※この作品はR-18です。

闇と淫 都市伝説を求めて フリージャーナリスト 黒瀬いのりの事件簿 ⭐︎各話読み切り   作:みなぽん

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介護医療現場のレイパー達 ベジタリアンの都市伝説 後編

 

「今日からお世話になります介護職員の白瀬 イノリ です。」彼女はにっこり笑って挨拶をした。

158センチの小柄な身長で見上げてくる子供っぽい丸顔、黒目がちで子供のように好奇心旺盛な瞳、涼やかな声で話す可憐な口元、柔らかそうな黒髪、ちょこちょことよく動く小さな身体、しかし、子供っぽく見えて胸は弾けるように実り、悩ましい腰付きと相まって彼女を魅力的に見せている、小さくてもグラマラスという感じだ。

彼女は偽名を使い都市伝説「ベジタリアン」の真相を探るべく西多摩周辺の病院に尾崎めぐみの紹介でパートとして入社した。

重度の昏睡状態(persistent vegetative state)は通称ベジと呼ばれている。ベジタリアンとはその昏睡状態の女性に対する性的行為を楽しみ、その情報交換し合う極めて悪辣な性的趣向者である。

この病院には毒島という看護師をリーダーに蛭田に金村と言う3人の卑劣なベジタリアンがいるのだ。

「今日から夜間警備のアルバイトでお世話になりまーす。短大生の北上ユリです。」

北上 ユリ、痴漢電車事件、いのりのことが気にいって行動を共にしている少女だ。実は彼女はまだ高校3年生だ。腰まで伸びる長い黒髪、つり目気味で澄んだ綺麗な瞳、肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。顔立ちの整った彼女はしっかりと化粧すると大人びて見えた。

 

「うひよぉ、すれてなくて純情そうで、いのりちゃんって俺のタイプだぜ。」毒島が歓喜の声を上げた。

「ユリちゃんマジ天使!」「ユリちゃん可愛いなぁ、俺達と遊びに行こうぜ!」取り巻きの蛭田と金村がユリに歓声を送った

こうして2人は病院に潜入した。

301号室の児玉菜穂 304号室の井戸田 美鈴 302号室の星住 夢美、男たちが好んでレイプしている女達の姿を胸に刻んだ。

「皆さんの苦しみを長引かせてごめんなさい。動かぬ証拠を掴むまでまっていてください。」

いのりは物言わぬ彼女たちに深々と頭を下げた。

しかし用心深い男たちの犯行の証拠どうやってつかむか?隠し撮りしようとすれば見つかってめぐみの二の舞だろう。

 

彼女たちには作戦があった。いのりは毒島に、ユリは蛭田と金村に巧みにモーションをかけた。

毒島にやたらと話しかけ、好意を向けていると勘違いさせた。手作りクッキーなども差し入れた。擦れた恋愛しかしてこなかった毒島は中学生の少年のようにいのりに夢中になった。彼がベジタリアンに走ったのはこうした甘酸っぱい恋愛を体験してこなかったからだ。意識のない女にしか相手にしてもらえない粗暴で哀れな男だったのだ。

ユリも軽いノリを装って蛭田も金村に接近した。しなやかな体を男たちに触らせ、超絶美少女の外見で気さくにユリに男達は夢中になった。隠していのりとユリは3人のベジタリアンの心をつかんだ。

ことにいのりの演技力は凄かった。ある時はキャバクラ嬢またある時は専門学校生、そして今回は介護職の田舎娘、毒島への行為もとても演技とは思えなかった彼女はどんな性格の女にも化けることができるのだ。

彼らの心の隙間に入り込むことが今回の作戦のポイントだ。

 

男達は若い娘たちの入社で華やいだ気持ちでいたが、まだ、ベジ行為を続けていた。

 

「あーーーーあーあああうううーーーーあーーーああああーーーうーーーーーー」苦痛を訴える患者の声

患者の枕元には千羽鶴が揺れている。今日の犠牲者は井戸田 美鈴だった。

ベッドの上では全裸の美鈴が転がされていた。子供を庇い交通事故で植物状態になったお母さんだ。

「今日は人妻の肉厚なおまんこがいいな!」

金村が大きく足を開かせてペニスを美鈴の身体にうちこんでいた。

チュプチュプと男性器が彼女に出し入れされる音とギシギシというベッドの軋み、彼女の子供たちが作った千羽鶴が揺れた。

豊かな乳房が無機質のようにゆらゆらと揺れた。子供たちを抱きしめた優しい母の体は意識ない抜け殻のように男たちの性欲処理の道具に使われている。

「あああ、ユリちゃんまじかわいいよな。あーーあの子とセックスしたい!ユリ!射精するよぉぉお!」

金村が激しく腰を振って射精した。

 

