご主人様がウンコ長いからじゃん」
「ウンコ長いからじゃん!」
「見られてる、見られてる」
「やめて、やめて」
目玉おやじ見たいなマークを頭に付けたお舟は、ブウブウ言いながら離岸を始めている。朝っぱらからフナムシのように沸いている制服カップルがこちらを笑いながら見ている。
「あーあ」
「ガキにまで笑われてんじゃん」
「しゃーない」
「ちょっと中で休むか」
ワイは桟橋手前にある販売所兼、休憩施設に入って待つことにした。嫁イドはエルフェリートのルーシーちゃんのごとく、深く波々ニット帽を被らせているため、一見ただの絶世の美女に見えることだろう。
「どうせあれでしょ?」
「あのちょっと芋っぽい」
「茶髪ボブカットちゃんに笑われて」
「バッキバキに立ってんでしょ?」
「死ねばいいのに」
「はいはい、ホラ、中入るぞ」
「また日焼けしたって騒ぎ出す前に」
「お、よくわかってるわね」
「さすがご主人様、愛して、るー」
嫁イドは突然たわわ胸をワイの腕に巻き付け、周囲からの何だこいつらの視線がはわわわわなのです。
「ねみあ」
「なになになに?」
「ねむたお」
「ご主人様ウンコしてただけじゃん」
「支度したの全部わたしよね?」
「よね?」
「だってお前引っ付きすぎて」
「なんか寝苦しかったんだもん」
「お前寝出すとやたら体温上がるし」
「はぁ?安心してっからでしょ」
「ご主人さマクラが一番いいのよ」
「カニバサミしてくんじゃん」
「嬉しいくせに」
「ねーよ」
「あるあるあるー」
「照れんなよ」
シーサイドのテラス風ベンチに、プラスチック容器に入った紅茶をちゅーちゅーしながら二人で座る。じゅごごと音を出し、やたらデカイ氷がプラスチックの中に三つ残った。
日陰の石に座る、リーマン風の男に必殺の視線を向けられ、萎縮したワイは少し静かにしようと、嫁イドをたしなめる。しかし、女ヤプールのごとく嫁イドの瞳が怪しく光った。
「ご主人様」
「残り、飲んで?」
「全部氷なんですがそれは」
「飲んで飲んで」
「はやく、はやくぅ」
「っち、しょーがねーなー」
「きゃっ。間接キスだぁ」
「や~んえっちぃ」
「ドキドキぃしちゃぅ~」
そこには外勤中にも関わらず、クソ虫のように桟橋の一角に座り、遅めの朝食をこそこそ取り始めた、幸薄く貧相な顔のリーマン。
何やら近くにいるカップルが気になるご様子。チラチラと二人の方へと顔を向けながら、漂白剤のたっぷりついた、安い弁当の真っ白い箸を割る。
おーっと次の瞬間。カップルが目の前で、ベタベタ、チューチューしだしたではないか。クソみたいな光景を前に、これには彼も怒り心頭。筆ならぬ箸を折った!
