頭を空っぽにして読むイリーナ×渚おねショタ話 作:tonton2世
ちなみにここに出て来るイリーナと渚は本編とはまるで別の人物なのでそこはよく留意してお読み下さい。
潮田渚は中学3年生。煩い母親から逃れる様に通う事にした1対1の個人教室で、美人でとてもHな金髪巨乳女教師のイリーナに英語を少々と甘やかしセックスをたっぷり受ける事になるのだった・・・。
「違うわ、ここのスペルはこうよ・・・もう、ちゃんと集中しなさいよ。」
「せ、先生・・・これじゃ集中出来ません・・・」
渚は今イリーナに英語を教わっているのだが、イリーナが胸元を大きく開いた薄着とホットパンツで膝に渚を座らせて、腕を渚の首に回しながら背中に胸を押し付けて耳元に囁く様に話すせいで気になって勉強に集中出来ないのであった。
「あら、先生のおっぱい気になるの?勉強も集中出来てないし・・・ここも自己主張が激しいじゃない?いいわ、まずは英語じゃなくて保健体育の勉強からね。」
渚は何も言えないままイリーナに連れられて部屋を出た・・・。
「んちゅう、ちゅる、ちゅう・・・ぷはっ!良いわよ、結構キスのセンスあるじゃない・・・。」
「はぁ・・・はぁ・・・、先生いきなり何を・・・」
浴室に連れられた渚はいきなりイリーナにキスをされ、訳の分からぬまま舌を絡み合わせていた。唇が離れて荒く息をしている間にイリーナは服を脱ぎ始めた。
「せっ、先生!何で服脱いでるんですか!?」
「分からないの?それともとぼけちゃってるのかな?いいからあんたも早く脱ぎなさい。」
「あっ、やめて!」
無理矢理イリーナに服を脱がされる渚、お互い全裸になるとイリーナが渚を見て舌舐めずりをする。
「あらあら、いやいや言っている割には随分期待を膨らませて大きくしてるじゃない。可愛らしい顔してチンポはかなり野性的ねぇ。」
「あ、あんまり見ないで下さい・・・」
「別に恥ずかしがる必要ないわよ、ちゃんと私のおっぱいとおまんこでしっかりそのぶっといチンポ満足させてあげるわ・・・」
「ああ、先生、そんな風にされたら!」
「あら、まだおっぱいで挟んだだけなのにイキそうなの?見た目と違って甘えん坊なチンポね・・・」
浴室に入り椅子に座らされた渚は、イリーナにパイズリされていた。肉棒をイリーナの柔らかい巨乳に挟まれて渚は既に果てそうになっていた。
「このままイカしてあげても良いけど、まだ我慢しなさい。その代わり、おまんこで好きなだけ
そう言って肉棒を優しく扱きあげるイリーナの責めに渚は懸命に耐えていた。しかし手加減していても経験等ある筈も無い渚は初めての連続で耐性が無い為、すぐに限界を迎える。
「先生・・・、本当に射精ちゃいますから・・・!」
「いやん、そんなにチンポ暴れないで・・・。もう少しだけ楽しませて・・・」
「駄目、駄目・・・駄目ぇっ!!!」
呆気なく噴き出す大量の精液にイリーナも流石に驚く。責めたつもりは無かったのだろう、その驚きの表情に情けない所を見られたと思った渚の心の一部が折れて、遂には泣き始めてしまう。
「だから言ったのに!こんな恥ずかしい所見られてもう嫌だ!」
なおもいきり立つ肉棒を気にしつつもイリーナは渚をあやし始める。
「ごめんなさい、先生調子乗っちゃったわ。今度はちゃんと甘やかしてあげるから、おっぱい飲んで泣き止んで?」
イリーナに胸を顔に押し付けられた渚が乳首を舐め甘噛みすると、じわっと甘い液体が溢れてくる。もっと甘い液体を飲もうと乳首を責めるとイリーナの甘い吐息が漏れ始める。淫らに悶えるイリーナの姿をもっと見たくて渚は夢中で巨乳を揉みしだいて乳首をしゃぶり続けた。
「機嫌直してくれた?じゃあ今度こそ私のおまんこで好きなだけ
椅子に座る渚の上に跨がりイリーナは肉棒を蜜壺にズブズブと咥え込んでいく。一切の抵抗無く肉棒を受け入れ、早く精液を寄越せと既に愛液でほぐれきった何千もの柔らかい肉襞が肉棒に絡み付き極上の快楽を与えると、渚は先程のパイズリを遥かに上回る快楽に我慢出来る筈も無く1回目以上の精液を
「うう・・・、また我慢出来なかった・・・。」
「良いのよ、私のトロマンに我慢しないでいくらでも
「・・・本当に?我慢しないで
不安げに尋ねる渚にイリーナは聖母の様に微笑む。
「勿論よ、たっぷり私に甘えて満足するまで
「うん!・・・あっ、またイクッ!!!」
「やん、言った傍からまたイッちゃったわね。あんたのザーメンおまんこで飲んであげるから、私のおっぱいも飲んで・・・、いやん!」
「ちゅぱちゅぱ・・・、先生のおっぱい甘くて美味しい・・・」
「もう、早くセックスしたくて我慢出来ずに無意識に腰を突き上げちゃったのね。ふふ、じゃあ今からいっぱいエッチの授業・・・、とろとろおまんこでしっかり扱いてあげるからちゃんとおっぱいに甘えててね?」
そう言いイリーナはゆっくりと腰を動かし始める。先程のパイズリとは違って肉棒を甘やかす様に優しく肉襞がうねり、極上の快楽を送られてはいるが無理矢理では無くあくまで自分の意志で
「あん、あん、あんたのチンポビクビクして更に大きくなってる・・・。蕩けそうな顔して、もうイキたい?遠慮無くそのまま
イリーナの言葉に当然と応える様に渚はドビュドビュと
「ああぁん!あっつーい!!!おまんこ、チンポミルクでいっぱいなんだからぁ・・・。」
「先生のおまんこ、気持ち良過ぎて我慢出来ないよぉ・・・」
「ああん、まだ
イリーナは
『あんなに速いテンポで4回も
イリーナが今までに会った男達は皆1,2回で終わってしまい全くつまらないセックスしかしてこなかったが、愛らしい無垢な子供に甘えられ何度も
「こんなにおまんこの
自分の巨乳に甘える姿を同意と見たのか再び腰を動かし始める。何度も
シチュエーション変えただけで本編と内容変わんねぇだろとかは・・・ナオキです。
一応短編扱いですが皆様の反応次第で連載にするかも分かりません。皆様の熱い感想をお待ちしております。
(こらそこ、本編書けとかマジレスしないで)