二人の、長くて短い、夏。
夜の中に灯る炎がばちばちと燃え上がる。
初日の夜はみんなでBBQ大会だ。調達してきた食材(主に西園寺家の力で)をみんなで焼いていく。
肉は勿論、野菜もバランスよく、さらにはお好み焼きや焼きそばとかの鉄板焼きの材料まであるほど。美弥花持参のほっけもその一つだ。
「ん〜♪BBQで食べるほっけもまた一味違うねぇ〜」
「美弥花、ほっけもいいけどちゃんと野菜も食べないとダメよ?」若菜がたくさん野菜を盛った紙皿を美弥花に差し出していた。
というかBBQにほっけって食べるものなの…?
…なお俺はと言うと肉焼き前に張り切りすぎて掛け声かけた瞬間に足元踏み外して倒れるとかいう馬鹿をかましてしまい、椅子からオルタナたちを眺めている。
「あ〜いてぇ〜…」そう言いつつビールの缶を開けた。普段はあまり酒を飲まないが、何故だか無性に酒が飲みたくなる時がある。喉があの快感を求めている。一口、喉の奥に流し込んだ。
「…っあ〜うめぇ…!」
冷たい感覚が喉を襲う。これを普段からたくさん飲める人はすごいな、と思う。
もう一口流し込む。たまに飲むからこそ上手いのがビールだ。
「…キャプテン?」
声をかけられた気がした。声の方に目をやると、結衣が立っていた。持っていた紙皿には、肉や野菜がたくさん盛られていた。
「はいこれ」
「あぁ悪い…」どうやら足の怪我を配慮して持ってきてくれたらしい。
「足、大丈夫…?」
「ん〜まぁ、捻挫とかじゃないし大丈夫だよ」足を摩りながら答えた。
「ならよかった」
安堵したのか、こちらを向いていた結衣の顔には笑みが浮かんでいた。
「あ、それと」そう言うと結衣はスマホを取り出してこちらに見せてきた。オルタナたちのグループLINEだ。
「愛梨が動画撮ってた」
「…はい?」
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「では早速肉を…焼くぞっ!!!!」
そう言って拳を上げた男が足を踏み外し、地面に倒れた。
心配の声をかけるオルタナもいれば、爆笑しているオルタナの声まで聞こえた。
頼りなさそうな「いってぇ…」の声が聞こえた。
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「うわぁ…最悪だ…穴があったら埋めたいよ…」
「埋めてどうするの…」結衣がすかさず突っ込む。
というかこの倒れ方あれじゃん、完全にヤ○チャじゃん。
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「肉食い過ぎた…」
思わずゲップが出てしまった。BBQが終わったビーチでは撤収作業が行われていた。
昔は脂っぽいものでもたくさん食べられたが年をとると本当に食べられなくなるな…と思う。
お口直しが欲しい。
烏龍茶でも飲むか。どうせなら結衣のも持って行こう。
まだ痛む足を摩り、重い腰を立ち上げ、ドリンクを出している屋台へ向かう。
「烏龍二つお願いします」
多少時間はかかったが烏龍茶が出てきた。紙コップには氷がたくさん入っていてひんやりしている。
「さて結衣はどこかな…」
ビーチを歩いていると一人ポツンと立っている結衣を見つけた。何やら棒のようなものを持っている。
「…あっ、キャプテン」こちらに気づいた結衣が手を振る。
「こんなところで何してるんだ?」撤収作業が終わったビーチには俺と結衣以外誰もいない。みんなホテルに戻ったみたいだ。
「魔法陣…描いてるの」心なしか結衣がワクワクしているように見える。
「魔法陣…UFOを召還するつもりか」
「ふふ…ご名答…♪」
嬉しそうに夜空を見上げた。俺もつられて空を見る。満天の夏の夜空だ。くっきり見えるデネブ、アルタイル、ベガ。夏の大三角だ。
「今夜は綺麗な夜空だから…きっと来てくれる…ふふふ♪」
その刹那。
サーッ…
「…波で消えたけども?」
「あ…あぁ…私の完璧な魔法陣が…無慈悲な波に中に…消えていった…」
膝からガクッといったのがわかったくらいはっきりうなだれた。
というか波打ち際で描いてたらそりゃ消されるわな…声には出さなかったが。
「あ、そうだ。これ」手に持っていた烏龍茶を差し出す。すっかり忘れていた。
「脂っぽいものばっか食べてたから飲みたいと思ったんだ。どうせだし結衣にも、て思って」
「ありがとう」先程までしゅんとしていた表情が一瞬で治っていた。
「…ホテル戻るか」
「うん」
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熱い。
身体が熱い。
夏だからという理由ではない。ホテルの部屋の空調が効いていないわけでもない。なんか身体の内からポカポカしてきた。なんだかふわふわする。
「ゆいんご〜?おーいゆいんご〜?大丈夫〜?」この声は…桜子か。目を開けると桜子がこちらの顔を覗いていた。同室の真知も、こちらの様子を伺っていた。
「さ、さくら…こ…?」なんだか呂律が回らない。
「ゆいんごさっきからず〜っとボーっとしてるけど大丈夫?変なの食べた?」
そんなわけない。肉も野菜もバランスよく食べてるし、だいたい変なもの食べてたらみんなも…
「…あれ?」ふと思いつくものがある。
確かキャプテンと会った後、渡された烏龍茶を飲み干して…
あれ?
