※この作品はR-18です。

キミイロに染まるヒストリア   作:ぽっぷ!

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桜が咲く春の空。

二人を紡ぐ花弁たち。

あの恋から、一年。



10章 桜色フューチャー

『…私思いましたよ、ここで今年も出します!勝手に開花宣言!』

 

ニュースを垂れ流していたテレビから聞こえたこの声に、ふと気づかされた。

「…そっかもうお花見シーズンかぁ」

そうぽつりと呟く。

季節は巡って3月。日に日に暖かくなってきており、来週末には桜が満開になるだろう、との予報だ。勿論、来週末にはみんなでお花見に行くつもりである。

でも…

(結衣と二人きりで花見デートもしたい…)

頭ではそう思っている。写真も撮りたい。綺麗な桜と可愛い結衣。合わないわけがなかろう。

「…やばい、今絶対キモい顔してる」

頬をパンパンと叩き、気持ちを切り替える。ひとまずそれまでは、キャプテンとして来年度の準備を引き続き行っていこう。

朝食のクラプパンと牛乳を口に入れ、飲み込む。そして今日もオルタナたちと過ごすのであった。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「ふわぁぁぁぁ〜…」

ふと出た欠伸を抑えきれず、咄嗟に口を塞いだ。春はポカポカで眠くなってしまう。布団で寝るのは好きだが、大事な本と向き合う時間に邪魔してくるのは微妙だ。眠らせたいのならタイミングを弁えて欲しい。

 

今日は気分を変えて図書館の近くの桜の下で読書をしている。来週末には満開になるとのことだ。

ふと見上げると、蕾がだんだんと色づき始めているのが目に見えて分かった。少しずつ膨らんできている。

 

「あっ」

そうだ。桜…来週末…ちょうど桜子の誕生日だ。

いつも通りならライブもやるだろう。私も一緒に。

せっかくだし、何か一曲歌えるようになった方がいいのかな。その方が桜子も喜んでくらるし。一緒にアイドル…

「はっ」

まるで私が本気でアイドル目指してるみたいだ…悪くはないけど。

 

さて、今年は何をプレゼントしようか。

 

 

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「じゃあ、今日はもう戻るね、きゃぷてん」

「…あぁ、おやすみ」

部屋を出る前に軽くキスをする。

「んっ…んんっ…ふぅ」

口を離し、結衣の頭を撫でた。その時の笑顔がたまらなく好きだ。

 

 

「はぁぁぁぁぁぁぁ〜…」

ため息をつきながら年度末に提出する資料を眺めていた。

ここ最近、結衣とえっちできていない。俺の仕事が残っているのもあるが、結衣も何か距離を置いているような気がする。部屋を訪れてくれたり、別れ際のキスを受け入れてくれてるから、嫌われたわけではないのだろうけど。

「…補習対象、ではないよな」

ああ見えて結衣はそこそこ勉強ができる。本を好んでいるからか国語系は全般強く、オカルトが好きだからか理系科目もまあまあの結果だ。…英語が少し低かったような気もするが、美弥花や直美ほどではないので問題ない。…いや問題はその二人なんだが。

「嫌われるようなことはしてないもんな」自分に言い聞かせる。うん、大丈夫だろ。

とにかく、この仕事を早く終わらせないと結衣とえっちするのは愚か、花見にも間に合わない。

 

「…よし」

パソコンのファイルを開き、目を擦りながら文字を打ち込んでいった。

 

 

…花見当日が桜子の誕生日であることに気づくのは、仕事を終わらせてから誕生日3日前のことであった。

 

 

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「それじゃ、今日はみんなでお花見記念!…それと、桜子の誕生日を祝って、乾杯するわよ!」

桜の木の下にみんな集まっている。予報通り、桜が満開だ。天気も良く、みんな来てくれてよかった。

「じゃあ、乾杯の音頭は桜子、任せたよ」

そう言われて桜子が立つ。近くではメーヤが既にハッピを来てスタンバイしていた。

「それじゃみんな〜!きゅぴーん★からの〜…かんぱーい!!!」

 