「美鈴の体型はどちらかと言えばいのりちゃんだろう!いのりは純な子過ぎてよ、どうしていいかわかんねぇぜ!あああ、いのり、

好きだぁ射精るぅぅ!ベジは最高のオナホだよな!」ビュビュビュー

毒島がいのりの顔写真を見ながら美鈴の身体で射精した。。

「あああ、美鈴のマンコ気持ちいいよなぁ。二児の母親だっけ?旦那も子供もまさかこいつがおもちゃにされてるなんて気づいてないだろうな。でかいおっぱい揺らして、いやらしい体がだなぁ、、ああああ漏れる、このまま出す!セーエキ我慢できねえ!」

ドビュウウウウウ 蛭田はコンドームをつけることなく彼女の体にたっぷりと中出しした。

 

⭐︎毒島のハートを掴め⭐︎

その翌日、毒島といのりはデートの約束をしていてた。

「毒島さん!お待たせしちゃってごめんなさい。」

池袋駅前、小さな身体で息を切らせて彼女が走ってくる。まだ待ち合わせの時間の5分前だ。

毒島はパートで入ってきたいのりという女と仲良くなった。

大人しそうな子だが、彼に好意を持っているようでデートの誘いに快く応じてくれた。

出会って2週間だと言うのにもはや3度目のデートだ。運命の相手と言うのはこういうものなのかもしれない。

毒島はニヤリと笑った。いのりを妻として平凡な家庭を築く悪党らしからぬ想像が浮かんだ。

彼女と並んで映画を見て、サンシャイン60でたわいもないアトラクションを楽しんだ。子供のようにくるくると回る瞳で彼女は毒島に語りかけうれしそうに遊んでいた。夕方の公園のベンチで2人寄り添って唇を重ねた。

 

「な、なあ、いのりちゃん、、今日は泊まっていかないか?」毒島が椎名町のアパートに彼女を誘った。

彼女は恥ずかしそうに小さくうなずいた。

1つ沿線の小さな駅に降りて、鉄製の赤茶色の階段を上る。立て付けの悪いドアを開けると乱雑な玄関と

ラーメン丼やカップラーメンの転がった台所、その奥に万年床、匂い立つような男の1人住まいがあった。

「もう、毒島さんったら、仕事場ではかっこいいのに、私生活はずぼらなんですね。」

部屋に入ると彼女はあきれたように掃除を始めた。彼は1番奥の部屋に追いやられて彼女が部屋を片付けるのを待った。

 

小さな体がコマネズミのようによく働いて、瞬く間に部屋をきれいにしていく。ゴミの袋にいれて、掃除機をかける。

わずか30分ほどで彼の部屋は見違えるようにきれいになった。

すると彼女は冷蔵庫を開けて食材を確認する。

「野菜とか全然食べてないじゃないですか、今日の夕飯は私が作っていいですか?」

彼女に手を引かれて近くの商店街へ、2人で並んで八百屋や肉屋で買い物をした。

小さな体が台所に向かって手際よく野菜を切ったり炒めたり、、そして台所からおいしそうな匂いが漂ってくる。

 

毒島は震えるような感動を覚えていた。

世界が輝いて見えた。彼女が愛おしい、世界で1番の美人は?と聞かれたら今の彼なら迷わずいのり答えただろう。

枯れ果てた男の心に彼女の存在が染みていく。彼の頬ははニヤニヤと緩んだ。

「毒島さん、今日はお味噌汁と肉じゃが、ほうれん草のおひたしとアジの開きです。」ほかほかのご飯をよそりながら

いのりがいった。そして彼女の料理は家庭的な幸せの味、独身男の舌と心にとてもおいしかった。

ご飯を食べて彼女が茶碗を洗っている。その間に毒島は風呂に入った。

 

