互いを求めて、巡る快感ーーー
彼と彼女の、一夏の秘密の交わり。
彼女の汗が、手を繋いでる俺の手にも伝ってくる。お互い、心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしている。
ホテルに入る。心地よいクーラーの涼しさ。それでも身体の火照りは止まらない。部屋を決め、鍵を受け取る。部屋に入るまで俺と結衣は何も言葉を発しなかった。
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鍵を開けると、想像していたよりも少し広い部屋が待ち受けていた。大きなベッドにテレビ。ふかふかしそうなソファー。薄暗い照明。お風呂とトイレは備え付きだ。
「広い…涼しい…」結衣はそう呟いた。
「確かに…思ってたより広いよな」
「結衣…先、シャワー浴びてきていいよ」
「シャワー浴びるの…?早くきゃぷてんと…」
「ほら…なんか互いに身体汚れたらあれかな〜みたいな…」
う〜ん…と考える結衣。そんな間にも俺のソレは勢いよくピンとなろうとしていた。
「それじゃ、きゃぷてんと一緒にシャワー浴びても、いい…?」
「…え!?」
「二人で入った方が効率良いかも…?」
「いや、かもって…」
結衣は顔を赤らめ、腕を引っ張る。
「ほら、きゃぷてん…浴びよ?」
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自分で誘ったのはいいが、これはこれでとても恥ずかしい。
学園の部屋で二人でえっちしてるとはいえ…こうやって二人で、誰の干渉も入らない場所で思う存分にえっちできるのは初めてで、余計に心臓がドキドキする。
隣でキャプテンが服を脱ぎ始めたので私も脱ぐ。汗ばんだワンピースを脱ぎ、ブラジャーのホックを外す。そして…パンツを脱ぐ。キャプテンも丁度パンツを脱ぎ…大きな…ソレを露わにしていた。
キャプテンのソレを見てほんの少しだけ…自分のソコを触る。濡れてる。ヌルヌルだ。
浴室の前で沈黙の時間が続く。それはもちろん、お互い緊張しているからだ。学園のキャプテンの部屋でなら緊張しないのに…どうしてこんなに緊張するんだろう。心臓が飛び散りそうなほど、内側から衝撃を受ける。
「ほ、ほら…早く入ろ…?」
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シャワーヘッドを手に取り、蛇口を捻る。水がいきなり出てきて「ひゃっ…!?」と声を上げてしまった。暫く待つと温かくなった。
「と、取り敢えず…俺先に洗うわ…」キャプテンはそう言う。いや、この機会…絶対にこれをしたい…
「きゃ…きゃぷてん…?」
緊張が声に表れ、震える。
「わ…私が…洗ってあげる…い、いいよね…?」
「あ、洗うって…?」
「ほら…そこの椅子に座って…?」
そう促すと、キャプテンは風呂椅子に座った。普段入っているお風呂にある椅子とは違い、間に穴が空いている。なんか…こう…私も…少しだけ、見たことあるやつだ。
座ったキャプテンをまじまじと見つめる。座っていてもキャプテンのソレは収まるところを知らないくらい大きくなっている。
(いつもコレを…咥えてたんだ)
思い出すだけでなんだかえっちい気持ちになってしまう。あそこが疼く…触りたい。でも、今は我慢。
石鹸を泡立て、キャプテンの身体を丁寧に洗う。キャプテンの腕。キャプテンの胸。キャプテンの太腿。…キャプテンの、ソレ。ソレを触った瞬間、キャプテンの可愛らしい声が聞こえてきた。キャプテンも興奮してるんだ…先っちょをツンツンするたびにそんな声を出していた。
もっと洗ってあげなきゃ…なんだかそんな欲が強くなってきて…
自分の身体中に泡をつけた。それから…キャプテンの背中に擦り付けた。
「…っ!?」キャプテンが驚いたみたいだ。構わず私は背中に自分の身体を擦り合わせた。乳首が触れるたびに気持ちよくなっちゃう…これ…私もキャプテンも気持ちよくなる…肌が触れ合うたびにゾッとくる感覚。そしてそのたびに聞こえる、身体同士がくっつく音。私はいつの間にか、気持ちよさを求めていた。
