※この作品はR-18です。

緋弾world in my life   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

な、中々書き応えのある話でした・・・。
大量の妄想とイメージで頭の中沸騰しそうです(アハー↑)

評価バー赤とお気に入り登録900超えありがとうございますー!
拙い作品ですが、今後も何卒お付き合いくださいませ。

前置きは済ませたので。

それでは、いってらっしゃいませノシ




第18話 満たす愛と溺れる愛 ☆

シンと静まるリビングとは対照的に、ベッドルームは苛烈なまぐわいを繰り広げる。

 

真っ白なシーツを敷いたベッドに仰向けになった俺。

 

「ちゅ♡んちゅっ♡……はぁ♡りっくん♡んんっ♡」

 

キスを絡めながら身体を密着し、俺の手を自らの乳房へと触れさせる志乃。

 

「ンッ♡あっ♡おくにっ♡ズンズン、きてっ♡」

 

そして、股を開いて騎乗位で腰を動かす美咲先輩の姿。

 

俺は今、男として最低であり最高なひと時を味わっていた。

 

「志乃……」

 

「んむっ♡はあっ♡あんっ♡」

 

掌を優しく押し返す乳房の弾力。

それ以外にも、お腹や太ももといった部位を絡めながら興奮を逆立ててゆく。

 

「あっ♡あ、んっ♡ちくびっ♡こりこり、っ♡」

 

揉みながら硬い突起を転がし、時折摘んで刺激を与える。

 

「あ、ああっ♡ひうっ♡り、りっくん♡キス、してぇ♡」

 

「……っ」

 

「ちゅっ♡んっ、みゅ♡ちゅぴ♡はっ♡へろ♡ちゅ♡ちゅ、れっ♡」

 

口内で交わる舌と唾液の水音が響く。

小さな息継ぎを挟みながら、キスを施し合う。

 

「あっ♡おちん、ちんっ♡膨らんでぇ♡」

 

懸命に腰を振る美咲さんの中で、分身が徐々に肥大してゆく。

 

「律紀くんっ♡あぐぅ♡っ、んう♡」

 

射精の欲求も増し腰が浮き、下から突き上げる手助けをする。

 

「んっ♡んっ♡ん、ッ♡ふかっ♡い、い゛っ♡あ゛っ♡」

 

まさに天国。

 

「んちゅ♡ふっ♡はぁ、んっ♡ちゅぷ♡」

 

「あっ♡あ゛あっ♡んぐ、ひぅっ♡」

 

自分の感覚がおぼろげになってしまいそうな快楽。

溺れそうな程、濃密なまぐわい。

 

「……っ♡ふ、は、はぁ♡段々ビクビクしてきましたね♡」

 

「ハァッ!ハァッ! ────んっ」

 

「んあ♡」

 

少し顔を動かして、志乃の鎖骨へと口付けを落とす。

薄く桃付いた肌はしっとりとし、唇を通してその瑞々しさを感じる。

 

数秒して、志乃の両手が顔に添えられた。

 

「ふっ♡っ、ふっ♡……ここも、キスして?」

 

目の前に寄せられた胸の先っぽを躊躇なく咥えた。

 

「あ゛っ♡あん♡い、いっぱい♡ちゅうちゅうしてぇ♡」

 

口内で舌を使い乳首をねぶり、しゃぶる。

顔全体に押し付けられる胸の柔らかさも相まって、興奮は加速してゆく。

 

「んっ♡いい、よっ♡なかにっ♡ハッ♡いつでも、出して、いいからっ♡」

 

ズンズンと最奥を小突く肉棒は限界が近くなる。

見えなくても、滲む先走りには白濁が混じり始めたに違いない。

 

「ちんちんっ♡白いのっ♡ぜんぶ、きてっ♡」

 

「おっぱい、んっ♡吸いながら♡射精、しちゃいましょう♡」

 

腰が、強くビクつく。

 