「おーい いのりも入れよ!」もはや、夫気分でいってみた。

しばらく返事もなく茶碗を洗うことが聞こえていたが

しばらくして脱衣所で服を脱ぐ音が聞こえた。そして扉が開いて全裸のいのりが入ってきた。

Dカップの豊かな胸、女性らしい愛らしい曲線の腰、恥ずかしそうに彼女は胸を隠した。

「毒島さん、、、私デブだから恥ずかしい、、、。」男好きのするグラマラスな身体を彼女は恥じた。

「そ、そんなことないよ、いのりはいいスタイルしてるよ。ユリちゃんより俺的には綺麗だと思う。」

「そんなこといってくれるの毒島さんだけだよぅ」彼女が恥ずかしそうにわらった。

 

小さなユニットバスに二人で入る。小さくて柔らかい彼女の体が毒島の膝の上に乗った。

毒島はたまらず彼女の乳房を触った。おとなしい彼女は小さく体を震わせて毒島に身を任せていた。

手に吸いつくような彼女の肌、柔らかい感触を楽しみながら乳首の先端を刺激した。

「ああ、、、毒島さんのエッチ、、、、ああん、ダメ、や、、恥ずかしい、、続きは、、お布団で、、お願い、、」

毒島の興奮がピークに達した。慌ただしく風呂から上がり彼女はバスタオルで拭くと、布団を乱雑に引いた。

そしてそのまま彼女を布団の上に押し倒して唇をうばった。

 

「毒島さん、、、好き、、んんん、いやぁ、そこ恥ずかしいよぉ」

微かに抵抗するいのりの手を押さえつけ、膝を足の間に割り込ませて、足を開かせた。

彼女のワレメは水蜜桃のように可憐だった

そして唇を奪いながら、ワレメを撫でる、彼女がビクンと腰を奮わせた

いやらしい指が彼女の恥ずかしい箇所に触れ、快感を引き出すかのように撫で回した。

「毒島さんに見られて、、触られちゃった恥ずかしいよぉ、、あああひぅ」

いのりを抱きしめて、毒島は何度もディープキスをした。

 

「好きだよ、いのり、俺の女になれよ」

彼女の魂は乳房を鷲掴みにして彼女のピンク色の乳首を口に含んだ。

ベジタリアンの毒島の愛撫は思いのほか稚拙だった。しかしその緊張感が少しかわいらしくもある。

「ああ、ああん、、だめ、だめぇ、おっぱい、はずかしい、いやぁ、、ゆるして」

いのりは感度の良い女のようだ。

献身的に家事をする姿、子供のようにはしゃぐ姿、全てにおいて魅力的な彼女だがベッドの中では別人のような妖艶さを漂わせていた。

 

乳房をじっくりと弄んだ。乳房の美しい曲面を愛でるかのように舐めながら乳首を口に含み舌を転がした。

時に摘み、甘噛みする。そして赤子のようにちゅうちゅうと吸った。そしてもう片方の手では抜かりなく彼女の花園を弄んでいた。

うねるように振動を付けながら、彼女の敏感な箇所を擦り、小さな膣口に指を差し入れた。

「あああん、いい、だめぇ、毒島さん素敵、、ああ、感じちゃうよぉ」

いのりが快感に堪えきれずに淫らに若い体をくねらせた。

 

「いのりちゃん。かわいいよ、俺の女にしてあげるね」

毒島が彼女の若い体を犯すようにながめた。毒島のペニスはギンギンに勃起している。

そしてディープキスをしながらずぶりと彼女の中に侵入した。

「あああ、太いのはいってくる、、痛、、ああひいいい」

「大丈夫、、いのり、、辛いか?」

「うん大丈夫!いのりのことはいいから毒島さんが気持ちよくなって、、私はそれが幸せだから、、」

「いのりーーーーーーーーーー!」愛しさがこみ上げて彼はいのりをぎゅうっと抱き潰すようにしてピストンした

小刻みに腰を動かして彼女を絶頂へと追い込んでいく!