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「…これ烏龍ハイじゃん!!」
部屋で飲んでようやく気づいた。
もしや屋台のおじさん、俺が頼んだからと言って烏龍を烏龍ハイと認識してたのか…?流石にATAMA WARUIわ…
いや待て。確かもう一つは結衣に渡したはず。
まさか…!?
「キャプテ〜ン!」
俺の泊まっている部屋に桜子が結衣を抱えてきた。
「ゆいんごの調子が悪くて…」
うわやっば…
仮にも結衣は学生だ。お酒なんて飲んだことのない純粋な子だ。未成年にお酒を飲ませた、なんてバレたら俺は学園に居られなくなるだろう。
なんとかしてバレないようにしなければ…
結衣を見る。白い肌はいつもより紅くなっているように見える。口からは小さく呼吸の音が聞こえる。
「あたしたち今からお風呂だから、それまでゆいんごのこと、宜しくねっ」
おそらくタオルや着替えが入っているであろう袋を持った桜子が申し訳なさそうに言い、去っていった。
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「んっ…」
しばらくして、結衣が目を開けた。
「結衣…!?大丈夫か…!?」
「あれ…私…?」ボーッとしてるようだ。
「それが…烏龍茶渡したじゃん、あれ、烏龍ハイだったんだ…すまない」
謝罪の念を込めて結衣に言う。しかし。
「きゃぷ…れ〜…ん…」
結衣の様子が変だ。目が虚だ。
これ…まさか…?
「きゃ〜…ぷ〜…れ〜ん!!」
こちらにしがみついてきた。
結衣、完全に酔ってる…?
結衣はこちらを引っ張っている。踏ん張っても仕方ないので結衣に引っ張られるがままにベッドへと倒れた。
倒れた俺の上に結衣が跨った。
烏龍ハイはアルコール度数が低いって言うけど…これ、烏龍ハイ一杯でこんなになるのか…?
それとも極端にアルコールに弱い体質なのだろうか。
「ちょっ…、結衣…!?」
結衣を静止させようとするが止まらない。すると突然。
「ちゅー…しよ…?」
そう言った束の間、結衣の唇が俺のと重なった。
舌と舌が絡み合い、蕩ける。お互いの唾液が口の中で混じり合い、くちゅくちゅ、と音が鳴る。キスを終えた結衣の目はトロっとしていた。
「ね、もー…いっ、かい…ちゅー…」そうこちらを誘ってくる。
蕩けた結衣の表情…これもまた…可愛い。
「甘えん坊だな」そう微笑み、もう一回キスをした。
熱を帯びた唇が再び触れ、溶けてゆく。
そんなことをしていたら、流石に俺も理性を保てないわけで…
「きゃぷ…へ…おてぃ…ん…てぃん…おっきいねぇ…」
気付くともうすでに結衣が俺のズボンを脱がし、ビンビンなソレを顕わにさせていた。
そしてソレを手で縦に動かした。結衣の脈拍が、俺のソレを通して伝わってくる。お酒を飲んだのもあるが…きっと興奮しているんだ。
「あっ…ゆ…いぃ…」快感に思わず声を上げてしまう。すると結衣がこちらの口を手で塞いだ。
「こぉえ…だしちゃ…らめだ…よ…?」
トロっとした目が一瞬意地悪な目つきに見えたのは気のせいだろうか。
「きもち…いい…?」
口を塞がれているのでいえなかったが、とても気持ちいい。ほろ酔いの結衣に俺のソレがしごかれている。もう…そんなシチュだけで…
「むぐ…むむぅ…(結衣…射精そう…)」
「でるぅ…?じゃあ…ごっくん…するぅ〜…」
結衣が口で頬張り、舌で先端を舐めてきた。そのまま口で動かされたらもう無理だ。
「…っ!!!!!!!!」
途端に快感が身体を包み込み、俺は力を抜いた。出てきた液体は、結衣の口いっぱいに広がった。
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結衣は服を脱ぎ、俺のソレの上に構えた。
「きょーは…わたしが…きもちよく…させるよ…?」まだ酔いが残っているみたいだ。
結衣の可愛らしいその口が、俺のギンギンなソレにキスをしている。よく見ると、少し濡れているのがわかった。やっぱり、興奮しているんだ。
「じゃぁ…いれる…よ…?」ゆっくり、そして深く、結衣の中に入っていくのが感じられた。深いクッションに包まれるような…そんな感触だった。
結衣が動き始める。腰を上下に動かす度にぐちゅぐちゅ、と音が鳴る。
「はあ…はあ…きゃぷ…へんの…おてぃん…てぃ…きもち…いい…よぉ…」
