pixivの方で設定が似ている投稿者の方にメールで許可を貰いましたので、何も問題はありません。本当にありがとうございました。足を向けて寝れねえや
俺には嫁がいる…川崎いや比企谷沙希といった方が正しいか。今は俺の隣で熟睡している。我が子の隣で。だが、俺はある人物と抱き合っている。更にお互いの肉体を貪っている…彼女の接吻は誰よりも欲深く荒々しく俺を蹂躙する。まるで狼が獲物に飛びつき噛みつくように沙希と同じ髪をして姉譲りの肉体に成長した彼女は俺の上に跨る。俺の肉棒を掴みながら微笑んだ
「はーちゃん…今夜は果てるまで楽しも♡」
なんでこうなったのだろうか…これは立派な不倫だ。最低な行為だ。沙希という愛する人がいるのに俺は妹の京華と肉体関係を持ってしまった。
高校を卒業して大学を出た俺はひょんなことから川崎沙希と結婚した。奉仕部の仲間だった雪ノ下、由比ヶ浜たちや戸塚、材木座も俺たち夫婦を祝福してくれた。社会人になって三年目仕事の方も順調に進んでいたある日…
「はーちゃんお久しぶり」
「け、けーちゃん!?」
会社の帰り道に沙希の妹の京華のことけーちゃんに出会った。沙希とは違い可愛いらしい娘だ。え、沙希は?セクシーに決まってんだろいい加減にしろ俺の嫁だぞ。
「今、時間ある?」
「いや急いで沙希所に戻る予定なんだが」
「じゃあわたしも行くね」
「えっ?マジ?」
そんなこんなで沙希が待つ我が家へけーちゃんを連れて行ったのだ。
「さーちゃん!元気?」
「け、けーちゃん!な、なんでここに?」
「帰りに偶々会ってな、一緒に飯を食おうと思ってな」
「そうなんだ。もう少しでできるから待ってて二人とも」
沙希はいつもよりも気合を入れてるようだ。まあ無理しなくてもいいけどな。沙希は料理が本当に美味い。雪ノ下とは違って豪華よりも家庭的な料理が印象的だ。それに家事も掃除もできるしご近所さんの評判もいい…最高の嫁だ。だけど一つ懸念するとしたら
「(エロい)」
今日はジーパンだが、尻がエロい。というかスタイルが良いから本当にエロい。さっきから変態だな俺、こんなこと知れたら小町から軽蔑されそう。だがそれほどエロいということだ。泣きほくろにポニーテールから見えるうなじ…エロスの塊か?さて嫁自慢は終わりだが
「ねえねえはーちゃん聞いてよー同じクラスの娘がさ」
「それって俺でも分かる話?最近の流行とか知らないぞ俺?」
沙希が鼻歌歌いながら料理する間、けーちゃんと何気ない会話を交わす。大きくなったお腹を撫でながら。
それにしても
「はーちゃんってば聞いてるの」ムゥー
「聞いてる聞いてる(可愛い)」
いやけーちゃんも大きくなったな…特に二つの山脈が…しかも当ててるし川崎家の遺伝は化物か!?変な男に捕まらないように守らなくては…そんなことを思ってる内に夕飯が出来上がる。今日はハンバーグじゃねえか最高だな。ただサラダにトマトは入れて欲しく無かった。さーちゃんそんな眼で見ないで怖い穴空きそう。
飯を食った後自室で休んでいるとけーちゃんがやって来る。沙希は一足先に風呂に入ってるそうだ。プライベートを邪魔されたくないがけーちゃんが折角来てくれてるので追い出す訳にもいかない。なので適当な漫画を渡してベットの上に座って読んでいる。
「はーちゃん、私さ告白されたんだ」
「そうか…けーちゃんは可愛いからな告白されても可笑しく無いぞ」
「でもね、断ったの。他に好きな人がいるから」
「そう…なのか。んでそいつは誰だ?」
この時、俺は何かを感じた。けーちゃんの様子が可笑しいのだ。何かが、俺だけを見てるような気がする。ベットに寝っ転がって昔の俺の漫画を見ていたけーちゃんがいつの間にか俺の背後に来ていた。そして、何かが擦れる音がしてパサッ…という音も聞こえた瞬間、寒気が走った。まさか?と思い振り向いた瞬間、俺の唇がけーちゃんの唇を重なった。
「けーちゃん…ちょ…んぶ!?」
「ん…」
けーちゃんは純白で清楚な下着姿のまま俺に抱きつきキスをした来たのだ。しかも一回だけじゃない。何度も何度も…沙希としたことを塗り返すように舌を絡める。ぴちゃぴちゃと音を立てて
「ぷはぁ…はーちゃんどう…けーかのキス…気持ち良かった♡」
「はぁ…はぁ…」