 

「あああ、入ってる、毒島さんが私の中であばれて、、ああああ、、いぐぅぅぅ!」

ベットシーツを端を握り身体をビクビクさせ、両足をぴんとつっぱらせて、つま先をヒクヒクと痙攣させながら彼女はイった。

「あ゛あ゛あ゛あ゛ぶすじまさぁん、、あ゛あ゛あ゛あ゛いぎぃいい、。いぐううう、しゅごい、、きもひいいいい」

いのりの乳房を鷲掴みにして、毒島はそれでもピストンをやめなかった。彼女が絶頂した瞬間に彼も1回、射精をしている。それでも彼のペニスは全然萎えなかった。彼女の膣に中出しした状態でそれでも腰を振り続けたのだ。

 

彼女の愛液と毒島の精液が1つに溶け合ってじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶと卑猥な音がアパートの部屋に響いた。

彼女の水蜜桃のような割れ目が快楽に震えて気持ちの良い刺激を彼のペニスに与えてくる。

いのりと毒島はお互いの体で何度も何度も絶頂した。

3回連続で射精して萎えたペニスをしゃぶらされた。彼女はためらうことなく毒島のペニスにしゃぶりついた。

いのりの頭をなでながらフェラチオをさせていると、この女を支配したと言う実感がわいた。

その満足感と同時に毒島は彼女の口の中4度目の射精を行った。

彼女は口内射精をされながら脳に射精されるような激しい快楽に襲われて絶頂し毒島に抱きついた。

「いのり!大事にするからな!ずっと俺の女でいろよ。!」毒島は幸福感に酔いしれた

 

⭐︎毒島豹変⭐︎

いのりと結ばれた毒島は翌日から態度が豹変した。リア充になった事で蛭田と金村が格下に見えてくる。

職場で人の目も構わずいちゃつく2人が男たちのカンに触った。

そこに持ってきてユリが蛭田と金村の前で毒島といのりへの憎悪をばら撒いた。

「どうやら毒島さんは蛭田さんと金村さんがアホ扱いしてるみたいよ、、、」

「いのりの奴ったら、蛭田さんと金村さんがなんだか悪い道に毒島さんを引き込んでいるって怒っていたわ、ベジとか何とかっていう違法行為をしてる二人を警察に突き出すって毒島さん言ってるみたいよ。」

ユリの言葉を鵜呑みにはできなかったが、いちゃつくバカップルの顔を見るたびに噂が本当に思えてきた。

「毒島さん、今晩は301の児玉菜穂ちゃんに凸しようぜ!」蛭田が声をかけた。

 

しかし帰ってきた言葉は今までの毒島からは想像もつかないものだった。

「はん?お前らまだそんなことやってんの?恋愛童貞はマジキメぇな!明日もいのりとセクロスだから、体力残しとかないとな!

仕事片付けたらさっさと休憩するぜ。」

毒島と2人の間には修復できないまでに亀裂が深まっていった。そして2人の鬱屈した思いはいのりに向かって炸裂した。

その日の見回りシフトはユリとめぐみ、いのりはカルテの整理をしている事がわかっていた。

毒島には事前に仮眠室で睡眠導入剤を飲ませたので大いびき眠っている。

二人は書類整理をしているいのりを騙してリネン業者の使っている倉庫に連れ込んだ。

 

⭐︎いのり陵辱⭐︎

「毒島さんが待っているって?いないじゃないですか?」

「いのりちゃんよぉ、日ごろからずいぶん見せつけてくれるじゃんか!」

「毒島さんは真面目な人なんです。よくわからないけどベジタリアンとか言う悪い遊びに引き込まないでください!

あの人と私は結婚するんです。」まっすぐな瞳で彼女が見つめた。

どうやら毒島はベジタリアンの秘密を彼女にばらしてしまったらしい。

毒島の裏切りに腹を立てた彼らはいのりにその怒りを叩きつけた。

 

「毒島の奴も同罪だぜ、俺たちがゲロすれば警察にあいつも捕まるだろうな?」と蛭田

「警察よりも個人的にリンチにかけてぶっ殺したほうがいいんじゃねーの!」と金村

「お願いです。あの人を苦しめないでください。」

「そうだなぁ、お前が俺たちのセックス奴隷になるなら毒島の奴を許してやってもいいぜ。」

いのりのつぶらな瞳に涙が溢れる、唇をきっと噛んで、小さな拳をふるわせている。

「どうだよ!やるのかやらないのか?まぁあんなクズのために自分を犠牲にする必要は無いよな」

「私がセックスすれば毒島さんを許してくれるんですね、、、、」

 