 

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みんなでお弁当をつついたり、飲み物を飲んだり、プレゼントをあげたりして楽しい時間が過ぎていく。

「それじゃそろそろ…こーれいのアイドルタイム、いっくよ〜!」

「桜子殿ぉぉおぉぉぉおぉぉ!!!!」いつにも増してメーヤが煩くなる。桜子の誕生日会の時は、こうやって桜子が歌を披露する時間がある。

「それじゃまず一曲目ーー」

「桜子」

歌おうとしていた桜子を止めたのは…結衣だった。

「ほえ?ゆいんごの出番はまだだよ?」

そう言われると、結衣は首を横に振る。そして紙袋を差し出す。

 

 

「今日は特別なプレゼント、持ってきた…これ」

「ーーーー…!」桜子の目がハッとする。驚いているようだ。

「中身見てもいい?」

「もちろん」

紙袋から出てきたのは、ピンクのアイドルワンピースと白いベレー帽。結衣のものとの色違いだ。

「…頑張って作った」結衣が親指を立てる。

「一緒にアイドルやるなら、お揃いの衣装も必要。でも何故か桜子のがなかった。だから私が作った。…これでステージに立てるね」

すると、桜子の目が一瞬潤…んだと思った瞬間、結衣の身体を抱きしめていた。

「ありがとう…本当にありがとう、ゆいんご」涙を浮かべながら、嬉しそうに微笑んでいた。

「これからもずっと、一緒にアイドルしようねっ!」

「え、永遠にアイドル…?」

「だって、さくらことゆいんごはさいきょーのアイドルなんだからっ!」

そう言った桜子の顔には、笑顔が輝いていた。

結衣もまた、恥ずかしそうにはにかむのであった。

 

 

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「じゃーん!」

西園寺家開発の移動式着替えカーテンから出てきた桜子は、ピンクに染まっていた。まるで…

「本物のアイドルだ…」

「な〜に言ってるのキャプテ〜ン?さくらこは生まれる前から"ずっと"アイドルなんだからっ」

「そうだったな」そう言って微笑んだ。

「…どう?似合ってる?ゆいんご」

「うん、バッチリ」得意げに親指を立てる結衣。さっきまでの照れ顔は何処へやら、ドヤ顔になっていた。

「よーっし!サイコーのプレゼントを貰っちゃったし、いつもの倍歌っちゃうぞ〜っ!」

 

そこから日が暮れるまで、桜子(with 結衣)のスペシャルライブは続いたのであった。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「…綺麗」

そう結衣が呟いた。夜空を覆うピンクの花弁たちは、昼間よりも明るく見える。

お花見兼桜子誕生日会が終わった夜、二人で夜桜を観に来ていた。春にはなったが、夜は少し肌寒い。

「夜に花見も、いいもんだな」

隣で無言で頷いているのが見えた。静かに揺れる桜からは、少しずつ花弁が散っていた。

 

 

「最近何かよそよそしかったのは、桜子へのプレゼントを作ってたからだったんだな」

「うん、せっかくだし、お揃いのライブ衣装、作ってみた」

「二人ともなかなか似合ってたぞ」

えへへ〜…と結衣がはにかんだ。

俺はスマホのアルバムの二人揃った自撮りを見つめていた。桜子からメッセージ付きで届いたものだ。この二人は本当に仲が良い。俺が結衣の恋人になっても繋がりが途切れたりはしていない。一応、向こうはこちらの関係を知らないのだが。

だからこそ、聞いてみたい。

 

 