気づけば喘ぎ声を上げていた。声をだしちゃいけないと言ったのは結衣なのに。
だが、そんなところも愛らしい。
一旦結衣を抱き抱え、結衣をベッドに仰向けにさせた。
「声…出さないでね」俺はそう言い、再び結衣の中に大きなソレを挿れた。
ぐちゅぐちゅという音が、部屋に響く。
結衣は自分で口を塞いでいたが、漏れる吐息は丸聞こえだった。快感は誰も我慢できない。俺だって、結衣だって。
「や…きゃぷ…へ…も…らめ…イクっ…イグっ…」
「俺も…もう射精そう…二人でイクぞ…」
俺の中の快感が出口を求めてグルグルしている。最後の一突きの瞬間、俺の先端は緩んだ。
「「〜〜〜っ…!!!!!」」
白濁とした液体はゴムに包まれた。達してしばらくするまで、結衣の身体は、まるでスタンにかけられたかのようにビリビリしていた。
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「あぁ…穴があったら埋めたい…」
「埋めてどうするんだ…?」酔っていたと知った結衣が急に恥ずかしがる。
「わ…私、本当に酔ってたの…?」
「俺にキスをせがんだの、結衣だぞ」
すでに仄かに紅かった彼女の顔がさらに紅潮したように思えた。羞恥心で消えたくなるってそういうことか…
だから俺は、声をかける。
「でも、俺はそんな結衣も好きだよ」
「えっ…?」
「新たな結衣の一面も見れて、なんだか幸せな気分だ」
「気持ちよくなって…?」
「いやまぁそれもあるが…まぁ、うん」ひとまず相槌で言葉を濁した。
「こういうのも、思い出になるのかなってね」
「ふふ…きゃぷてんってロマンチストだねぇ…」
「伊達にHARDCOREにエモ感じて生きてないからな」
「…何それ」
他愛もない笑いが、俺に幸福を与えてくれる。
俺は今、一番幸せだ。
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「ほら〜ゆいんご〜!もうすぐもうすぐ〜!」
「階段登った先が花火スポットなんですね!ボク、ワクワクしてきました…!」
「ほら〜!みんな浮かれない!迷子になっても知らないんだからね?」
「そういう小百合も、少しは浮かれているようでありますな?」
「そりゃ〜…花火って青春イベントじゃん?ワクワクしないはずないよ〜!」
サンシャインリゾートで過ごしたあの日から数週間後。
8月も終わりに差し迫ったこの日は月森町の花火大会。
私の苦手な喧騒の中…キャプテンと一緒にみんなで花火を観に来た。
月森神社の神主から花火の隠れスポットを教えてもらって、そこへ続く階段を登っている。
浴衣に下駄なのもそうだが、そもそも運動が苦手な私とこの長い階段はミスマッチだ。疲れが尋常じゃない。
でも。
「…大丈夫か?」
その人は手を差し伸べてくれて。
「ありがと…」
「…よくナタリーおぶった状態で手繋げられるね…?」
「まぁ、日常茶飯事だからな…」
これキャプテンの身体の方がキツイのでは…
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着いた場所は、見晴らしの良い、神社の裏山。月森町を一望できる。
すると、大量の花火が夜空を彩り始めた。
「たまや〜!」
「かぎや〜!」
みんな、次々と上がる花火に歓声を上げていた。
「メーヤおねえちゃん、はなび、しゅっごくきえーだねっ」
「ええベルル…花火もまた人類の素晴らしい芸術なのであります」
目の中に映った、花火のビジョン…Hanavision。
パッと光って咲いた花が、夜空に次々と散っていく。
そんな花は、儚くとも輝いていた。
みんなが花火に夢中になっている…その隙にキャプテンの横に行く。
そっと、手を繋いだ。
「楽しい夏だな」そう問いかけてきた。
夏は暑い。
夏はだるい。
夏は外に出たくない。
そんな思いすら抱いていた。
でも多分、変わったと思う。
「ーうん!」
今、最高に、夏を楽しんでる。
夜空を彩った花火の後ろから、白い玉が上がる。
大きく開いたその花は…まるで夏の終わりを知らせるかのように…
夜空に消えていった。
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ここまでお読みいただきありがとうございます。ぽっぷです。
はい、4か月ぶりです…
は????????????
