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「おっお待たせしました」
料理を食べ終わり、歯磨きを終えると共に俺はそのまま真耶が来るのを待っていた。
そして、部屋に入ってきた真耶の姿は黒いネグレジェを身に纏っており、普段から目立っている豊満な胸がさらに目立っていた。
「なんだ、その衣装は」
普段からはあまり見られない恰好だった為、少し反応が遅れてしまい言ってしまう。
「こっこれはっ普段から子供扱いをしているのでっ、つい買ってしまって」
「はぁ」
その事を聞いてしまい、どう反応したら良いのか分からなかったが、とりあえず真耶はそのままこちらに寄せるように手を伸ばす。
「あっ」
そう緊張している様子の真耶だが、俺はそのまま彼女の断りを入れる前にキスを行う。
「んっ!!」
突然のキスに驚きを隠せなかったが、それでも真耶はキスを行うと共に口いっぱいに異物感が広がっていく感触に痺れる。
「んじゅっじゅるるっ」
ゆっくりと舌を歯で優しく貪るように唇を使って互いに求めるように吸い合う。
そうしてゆっくりと優しい味わう感触を楽しみながら、濃厚な口から感じる快楽を互いに頼んでいた。
「んっ気持ち良いよぉ」
「あぁ、俺もだ」
身に纏っている衣服の下着から愛液が濡れながら抱き合う。
それでも、キスをしている間にも互いに舌の吸い合いは終わらなかった。
そして、そうしている間にも真耶は興奮で身体を痙攣させながら、ゆっくりとその身体を俺に寄せてくる。
「んっ」
そうしている間にも互いの興奮が覚めず、俺はそのまま真耶の胸の中に顔を押し当てる。
「あっあぁっ!!」
胸の中に埋め込むのと同時に、俺の肉棒はそのまま彼女のむっつりとしている太腿の中に肉棒を入れる。
「あっ熱いのがっ挟まっているっ!!」
俺は既に興奮のままに舌をゆっくりと目の前にある豊満な胸の形に添うように舐める。
そうしていると共に既に出来上がっているように乳首が大きくなっており、そのままゆっくりと舐める。
「あっんんっ!!」
乳首を舐められた事によって、既に興奮していた真耶はだが、それに合わせるように彼女の太腿もまた動いており、すりすりと俺の肉棒を挟んでいく。
普段から教師の仕事やISの操縦士として鍛えていた彼女の太腿の圧迫感が肉棒を挟んでいる。
「まったくっ本当にっ!!」
そう言いながらも、俺は自分の肉棒が挟まれている感触を楽しみながら、目の前にある胸の柔らかさに夢中になった。
「だっ駄目っ!
いっいくううぅぅ!!」
「んっ!!」
―――ビュルルルルッ どぷっ
既に興奮が高まり、同時に俺自身も既に限界を迎え、彼女の太腿の中に精液を射精する。
精液を吐き出すと共に、太腿へと精液をぶちまける。
「うっうぅ、もうこんなに出てしまうなんてっ!!」
そう言いながらも、未だに興奮が覚めない様子で真耶を見つめる。
「まだ、できるよね」
「勿論ですよ、こう見えて体力には自信がありますから」
「あぁ、そうだな」
その言葉と共に、再び行為を行うように俺はそのまま肉棒をゆっくりと構える。
2周年記念作品は
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