「結衣」

ん?と結衣がこちらを向いた。

「結衣って、俺と桜子、どっちが好き?」

「えっ」

我ながら残酷な質問をした、と思っている。おそらく次の答えは…

「…どっちも好き」

わかってる。わかってるけど。でも、なんか今日の俺はめんどくさくなってしまっている。

「ずっといたいのはどっちかな〜、なんて…」

「ー…」

何か言いかけた結衣であったが、口を紡いでしまった。

「…ごめん。なんか考えちゃって。二人の仲を引き裂きたくない、今の関係も続けたい、って。ちょっと欲張っちゃったかな〜って。だから、どんなかなって…」

まだ無言。

「永遠に二人でアイドルって言ってて、二人は本当に仲良いんだって改めて実感したんだ。だから…その、もし支障きたすのならー」

 

その刹那、重心が下に傾いた。というより、下に押し込まれた。

俺は地面に仰向けとなった。幸い、草の絨毯でふかふかである。

その上に、結衣が乗り掛かった。

 

「私は、きゃぷてんも桜子も好き」

 

「でも、恋人の好きは、きゃぷてんだけ、なんだよ…?」

 

「私と桜子は永遠に仲良しだし、私ときゃぷてんは永遠に恋人。…私の方が欲張り」

「結衣…」

結衣の言葉一つ一つが心に沈む。見上げた結衣の目には、薄ら涙が浮かんでいた。

 

 

「こんな欲張りな私でも、好きでいてくれる…?」

「勿論に決まってるだろ」手を伸ばして頭を撫でる。結衣に触れているこの感触が、好きだ。

「改めてごめんな、変な質問しちゃって」

俺の言葉に対し、首を横に振り、

「私には…きゃぷてんがいてくれるだけで…とても嬉しい」そう答えてくれた。

ググッと、こみ上げる何かを感じる。あれ、もしかして…

 

 

「あっ…」

そう、この体勢はほぼ騎乗位に近い。

結衣のちょうどお尻あたりに、俺の膨張したソレが当たってしまっていた。

「きゃぷてん…これ…」

「…ごめん、最近結衣とシてないから期待が」

ふふふ、と微笑む結衣。

「きゃぷてん…これからも色々目一杯、愛してくれる…?」トロッとした表情で見つめられてしまった。こんなのもう…耐えられない。

 

結衣が顔を近づける。俺も顔を引き寄せる。そしてお互いの唇を重ねた。

「んっ…ちゅっ…んちゅっ…はぁっ…んちゅっ…」

甘いキスから始め、徐々に舌を絡めていく。

「んっ…んちゅっ、ぢゅるっ…ぢゅるるっ…はぁっ…はふっ…んぢゅる…」

互いを求め、舌が動く。暫しの熱いキスの後、口を離した。

 

「はぁっ…はぁ…ふふ、きゃぷてんとのキス、好き」

「俺も好きだ」

そんなことをしている間にも、俺のソレはパンパンになっていた。

「ねぇ結衣」

「?」結衣がこちらを見つめる。目がトロッとしているのがなんともエロい。

周囲を見回した。大丈夫。今は21時。大体のオルタナたちは寮に戻っているし、オルタナたち以外で丘の桜を観に来る人はいないはずだ。

「夜桜バックにえっちしたい」

「…誰も来ないなら、問題ない」

そう、笑顔で答えてくれた。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「んっ…」

パーカーの下のはだけたワンピースから見える、小さく綺麗な胸。蕩けた顔の結衣が跨りながら、既に濡れている秘部をこちらのペニスに擦りつけている。

 

「んっ…や、きゃぷてんの…ぬるぬる…」

「結衣のも、もうぐちゅぐちゅだぞ…」

「ふふっ…お互い、興奮してたんだね」

「…だな」

擦り付けられてるだけでもカウパーが滲んでいるのがなんとなくわかる。早く挿入れたい。

「結衣…今日は早く出ちゃうかもしれない」

「もう…出そうなの…?じゃあ挿れてあげなきゃね…」いじわるそうな顔をしてこちらを見つめる結衣。表情がやらしい。

「んんっ…ふぅ…じゃあ、挿れてあげるね…?」

そう言うと、俺の熱いペニスが、次第に中に包まれていった。

 