漸く解放されて酸素が一気に体内へと流れ込む十分に肺に溜まってからやっと話せるようになった。
「けーちゃん?何をして…」
「だって好きだからはーちゃんのこと」
「なんで俺なんだ?俺よりもいい男は…」
「はーちゃんが良いの」
「だから」
「はーちゃんじゃないと、やっ」
「あのな」
「だって皆わたしの体しか見てないもん胸ばっか見るし誰もわたしの中を見てくれない。心の底から好きになれない…でもはーちゃんはわたしのことをいつも気に掛けてた。それで好きになったの…でもねさーちゃんと結婚する、てなったときね。羨ましかったの…けどわたしの中で何かが芽生えたの」
「それは嫉妬」
「嫉妬…?けーちゃん、沙希と結婚した時にいの一番に祝ってくれたよな?なんでだ…なんでこんなことをしたんだ」
「だってはーちゃんと結婚したかったもん。はーちゃんのお嫁さんになりたかったの」
「けーちゃん…」
「でも歳は離れすぎてるしさーちゃんに取られちゃった…だから嫉妬してるの。だってはーちゃんと付き合いたかったしプロポーズされて結婚したかったしあんな生活したかったし何より…子供が欲しかったはーちゃんとの」
「…」
沙希からのおめでた報告、この時俺は最高に嬉しかった。滅多にやらないガッツポーズをしてこれから本当に幸せになるんだって…そう思ったのに
「だからね。けーかはね…悪い子になるの」
一人の少女に翻弄されてる。このままでは沙希を裏切ることになる。今からでも間に合うはず、俺は必死に説得を始める
「けーちゃん駄目だ…もう叶わないことなんだ。恋はなそんなもんだぞ。だからこんなk」
「知ってるよ。それぐらい、私でも分かるもん。でもね…」
「それでもはーちゃんが欲しいの…けど今日はここまで♡」
舌なめずりして脱いだ制服を着ていくけーちゃん…実った肉体はその服に包まれ隠されてしまう。無意識に見てしまいけーちゃんは悪戯に満ちた笑顔で抱きついて耳元で
「はーちゃんのエッチ♡」
なんて言われてしまった。だが何も言い返せず腕を腰に回してしまう俺。それに気付いたけーちゃんはもう一度…熱いキスをしてしまう。それも何度も何度も…体が熱くなったところで
『八幡?お風呂沸いたよ?』
沙希の呼ぶ声で目が覚めた俺はけーちゃんの体から手を離す。彼女はクスクスと笑いながら
「さーちゃんが呼んでるよ?はーちゃん、またね」
荷物を纏めて部屋を後にしたけーちゃん。また明日も来るのだろうか。心臓の鼓動がより一層早くなる。
風呂に入る前に服を脱ぐ、沙希も一緒だ。前から一緒に入って風呂場でそのままなんてこともいくつかあり、ベットで延長戦に何回も突入した。その結果が今回の妊娠に繋がった訳だ。沙希を後ろから抱き締めつつ口を舌で奥深く入れ込み余った片手で胸を激しく揉む。今は沙希が恋しいのだ。けーちゃんにされたことを上書きするかのように沙希に求め続けた。
「ん、む、う…はぁはぁ八幡…今日も激しいよ…そんなに恋しいの?」
「ああ勿論だ…ずっと沙希が欲しかった」
嘘つけ、さっきまでにけーちゃんに侵されたところを上書きしてほしいだけだろうが。そう心の中で己を責める…だけど沙希を愛してることは変わらない。お互いに洗い合い風呂を出て夫婦部屋に場を移してさっきの続きを始める俺たち。沙希は既に安定期に突入してるので挿入しても大丈夫なのだ。折角着替えた寝間着を脱いで沙希をゆっくりと仰向け寝かせる。そして、両手を沙希の胸に添えて右手て揉みまわして左手て先端をいじる。
「ん…だ、だめぇ…八幡。で、出ちゃう」
「飲んでいいか?」
「あ、ちょ、まっ、ひゃんっ!?」
白い液体があふれ出た瞬間にしゃぶりついて吸い上げる。甘い…右手を止めて両方を吸い上げた。
「ひゃぁぁああっ!?両方はだめぇえっ!?」
両方の乳首を吸われた沙希は絶頂を迎えた。それでも俺は止めることなく沙希にディープキスをして耳元で囁く
「今日は寝かせねえぞ沙希」
「はぁ…はぁ…は、はひまん、きへぇ♡」
「あぁ遠慮なくな!」
俺は最高の状態でキープしているペニスを沙希に膣に入れ子宮を軽く突く沙希は悶えながらも感じていた。
「あぁぁ♡イクッ♡ぐりぐり、やめへぇえっ♡」
「うおっ!締まる!」
