2人きりの聖夜に、祝福を…
「メリ〜〜…クリスマスッ!!!!」
小百合の元気な声がラウンジ中に響き渡る。この一声が、クリスマスパーティー開始の合図だ。
暦の上では12月もいよいよ後半。
イブの今日は毎年恒例のクリスマスパーティーが行われている。
ラウンジを彩るリースやキラキラの飾り。ほんわか香るチキンの匂い。そしてラウンジの中央に飾られた、大きなクリスマスツリー。オルタナのみんなが思い思いのものを飾っているツリーの上では、一番星が煌めいていた。
パーティーを楽しむオルタナたちの衣装も、サンタモチーフのものになっている。
チラッと目をやった先にいたのは、結衣だ。赤いサンタドレスを身にまとい、頭にはトナカイのカチューシャをつけている。隣にいる桜子も、同じようなカチューシャを頭につけていた。2人のことだし、お揃いにしたのだろうか。
(…可愛い)そう思った。
すると、2人がこちらに寄ってきた。
「ねーねーキャプテン!さくらこ、可愛い?」と桜子。
「あぁ、似合ってると思うぞ」俺はそう答えた。
「えへへ〜さっすがさくらこ!」そう言うと結衣の身体を前に出してきた。
「ゆいんごのサンタはどう?可愛いでしょ〜?」目の前でもじもじしている結衣。カチューシャのツノが少しだけだが揺れているのが分かる。
「似合ってるぞ」俺はそう一言。
すると結衣の顔がパーっとなった。そして恥ずかしそうにはにかんだ。
今すぐにでも抱きたい、と思ったのは内緒だ。
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プレゼント交換なども行われ、パーティー最後に出てきたのはクリスマスケーキだ。
「み〜なさ〜ん、ケーキですよ〜」満面の笑みでこはるが声をかけた。クリスマスケーキは毎年こはるが作ってくれている。みんなで取り分けられるように巨大なケーキを何日も前から試行錯誤して作ってくれてたと考えると、本当すごいなと思う。
「今年はちょっと挑戦しましたよ〜?」そうこはるが得意げにいう。出てきたのは巨大な切り株のようなチョコケーキであった。これは…
「ブッシュ・ド・ノエルですっ」
ケーキ屋でよく見かけるやつ、そうそうブッシュ・ド・ノエルだ。
「確かブッシュっていうのが、フランス語で薪って意味で、ノエルがクリスマスって意味なんだよな」
「そうですね〜。だから、直訳したら『クリスマスの薪』ってことになりますね」
そんな話をしてるとぴょこぴょこと誰かが跳ねて手をあげていた。可愛らしいクリスマスのカーディガンにチェックのスカートを身に纏っていたベルルだ。
「こはるおねーちゃん、どうして、ぶっしゅ・ど・のえゆはまきなの?まきってたべやえゆの?」ベルルが純粋な質問をふっかける。
「ふぇ?どうしてかな〜…」
言われてみれば確かに俺もわからない。
「私が説明してもよろしくて?」戸惑っていると、玲が入ってきた。
「薪の形になった理由には諸説ありますわ。まず一つは、かつて北欧では樫の薪を燃やすと一年中無病息災で暮らせるという神話がありましたの。ベルルさんに向けてわかりやすく伝えるなら…薪には、病気にならない不思議な力があったってことですわね」
「ふみゅっ…!まきってしゅごい…!」
驚いた、という表情のベルル。そんなベルルを横目に、玲は説明を続ける。
「他にも、切り株の形はキリストの誕生を祝った時に夜通しで暖炉で薪を燃やしていたこに由来しているという説だったり…貧しく、恋人へのクリスマスプレゼントも買えない青年が、せめてもと薪の一束を恋人に贈った、なんていうロマンチックな話もあるみたいですの」
「ふぇ〜…さすが玲ちゃん、博識だね〜」こはるが感嘆の声を上げる。玲のその知識量は一体どこから出てくるものなのか。俺もびっくりさせられた。
「他にもクリスマスの豆知識は色々ありますわよ。例えばクリスマスツリーがモミの木である理由とかーーー」
「おい待て、まだ話すのか…?」と真知。
「長話してる間に、玲の分もとっちゃおーっと♪」とニタリ顔の愛梨。
その後ろではナタリーが立ちながら寝ていた…
ブッシュ・ド・ノエルは甘すぎず苦すぎずで、とても美味しく楽しめたのだった。
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パーティーは終わり、みんなが寝静まった夜。いつも通り結衣を部屋に呼ぼうとメッセージを送信しようとした…その時、その結衣から着信がきた。
『ラウンジきて』
「…?どうしたんだろ」
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ラウンジにつながるドアを開ける。
真っ暗なラウンジに、キャンドルの仄明かりが広がる。キャンドルのあるテーブルの側に、結衣はいた。
「ふふふ…2人だけのクリスマスナイト、どう?」キャンドルの明かりに照らされた結衣の顔は、ほのかに紅い。キャンドルのせいかもしれないしーーー俺のせいかもしれない。