「んっ…!きゃ、きゃぷてんの…おち○ちん…入っちゃったぁ…」

「うっ…結衣の中…温かい…」

「きゃぷてんの…おち○ちんも…熱くて、大きくて…すごいっ…んん〜っ…!」

結衣のトロトロしたその口が、俺のペニスを包みながら上下に動かされ気持ちよくされる。外で騎乗位という、背徳感半端ない行為のせいで、頂点がもうすぐそこまで迫っていた。

 

「結衣、もう出る…中に出したい…」

「うんっ…はぁっ…はぁっ…いいよっ…出してっ…やっ…私のおま○こで…気持ちよくなってっ…!」

 

「あっ…やぁっ…や、だめぇ…こんなこと…外でシちゃ…ダメなのに…気持ちいいっ…」

互いの触れる音が、いやらしくこだまする。それも、昼間みんなでみた桜の下で。

 

「結衣っ…イクっ…」

「わたしもっ…イクっ…はぁっ…イっちゃうよぉ…やっ…一緒に…イっちゃうぅぅ〜…!」

 

「はぁっ…あっ…やっ…イクっ…イクっ…あっー」

限界がきた。俺の中に溜まっていた欲望が、結衣の中に溢れ出る…!

 

 

「あああああああああああ〜ーっ…!」

 

 

ドクドク、と結衣の中目掛けて精子が出てきた。しばらく経っても留まるところを知らない。

「やっ…きゃぷてんの、せーえきっ…中に注がれてるっ…溢れてるっ…あっ」

心ここにあらずな結衣。しかし…

 

「…ひゃあっ!?」

まだ足りない。まだ出し足りない。結衣には悪いが、もっと気持ちよくなりたい、気持ちよくさせたい。その気持ちだけを力にして、ペニスを上に突き上げた。

「ごめん結衣。出し足りない」

「やぁっ…らめっ…さっきイったばかり…なのにぃっ…ひゃっ!?」

結衣の太腿に手を添え、しゃにむに腰を振る。結衣の奥…子宮にまで届いている。

「おくっ…ズンズンっ…きてるっ…やんっ…それっ、きもちっ…いいぃっ…んん〜っ…!」

奥に当たる度に締まる感覚がする。快感を求め、一気にスピードを上げた。

 

「やっ…きゃぷてっ…んんっ…!はげしっ…あっ…ひゃあっ…!?」

「結衣っ、もう一回イクぞっ…!」

「うんっ…!わたしも…イクっ…きてっ…きてっ…きゃぷてんっ…!」

 

ラストスパートをかける。奥に奥にと、ペニスを突き上げていく。

 

「きゃぷてんのおち○ちん…出たり…入ったりしてぇ…あたま…おかしくなりゅ…ひゃんっ…」

「おかしくなるくらい…気持ちよくなってくれ…」

「うんっ…わたし、イクっ…イったばかりなのにまた…イっちゃうぅ…!」

「俺も…また…出るっ…」

「いやっ…はっ…あっ…もうむりっ…あっー」

 

 

「あああああああああ〜っ…!!」

 

 

欲望に塗れたペニスから、その刹那、ソレを注ぎ込む。

腰が外れるくらいの快感が襲った。

 

「きゃぷてんのせーし…また…あかちゃんの部屋の中ぁ…たくさん出て…やっ…収まらないいっ…」

 

 

「はぁっ…はぁっ…もうだめぇっ…動けないぃ…」

「俺も…疲れた…」

ペニスを抜いた結衣のソレからは、溢れんばかりの精液が流れてきていた。普段の結衣の落ち着きからは考えられないくらい、卑猥な光景だった。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

丘から学園への帰り道。二人手を繋いで帰っていた。

 