「ア゛ッ♡」

 

 

「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡う、う゛っ♡♡♡」

 

 

根本まで逸物を入れ射精を受けながら、美咲さんは達してゆく。

 

「い、クッ♡ハッ、あっ♡〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

流れゆく精液はあっという間に彼女の子宮を満たし、結合部から漏れ出す。

それを感じたのか、溢れないようにと膣内が締まりだした。

 

「ん〜〜〜っ♡んーっ♡」

 

「っ! っ!」

 

「ハッ、んっ♡」

 

濁った水音をたて、逸物が引き抜かれた。

 

「んむっ、はぁ……」

 

「……いっぱい、出ましたね♡」

 

ようやく息をつき、体を少し起こしながら美咲さんを見やると、女の子座りのまま膝を震わしている。

 

「だ、大丈夫ですか?」

 

「う、うん♡平気、だよ♡……えへへ♡」

 

嬉しそうに浮かべる笑顔の破壊力たるや、凄まじいものがある。

固く反り返ったままのチンコが反射的にピクリと跳ねた。

 

「っ♡つ、次は志乃ちゃんの番だから……」

 

そっと優しく後ろを振り向かせられる。

 

「……りっくん♡」

 

お尻をこちらに向け、秘部から垂れる蜜を曝け出し、志乃が今か今かと待ち構えていた。

 

「……きて♡」

 

その誘いに抗うことなど当然できない。

近づき、向けられたお尻を鷲掴みにして、少し開く。

 

「ん゛っ♡」

 

熱を持った互いの性器が触れ合い、義務感に駆られるように腰を押し進めた。

 

「ふーっ♡ふーっ♡……んあ♡」

 

トン、と最奥を揺らせば志乃が大きく悶える。

膣内の肉ヒダも次々に絡みつき、子種を搾ろうと蠢く。

 

「んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡っは、あぁ♡」

 

リズムよく腰を打ち付けてゆくと、志乃の上体が項垂れてゆき、胸がシーツへと卑猥に潰れる。

力が入れにくいにも関わらず、腰だけは此方に合わせるように上げたまま、男根を嬉しそうに受け入れていた。

 

「つい、てぇ♡もっと♡んく、までっ♡」

 

「志乃……!」

 

「りっくんのっ♡いっぱい、欲しっ♡イッ♡」

 

甘イキをしたのか、中が微かにキュッと締まる。

 

「う゛っ♡おちんちんっ♡もっと、ついてっ♡ずぽずぽっ♡してっ♡」

 

「……律紀君♡」

 

身体に押し付けられた柔らかく、甘い誘い。

チンコの出し入れに夢中になる中、美咲さんからのおねだりが。

 

「ん、んー……♡」

 

身体の左側へとくっ付いたまま目を瞑り、唇を突き出し姿勢。

 

「っ♡ちゅっ♡ふゅ、ふっ♡れろ♡んれ、っ♡ちゅむ♡」

 

すぐさま応え、舌と唾液を交換し合う。

志乃のお尻に添えていた両手……左手だけを離し、美咲さんとの身体の間に滑りこませる。

 

「んんっ♡ん、やぁ♡おっぱい、あっ♡んっ♡ちぅ♡」

 

汗ばみ、シットリとした感触。

どこまでも指が埋もれてしまいそうな柔らかく、大きな未だ成長中の巨乳。

 

「ちゅっ、れぅ♡ちゅ♡ぱっ♡ん゛っ♡」

 

起立した乳頭を指先で摘まみ、乳房全体を揉むのと同時に転がしてゆく。

 

「ん~っ♡」

 

「はぁ、柔らか。ん……」

 

「んぅ♡フ、んんっ♡」

 

ひとしきり胸を楽しんだ後は、ムッチリしたお尻へと左手を回す。

勿論、互いに密着したままキスは続ける。

 

「あっ♡りっくん、のっ♡きもちいっ♡ふぁ♡きもちいいよぉ♡」

 