「…ロマンチックなクリスマスだな」俺はそう言った。
「…だね」そう言って、結衣ははにかんだ。
2人でソファに座り込んだ。
目の前で、ゆらゆらとオレンジの炎が揺れる。その明かりは温かくて、優しくて。そして安らぎを与えてくれるみたいだ。
「ねぇ、きゃぷてん」指でちょんちょんと俺の手をつつき、結衣が尋ねてきた。
「…きゃぷてんに、プレゼント、したい。…いい?」
クリスマスの、彼女のプレゼント。
断る理由は一切ない。
「うん、いいよ」
「えへへ、じゃあ、いくよ…?」
結衣が何をプレゼントしたいか分かっていたから、結衣の近づけた顔に俺も顔を寄せていってーーーー
「んっ…ちゅっ」甘いキスをした。
「ーんちゅっ、はふっ…はっ、んちゅっ」
口の中に、さっきのブッシュ・ド・ノエルの味が残っているような気がする。甘い味を堪能し、次第に舌を絡めていった。
「んっ…ぢゅる…ぢゅっ…はぁっ…はふっ…んぢゅる…」
互いの舌が、求め合うかのように絡まっていく。しばらくして口を離すと、とろっとした糸のようなものがつながっていた。
「はぁっ…ふふ、クリスマスプレゼント、どうだった…?」照れ臭そうに結衣が言う。
「うん、めちゃくちゃ良かった」俺はそう優しく言い、結衣の頭を撫でた。
「…俺もお返し、してあげなくちゃな」
俺の一言を結衣は理解したのか、「ふふふ♪」と微笑んだ。
「あっ…そうだ」何か思いついたかのように言い、こちらの耳に囁いてきた。
「えっ…」
その言葉に、俺はとんでもない背徳感を覚えた。
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「…本当に、射精していいのか?」
結衣からお願いされたのは、結衣の膣内に射精すること。
ソファに仰向けになった結衣の身体の衣類を脱がした。残っているのは手袋やカチューシャなどわずかな装飾品だけであった。
「…大丈夫。本で色々調べたから」危険日だとか、様々なことを調べたのだという。だとしても、こちらとしては背徳感が凄まじい。パンパンに膨れ上がったペニスとは裏腹に、不安が募りに募る。
「…任せて。きゃぷてんのせーしは、私が受け止めるから。…それに、きゃぷてんとの赤ちゃん…悪くないし」
「だからお願い。きゃぷてんのせーえきで、私の中を満たして?」
「…分かった」
俺は覚悟を決めた。結衣のとろとろの秘部にソレを当てーーーーー中に挿れた。
「ひやあっ、はっ、んん〜…!」
奥まで入り切ったようだ。コツコツ、と奥の壁に先端を当てる。
「ひゃっ、奥…ぐりぐり…ってぇ…ひゃん!?」
「…結衣の熱いの、感じるっ」
「やっ…きゃぷてんの…おち○ちんも…あついぃ…」
腰を前後に動かし、何度も壁に先端を当てていく。生でやったのは夏の海以来だが、今回は中に俺の精子を注ぎ込む。前とは訳が違う。ボルテージが高まってきた。
「はぁっ、はぁっ、ひやっ、ふあっ…や、きもちっ…いいっ…んんっ…!」
一旦動きを止める。
「ちょっと姿勢変えるね」
「ふぇっ…?」戸惑う結衣の身体を抱え込み、俺がソファに座るようにした。結衣の身体を動かすように俺の身体も上下に動かす。
「ひゃっ…!?これっ…いいっ…ひやあぁっ…!」
ぐちゅぐちゅという音が、ラウンジ中に響き渡る。みんなで過ごしている場所でセックスするのはなかなか背徳的だ。
「あっ、らめっ、らめらめぇっ…もう、イっちゃう…イっちゃうぅ〜…!」
「俺もそろそろ…イキそうだっ…」
「はあっ…はあっ…だして、だしてぇっ…んにゃ…きゃぷてんの、せーえき、だしてっ…!」
ラストスパートをかける。結衣をぎゅっと抱く。結衣の脚は俺の背中側に回っていて、俺を離すまいとしていた。
「らめぇっ、イクっ…イクイクぅ…はあっ…あっーー」
先が緩む。結衣の中に、俺の精子が今ーー
「はぁっ、ああああ〜〜〜っ…!!!」
結衣の膣内に溢れ出た。
「きゃぷてんのせーえき、ドクドクってぇ…はぁっ…あぁっ…」
「うぅっ…くっ」
ドクドクと結衣の中に流れていく。
繋がっている結衣の秘部からは、白濁としたーー俺の精液が溢れていた。
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「…きゃぷてんのが、まだ身体の中で動いてる気がする」
お腹を摩る。さっき入ってきた精液が、この中で生きているかのようだ。
急に変なお願いをしちゃったかな、とは思っている。
でも、キャプテンは私を受け入れてくれた。その事実に変わりはない。だから、添い遂げてくれたキャプテンには、ちゃんとお礼しなきゃいけない。
「ありがとう、きゃぷてん」
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25日、いつも通りみんなにバレないように俺は待ち合わせ付近のゲームセンターに入った。
ゲーセンの中でも、クリスマスの音が聞こえる。
ただ、ジングルベルがRequiemっぽく聞こえたり、きよしこの夜が激しかったり、クリスマスがまるでハードモードみたいな。