流石に過剰サービスをしすぎたので、シャワーからお湯を出し、しっかり洗い流す。すると。
「それじゃ、今度は俺が結衣の身体洗ってやる」
「へっ…?いや、私は…」
躊躇ってしまった。そんな私をお構いなく椅子に座らせた。刹那。
「ひゃっ…!?!?」キャプテンが、私の…愛しくてたまらなかったソコを触ってくれた。
「もう…こんなに興奮してくれてるんだな…」
「んっ…らめっ…きゃぷて…んんっ…はやく…あらわなきゃ…」
「もちろん…丁寧に洗ってあげる」
泡立てる音が聞こえる。私の口からは、生温かい吐息が沢山出てきている。
「それじゃ、行くよ…」そう声をかけたキャプテンは、私のいろんなところを洗い始めた。私の腕。私の太腿。私の…胸。そして…ソコ。
胸を洗うときに何度も何度も揉んできた。私の胸は他の人より…それこそ詩音やこはるより大きくない。身体測定でも比べた通り小さな方だ。でもこうやってキャプテンが…私の胸を可愛がってくれてる。それだけでも嬉しい。そして…気持ちいい。乳首に、キャプテンの指が触れる。クリクリされる。そのピリッとした感覚が身体に麻痺のような感触を生み出す。
そしてそんな状態で…私のソコを洗い始めた。グチュグチュ…といやらしい音がする。浴室なのでより響いて聴こえてくる。指が中に入る。出たり…入ったり…その感覚が…らっ…めぇ…いいよぉ…きゃぷてん…
「きゃぷ…て…んっ…はぁ…っ…きもひ…いいっ…んっ…」
「洗ってるだけなのに結衣は敏感だな」そう耳元で囁かれる。ゾクっときてしまう…だめ…これ以上は…!!
「…っっ!!!!」
二人だけの浴室で、感覚の波に襲われ…ソコからは蜜がとろりと出てきた。
イッてもまだ身体の中に、痺れるような快感が残ったままだった。
「…湯船浸かるか」
「うん」
そう返事をして、二人で湯船に入った。
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まさか結衣が…こんなに期待しているとは思わなかった。いつのまにか、えっちな結衣になっていた。
湯船でもいちゃいちゃした。俺が結衣の胸を触ると、今度はお湯の中で結衣が俺のソレを手で掴み、しごいてきた。そして、熱く蕩けるキスを…舌を絡ませ、互いの唾液という唾液を交えながら沢山した。
「先出るから…きゃぷてんはゆっくり浸かってて」そう言って結衣が出て行ったので、お言葉に甘えてゆっくり浸かることにする。
ふと色々考える。俺は今日のデートで、男になりたい。結衣を守れるような、そして、結衣をこの先ずっと愛せるような男になるための契りを…結衣と交わしたい。そのための…コンドームだ。
「…よしっ」
浴室から出て、バスタオルで身体の水分を拭き取る。拭き取っても拭き取っても緊張の汗は止まらない。一通り拭いたと思ったので、近くにあったバスロープを巻く。
部屋に戻ると、ベッドに結衣が座っていた。結衣もまた、バスロープを巻いている。風呂上りの彼女の肌は、普段より透き通って見える。かわいさの中に艶かしさが混ざっている。結衣はまだ子供で…でも、もう大人なんだ。
結衣はこちらに気づき、微笑んだ。
「きゃぷてん…沢山、しよ…?」
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ベッドの上で、結衣のバスロープの紐を緩める。結衣も、こちらのバスロープの紐を緩めてきた。お互いに顕になった身体。お互いの生温かい吐息が混ざる。
結衣の胸を触る。途端に、結衣が声を上げた。柔らかい。ゆっくりゆっくり揉みしだいて、不意に乳首をツンっとする。
「ん…っ…」
気持ちよさそうだ。そして俺はそんな愛おしい結衣の乳首を…まるでクーリッシュの残りを残さず吸うかのように吸い始めた。
「ひゃっ…!?やっ…きゃ、きゃぷてん…あか…っ…ちゃん…みた…いぃ…」