「あうぅ♡お尻、そんなに揉んじゃっ♡」

 

満たそうと尽くしているのに、彼女達に溺れそうになる。

 

「ッ、あぐっ♡もう……♡」

 

志乃の肢体と膣内が震え始めた。

 

「い、いっしょに♡イキ、たいっ♡りっ……くん♡」

 

「あ、あぁ……!」

 

「せいしっ、なかにっ♡たくさんっ♡」

 

オーガズムが背筋を駆け上がってくる。

すぐそこに迫る射精の存在を感じた。

 

「んっ……♡あっ♡」

 

横にいた美咲さんが後ろに回り、こちらへ腕を回し、身体をまたくっ付けてきた。

 

「っ♡しょ♡う、うぅ……♡」

 

巨乳が潰れ、広がる。

背中越しにコリコリと擦れる先っぽがある。

 

情欲を煽るように胸を押し当て、ピストンの反動を殺してくれるようなクッションみたいだ。

 

「こ、これ♡どう、かな♡」

 

「最高、です……!」

 

呻く志乃のウエストをガッチリと掴み、達するまでの秒読みが始まった。

 

「あ゛っ♡ひっ♡はぁ♡はぁっ♡ん、うぅっ♡」

 

「かっ、づう……!」

 

「いっぱい、擦れてっ♡あぁ♡あんっ♡おくに、凄いぃ♡」

 

「ハァッ! ハァッ! 志乃……!」

 

「イクゥ♡イクっ♡っ゛、ふぇあぁ♡」

 

心臓の鼓動が早まりやがては聞こえなく、耳に入らなくなってくる。

その瞬間はいつもと同じく、こちらの予想を超えた快感を齎した。

 

「────ヴッ!」

 

頭が真っ白になる。

 

「っ♡♡♡」

 

何も考えられなくなる空白の時。

しかし、本能で自然と腰は突き出しながら、遺伝子を雌へと送り込む。

 

 

「ア゛ッ♡♡♡〜〜〜っ♡♡♡〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

 

志乃の望み通り、どうにか一緒に達することはできた。

 

「あつ……♡は、あっ♡」

 

貪欲に、一滴も無駄にしないよう互いに秘部を押し合う。

五感が段々と元に戻りつつある中で、抱きついた美咲さんが優しく囁く。

 

「ぴゅ、ぴゅー……♡ぴゅ〜……♡」

 

「ッ!」

 

「いっぱ、いっ♡出そう、ね♡」

 

落ち着き始めた射精の勢いが強まる。

睾丸がキュウゥと収縮し、放精と共に打ち震える。

 

「おなかっ♡あふれて♡あア゛♡」

 

「ぴゅ〜……♡びゅ〜……♡」

 

「ひっ♡きゅっ♡はぅっ♡」

 

「ちんちん……♡ぴゅ〜……♡」

 

志乃と美咲さんの声だけがハッキリと耳に届く。

それ以外はどうなっているのかわからない。

 

ほんの数秒、もしくは数分の行為だったはずなのに、やたらと長く感じた。

 

「〜〜〜ッ♡ンッ♡」

 

「す、凄い、出てる……♡」

 

「はぁ……♡はぁ……♡あっ♡垂れちゃう……♡」

 

栓のように入っていた肉棒を抜くと、子宮に収まりきらなかった精子が重力に従い零れ落ちる。

 

志乃の呼吸に合わせて、白濁が次々に顔を出す。

 

「さ、さすがにキタかな……」

 

立て続けに致したことで疲労は蓄積される。

分身はまだ固さを保っているが、さっきまでの剛直具合程はない。

 

「それじゃあ、りっくんはしばらく寝転んで下さい♡」

 

「へ?」

 

「わ、私達が元気に、するね♡」

 

 

●

 

 

「う、おぉ……」

 

「んっ♡美咲さんのやっぱり大きいですね……」

 