(全部知ってるんだよなぁ…)
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頃合いを見て駅に向かう。
白いダッフルコートに身を包んだ結衣がこちらを見て手を振っていた。
「お待たせ。…待った?」
「ううん、待ってないよ。他のみんなは捲れた?」
「桜子がいつも通りファッションについて問うてきたけど…大丈夫」
今日は隣の隣町までデート。
2人でクリスマスを堪能する日だ。
隣り合わせに座り、肩を寄せながら到着まで揺られていた。
駅を出ると、まるで西洋な雰囲気の街が、クリスマスに染まっていた。
「すごい…まるで本場のクリスマス」結衣が驚いたように言う。
石畳の西洋の街、というイメージも相まって、余計に外国のクリスマスのように感じられた。
商店街の真ん中にある大きなケーキ屋に入る。お店はたくさんの人たちで混んでいたが、窓側の席を取ることができた。
俺は普通のショートケーキ。結衣はフルーツケーキを食べることにした。
しばらくすると店員さんがケーキを持ってこちらにやってきた。
「お待たせしました、こちらショートケーキとコーヒーのセット、それとフルーツケーキになります」
ありがとうございます、と言い、ケーキを受け取った。しかし店員さんはこちらの様子をじっと見ていた。白い髪の可愛らしい女性店員さんだ。まるで本物のショートケーキのよう…いかん、何を言っているんだ俺は。気にせずにコーヒーを飲もうとする。
「お2人は、もしかしてお付き合いをされているのですか…?」
「ぶふぉっ!?」飲んでたコーヒーが口から出て…きそうになった。咄嗟に口押さえて正解だった。今の言葉は、間違いなく白い髪の店員さんからだった。
一方結衣はというと、白い頬をほの紅く染めていた。
その様子を見たであろう店員さんが微笑み、
「それではごゆっくり。良いクリスマスを♪」
と言い、離れていった。
改めて、ケーキを一口。
「甘い」ほんのり広がるクリームの味。そこに足される苺の酸味。絶妙にマッチしているのがショートケーキの魅力だと思う。
「ふふ、甘くて美味しい…♪」目の前の結衣もフルーツケーキを食べてご満悦であった。フルーツケーキには色とりどりのフルーツが見えた。苺、ぶどう、桃、キウイ…ふんだんに取り入れていて美味しそうだ。
「…食べたい?」じっと見ていて察したのだろうか、そう尋ねてきた。
頷くと、結衣はケーキで一口分切り分けて…
「は、はい。あーん」
理性が爆発しそうになった。まさかあーんしてもらえるとは…
お言葉に甘えていただく。たくさんのフルーツの酸味と、クリームの甘さがベストマッチだ。
「へへへ…」照れ臭そうに笑う結衣。きっとやってみたかったんだろうな。
それじゃ俺も。ショートケーキを一口分切り分けてフォークに乗せた。
「はい、結衣。あーん」
すると恥ずかしそうに結衣が口を開けて、フォークの上のケーキをパクッと食べた。
「シンプルに甘い…だけどそれがいい」と言い、美味しそうにもぐもぐしていた。
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夜までは街を観光していた。海沿いの公園を歩いたり、広場の露店で美味しいものを食べたりした。
そして夜。巨大なクリスマスツリーが飾られた街の広場には、大勢の人集りができていた。
年に一度のクリスマスライトアップはとても魅力的で、俺たちのように街の外からこれ目当てで来る人も多いようだ。
時間になると、ツリーに飾られていたイルミネーションが次々と輝きを放ち、クリスマスの夜を彩り始めた。白、青、黄色…様々な色の星のようだった。
「綺麗…」結衣が呟く。
「だな」俺はそう言う。
「わーっ…!クリスマスってこんな感じなんだね〜!すご〜い!」
「僕もこんな盛大なクリスマス、初めてだよ」
「ふふっ♪これが夕渚町のクリスマスなんだよ」
「とは言っても、ここまで盛大にやるのも日本だとここくらいしかねーけどな」
「だから、クリスマスは街の外からも人がたくさん来るんですよね。セタリアもお客さんでいっぱいでした」
「スイートテイルも人多くてマジで大変だったな〜…ケーキの材料が足りなくなるっての」
「カップルさんもたくさんきてたね、まさにクリスマスって感じで私は好きだなぁ」
近くでそんな話が聞こえてきた。この街の人も、クリスマスを大いに楽しんでいる。そんな気がした。
「ねぇ、きゃぷてん」不意に呼ばれた声でハッとした。彼女の声だ。そして、俺の手をぎゅっと握りしめた。
「これからも、ずっと、ずっと、一緒にいようね」
「ああ」
クリスマスの夜空に、2人願う。
冬空に瞬く星は、イルミネーションに負けないくらい…綺麗に光っていた。
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Ready to sing wish a Merry Amazing Grace !
