「んっんっ!!」
姉さんはそのまま俺をそのまま押し倒しながら、先程の行為を終えた後でも未だに興奮している肉棒を自身の膣内へと入れていた。
先程まで上だけしか露出していなかった衣服も今では全てを脱いでおり、全身が見えていた。
時折見える幽霊とは異なり、所々に人間らしくない骨が見えているが、それでも姉さんの魅力は変わらなかった。
「良いっここにどんどんっ!!」
そう言いながら、姉さんは自分の中へと入り込んでいる肉棒に対して、興奮を伝えながら腰を振っていた。
その行為は騎乗位となっており、俺の目の前には未だに精液を張り付いたままの褐色の胸が弾んでいる様子が見えており、さらに硬くなっていた。
「ふふっお前もやっぱり興奮するんだな」
「そりゃあ、こんな姿、初めてだから」
未だに乱れている姉さんの姿を見ていると、腰に手を回しながら、さらに引き寄せるように抱きしめる。
そうして、興奮が冷めないまま姉さんを抱きしめると、程好い冷たい肌が興奮で高まった身体に心地よく、腰をさらに早く振っていく。
「姉さんっ姉さんっ!!」
そのまま目の前にいる姉さんの顔を舐めながら、興奮を互いに伝えるように言葉を回していた。
「んっそこっそこだっ!!」
冷たい膣内はそのまま俺の肉棒の形に合わさるように、徐々にだが大きくなっていく。
見つめていくと、姉さんの綺麗な緑色の瞳が見えており、真っすぐと見つめられながらさらに身体を合わさっていく。
「んっあっあぁ」
まるで魂を吸われるような夢心地をしており、それも心地よく感じていた。
「ねえぇさんっ」
「んっ!!」
そのまま限界が近づくと共に、痙攣する様に細かくと吸い付く用に締め付けてくる姉さんの膣内をこじ開け、最奥である子宮口に先端を押し付ける。
「あぁっああぁぁ!!!」
「姉さんっ!!」
その一言と共に既に限界を迎えていた肉棒から溢れ出る精液はそのまま姉さんの中へと入り込んでいく。
「んっんんっ!!」
「はぁはぁはぁ」
溢れ出る精液はそのまま姉さんの中へと入り込んでいき、姉さんはゆっくりと俺に抱き着いていく。
「本当に、人の体温というのは不思議なもんだな」
そう言った姉さんの表情はマスクで顔が見えなかったが確かに笑っているような気がしていた。
「やっぱり、姉さんと一緒で良いな」
「そうか、私もだ」
その言葉と共に、ベットの上で抱きしめあった。
その部屋には既に事故によって無くなった父さんと母さん以外にはおらず、傍から見たら本当に俺一人かもしれない。
それでも、他の人に見られなくても、俺は姉さんと一緒に暮らせて、本当に幸せだと思う。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