「し、志乃ちゃんも大きいよ……? っ♡」

 

2人の巨乳が、乳房が、たぷたぷと左右から逸物を挟む。

視覚的にも感覚的にも最高なダブルパイズリ。

 

志乃の言葉に従った矢先、名目上の休憩が始まった。

 

「んっ♡んっ♡」

 

「はっ、あっ♡」

 

腰と性器の震えが早々にきて、止まらなくなる。

 

「おつゆ、とろとろ出てきましたね♡」

 

「も、もうカチカチだよぉ♡」

 

「こんなんされたら、勃つに決まって……!」

 

根本から亀頭の天辺まで包み込んだまま圧迫し、上下に揺らされる。

 

「あん♡暴れたらダメです♡」

 

息子が柔肉を掻き分けるように蠢くと、逃さぬように志乃が優しく抑えつける。

 

「あっ♡先っぽにキス♡ッ♡」

 

卑猥に歪みもつれあいながら、時折どちらかの乳首に亀頭が擦れる。

 

「きもちっ♡よさそうで、よかったです♡」

 

「お、おちんちん♡凄いっ♡熱いよぉ♡」

 

「先っぽの割れ目、パクパクしてます♡可愛い♡」

 

「おっ、おっぱいに出して、いいからね♡……ぴゅー♡」

 

「っ、はぁ……!」

 

汗で蒸れた谷間に、何度も何度も往復される。

初めてのダブルパイズリの感覚は、言葉では表せないくらいの快楽を起こし、トリップさせる。

 

「たぷたぷ♡ふわふわ♡」

 

「ぴゅー……♡ぴゅー……♡」

 

「りっくんの大好きなおっぱい♡いつでも出していいですよ♡」

 

「お、おちんちん♡ぴゅー……♡ちんちん♡ぴゅー……♡」

 

もはや呻くことが困難になるほど、彼女達の愛に俺は取り込まれた

 

「りっくん♡」

 

「律紀君♡」

 

 

『射精(だ)して♡♡♡』

 

 

「グウ、オッ!」

 

胸の間に姿を隠したチンコが一際強く震えた。

 

「あっ♡」

 

「んんっ♡」

 

2人の潰れあった谷間からびゅるりと小さな白い噴水が1つ立ち、彼女達の肌を染めた。

 

「はぁ……♡いっぱぁい♡」

 

「と、止まらない……♡」

 

そこからはジワジワと広がるようにザーメンが吐かれ、乳肉の上に精液溜まりを作りながら、雄臭い性臭を放つ。

 

「気持ち、よすぎだ……!」

 

「抜き、ますね♡」

 

「ん、んーっ♡」

 

「ッ!」

 

打ち止めを感じとり、2人は改めて乳圧を強めた。

そのままゆっくりと上に乳房を移動させ────

 

『っ♡♡♡』

 

にゅとん、と間抜けな音と共にやっと男根が解放された。

 

「はぁー……! はぁー……!」

 

「あぁ……♡おっぱい、ぐちゃぐちゃです♡」

 

「ふっ♡こ、これっ♡に、匂い染みついちゃう……♡」

 

(きゅ、休憩って、何だったっけ……?)

 

未だ混乱中なのを認識すらできず荒く息づきながら、俺の視線はは2人の汚された豊満な果実から引き剥がせないでいた。

 

精液で一層とヌルヌルになった乳房が揺れた。

 

「……りっくん♡」

 

ぴとり、と天を向くチンコへ志乃が片乳肉を当てる。

 

「……律紀君♡」

 

反対側から、美咲さんが同じように胸を当てた。

 

「次は、どうしましょう?♡」

 

「また、おっぱいでぴゅー…する?♡」

 

そこに雄が抗う術など1つもない。

 

 

●

 

レインボーブリッジの灯りが暗闇にハッキリと映える時刻。

人目に付かない外れで¨武偵殺し¨である峰 理子────峰・理子・リュパン四世は、揺れる海面へ目と手にしたライトを向け明滅を繰り返す。

 