ちょっと待ってずっと夏だと思ってたのに急に冬になってるんだが!?!?!?!?今週クリスマスなんだが!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?は!?!?!?!?!?
クーラー入れてゲームしてたらいきなりストーブつけて暖をとり始めたし時間って恐ろしいですね、はい、そうですね、はい。すみませんでした(スライディング土下座)
というわけで夏編の続編でした。12月だけど許してね。かの有名なアニメだって3月なのにクリスマス回やったりするときだってあったんだs(ry
結局今年の夏は海は愚か花火大会も行けませんでしたね〜…本当クソやわ…
流石に夏終わらせてしまいましたが、やりたいことはまだまだあったんDA…!来年はかきてぇなぁ…!
物語の途中、結衣が酔うシーンがありますが…
私、そもそもお酒をあまり飲まないので烏龍ハイであんな酔うかはわからないんですよね。お酒耐性皆無の人はそんな感じになるのかな…というか私もお酒チャレンジしていきたいですね。
一応言っておきますが、このSSは、二次創作であり、フィクションです。
未成年の飲酒は法律により禁止されています。お酒は楽しく、程々に。
というわけでクリスマスが刻一刻と迫っているので秋編も近いうちにちゃんとえっちシーン込みで出そうと思ってます。ほら、ちょうどいいストーリーがあるからさ…紅葉温泉…
まぁ期待せず待っといてください。
趣味のお話ピックアップ。
・ポケモンは冠の雪原ついに配信されましたね。DMAの色違い率1/100みたいだけど未だに伝説ポケ光ったことない…早くテテフ光って…お願い…レボルトでもいいから…
・TANO*C関連。HARDの新曲どいつもこいつもやばすぎ案件。特にこばちんのEnergy Laserやばすぎる。アホみたいにキック出てくるし当然の如く速くなるし…お手頃マシンガンかよ、って感じだった。USAOのYOU & DIEもめちゃすこ。誰か言ってたけど「サビ行くと思わせて絶対行かない焦らしプレイ」って的確よな…
そしてなんと#スーパーリリース21 が来るぞ!!!!!!!!!!!!
もうすでに情報は出てるけどとぱぞのアルバムが人気曲のロングモリモリだったりYURUSHITEのLeaF Remixとかやばすぎでしょ…もう本当楽しみ…みょーさんのアルバムもめちゃくちゃやばいことになってるし…絶対買いますわ…何万回もリピートしますわ…
というわけでいつもの。
肉焼こうとして倒れるところ→絶対わからないだろこれ元ネタはTANO*Cの新人(Srav3R、Getty、Laur)歓迎BBQ前編より。Kobaryoが意気込んで「肉を焼くぞ!」と言った瞬間足を踏み外し、コケるシーンから。TANO*Cの日常動画みんな見て
穴があったら埋めたいよ…→これもわかる人いるの?Last Note.原作のアニメ「ミカグラ学園組曲」第4話より。シスコンシグレに何千人の中からでも見つけ出されたエルナがふと放った言葉。なんで原作中途半端に終わっちゃったんすかね…?
ヤ○チャ→○ムチャしやがって…
ATAMA WARUI→HARDCORE SYNDROME 14に収録されているLaurの楽曲。曲名通りキックやメロディが頭悪い感じ(いい意味で)するし終盤にはBPMが2800になるやべー曲。TANO*Cのチャンネルに音源が上がっているので是非。
Hanavision→こちらもHARDCORE SYNDROME 14に収録されているt+pazoliteの曲。いつものとぱぞらしい音楽。プレミア公開時は作曲者と曲名が入れ替わる始末になり、Hanavisionさんが作曲した「t+pazolite」という楽曲という認識になっていたのは有名なお話。
パッと光って咲いた→打ち上げ花火って綺麗ですよね
というわけで4か月ぶりで鈍っているとは思いますが…今週中には投稿したと思います。
クリスマスが今年もやってくるぜ〜〜〜
では。
かわゆいんご。