妊娠してるのによくヒダが絡まり締まっている。子種を吐き出すまで逃がさないという態勢だ。川崎を抱いてからお互いに性欲が溜まりよく性交をしたもんだ。寧ろ、今の俺としてはありがたい、けーちゃんとのやり取りを忘れるのに今しかない。
「沙希っ!沙希っ!沙希っ!」
「八幡っ!八幡っ!八幡っ!」
「そろそろ…!」
「き、きてぇ!」
「いっぐぅぅぅうううっ♡」
全てを吐き出すかのように子宮にペニスを押し付けたまま射精した。今だに締め付ける膣から何とか抜くと割れ目から大量の精液があふれ出す。流石の俺も息切れだ。そのままイキ果てた沙希の隣に倒れ込む。
「はちまん…だいすき…あいしてる…」
あぁ…俺はこの言葉を掛けられる資格は無いのに。どうして、どうして…
それから、沙希が入院してけーちゃんのアプローチが激しくなる。それは大体なものになった。いや、スカートを捲ってパンツ見せて来たりとか、今の時期にとって彼女は俺を手に入れられる大チャンスだ。だからこそ対策を考えなければならない。沙希が入院してから一人で風呂に入ってる俺は頭を全開で回転させるが何も思い付かない。
「はーちゃん」
湯気で見なくなった鏡を拭うとそこにタオル一枚だけにけーちゃんがそこにいた。
「けーちゃん!?早くここから」
「もー遅いよ?えいっ!」
はーちゃんはそのまま俺の背に胸を押し付ける。沙希譲りのプロポーションを持つ彼女に不覚にも興奮してしまう。そのまま抱きついたままけーちゃんは手を俺の股に伸ばし…
「はーちゃんのここ大きなってる♡もしかして」
「さーちゃんの影を重ねてる?」
「いやちが…」
「じゃあなんでここは大きくなってるのかな?どうして興奮してるのかな?それはね…」
「さーちゃんのことが寂しいからだよ。はーちゃんはさ、さーちゃんのこと大好きだもんね?知ってるよ。いつもさーちゃんの写真持ってるの」
けーちゃんの手はやらしい手つきになる。遂に俺の息子は大きく硬くなってしまい我慢の限界を超えた
彼女を纏う一枚の布を取り払い抱きしめ胸にその頭を埋める。
「けーちゃん…」
「いいよはーちゃん♡」
「気持ちいいことしよ?」
すぐに風呂から出て夫婦の部屋に連れて行きベットにけーちゃんを押し倒し激しく犯した。けーちゃんの処女を奪いひたすらに性に溺れた。バッグや正常位、騎乗位も一通りやった。沙希と同じぐらい激しく行為を重ねた。
「はぁん♡はーちゃん激しい♡」
「出すぞ…出すぞ!」
「きてぇ♡たくさん出して♡んぐぅっ!?」
「はぁ…はぁ」
「えへへ…たっくさん出たね…はーちゃんの赤ちゃんの元♡」
俺は等々けーちゃんを犯してしまった。言われた通り沙希の影を重ねていたかもしれない。沙希が居なくなってしまったことで俺は寂しさを感じていた。俺はそこを付けこまれたのが運の尽きだった。けーちゃんはお腹をさすり微笑む
「今日ね…危ない日なんだ」
「嘘…だろ!?」
「そんなはーちゃんと取引です。それを認めてくれたら京華、ピル飲むよ」
「俺に何を…何をすればいい?」
「これからもエッチしてくれたらいいよ…勿論さーちゃんに内緒でね」
性欲というのは恐ろしい物だ。ここまで身を亡ぼす真似をしようとはな…これじゃ義両親や大志、沙希にも申し訳がたたない。もし京華が危ない日を隠し妊娠でもしたら…考えるだけでゾッとする。それに後悔が半端ないこれから生まれるであろう命を宿しお見舞いの度に俺を笑顔で迎えてくれる沙希を裏切ってしまったこと…マジで離婚を考えようと思う程だ。勿論、養育費も生活費も払うつもりだ。裏切ってしまった代償なのだから…
暫くして…
沙希が元気な女の子を産んだ。名前は沙夜だ。沙夜が生まれて家に来てもけーちゃんとの逢瀬を重ねた。例えば
『あんた、他に買いたいものある?』
「い、いや無いぞ」
買い物に行っている沙希。その間にけーちゃんは俺のを咥える。頭を動かし亀頭を舐め刺激を与えてくる。その快楽に耐えながら沙希とやり取りを始める。
『沙夜の方は大丈夫?』
「だ、大丈夫。今はぐっすり眠ってるぞ」
『そっ、よかった。すぐに戻るからね』
やっと電話を終えて一息つきたいがそうもいかない。
「で、射精る!」
「うぐっ!?じゅるるるっ…はぁ…はぁ」
「みへぇ?ほんはにたくひゃんでたね♡」