彼は、もう2度と桟橋なんかで休憩しないよと真っ赤な顔で捨て台詞を残し足早に退散していく。それにしてもこの嫁イド、ノリノリである。
「やめとけよぉ」
「ああいうの根にもつから」
「変なフラグたてないでどうぞ」
「大丈夫、大丈夫」
「私はしなないわ」
「ご主人様が護るもの」
「草」
嫁イドは、ボクわるいおっぱいじゃないよと、フッターズだか、ベドガールにいそうな、ツルツルした服で下乳全快、コリコリ浮き乳首の見える、デカ乳をプルプル震わせる。
上着に日焼け防止に長めの薄い服を羽織らせ、下には外でも色々しやすいようにと、嫁イドの希望で膝下までの長いスカートを穿いている。なにが色々なんですかねぇとワイは勘ぐるのであった。
「大丈夫?おっぱい揉む?」
「人前なんだよなぁ」
嫁イドは、草葉と地面を段差で区切られた、コロコロしたツルツルの石で作られている縁に座り、こちらに向け連装巨砲を旋回させた。
陽光と潮風の作る峡谷に、ワイはすかさず臨戦態勢。今すぐその隙間に突撃し、ライン川演習!ライン川演習!とワイの100サンチ、デカマルク単装砲を直ちに挿入させたい気持ちで一杯になった。
「くっ、これが闇のちから」
「揉まないなら閉店するわよ」
「ムリムリムリのカタツムリ」
「じゃあ閉店ね」
「ぶー、しゅうりょー」
「え~」
「だって我慢できなくなんじゃん?」
「え、なになに?」
「こいうこと?」
嫁イドのゆびをふる。
嫁イドはおっぱいの作り出す秘境に向けて、その指を差し込んだ。たちまちおっぱいは液状化。肉玉をブルブル震えせながら、指ズボズボの閉ループ。
学生カップルの傍らが、すごくキレイなお姉さんのおっぱいに目を奪われ、嫉妬した相方が相手のほっぺたに高く乾いた音を響かせた。
「お、もうこんにちはしてんじゃん」
「テントパンパンに張ってるよ」
「脱ぎ脱ぎしよ?」
「あ~れ~」
「殿中でござる」
「殿中でござる~」
「くるしゅうない」
「くるしゅうない」
「草」
嫁イドは、刀狩りをしようと、荒野の迅雷の速度でスカートをまくりながら、ワイに股がった。セックス!が始まったのかと、茶髪ボブカット女学生ちゃんは、相方の耳を引っ張り退散していく。
童貞だけを殺す兵器、股下ゼロサンチの水平ツルツル黒スパッツがワイの股間を押し潰す。黒スパッツは嫁イドの股間周辺に狂暴なザラザラが装備されており、おちんちん選手を容易に追い詰める。
ワイの股間は、スカートの中に片手を突っ込んだ嫁イドにアンロックされ、お互い下着越しに押し付け合い、精子をかける戦いが始まってしまう。
「大丈夫よ見えないから」
「来ちゃうよ、人来ちゃう」
「やーよ、今日まだしてないじゃん」
「あ~ほんとダメ、でるでる」
「あ、お舟来たわ」
「ちょ」
「・・え?」
「・・え?」
「はやくぅ、それ閉まって」
「イくよぉ~」
「ええ・・」
嫁イドは、きらびやかな笑顔で潮風に緑の髪を流しながら、桟橋へと向かっていく。ワイは行き場を失った120サンチ速射砲を掩蔽壕に格納したのであった。
「まだ朝だし人少ないね」
「だから、見られちゃうよぉ」
「あん、おっきぃ」
嫁イドは先を歩き、2階建ての水上バスに乗り込む。嫁イドは人1人分の狭い通路で、階段を上りながら後ろ手を伸ばしワイの140サンチ列車砲をニギニギする。
二階の展望デッキに出るとやはり早いためか、人がいない。ほとんど空のまま船は滑り出し、ブンブンと黒煙を吐きながら旋回を始めた。
「ね、もっかい座って?」
「え~」
「人来ちゃうしなぁ」
「ご主人様はパンツの変えないじゃん」
「え~」
「かわいい嫁ちゃんの」
「尻に敷かれたいな~」
「ホント変態なんだから」
「ほらこれでい?」
デッキの上にある木製ベンチに座り、開放的な青い空の元ワイ君は股を開きカムカムする。嫁イドはフワリとスカートのお尻を大きく捲ると、背面座位の姿勢でおちんちんの真上に陣取った。
「わたしの、おっぱい」
「たべりゅっ?」