「いいぜ、約束だぜ、とりあえずマットレス寝ろよ!」

倉庫にストックのマットレスが引かれていのりは引きずり出された。

「ちっちゃい体で勇気あるねぇいのりちゃん!でも今からそれをたっぷり後悔させてあげるよ」

蛭田が逃げられないように押さえつける。盛んに首筋に鼻を寄せて匂いを嗅いだ。「さすが若い女はいい匂いがするぜ、この子が毒島にもんなんてよ!お前もしかしてヤリマン?」「いのりちゃん!体めちゃくちゃ柔らかいね、すごく触ってて気持ちいいよ」

小さないのりの体を男たちが蹂躙する。

 

「とりあえずいのりちゃん、色気のないナース服、脱いでよ、自分で脱いで見せてよね、スマイルでさ!」

「俺らと取引して、本人納得づくなのに、あとでレイプされたとかいわれるの嫌じゃん。」

「言うことを聞かないと毒島死ぬよ」いのりは泣きながら服を脱いだ。

「いのりちゃん、嬉し泣きしながら、自分からストリップを始めました!笑笑」

金村が楽しげに動画を撮っていた。

いのりが服を脱いでディーカップの胸をさらすと男たちの間からいやらしいどよめきが漏れた。

ブラジャーを拾った蛭田が匂いをかぎます。

「いのりのおっぱいのにおい、マジシコ!!」「お前、ユリ推しじゃなかったのかよ 笑笑」

恥ずかしさのあまりショーツは脱げないいのり。

 

しかし男たちに押さえつけられてショーツをはぎ取られた。秘密の花園が男たちの性的な目線にさらされた。

「いやーーー!助けて、、毒島さん!」

「あの毒島が王子様かよ!まじうけるんですけど!」

「入社してまだ2週間なのに、お前ら何回セックスしたの?最近の子はスゲェなぁ」

「いのりちゃんのおまんこ!割れ目ぴったりで、綺麗なマンコじゃん」

「こいつの穴の中に今から俺らが太いちんぽ入れるんだぁ、全くたまんねーよな、早く突っ込もうぜ」

「その前に俺達のテクでヒーヒー言わせてやろうぜ」 蛭田と金村は異常に興奮した。

日頃のの毒島との幸せいっぱいの姿を見ているだけにぶち壊す快感は最高だった。

 

後から抱きかかえて蛭田が力ずくでいのりの足を開かせた。

すかさずそこに金村が頭を突っ込んでおまんこをいたぶった。

舌先でクリトリスを舐め、指でおまんこの穴をこじ開けて、割れ目に沿ってなでまわす。

そして蛭田が乳首を指や舌で愛撫し、乳首を勃起させようとした。

「あれ、こいつ金村のクンニでオマンコ濡らしてんじゃね?これはフェラチオもいけるよな!」

蛭田は彼女の小さな顔にペニスを押し付けた。

 

口を閉じて抵抗したが男は固く屹立したものを無理にねじ込んできた。そして強引に腰を振る。

喉に耐え難い異物感が走り、苦しみのあまり乳房を震わせながらおちんちんをくわえさせられるいのり

「おごぅ、げえ、やめて!おぶぅ、おぶぅ、」

「下品に喉えづかせて、ちんぽにしゃぶりついてきたぜ!wwww」

「お前のちんぽしゃぶって感じているんじゃねえの、乳首がビンビンに立ってきたぜ」

おっぱいを触っている金村は女慣れしているようで、

乳房を優しく撫で乳首を軽くしこりあげて勃起に追い込んでいく。

 

「ああ、だめ、乳首は、ああああん、いやぁ、助けて毒島さん、やめてぇ、やめてぇぇ」

リネン倉庫に彼女の悲しげな叫び声が響き渡る。

「お前にちんぽ咥えながらいのりちゃんがおまんこヒクつかせてるぜ!」

「太いちんぽがしゃぶれて、嬉しいだろう、乳首こんなにビンビンにさせやがって、早くおまんこ濡らしてやらせろよ」

「ちんぽこしゃぶるの怠けるんじゃねえよ、毒島のちんぽもしゃぶっているんだろう!」

男の容赦ない平手がとんだ、そして男はいのりの口の中に容赦なくおちんちんをねじ込んで、

精液をだらしなくビュービューと射精した。

「んんんっjぐぅうううけほっ!ゲホ!」

「ザーメンの味と匂いでまんこ濡らしたんじゃねえ?」と蛭田

皮肉なことに彼らにクンニされいのりの花園が蜜を滴らせた

 