「そういえば」俺から切り出してみる。

「もうすぐ付き合って一年経つな」

「そうだっけ…?」キョトン顔な結衣。

「4月に付き合い始めたから確か」

「あ〜…そういえば、キャプテンから告白してきたね」

「あの時はマジで恥ずかしかったなぁ…」

「わたしも、急に告白されたからびっくりした…」

 

「きゃぷてんはどうして、わたしのことを好きになったの…?」

改まったような態度で、恥ずかしい質問を尋ねてくるな…

「本に真剣なところとか、マイペースだけど好奇心旺盛なところもあるけど…一番は、結衣が可愛かったからかな」

ちょっと真面目に答えてみる。すると。

 

「〜〜〜〜っ…!!!」

みるみるうちに、白い肌が紅潮しだした。

「真面目に言われると、恥ずかしいっ」

「えっちなことしてるのに?」

「そ、その恥ずかしさとはまた別の…とにかく、恥ずかしいんだもんっ…」

たまに出る結衣のだもん口調がおかしいとかそういうことではなく愛おしく感じてしまう。

「ごめんな、でもそんな結衣のこと好きだよ」

立ち止まって頭を撫でる。ふわふわする。

「ふふ〜…♪」なんだか満足そうな結衣。

 

 

夜空を見上げる。今夜は星が綺麗だ。

恋人になって一年経つが、正直そんな感じには思わない。むしろ短いくらいだ。

もっともっと、いろんな思い出を作っていきたい。

 

 

もう少しこのままで、キミと同じ空を見上げたい。なんて。

 

 

繋いだ手の温もりを、まだ肌寒い春の夜の中、感じていた。

 

 

 

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Happy Halloween!どうもぽっぷです(遅い)

ハロウィンですね(遅いって)お化けですね(遅い言うとるねん)パーリナイですね(何)

 

 

 

さて、今回は季節が一周回って春の回でした。

夜空の中騎乗位するのがいいって星織のそら√で知りました(は?)

ここ最近はお花見もろくにできてないですからね、来年の春はみんなでお酒呑みながら桜見れたらいいですね、はい。

 

 

そして唐突にはなりますが「キミイロに染まるヒストリア」次回更新の終章をもって一旦最終回となります。

終章は本編における全てが終わった後の、そのまた別の終わりへと繋がります。

本編結衣ストーリーとはまた違ったストーリーとなりますが、ご覧いただけますと幸いです。

一旦終わりとは?それはまぁ、終章をご覧ください…

 

 

趣味の話をします。

お金たりな〜^い!いやマジで。M3もあるわデュエマもあるわゆいんご抱き枕カバーもあるわでもう冬コミ前ってのに出費が半端じゃないです。助けてくれー!

 

そんなデュエマの話も。今年デュエマを再開しました。元々E3から革命ファイナル期まではちゃんとやっていたのでドギ剣が環境を席巻してたとかその辺は知ってます。リメイクも強すぎるよ…

デュエキング、ラフルルラブが今一番欲しいですね…あと緑単ベアフガンガンオーデッキ作りたさある。なんで進化設計図高くなっとんねんクソが

 

 

 

さて微量ではありますが元ネタ解説のコーナー。

 

 

「勝手に開花宣言」→日テレ系情報番組「スッキリ」で、阿部リポーターが勝手に行なっている春の恒例コーナー。気象庁よりも先に開花を発表してやろうと目論む阿部リポーターが毎日桜の咲き具合を確認する。

移動式着替えカーテン→妃十三グランプリで死ぬほど見たカーテン。親の顔より見たヤミ千穂。西園寺家開発に関してはグランプリ開催時の4コマより。3コマだったっけ?

もうすぐ一年→序章から振り返って読んでね。

もう少しこのままで→星織ユメミライより。いい歌詞。このエロゲソングが七年前初出ってマジ…?時の流れ残酷すぎる。

 

 

ハードコア要素のハの字もないな?

 

 

では、終章に続きます。結末にご期待くださいませ。

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

かわゆいんご。

 

 

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