数分して、二隻の潜水ポッドが水面から顔を出した。

 

「おっ、きたきた~!」

 

鼻歌を奏でながら出迎えると同時、ポッドの操縦席が開かれた。

 

「ジャンヌ♪ 夾竹桃♪ おっ疲れちゃーん!」

 

「疲れてはいない。自動操縦(オートパイロット)だったからな」

 

一隻から現れたのは銀髪とサファイア色の瞳、加えて剣を携えた少女。

彼女の名はジャンヌ・ダルク30世。理子と同じ組織、イ・ウーの構成員の1人である。

 

理子から差し出された手をジャンヌは掴み、陸へと上がった。

 

「夾(きょー)ちゃんはどう?」

 

「平気よ。眠っていただけだから」

 

もう一隻で煙管(きせる)を吹かしながら姿を現した少女は、黒いセーラー服に身を包み、切り揃えられた長い黒髪を携えた姿。

 

理子とジャンヌ同様、彼女もイ・ウーの構成員の1人。

名は、夾竹桃。

 

「お手をどうぞ」

 

そう言いながら、理子は夾竹桃にも手を差し出す。

 

が────

 

「……っと、夾ちゃんにはやめとくか」

 

「賢明よ」

 

差し出した手が彼女の左手(・・・・・)を受ける形になるのに気づき、理子は手を引っ込めた。

夾竹桃はやれやれといった形で腰を上げ、大きなトランクと共に上陸した。

 

「それじゃあ、役者は揃ったということで! 各ターゲットG(ガール)の拉致また殺害、GGG(トリプルジー)作戦楽しもー!」

 

「気を付けろ。お前のターゲット、アリアはSランク武偵だぞ」

 

イ・ウー内で比較的仲の良い同期3人。

それぞれが己の目的を持ち、企む。

 

「アリアなんかちょろいちょろい♪ もう準備万端♪」

 

「では、私の準備を手伝え。星伽 白雪を帰郷次第獲る。お前は誰を獲る予定だったか」

 

ジャンヌの問われ、夾竹桃は咥えた煙管を離して答える。

 

「2年前に植えた種がそろそろ花開くの。それを摘みに来ただけ」

 

フゥー、と唇から細い煙を吐き出した。

 

「それくらい簡単な仕事。私のターゲットは間宮 あかり。後は────理子?」

 

「っ⁉」

 

「本当に、アイツがここにいるのよね?」

 

いつも悠々としたマイペースな夾竹桃とは違った雰囲気。

気づいた時に喰われてしまいそうな不気味な圧に、理子とジャンヌは息を呑む。

 

「も、勿論! りこりん嘘ついてないよ!」

 

「……なら、いいわ」

 

夾竹桃が、ニヤリと微笑む。

 

「勝手にいなくなったバカ弟子にはお仕置きしないと、ね……。フフフ……」

 

「……ね、ねぇ、ジャンヌ?」

 

「何だ」

 

「何だか、夾ちゃんすっごい怖いんだけど」

 

「……アイツがいなくなってからこんな調子なのはお前も知ってただろう?」

 

「そうだけど……」

 

「何をコソコソ話してるのよ。行くわよ」

 

「え、あっ、ちょっ、夾ちゃん待ってー!」

 

「……はぁ。やれやれ」

 

律紀にとって、避けられぬ厄介事が背後に迫る。

 

本来存在しない筈の彼は、これからどうするのか。

何にせよ、彼の嫌いな面倒事なのは変わりない。

 




ついにきました夾竹桃。
アリア作品で一番好きなキャラなんです。
黒髪ロング美少女合法ロリとか人気が出ないわけがない。

執筆で3P書くのは初めてなので上手く出来てるか不安です…。
良ければ感想書いて貰えると助かります。
今後の参考にもなるので。

それでは、またノシ
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