よく南やかおりなどの声もあったので考えました。
というわけで自身のエロという思考をフル回転した結果、まあ台本はできました。後は実行なんですがね。最近、本当エロばっか書いてるんですよね。
許しがまだじゃねえか!? 何してるんだ俺はぁ!? でもエッチぃのは好きなんだ!
おのれぇ……性の欲は化け物かぁ!?
後、もうちょっと話が増える予定だったんですよね。まあ、都合によりこうなってしまいました。他の作者さんが羨ましいです。フォローしてる方で投稿頻度が高くて敬意しかないです。
陽乃さん、いろは、沙希達と乱れた夜は過ぎ去り朝を迎えていた。性に溺れると限界まで続けてしまう快楽は狂わせる、何回繰り返してしまう。
絶賛気怠い。やり過ぎたというべきか、ゲームで夜更ししたよりもキツイぞ。なのに裸のいろはと陽乃さんを見て勃つなんて身体と体力釣り合ってねえぞ?
ただ沙希だけの姿が見えず、部屋を見渡してもいないので着替えてから探し始める。
2階にいる気配はしなかった。階段を降りてリビングのドアを開けると
「元気に育つんだよ。愛希、沢山飲んでね。沙夜も沢山食べてね」
沙希は愛希に搾乳していて沙夜に離乳食を食べさせていた。後ろからそっと近寄り頬にキスをする。あまり愛娘達と会わせてやれなかったのが心残りだった。
「おはよ八幡。朝ごはん待ってね」
「いや俺が作るから二人を頼む。沙希がいなくて沙夜寂しかったからな一緒に居てやってくれ」
「じゃあ専業主夫目指していたアンタの腕前を拝見させて貰うかな」
俺が代わりに厨房に立つ。昔スマスマ見ていてそれを将来の主夫に活かそうとしたが全く活かせなかった。アイドルなのにレベル高過ぎないかあれ?
慎吾ママにはなれなかったが先任主婦からは認定の声を貰ってるので問題なしのはず。
「見せてもらおうか、専業主夫を目指していたその腕前を」
ちょっとご本家よりもプレッシャー凄いんですけど? 嫁さんすげーよ。このまま赤いザクと戦っても勝てる自信あるぞ。
「ねえ八幡、焦げてるよ? 卵?」
撤回、ダークマターを作ってしまった。再認定案件だ。金塊探す漫画の某マタギみたいに泣きそうになったが沙希に抱きしめられたわわな感触が頭を包み込んだ時にはハッピーになっていた。
ああ俺の嫁は女神なんじゃ〜
「全く何やってんの。でも、懐かしい。八幡の家事スキル全然だったからね」
「お恥ずかしい限りでございます」
スマスマ見て粋がってすみんませんでした。簡単な思っていたが意外と難しく、あれ俺家事スキル無い? という悲しい現実を知ってしまった。まあ、よく考えれば学生時代家ではほぼニートだからなそれはできんわ。当たり前だ。
何とかスクランブルエッグやベーコン、サラダを作って他の二人を起こしに行く、のはずがインターフォンが鳴ってしまい。玄関の扉を開けるとそこには女性が一人
何処かで見た事がある。彼女は目を一瞬見開くが俺を見て朗らかな笑みを浮かべた。雪乃に似てるな……
「八幡、久しぶり。私だよ?」
この声はもしや
「もしかして留美か?」
「うん、会いたかった……ずっと会いたかった。八幡に」
想定外な再会に呆気に取られるがこのまま外に待たせる訳にはいかない。取り敢えず中に迎え入れる。
俺、エプロンのまんまじゃん。
居間のソファーで隣り合いに座る。というか留美が隣に座ってきた。
「随分と大きくなったな留美。もうそんな歳か」
「うん私ね就活してるんだ。それでね八幡の会社の面接受けたんだ」
「それマ?」
もうそこまで進んだのか。時とは残酷だな、高校と大学はあっという間に過ぎて気がついたら結婚しては子供ができて……できすぎ?
「あのね、知ってるんだ。八幡が女の人達と暮らしてるの」
「え、誰から聞いた?」
「雪乃さん……説明会で会って、八幡に会いたかったらおいでって言ってくれたんだ。だから、私も八幡の側にいたい。周りから見ても歪なのは知ってる。でも皆幸せそうに見えるから」
雪乃さん? 何を教えてるの? まさか同志だから? スタンド使いだから惹かれ合ったの?