左右均等に吸う。そして、乳首を舐める。気持ちいいのか、いつの間にか結衣は俺の身体を、腕でギュッと抱きしめていた。俺は結衣が沢山気持ちよくなるまで、ずっと愛おしい乳首を可愛がっていた。
「ココ…すごい濡れてる」
結衣の花弁に手をやる。すごくヌルヌルだ。
「そんなに俺とえっちしたかった?」
「ん…んんっ…きゃぷてんの…いじわるぅ…」
指先でソコを焦らしていると結衣がそう言った。快感を求めているんだ。
「わかってる。イカせてあげる」
そう言い、指を中に入れる。中でキュッ、となる。指を何回も出し入れする。その度に声をあげる結衣。
「ひゃっ…あ…っ…きゃぷて…きもち…い…いぃ…よお…あっ…」
「結衣、顔近づけて」俺はそう言う。気持ちよくなってる顔の結衣の口元に合わせて食らいつく。口の中で舌がトロトロと絡み合う。蕩けるようなキスをしながらーー結衣は達した。指を出し入れしていた場所からはとろりと蜜が溢れ出ていた。ピクっ、ピクっと愛らしい彼女の身体が震えていた。
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快感のお礼。いや、快感の仕返し。
キャプテンの乳首をーーさっき私にしてくれていたみたいに弄ってみる。可愛らしい声が聞こえる。女子だけが弱いんじゃないんだ…ふふっ。
「うっ…乳首…もっと…」
「きゃぷてんも…ちくび、好き…?」
「うん…気持ち…いい…」
私のとは違って、キャプテンの乳首は黒くて小さい。でも気持ちいいのは一緒みたいだ。先っぽを舐めてみる。「あっ…いい…」聞こえてきたその声は、快感に塗れていた。
そろそろかなと、私はキャプテンのソレに近づく。先っぽを触ると濡れていた。キャプテンも十分興奮しているみたい。
私はたまらず、キャプテンのソレを口で咥えた。それから上下にくぽくぽ…とした。ぐちゅぐちゅと鳴る音が部屋中に響き渡る。いつもより激しめにやってみる。早めに動かしてみた。
「ゆ…ゆいっ…それ…めっちゃ…いい…」
キャプテンの、快感に入り浸っている声がする。
「きゃぷてんは…乳首いじられるのがいい…?それとも…お○んちんしゃぶられるのがいい…?」
「ど…どっちも…結衣が上手くて…最高に気持ちいい…」
「それなら…♪」
キャプテンの隣に座り、乳首に顔を近づけ、舐め始める。そして空いている手でキャプテンの大きな大きなソレを扱き始めた。
「ゆ、ゆいっ…!?うっ…」
キャプテンに快感の倍返し。乳首の先っぽをぺろっ…ぺろっ…大きなソレをしこっ…しこっ…
「結衣…それ…めっちゃやばっ…!」
可愛らしい声をあげるキャプテンの顔はとても気持ちよさそう。そんな可愛らしい顔のキャプテンに、どうしてもキスしたくなってしまって…
私は顔を近づけ、キャプテンの唇にキスをする。何度もしたけど、そのキスの濃さは変わらない。激しく絡み合う舌と舌。互いの口を伝う、熱を帯びた唾液。
「結衣っ…!もうすぐ…っ…」
キャプテンのソレが熱を帯びてきた。私はキャプテンの身体に乗り、口でソレを咥えた。
「出るっ…!!」
そう言った刹那、キャプテンのソレから勢いよく出た白濁としたナニかが、口の中にいっぱいに広がった。なんだか変な味。初めてキャプテンとえっちした時から思っていたことだ。でも仄かにキャプテンの匂いを感じる。だからどんなに変な味でも、キャプテンの愛をちゃんと受け止めなきゃ。口の中にたまったナニかを、ゴクンと飲み込んだ。
「ふふっ、きゃぷてんの、美味しいね…♪」
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「きゃぷてんのソレが…私のココに入るんだよね…?」
「そうだな…」俺は自分の大きくなったソレを触りながら答えた。
コンドームは意外とつけにくかった。ゴムを広げて根本まで広げるという簡単な行為が、ここまで緊張するとは思いもしなかった。それが、女の子と…彼女と「セックス」するという行為にかかる重さだ。
そしてついに…俺のソレは、彼女の穴の前にまで迫っていた。
…よしっ。挿れるぞ…
あれ…?