「たべりゅー」
「あんっ、はげしっ」
「ほら、お尻も」
「グリグリグリグリ~」
「あーいく~ぅ」
「いくいくいく」
「でちゃうでちゃう」
レインボー橋を見ながら、嫁イドのレインボー5号攻撃、背面から両手でおっぱいを揉みしだかせながら、お尻での攻撃に集中する二正面作戦だ。
「お尻きもち?」
「でちゃう、って」
「やあ。もっと我慢して」
「あっそっちダメ、っ」
「そこはもっとダメぇ」
「--それ、ずる、ん」
ワイ君は敗北寸前のおちんちんで、嫁イドに反撃を始める。潮風を受けベタベタ汗ばむ巨大なおっぱいに、手のひらを押し付け、乳首を手のひらでザラザラする。
もう片方の手がスカートの上から、嫁イドの股間に乗りモミモミと始めた。嫁イドは反射的にももをギュッと閉じ抵抗するが、指をフックのように折り返し、女の子の極小おちんちんを的確にグリグリする。
さらに、嫁イドの帽子から僅かに見える長耳に息をふーふーしながら、そっと噛み噛みした。お尻からもおちんちんを押し付け、嫁イドは乳首をビンビンにし上半身をくねらせる。
「ちょ、ごしゅ、じ、さま」
「それ、ず、りゅ」
「ほら、っ、ここ、だろ」
「あ、ああ、ん、んん」
「や、らぁ、あっんっ」
「ああ、んんんんんっ」
「ふー。敗北を知りたい」
「もっ、ばぁかぁ~」
「ばかばかばか」
嫁専用特攻バフの乗る責めに、嫁イドは黒スパッツの中を、お尻の穴までベチョベチョにするほど濡らしまくらせ、内ももをビクビク震わせた。
「まったく、ビチョビチョよ、もう」
「ほら!お裾分けしてあげるわよ!」
「ダメダメダメダメダメ」
「いいじゃないほら」
「遠慮しないの!」
「も、も~ばかぁ~」
「これじゃ歩けないっぽい~」
ワイ君は有終の美を飾るも、反転攻勢に出た嫁イドの攻撃により股間にヌラヌラ汁を塗り込まれる。嫁イドは素早くスパッツと白い下着を下ろすと、スカートを捲りゴリゴリアソコを押し付けた。
ワイ君の気取った、ご主人様の癖に生意気だ江戸INの白ジーンズは、ちょうどおちんちんが当たる場所を嫁イドのエッチ汁でギッタンギッタンにされてしまった。
「あ~、これ、ね、え」
「た・べ・て」
「え~、やだよ~」
「やだやだやだ」
「やだぁ、たべてよぉ」
「わたしのいんもう」
「た・べ・ぅう?」
「・・1本だけぇ?」
「NO NO NO NO NO」
「・・じゃあ、2本」
「NO NO NO NO NO」
「ぜんぶですかー」
「YES! YES! YES! YES! YES!」
嫁イドに貪られ蹂躙しつくされたワイ君の無惨な股間には、その襲撃の激しさを物語るように数本の緑色の小さな縮れ毛が残されていた。
嫁イドは、しなやかなピンクのマニキュアの塗られた指でソレを掴むと、ワイのお口の中にオラオラオラオラオラオラオラオラしてきた。舌の上がワシャワシャするのです。
「すみませーん!主人がー」
「お漏らししちゃってぇ~」
「んん?!んんーん!!」
「あはは、冗談ですよー」
「なんか海水被ったみたいでー」
「あー、ありがとうございますー」
「え、いいんですか、こんなものまで?」
「わぁ、たすかりますぅ~」
「よかったね、あ・な・た」
「ん、んんん」
「ああ、ごめんなさい、この人ちょっと偏屈で」
「はい、また来ますね~」
ワイ君は、お口の中をモグモグとさせながら、嫁イドに手を引かれ、狭い階段の短いトンネルを抜けると、男たちの冷たい視線に晒されました。
嫁イドの恐ろしい手際のよさでことが進み、ワイ君のおちんちんの場所を手品のように乾ふきんで覆い被されます。シコシコと拭かれ、1、2、3。嫁イドがパッと手をどけると、そこにはチョモランマが1つ。
ワイ君は突然の羞恥プレイに、耳まで真っ赤になります。船長格のような、スズメバチのお尻のようにラメラメした腕章の入る男が、ニヤニヤとワイ君の股間を見ながら半笑いで、嫁イドに数枚の割引券を手渡します。
もうやめて!ワイ君のライフはゼロよ!