「それに、ん……」
留美の柔らかい唇重なる。俺の胸に頭を埋め抱きしめられる。
「八幡の事好きだったの、今も昔もこの想いは変わらないよ。もう子供じゃないよ私? それに私の初めてもあげるから……♡」
「そんな見せられたら我慢できないじゃん……♡ じゃあ3人でね♡」
「忘れては困りますよ、あなた♡」
「私達もね♡」
3人に見つめられながら留美をソファーの寝かせ服を少しずつ脱がせていく。少女だった身体は大人の身体に成長していた。全体的に見て肉付きは良くなっていた。彼女が身に付ける物は純白な下着だけになっていた。
「んぅ♡ そこは……♡」
下着越しから先端と敏感な所を攻め秘部に頭を掴み舌を入れる。
「あぁ♡ 八幡、それだめ♡」
足を上げてパンツを脱がしブラもずらし裸が露わになった所で己の怒張したペニスを見せつける。
「んん♡ それが八幡の……大きい♡」
留美の秘部に先端が当たる。刺激的だったのか、身体が電気が走ったようにビクンと跳ね息遣いも荒くなっている。
「寝室に行こうか、留美。たっぷりイカせてやる」
「っ♡」
ありのままの留美と3人を連れ寝室のベットまで連れて行く。その間も留美の尻を鷲掴みしていた。
「八幡……♡ お願い、ここに挿れて♡ もう我慢できない♡」
「そんなに欲しいのか、ならくれてやるよ。なんなら孕ませてやる!」
「んぅ♡ あぁ♡ んぐぅ♡ いっ、痛い……♡」
これで何人目の処女を奪ったのか、手慣れている分ぎこち無く挿れ留美と繋ぐ指が強くなっている。
「まずは慣らしてやる。漏れてるな、何すぐに奥まで突いてやる。ここまで来たらならお前は俺のモノにしてやる」
「う、うん♡ 八幡だけのモノにして♡ 八幡以外の男なんて知らない♡ 八幡だけ愛してくれればいい♡」
「ああそうだ! だけど、俺もお前のモノだ。欲しい物があったら応えてやる!」
「八幡の♡ お嫁さんがいい♡ 子供も産むから♡ あぁ♡ あー♡」
腰を打ち付ける。留美の目が色欲に溺れていた。もうこの女は堕ちたのだ。性に、後はひたすらにこの女を犯し尽くすだけだ。彼女からは嬌声しか聞こえない獣となっていた。
そして、射精が近くなった。今日で孕むのかどうか分からないが留美を孕ませたいのは本心だ。それに気付いたのか留美の足が俺の腰を挟んだ。
「八幡、出して♡ 頂戴♡」
「……ぐぅお、もう出るぞ!」
「いく♡ せーえきで、いく♡ あついぃ♡」
奥まで突き入れて射精する。留美の処女を奪う事が更に昂り一回の射精では満足できない。何度も喰わなければ気が済まなそうだ。
「ふぅー♡ ふぅー♡ はぅ、まっへぇはちまん♡ おかひゅくなっんひぃいいい♡」
結局抜かず体位を変えてピストンを再開させる。肌と肌がぶつかる音、留美の獣ような嬌声。もはやこの空間にまともな奴はいない。皆、性に誘われている。勿論俺もだ
2回目の射精。出し切った後に抜く。案の定、精子が溢れ返っていた。
「あー♡ あぁ……んむ♡」
後頭部を掴み最後に舌を蹂躪する。上から下まで全てを犯し貪り食ってまた1人溺れさせた。
留美が絶頂してこれ以上の性交ができないと判断した俺は全裸の3人をベッドに押し倒す。最初に目が合ったいろはから肌を重ねた。仰向けに寝かせ孕んだ腹を揺らしながら挿入する。
「んはぁ♡ きたぁ♡ あやめがびっくりしますぅ♡ はひぃ♡」
「妊婦なのに凄い締まるな。最高だぞいろは」
「あ♡ いくいく♡ 妊娠してるのに♡ 赤ちゃんいるのに子宮突かれていく♡ 頭が痺れる♡ んう♡」
最後にキスしながらイカせた。まだシタいが二人を蔑ろにはできない。そこで……
「八幡、どう気持ち良い? おっぱいでちんぽ挟まれるの好き?」
「留美ちゃんといろはちゃんにあんなに精子出したのにまだまだ勃っててこれで雪乃ちゃん達が毎日されてたなんて羨ましいな♡」
二人のその胸で挟んでもらう事にした。柔らかな感触とフェラチオがペニスの勃起をより増長させる。それがやがて射精へと誘惑される。腰が浮き上がったのかそれを見た二人は挟む事を止め尻を並べた。
「だーめ♡ アタシの中に出して欲しいからおっぱいで出して上げない♡ ほら来て♡」
「私にも出してよ♡ 双子ちゃんだけじゃ私は満足しないから♡」
陽乃さんの腰を掴み挿入する。バックからの姿勢で体を重ね沙希とは唇を重ねていた。