何故だろう。
何故だか挿れられない。
物理的にではない、動けば入る位置。でも動けない。
ここにきてかかってきた、かつてないほどの重力。俺は彼女と…結衣とセックスできるほど愛を交わせたのだろうか?
「…きゃぷてん?」
「ああ、ごめん…なんか本当にしてもいいのかわからなくなっちゃって…」
でもきっと、答えはすぐそばにあって。
その答えも、きっと簡単なもので。
「私は…きゃぷてんのこと愛してる。だからこそ、大好きなきゃぷてんと…繋がりたい」
「だからお願い…来て…?」
俺はその言葉を受け止めた。
「…挿れるぞ」
そしてその刹那、結衣の小さな穴に、俺のモノを差し込んだ。
「「ーーーーーっ…!!!」」
今まで感じたことのない感覚が身体を襲う。挿れた瞬間の、結衣の熱。中で締めつけられるような、脈拍に似た何か。何もかもが初めてだ。それは結衣も同じだ。
「きゃぷて…んの…はぁ…わたしの、なか…はいってるぅ…」
「結衣、大丈夫か…?痛くないか…?」
「いたい…けど…でもそれいじょうに…はぁ…なにかを…かんじ…る…の…」
「動き始めるよ」
「うん…きゃぷてん…おねがい」
腰を動かす。俺のソレが、結衣の中へ出たり入ったりする。その度にぐちゅぐちゅ…と厭らしい音が鳴る。
「やばっ…めちゃくちゃ…きもちいい…!」
「わた…しも…っ…はぁ…っ…きもち…いいよぉ…」
目の前には結衣がいる。どういう顔か具体的に形容し難いが…いえば「蕩けている」感じだ。結衣からは俺の顔、どう見えているのだろうか。
そんなことを考えながら、俺は結衣の口元へと近づく。
「結衣…口…キスしよ…」
「んっ…きゃぷて…っ」
腰を止めることなく、俺は結衣とキスを交わす。舌同士が蕩け合う。下の方でも俺のソレと結衣のソレが交わり合い、蕩け合う。両方の快感に入り浸っていると、俺の先端が熱を帯びてきた…出そう…
「結衣…結衣のおま○こで…イキそう…」
「わら…しも…きゃぷてんの…おちん○んで…らめ…っ…も…イっ…ちゃうぅ…」
「結衣…大好きだ…大好きだ…この世界の誰よりも…結衣のことが大好きだっ…!!!」
「わらひも…きゃぷへんの…こと…しゅき…だいしゅきっ…だいしゅきだよ…!」
「結衣…イクぞ…!」
「わらっ…ひも…!」
「「ーーーーーーーーーーーーっ!!!!」」
コンドームをかぶった俺のソレの先から何かが吹き出た。
結衣のソレからも、俺のソレにぴったりしながら、とろりと何かが出てきた。
中から抜き出し、コンドームを取る。その中には…とろりと濃い液体が残っていた。
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頭が狂いそうな快感。
キャプテンが、私の中で沢山動いていた。
その時は気持ち良いことだけを考え、他のことを一切忘れていた。そのくらい刺激が強かった。
初めての…大好きな人との、セックス。
これはきっと…ここまで築き上げた私たちの、「愛の証明」なのかな。
どんな本の学説でも読み解けない、私たち二人だけの真実。
ベッドで横になりながら、私はキャプテンの顔を覗いた。
「ありがとう、きゃぷてん」
このまま時間が止まってしまえばいいのに。
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「はむはむ…マシュマロが甘くて蕩けるぅ〜…」