「じゃぁそろそろぶち込んでやるか!トップバッター俺ね!」と蛭田。

そういうと男は両足を乱暴につかんで足を開かせた。

蛭田は容赦なく体重をかけて一気におちんちんつき入れまた。

大きな体で体重が重く、腰をおしつけるために息が止まりそうだ。

彼女の小さな体がダッチワイフのように扱われた、

「はあ、あ、くぅ、重いよぉ!いや、ああ」

「いのりちゃん!俺のちんぽで喘ぎ声あげてるぜ!ほら、マンコ穴もっと締め付けろよ。

エロくてデカいパイオツ、握りつぶしてやろうか!?おい」

「いぎぃぃごめんなさい、ごめんなさい」

「苦悶する女ってマジいいわぁ、この際、中だし妊娠のヤリ捨てでいいじゃん、でるう」ビュクビュク!

「いやーーーー!毒島さん、助けてぇ、中に出したらだめ!ぁああああああ!いや、でてる、、でてる」

蛭田は身勝手に膣内に大量の精液を吐き出した。

 

「よう!いのりちゃんのおまんこどうだったよ!それじゃあ次は俺の番ね」

さっきまで乳房を弄んでいた金村が、いのりに仰向けに転がるように命じた。

背中から抱きしめて、尻肉をえぐりながら後からおちんちんを挿入した。

「俺のちんぽの先っぽがいのりちゃんのおまんこの中にあって、竿全体を柔らかい尻肉で包まれてたまんねぇなぁ、こいつは極上の肉オナホだぜ、毒島の形から俺のちんぽこの形に変えてやるよ!」

子宮の奥をガンガンと突き上げ、望まぬ快楽を私のおまんこに刻んでいく、いのりの意思に反して愛液が溢れてしまう。

 

「マン汁垂れ流して俺のちんぽこで喜んるぜ、明日から俺の女になれよ、いのりちゃんよぉ!」

「あああ、ふとい、奥に届いて、いやああ、あん、ああ、ダメェ!」

金村は乳首を弄びながらいやらしく腰を振った。

すると蛭田がスマホを持ってた。

「毒島の野郎に自分の女が犯されている動画送ってやろうぜ!」

「いやぁ毒島さんにはこんな私の姿、見せないで!ああああ、いやぁ、いや」

「おいおい泣きながら犯されている女の姿って最高だぜ!今日はハメ殺していいよな、いのり!」

「レイプ動画拡散して、いのりちゃんを社会的に葬ってやろうぜ!もう俺たちの愛人になるしかないくらいによぉ笑笑、」

 

「ほら自分から腰振れよ!俺たちを気持ちよくさせないと毒島の野郎をぶっ潰すぜ!」

「願いです許して、毒島さんにひどいことしないで!あああああ、いやぁ!」

男が激しく腰を突き入れていのりを犯した。細い腰をが押さえつけられて精液を流し込まれるいのり。

「お前は黙ってザーメン出されてりゃいいんだよ!いのりの膣内におおおでるぅぅ!」

びゅうーーーーびゅびゅ!!立て続けに犯されてくったりするいのり。

そして休む間もなく、また次の男がおまんこにおちんちんをねじ込む。

無限に続く2人の男の陵辱行為、

今度は騎乗位で腰を振るように命じられた。

 

「言うことを聞かないとお前のレイプ動画を拡散してやるぞ!」

「それだけは許して、私、何でもしますからそれだけは許してください。」

私は男の腰の上で淫らに尻を振り、豊満な乳房を揺らします。

「毒島の女がデカパイ揺らして腰振ってるぜ!ガキのくせにとんだ淫乱だぜ!そんなに俺のちんぽが気持ちいいのかよ」

男たちはいのりの無様な姿を笑いながら、毒島のラインに中継した。

「 やめて、こんな、毒島さんには見せないで、見捨てられちゃう、許して、なんでもするから許してください。」

「なんでもするんだなぁ、だったらこのエロマンコで俺の子供孕めよ!中に出してやる」

ビュービュービュクビュク

男の精液が大量に放出され膣から外に溢れでる。

 