「ふひひ、サーセン」
「こいつ、直接脳内に・・・」
「ほら、すねてないでイクよ」
「なんか券貰ったし」
「あー、穴ポリスとビアガーデンかー」
「よかったじゃん、イクでしょ?」
「え~」
「え~」
「え~」
「え~」
「何よブウブウうっさいわね」
「オス豚なの?」
「はっきり言いなさい」
「その・・ふふ・・勃起」
「しちゃいましてね?」
「はぁ・・・・・・・・・・・」
「どうする?なぁにするぅ?」
「するするするー」
ワイ君は嫁イドに腕を組まれ、フリータイムで、エッチなお宿はいけないと思いますと声がかかりそうな場所へと足を向けた。
「あ、ファーマシーあんじゃん」
「また、後でね」
「ズコー!!!」
「しらないわよ」
「あんた勝手にイかせたのが悪いんじゃん」
「わたし今そんな気ないし」
「股も変に冷たくて気分乗らないし」
ワイの200サンチレールガンは、ついに日の目を見る事はないのか。涙が、で、出ますよ。嫁イドは化粧品の茶髪短髪中胸ミニスカギャルと、楽しくお話を始めてしまう。
『え~うける~』
『ホントに旦那様童貞なんですか~?』
「そうなの~そのくせエッチはしたがるし~」
『それでくそマゾなんですか?』
「そうよ、頑張って調教したもん、わたし」
『ちょーうけんだけど~』
アレ、この流れって、何か最近あったような、思い出したくないような。敵、索敵圏内に侵入!ワイ君はおちんちんの危険を察知。当海域より撤退いたしましょう。
「ちょっと、どこ行くんですかご主人様」
『じゃあ、不肖』
『わたしが選ばせていただきます』
「ちょちょちょ、用事できたから」
「電話、電話」
「ほら逃げない」
化粧品コーナーによくいる、白いパツパツ服のミニスカおねーさんは、ワイ君をくるくる回る丸い椅子に座らせる。嫁イドはついに、ワイのサテライトキャノンをおねーさんに向けて、剥き出してしまった。
『ちっさ』
「ホント、タンポンよりちっちゃいんですよ」
『あ~これじゃ』
『童貞でもしょうがないです~』
「そのくせすぐ出すし、薄いし」
『あ~』
『ほんといいとこないっすね~』
『てか、ほんとビクビクしてて』
『うけっ、だけどぉー』
『彼どSだから、ちょっと新鮮かもぉー』
茶色髪と、薄い黒顔で、黒コンタクトで大きくした瞳を、パチパチ長い付けまつげを閉じながら大笑いする。なお、口元は以外と清純そうなライトピンクな模様。
おねーさんは片足をもも上げして、肌色ストッキングの中に黒と白のヒョウ柄おパンツを見せながら、ワイのイスを足で踏みクリクリ回す。ワイの大型クレーンも一緒に旋回し、ギャルおねーさまが全体をしっかり観賞する。
『このチンコ』
『リップスティックの蓋入んじゃね?』
『ふっ、マジうけんだけどぉ』
『これ、これさぁ』
『ぅすーっ、0.03、かなぁ?』
「短小童貞でも使えるのありますかぁ?」
「どこ探してもなくてぇ」
「普通のだとするする抜けちゃうからぁ」
「わたし困っちゃってぇ」
『イヤちょっと家も子供用とかないんでぇ』
『ないん、でぇ!』
『一番ちっちゃいのでも、余っちゃう』
『サンタ帽状態』
『ぅーっ、ふふぁ、マージうけんだけど』
おねーさんは、持ち上げた白いナースパンプスの足裏で、ワイ君のももを踏み潰し、イスをクリクリ旋回させる。おちんちんが遠心力効果でどんどん高く反ってしまうことは不可抗力だと、ワイは自己弁護する。
『てか、さっきからどこ見てんだよ』
『何?マンコに熱視線感じんだけど』
『ちょっと何?堂々と浮気かオメー』
『家の彼もそんなことしねーわ』
「はぁ~、まーたですかぁ・・・」
「この前もお隣の奥さんで抜いてたし」
「ほっんと、ゴミクズおちんちん」
「死ねばいいのに」
『てか、うけるヤバっ』
『ヤーバイヤバイ』
『奥さんに罵倒されて』
『ヒクついてんの』
「このクソザコマゾチンポ」
『ちょ、ちょ、はぁ~しぬしぬ』
『奥さんだ、め』
『しぬしぬ、わたし、死んじゃう』