「んはぁああ♡ これ最高♡ 双子ちゃんも喜んでる♡ お父さんのちんぽで子宮が響いてる♡」
ペニスを突くのを止めず、片手で沙希の胸を掴み先端を吸う。
「あぁんだめ♡ そんなにおっぱい掴まれると母乳出ちゃう♡ ひゃん♡ 乳首は敏感だから♡」
「んは♡ だめぇ今は私だけ見て♡ もっと私を犯して♡」
ペニスが締め付けられ精子が込み上げてきた。ならもう陽乃さんをイカすしかない。体勢を仰向けにさせいろはと同じように性交を続けた。
「んんー♡ んむ♡」
キスしたまま射精させ双子を宿す子宮に精子を流し込んだ。元々プロポーションが良い人を孕ませしかも好きなように体を重ねるなんて贅沢な事だ。しかし俺には彼女がいる。
「キレイにしてくれるか?」
「じゅるる♡ はぁ♡ まだ固いじゃん♡ ねえアタシずっと我慢していたんだから……何人も連れて来ていいけど、一番はアタシだよ」
俺のターンだ。剛直を維持する包茎を顔に添わせ亀頭を唇と鼻に擦り付ける。
「じゅるるる♡ じゅぽ♡ かった♡ それにビンビン♡」
「最高だ、沙希……もうお前から離れられない。離れたくない。また孕ませて抱いてやる! 一回で俺は満足しないからな!」
「ちょっと♡ またシたいのアンタは♡ んはぁ♡ でもこれいい♡」
沙希を抱き寄せて対面座位で交じり合う。胸に頭を埋め鼓動を感じながらピストンを止めない。ペニス越しに彼女の膣がキツく締め付け精子を欲していた。
もはや本能だけで性交するこの空間で我慢などできずそさそのままベッドに倒して腰を押し付けた。沙希はもはや限界だろう。母親としても役割を全うし、一人の女性としての欲環を求め上手い事をしてると思う
「あ♡ あ♡ くる♡ はちまんのたねつけせーしくる♡ イッちゃう、にんしんする♡ あぁぁぁ♡」
「ふぅ、ふぅう……まだ出るぞ沙希。全部沙希の中に出すからな」
射精寸前に大きく腰を振り下ろし射精。沙希の子宮に精子を溢れんばかりに射精し続けた。今までの反動からベッドに沈み沙希と繋がったまま倒れ込んだ。頬に手を添えて唇を重ねる。
「ん♡ 凄い良かった……♡」
「俺もだ。寝たい所だが」
「まだ満足してないだろ。なあ留美?」
「う、うん……♡ 沙希さんといつもこんな事してるんだ……♡」
沙希から衰える事がない剛直を抜いて見せ付ける。留美の目にはそれしか写っていないようだ。尻を向ける留美だが俺は立ててせて壁に押しやる。
「そら、まだ続けられるぞ俺は?」
「ひゃあ♡ ま、待ってよ♡ まだイッてるから……♡ 八幡のちんぽが気持ち良いからすぐにイッちゃう♡」
「八幡に完全に堕ちたねこの娘。また一人増えそう」
「さてイケない子になった留美にはお仕置きが必要だな。一度試したい事があったんだよな」
腕を留美の大腿部に回して持ち上げる。留美の腕を俺の後頭部に回す。そう逆駅弁という体位だ。会社の後輩から教えて貰った奴で小さい留美ならできると思って試してみたがいけるようだな。何時まで正常位や背面では在り来たり過ぎるだろうからな
「っ♡♡ ま、へぇ♡ ふか、すぎ♡♡」
「どうだ、自分の体重で奥深くまで入っていくだろって聞いてないか潮も吹き放しだし言葉になってないな。留美、お前は最高だな」
「今度、アタシらにもしてよ。八幡、その娘だけズルいじゃん」
「当たり前だろ。留美だけじゃ不公平だしな」
沙希の化粧で使う鏡の有る机の前に立つ。背後では分からない留美の姿が見えてきた。獣、雌の様な嬌声しか上げ目の焦点が定まっていない。
時折、溺れたように笑顔を見せる辺り完全に堕ちたな。俺という雄に支配されたのだ。なら、最期まで愛してやろうではないか。留美も沙希達もそしてあの二人も
結衣と雪乃も結菜と小雪を産んで帰ってくる。あの二人の事だろう。直ぐに子を欲しがるはずだ。俺も彼女達の温もりをまた感じたい
おまけ
「あらいらっしゃい留美ちゃん」
「あ、あの沙希さん。八幡は?」
「奥にいるよ。全く、買い物から戻ったら早速二人とシテてさ」
「っ♡」
「……じゃあ混ざり行こうか♡ しっかり八幡の虜ね♡」
「はい……♡ 朝からずっと我慢できなくて♡」
気がついたらオレンジ評価!? ありがとうございます!
次は第2シーズン的な奴? できたら優美子かめぐり……ですかね?