※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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雪音クリス(シンフォギア)転※

勝魔とクリスの初めての行為から1時間。

 

互いにキスを行ったりしながら、勝魔はどうすれば良いのか分からずにいた。

 

そんな様子を微笑ましく笑みを浮かべながら、クリスは勝魔を撫でる。

 

クリスはそのまま身に纏った制服のままシャツのボタンを幾つか外すと、そのままシャツの合間の穴を勝魔の肉棒を入れる。

 

「っ!」

 

クリスとの行為を楽しみにしていた勝魔にとって、すっぽりと入った肉棒の光景を見た時から徐々にだが肉棒は大きくなっていた。

 

「ふふっ、もうこんなに大きくなっているのか?」

 

そう言いながら、シャワーも浴びず、汗でぴったりと張り付いたYシャツのままゆっくりと動かすと、温かいおっぱいはそのまま勝魔の肉棒を包んでいた。

 

「もうこんなにデカくさせやがって。

本当にお前、小学生かよ」

 

そう言っている間にも、クリスは胸の間に挟まっている肉棒は、彼女の言葉に反応するように少しずつ変わっていく。

 

亀頭から既に我慢汁が溢れ出ているのか、彼女のYシャツの一部を濡らしていき、その様子を見つめていたクリスは舌を出して、それを息を荒げながら、見つめていた。

 

「だって、こんなに気持ちが良いんだもんっ!

もうクリス姉ちゃん以外にはしたくないからっ!!」

 

「小学生の癖に生意気な事を言うな。

たくっ」

 

そう悪態を言いながらも、勝魔の言葉が嬉しかったのか、さらに気持ち良くさせたいのか、両手を使い、さらに胸の締め付けていく。

 

―――ねちゃっねちょじゅっ

 

そのまま亀頭から絶え間なく出続ける我慢汁とYシャツに溜まっていたクリスの汗が合わさったのか、奇妙な匂いを出しながら、刺激をさらに強くさせていく。

 

「はぁっはぁ、本当にこいつの、化け物かよっ」

 

そう言いながらクリスは溢れ出る我慢汁の匂いに身体を震わせながら、息を荒くさせながら、その様子を見つめる。

 

「それにっこの程度で駄目になるなよっ」

 

その言葉と共にクリスは自身の胸をしっかりと支えると共に、勝魔の肉棒を強く推していく。

 

「あっあぁっ!

なにっこれっ柔らかいのがっ包まれてるののっ!

締め付けられているようでっ!!」

 

肉棒はそのままクリスの胸で覆われた刺激は、これまで感じたどの快感よりも強く、我慢ができずに口元から涎が垂れ始める。

 

「あっあぁっ!!」

 

「たくぅ女みたいな声を出してっ!

こっちが犯しているみたいじゃないかよっ!!」

 

そう言うのと同時にクリスは笑みを浮かべながら、さらに腰を大きく振り始める。

 

―――ぬっぽっねとぉぬっぽっねっとぉ

 

大きく振られた胸から鳴り響く音と共に聞こえる愛液のねっとりとした音。

 

それらが組み合わさり、既に溢れ出そうになっている我慢汁は既に溢れ出していた。

 

「クリスっ姉ちゃんっ!!」

 

余りの快楽に、勝魔はすぐ近くの物を掴みながら、肉棒から来る激しい快楽に必死に耐えながら、見つめる。

 

身体に感じる快楽から出てくる痙攣しながら、手コキとは違う激しい快楽に顔を大きく揺らしていた。

 

「どうだぁ、もう我慢できないだろ?

別に我慢なんて、しなくて良いんだぜっ!!」

 

「うっうんっもっうっ!!」

 

クリスから促されるように聞いた声に答えるように勝魔も頷くと共に腰を大きく上げる。

 

―――ドピュッ ビュルルルルルッ ぶぴゅっ 

 

頭が真っ白になる程の快楽に襲われながら、勝魔は身体を仰け反りながら、溜まっていた精液を全て出し尽くす。

 

「たくっまだっこんなにあったのかよっ」

 

そう言いながら、クリスはそのまま最後の一滴まで精液を出し終えるまで待ち続ける。

 

――びゅるっびゅ 

 

やがて、出し終えたように亀頭からは最後の一滴が胸の谷間から出てくる。

 

だが

 

「たくっ、全部出したんじゃないのかよ。

これ、見てい見ろよ」

 

そう言いながらクリスはYシャツのボタンを外すと、谷間から出てきた肉棒は未だに興奮を覚めない様子で真っすぐと伸びていた。

 

「こんだけ出したのに、まだすっきりしないのかよ。

だったら」

 

その言葉と共にクリスは既に疲れて寝そべっている勝魔に跨りながら、スカートを脱ぎ捨て、パンツを脱ぎ捨てると共に秘部を曝け出した。

 

「えっ?」

 

何が起きているのか分からない勝魔だが、そんな勝魔の表情を見ながら、その肉棒を自身の秘部へと挿入していく。

 

「えっなにっ?」

 

始めての挿入、それを感じると共に勝魔は先程のパイズリで感じた締め付けとは違う圧迫感に驚きを見つめていた。

 

「はぁはぁ、ごめんなぁ、勝魔ぁっ!

でもっお前に本当のはやれなかったけどっ、お前の初めてを貰えてっあたしは嬉しいんだっ!!」

 

そう何に対して、クリスが謝っているのか困惑してる勝魔だが、それよりも肉棒から感じる吸い付きの方へと意識を向けてしまう。

 

腰を軽く引く度に感じるに膣内の肉は、勝魔を逃がさないように迫っており、腰を動かす度に聞こえてくるクリスの甘い声に興奮を隠せずにいた。

 

「あっあぁ、クリス姉ちゃんっ!!」

 

「あっおまんこがっぐちゃぐちゃって音を立てていやがるっ!!

本当のはっこんなに気持ちが良いのっかよっ!!」

 

クリスから聞こえる声共に、何かと比べられているような気がして、快楽と共に勝魔はむっとしてしまう。

 

「クリス姉ちゃんはっ俺のっ!!

だから、今は俺の事しか考えないでっ!!」

 

「おまったくぅ、嫉妬深いなぁっ!!」

 

その言葉と共に、腰を大きく打ち付ける度にクリスの身体は大きく跳ね上がる。

 

同時に胸を弾ませながら、奥まで進んだのを確認すると共に勝魔は子宮口に向けて

 

「クリス姉ちゃんっ!!」

 

「勝魔っ!!」

 

―――どビュルルッ どぶぅ 

 

「いっくううぅぅ!!!」

 

勝魔がねっとりと張り付いた膣内の奥の子宮口へと辿り着くのと同時に、既に我慢の限界を迎えていた精鋭を全て吐き出した。

 

その量は、一滴残らず、全て吐き出すように出しており、精液が全て出し終える頃には既に疲れたのか、クリスのおっぱいを枕代わりに寝始めた。

 

「たく、こいつは」

 

そんな様子を見つめるクリスは笑みを浮かべながら、その頭を撫でる。

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
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  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
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  • 怪獣娘シリーズ
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