口を開け、俺の精液を味わって飲み干す京華…段々と淫乱になっているのは気のせいだろうか。こうやって沙希が居ないときや寝てるときにバレないように性行為に浸っている。俺はバレたら冷や冷やもんだが逆にそれが興奮を与えてしまう。それも京華も一緒だった。この前はマジでバレそうになったこともあった。
そのことを知らない沙希は何度も来る京華を温かく迎い入れる。俺としては来て欲しくないのだがな…けど来てしまう。中々俺を諦めることがしないようだ。彼女とは何回も体を重ね合い内に俺も彼女に依存していた。
ある日、沙希が数少ない級友の一人海老名さんに会いに行って家にいないときだった。京華とまた激しく抱いていた。喘ぎ声を聞きながら
沙希と同じところを突き上げるとけーちゃんは絶頂する。そう驚くことに沙希とほぼ同じなのだ。まるで沙希が二人いるようだ。ベットの脇に脱いだ服が散乱していて、手首を掴みバッグから突き上げる。
「はぁん♡今日も激しい♡」
「けーちゃん…けーちゃん…」
「はーちゃん…はーちゃん…」
「射精るっ!」
「んっ!ぐっ!あああぁぁ…温かい…はーちゃんのが沢山出てるよ♡」
お互いにイって愚息から大量の精液が京華の子宮に注ぎ込まれる。今日は安全な日だから大丈夫だ。お互いに果て俺はけーちゃんの隣に倒れ込みけーちゃんと手をつなぐ…たしかこれ沙希にもやったよな。その後抱き合ってキスしてそれから二回戦に…
「やっぱりね…二人とも」
その声が聞こえた瞬間、頭が覚めた。起き上がると腕を組んでいる沙希がいた。だが、顔は見えない。絶対に怒っている。もしかしたら殺される?ならそれでいい。俺は沙希を裏切ったのだから許されないんだ。離婚も覚悟の内だ。俺はもう…沙希を幸せにできないかもしれない
「さ…き…すまん…すまない…」
「あ、さーちゃん…帰るの早いね?」
「前からなんか怪しいと思ってね。カメラ置いたのさ。そして…思った通り、て訳」
本棚から本を一冊取るとそこに小型カメラが…証拠にとスマホの画面を見せる沙希。しかも、これ過去の記録も残ってる。つまり…前々からバレてたのか?京華を抱いていたことを前から知っていたのか?
「ねえけーちゃん…」
「八幡はあげないよ?アタシのモノだし、アタシは八幡のモノ…けーちゃんのモノにはさせないよ」
「え、沙希?ちょっと…目が据わってらっしゃるというかその」
「ねえ八幡…沙夜をお姉ちゃんにさせてあげて。二人目…欲しいな」
ぐしょぐしょに濡れた黒のレースを脱ぎ捨て、上着も脱いだ彼女を受け止めた。『二人目』という単語に俺の愚息はすぐに固くなった。本能が叫ぶ『沙希を孕ませろ』と
「ん…むぐ…ぷはぁ…はぁ…はぁ…八幡…どうけーちゃんよりは上手いでしょう?」
「むーさーちゃんずるい」
「ねえ八幡…早く作ろ?けーちゃんよりもアタシに子種頂戴…」
「し、死ぬ…干からびる…」
絶賛、絞られています…二人にどうやら沙希は退院後に気付いていたそうだ。だが、それと同時にけーちゃんに嫉妬し限界が来てこんな状況である。それから二人による討論の結果、二人で共有という形になった。ウッソだろお前?それにしても…
「八幡っ!射精して!奥に!溢れるぐらい!何回でも射精してぇ!」
「うおぉっ!沙希!愛してる、愛してるぞ沙希!」
種付けプレスでひたすら子宮を突きまくり沙希は足と腕で俺をホールドしていた。産む気満々だ…彼女の期待に添えるようにより一層激しく腰を振り溢れんばかりに射精したかなり間射精し続けたな…
「んひっ♡でてる♡はちまんのたくさんでてるよ♡」
「はぁ…はぁ…さき…できた?」
「たぶん…できた…さやがおねえちゃんになっちゃう…」
腹部を撫でる沙希、彼女の頬に手を添え今日一番の深いキスをする。舌を絡め合って、これも幸せなんだろうか?
「もぉー!二人とも無視しないでよ!」
「駄目だよけーちゃん。八幡はもう立てないから」
「あ、あ。し、絞られた…沙夜…妹か弟が生まれるぞ…ガクッ」
沙希にも京華にも絞り取られる性活になってしまった俺は今日も徹底的に絞り取られる…川崎家…恐るべし…しかし、二人に頭を撫でられると嬉しいと思ってしまう比企谷八幡だった。
精力剤…足りるかな…
次は優美子の予定です。束縛系になりますかね?その次が彩加あたりかな?