「お前!まんこにザーメン出しすぎ。精液便所はきれいに使えよwwww」

男たちのスマホのシャッター音、ライン上に画像も連投された。

d( ̄  ̄)いのりのマンコいいね!( ^∀^)ただいま毒島の息子を製造中!笑 ♪( ´θ`)毒島の彼女はおいしくいただきました!!(^◇^)いのりちゃんがちんちんで腰振ってる動画投下ーーーーー!(^◇^)騎乗位で俺の精液、マンコに出されて絶頂の

いのりちゃん。次々と毒島のLINEに無残に犯される姿が送られてた。

 

もはやこの男たちの悪魔の所業から逃れる術は無かった。抵抗することを諦めるいのり。

男達のメス奴隷に落ちぶれはてたのだ

「おら!ちんぽしゃぶれよ!いのり!」

蛭田が仁王立ちになり自らのペニスを振ってみせた。奉仕しろと言うのだ。

「はいわかりました。たくましいおちんちんをしゃぶらせていただきます。」

四つん這いになってペニスをしゃぶります。

「ついにこのメス奴隷に落ちば、パイズリしながらしゃぶるんだ手抜きしたら承知しないぞ」

「はい、いのりでいっぱい気持ちよくなって下さい。」

「じゃぁ俺はどうしてもらおうかなぁ?」金村がいう。

 

「いのりのおまんこをお使いください。」自らおちんちんを自分のおまんこに導いた。

「自分からちんぽにまたがってくるなんて、いやらしい女子高生だなしっかり腰を振って俺を満足させろよ」

「はい、立派なおちんちんに犯していただいてうれしいです。あああ、いいい、いぐ、いぐぅーーーー!」

男の大きすぎるおちんちんに子宮が破られるような痛みを感じながらもいのりは懸命に腰を振っていた。

 

口とおまんこ、二つの穴を獣のような男たちに蹂躙された。

まず最初に果てたのはフェラチオさせていた蛭田、口に青臭いどろりとした精液を射精した。

そして、おまんこを犯していた金村が大量の精液を放った。

下腹部に男の熱いほとばしりが後ろから前から流し込まれるのを感じた。

激しくジースポットを刺激されいのりは突然の絶頂に襲われた。

「ああ、なに、これ、は、は、あああああーーーーーーイグゥーーーーーーーーーー!」

ビュクビュク、ビュービュー、

膣穴の奥にドロドロとした精液が打ち込まれた。

 

そしていのりは膣をひくつかせて男の射精を受けとめた。

子宮の奥を熱いザーメンで打ちのめされていのりが絶頂した。

「ああああ、、らめぇ、いっじゃぅうううううう、いぐうううううううう!」

出された瞬間に尿道から大量の尿があふれ、倉庫の床をおしっこで濡らしてした。

「おいいのりきたねぇなぁ!なんてことしてくれるんだよ!自分でちゃんと掃除しろよ!」

男たちは床にぶちまけられた精液とおしっこを全裸のいのりに拭かせた。

いのりはおまんこの穴から精液を垂れ流しながら四つん這いになって床をふいた。

「もうこの子、完全に俺たちの共有肉奴隷じゃん!毒島さんゴチになりました!」と金村

「毒島、純愛なんて求めていないで俺たちの仲間に帰ってこいよ!」

蛭田のコメントを最後にラインが切られた。

 

睡眠導入剤から目覚めた毒島は、かつての仲間たちからの動画に青くなった。

確かに以前の彼であれば、いのりを捨てて悪の道に戻ったかもしれない。金村も蛭田もそう踏んでいた。

しかし彼の心はいのりとの優しい思い出に浄化されていた。

彼はリネン倉庫に駆け込んだ。

そこには全裸のいのりが壊れた人形のように打ち捨てられていた。

「毒島さん、、私、、汚されれちゃった、、ごめんなさい、、。」

彼女のうつろな瞳から涙があふれ、彼女の愛らしいワレメには無残な陵辱のあとが刻まれていた。

 

⭐︎毒島の復讐⭐︎

毒島 剛 30歳、生まれてこの方、悪いこと以外したことがない、生まれてこの方、愛されたことがない!

