頭を空っぽにして読むイリーナ×渚おねショタ話 作:tonton2世
という感じを目指しました。
ある夏の日に久し振りに会った父親と海に出掛けた渚、父親が急な電話で場所取りのビーチ傘から離れ1人になると突然金髪美女に声をかけられた。
「ねぇ君、なかなかのキュートボーイじゃない。私と一緒にイ・イ・コ・ト、しない?」
如何にもな金髪美女に話しかけられた渚は困惑するものの、布地が少な過ぎる白色のマイクロビキニで辛うじて守られてる途轍もなく柔らかそうな巨乳がぷるぷる揺れる様子に目が離せずにいた。そんな渚の視線に気付かない筈も無く金髪美女は妖しく微笑み耳元に囁きかける。
「君の可愛いペニスで私のおまんこ味わってみない?おっぱいもちゅぱちゅぱ赤ちゃんみたいに吸って良いわよ?」
渚は金髪美女の巨乳に顔を埋める事で返事した。
渚はイリーナと名乗る金髪美女に手を引かれ、人気の無い海岸沿いの恐らくイリーナの物であろうビーチ傘の所に向かうとイリーナは早速渚の水着を脱がし手慣れた様子で必死に勃起している肉棒を扱き始めた。
「見た目と違ってこっちはベイビーじゃないのね。こんなにビクビクしちゃって・・・」
「お、お姉さん・・・僕もう何かでちゃいそうだよ・・・」
「あら、もうイッちゃいそうなの?でも手なんかよりももっと気持ち良い所でイキたくない?」
「うん・・・スッキリ気持ち良くなりたい・・・」
「ふふ、欲求に素直なボーイは好きよ。」
イリーナは一旦手を肉棒から離すと身に着けている水着の紐を解き、あっと言う間に全裸になった。イリーナのプルプル柔らかい色白の巨乳が晒され渚は食い入る様に見ている。
「ねえ見て・・・早く君のビッグなペニスを突っ込まれたくてぐちょぐちょとろとろ、愛液止まらないの・・・」
イリーナの言葉に渚は股間の方に目を向ける。そこには濡れに濡れて液体が溢れ垂れている割れ目があった。渚は肉棒をそこに突っ込んだらきっと気持ち良く射精出来るのだと本能で察した。
「ああ、良いわその欲望に満ちたオスの目・・・好きなだけ中出しさせてあげたくなっちゃう・・・」
「お姉さん・・・僕早く気持ち良くなりたいよ・・・」
「ええ、すぐに天国に連れて行ってあげる・・・お姉さんの虜にしてあげる。」
騎乗位の体勢になったイリーナは一気に腰を落として自らの蜜壺に渚の肉棒を迎え入れた。
「ああん♡凄く遠慮の無いペニスね、挿入れてすぐに中出ししちゃうなんて・・・なんて我が儘で甘えん坊なペニスかしら。」
「ご、ごめんなさい・・・でも気持ち良くて我慢出来ないよ・・・」
イリーナの言葉に渚は快楽に染まりつつも情けなさで涙目になりながら、目の前で柔らかく揺れる巨乳にむしゃぶりついて甘える。
「もう、別に怒ってないわよ。君みたいな可愛いボーイは私みたいな女に甘えていっぱいセックスして気持ち良い体に溺れちゃいなさい。」
「・・・もっと気持ち良くなりたいよ、お姉さんのおっぱいに甘えながらいっぱい気持ち良くなりたい。」
「勿論よ、これまで溜まってたモノ全部搾り取ってあげる♡」
そこからは渚はずっとイリーナの巨乳に顔を埋めて乳首にしゃぶりついている事しか出来なかった。イリーナの腰使いは初めて会ったばかり筈の渚の気持ち良くなれるポイントを完全に把握していて、渚はただひたすら快楽に流され途轍もなく淫乱な蜜壺に白濁とした欲望を注ぎ続けていた。
「良いわ♡もっと注いで♡熱いザーメンドピュドピュってお姉さんのおまんこ染め上げて♡」
淫らな宴は夜まで続き、父親が緊急で仕事先に戻った事を後で知った渚はイリーナとホテルで一夜を過ごし、それから毎日の様に精液を搾られて甘やかされる日々を過ごす事になる・・・。
短い(,,Ծ‸Ծ,,)