どうもゆいんごのデート服を獲得することができなかったぽっぷです(傷を抉る)
夏なのにクリスマスです。もしかしたらオーストラリアから見てくれてる人がいるかもしれないから需要はありますね(んなわけない)
やりたいことやってたら最後の更新から5ヶ月くらい経ってました。もうクーラーガンガンです。暑いですね。
今年の夏もやりたいことできそうにないですね。おのれコ○ナ。
というわけで今回はクリスマス回でした。
クリスマスはこはる手作りのケーキを食べて幸せに暮らしたい人生でした。
そして膣内射精という禁断の領域に突入しました。
エロゲやってるとみんな出してるからね、しょうがないよね()
あとエロゲやり始めてからHの部分のテキストをよく見るようになったので今回からは少しずつではありますが入れようとしています。頑張ってますよ。えぇ()
そしてクリスマスということであまいろショコラータから色々引っ張ってきました!
解説コーナーで詳しく解説はしますがあまショコをみんな、やろう!
(本当はアメグレも入れたかったんだけど未プレイだったからしゃあない)
趣味話。大きく2つ。
まず1つ。
TANO*C Stream #03 現地楽しかった!!
いやぁトンキ20以来の箱だったから本当楽しかった…やっぱり重低音聴きながら踊るのは楽しいな…北海道勢がストリーム初参加でしたね。
のりけんさんは音デカすぎるしとぱさんは音ゲーマー全員○してくるしらふさんはキックとBPMで殴ってくるし先生は相変わらずエモエモだしらうるくん最早ラスボスだしうさおさんは本当DJうますぎ曲やばすぎ人間だし赤さんはめちゃくちゃ楽しんでたしみょーさんは激しすぎるし強すぎるし…久々の生で語彙力潰れそうになったわね。
あとはアンセム!Break Through Myself、かっこ良すぎる。MVも必見。
2つ目。エロゲ。
この度4月にノートPCを買い、ようやくエロゲができるようになりました。やったぜ。
あまショコは1も2もプレイ済み。
今は星織ユメミライを進めてます。長いのよ…けどそら√終わるまで止まれねぇ…!
終わり次第まいてつやらおにギュやらをやっていきます。ふえぇ積んでるエロゲ多いよぉ…
というわけでネタ解説のコーナー。少なめだけど内容多目。
Jingle Death→ジングルベルを基にいかついレクイエムハードコアになったWACCAの2019年クリスマス楽曲。DJ MyosukeとGramの合作。MVの一般通過とぱぞが好き。
はげしこの夜〜Psylent Crazy Night〜→こちらはきよしこの夜を激しくしたWACCAの2020クリスマス楽曲。aranとKobaryoのWhile Shining組の合作。2人の要素が混じりに混ざっててエモエモのエモ。あらこばてぇてぇなぁ…
あまいろショコラータ→美少女ゲームブランド「きゃべつそふと」から販売されたシリーズ。1作目は2020年1月30日発売。2作目は2021年5月28日発売。今回出た要素は「スイートテイルでキャプテンと結衣と邂逅した苺華」と「クリスマスツリー前で喋っているみくりと千絵莉、苺華、ナナ、そして主人公の柚希」。セリフの感じで伝わってくれていると幸いです。百々瀬姉妹はクリスマス前なので出ていません。ごめんね(何)
というわけでオルガルはもうすぐ5周年!楽しみですね。
では。
かわゆいんご。