植物状態の女か、レイプでしか女の体に触れたことがない。つねに力だけが彼の生きる道だった。

自分のために体を張って嬲りものにされた、いのりという女、、その無垢な愛が心に突き刺さった。

彼女が悲しい叫び声をあげている時、かつての仲間に薬を盛られて爆睡していた自分が許せない!

彼の心の中にどす黒い怒りがこみ上げてきた。それが2人の仲間への報復だった。

そしてそれを愛する女のためにすると言う甘い自己陶酔感もそこにはあった。

「いのり、お前をこんな風にした奴らを許せない!」毒島は颯爽とその場を後にした。

即刻、彼らのところに殴り込むかと言えば悪知恵が働くのが毒島という男だった。

 

「金村、蛭田、ごめんな!柄にもなく純愛にはまっちまった。仲直りにいっぱいやろうぜ!」

今までのノリで彼らを誘った。毒島の更生など頭から信じていない金村と蛭田は喜んでその誘いに乗った。

場所は金村のワンルームマンション、そして3人でしこたま酒を飲んだ。走り屋の蛭田は車でやってきた。

毒島は2人の酒に強い睡眠導入剤を混ぜていた。ぐっすりと寝落ちる2人。

2人を蛭田の車に乗せて奥多摩の山中へ、見晴らしの良い手ごろな広場を見つけて敷物を引き2人を屋外に転がした。

季節は1月、氷点下の気温だ。彼らの周りさっきまで宴会で食べていたつまみを適当にぶちまけた。

走り屋の蛭田が金村と峠に走りに行き、外で酒を飲んだ挙句に酔いつぶれて凍死という筋書きだった。

長いことつるんできた仲間だが殺すことに何のためらいもなかった。

彼の本質は依然として冷酷な悪党だったのだ。

それから歩いて麓の街まで降りて電車で帰った。

 

土日を毒島は緊張して過ごした。

そして月曜日、彼は病院に出勤した。愛する女の復習を果たし、深く傷ついたいのりの傷を癒しながら、新しい愛の人生が始まると彼は確信していた。

しかし職場について、まず彼が知ったのはいのりの退職だった。職場内で起こったレイプ事件に彼女は深く傷つき毒島の前から姿を消したのだ。尾崎めぐみから彼女の手紙を手渡された。

毒島への感謝とレイプされたことへの謝罪が書かれていた。

(実際のところはいのりは目的を果たしたことによる計画的な離脱だったのだが)

毒島は悲しみのどん底に突き落とされた。そして、その数時間後に彼は警察に逮捕された。

金村と蛭田の殺人容疑だった。

そして取り調べの過程で彼らのベジタリアン行為も白日のもとにさらされた。

 

エピローグ

「ねえ、いのりさん、毒島があそこまでやるって想像してた?」

ユリが コーヒーを飲みながら尋ねた。

場所は黒瀬いのりのマンション、彼女は事あるごとに入り浸っている。

「うーん、あの3人組の中を裂いて、仲違いさせて、ベジタリアン行為の証拠を暴露させようと思ったんだけどね正直、想定外の連続だったわ、毒島があそこまで変わったという事も想定外、そのことで2人が私に報復に出るとは、これも想定外、彼らからしてみれば仲間を奪われた気分だったかもしれないわ、そして最後の毒島の復讐はもう想定外もいいところ、、。」

彼女は少し涙を流した。毒島に情がうつったのかもしれない。

 

「でもいのりさんの演技力はすごいよ。あれは男を狂わせるよ、」

無防備な彼女だがいのりは演技力という恐ろしい武器を持っている

とユリは思った。

「そうかなぁ、今回、想定外が続いたのは、ベジタリアンの犠牲になってきた女の人たちの念がそうさせたんじゃないかと思うんだ。たとえ意識不明でも女にひどいことすると、とんでもない報いを受けるのよ。」

いのりはレモンティーを口に運んだ。

 

週刊エッジ 特集記事

「介護医療現場の見えざるレイパー達 ベジタリアンの恐怖」と題した彼女の記事は大きな反響をもたらした。

ベジタリアンサイトも大規模な摘発を受け、悪質なベジタリアンたちが芋づる式に逮捕された。

彼女はレポートの最後を次のように結んだ。

 

病気や事故によって愛する者から切り離された意識不明の女たち、悲しい眠り姫がふたたび目覚めることはない。

せめて彼女たちの眠りが安らかであることを祈るばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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