おねーさんはずり上がったスカートを直しもしないで、素早く陳列されているアレを取りに行った。しゃがみ込み、卵のような丸い姿勢で、左右に動きお尻をローライズさせる。
パズルのピースは集まり、黒ギャルおねーさんのお尻は水着を穿いていたのか真っ白だ。当然上半身も想像してしまい、黒白コントラストのおっぱいがあるだろうと予測がついた。
おねーさんの全容は暴かれ、ワイのクレーンは最大仰角になる。後ろから嫁イドに両手で股を開かされ、戻ってくるおねーさんに火傷しそうな大口径砲を見せつけてしまう。
『いやらしい目で見てんじゃねーよ』
『この粗チンやろう』
『天使みてーな奥さんに感謝しろや』
『あたしなら、ははっ、2秒で去勢だわ』
『あ~チンカスくせ』
「いいの、ありましたかぁ?」
『ちょ、これーがー』
『いっ、ちばん!ちっちゃいんだけどぉ~』
『それでも余ちゃたらー、ごぉめなさい』
おねーさんはスカートをガバッと腰まで捲りあげると、股をおっぴろげウンコ座り。白黒レオパルドパンツを丸見えにさせ、ワイのチンコに顔を寄せる。おねーさんの鼻息が心地よい。
『あ、これあれだわ』
『ハムのやつ、ふふっ』
『ぎっちぎち』
『ヤバ、うっける』
「あ~あ、おねーさんに」
「おちんちん、ブリブリ振って!」
『これ、奥さんマジ、ちゃんと躾ないと』
『こんな粗チン振られたら』
『イラつきますからぁ』
『保健所で、去勢されっちゃいますよ』
『わかっ、てんのかよ、オメーはよぉ』
ポコペン人のメス二匹はアイコンタクト。ギャルポコペンは手を虚空でシコシコと動かす。嫁ポコペンは冷たい目で、口元をうっすら開く。
ワイのおちんちんには、サンタのようにピンク色の極小ゴム袋をギチギチと被り、はまらなかった残りの半分ほどを垂らしている。
ついに・・・
ついに、搾精が始まってしまうのか・・
「そういえばー」
『え?奥さんどうしました?』
「イヤなんか」
「この前主人にマンコ臭いって言われて」
「それでわたし、傷ついちゃってぇ」
『は?!』
『え、それマジです?』
『ちょ、ありえなくね?』
「84とかしゅっしゅしよかなって」
「はあ・・・・」
「つらたん」
『っち!』
『このゴミクズちょっとシメますから』
『これ教育なんで、いっすか?』
『自分で言うのもアレっすけど』
『大分蒸れてますから』
嫁ポコペンの策略により激怒したギャルポコペンは言い終わるよりも早く、パンストと白黒ヒョウ柄おパンツをももまで下ろした。
無情にも嫁ポコペンが小さく頷くと、おねーさまがワイの肩を片足で踏みつける。なんということでしょう、ワイ君の眼前にはビラビラとした黒アワビと生い茂る黒い密林。
働くおねーさまのムレムレ汗アワビに口を突っ込まれ、目とお鼻がおねーさまの黒い密林の中で迷子になります。生魚を液状化するまで放置したようなかぐわしい匂いです。
「うぼぁっ」
『なに?なにそれ?』
『ねぇ、なんなの?』
『くせーのはオメーの鼻の穴だろが』
『オラ、いーにおいだろが?』
「くはっ、んんっ」
『くはじゃねーんだよ』
『舌使え、舌ぁ』
ワイ君は食中毒を気にしながらも、くさくさアワビに舌を入れさせられる。助けを求めるように、後ろにいる嫁イドに手を伸ばしお尻をモミモミすると、その手を掴まれ、嫁イドのグチュグチュおまたにねじ込まれた。
嫁イドはそのまま片手を伸ばし、ワイの股間をタイトにシゴく。生臭強制クンニをさせられながら、嫁イドの細く柔らかい指が、ワイ君の股間を素早く追い詰める。
くさくさオマンコ汁が口に溜まり、涙ながらに喉をならすころ、ついにワイは、精液を吐き出した。垂れ下がるピンクのウツボカズラを、ピクピク動かすのであった。
『今日はこんくらいで許してやんよ』
『お前、次奥さんに生言ったら』
『チームで姦してやっから』
「まぁ~、心強いですぅ」
1度ならず2度までも。ワイ君はポコペン人のメスに大敗北を喫してしまうのであった。