帰りのコンビニで買ったマシュマロを二人で分け合いながら歩く。そのままクラプパンも買って帰るのだからその辺のルーティンしっかりしてるんだな、と俺は感じてしまう。
気がつけば時間は20時を超えていた。
「それじゃ…キャプテンも気をつけて帰ってきてね?」
「あぁ…結衣もバレないようにしろよ…?」
「もちろん。ふふふ…♪」
「…?どうした?」
「キャプテンとのデート…楽しかった……あと…気持ち…よかった…」
不意に下部に熱がこもってしまったが我慢我慢。
一人になった。俺は空を見上げた。
月森町から見える月はいつもくっきりしている。丘に上がると星も綺麗だ。
『私は…きゃぷてんのこと愛してる。だからこそ、大好きなきゃぷてんと…繋がりたい』
ふと彼女の言葉を思い出した。心なしか俺の心はスッキリしている。
袋からマシュマロを取り出し食べる。ほんのり甘い味が柔らかな食感とともに口に広がる。
「これが恋の味…かな?」
そうぼやき、空に向かってマシュマロを投げ、口でキャッチする。戻ってきたマシュマロを口で味を楽しみながら学園へと帰ることにした。
「…明日からも頑張ろう」
ミュージックアプリを再生しているスマホの画面には「Catapult Marshmallow」の文字が流れていた。
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お読みいただきありがとうございます。ぽっぷです。
ゆいんごとセックスじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
というわけでデート回後半、ラブホでいちゃいちゃ回でした(素)
やっっっっっっっと書けた…!
最近のラブホっていろんなサービスがありますよねぇ…コスプレがあったりおもちゃも充実だったりと…行きたいなぁ(まず前提条件クリアが難しい)
無事キャプテンはイントゥズィアンヌォォォオォォォォォォンできました。めでてぇなぁ。
取り敢えずこれから躊躇なくエ口書けるわけだ!わーい!!!!!(おい)
それでも忘れてはならないコンドーム。本当ここ重要よ。
趣味話。
TANO*C Stream楽しかった!!!!!!
いやはやお家でも爆音聴いて暴れることができるなんて幸せ…!アーカイブ残ってるからみんなも聴いてこい♡
げんきさんのセトリがマジで神。最高すぐる。
USAOのもめちゃくちゃノリノリになったわ…Wildfireで右手あげて首ガンガン振ったわ…おかげで翌日筋肉痛になるというw
でもやっぱり一番は…収束したらWOMBで暴れたい!!!!!!
あ、USAO結婚おめでとうございますぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!
ついにTwitter以外完璧になってしまった…
そしてお相手さんはWACCAのSD担当さん…いやはやめでてぇ!!!
これからもUSAOには童貞を殺すサウンドをお願いしたい。
というわけで本日は一つだけネタ紹介。
Catapult Marshmallow→神ハピコア作曲家DJ Genkiとかわいさと速さのハイブリッド魔術師Kobaryoによるめちゃかわハピコア。「FUSION AXELL EP」収録。ちなみにこばちんは曲後半のBPM倍取りのところ担当で大体げんきさんが作曲したっぽい。
そんなわけで今後も「キミイロに染まるヒストリア」よろしくお願いします!!!!次回もえっちだ!!!!!!
では。
かわゆいんご。