先程の行為で未だに興奮が冷めないまま、真耶はそのまま腰を突き出して尻をこちらに向けて突き出す。
先程の行為で脚には未だに精液が濡れており、部屋には俺が射精した精液が未だに残っている。
だが、俺はその匂いですら、未だに興奮が冷めず、ゆっくりと彼女に目を向ける。
未だに興奮が冷めない様子で、尻を大きく振りながら、こちらを誘うように振っていた。
そんな様子を見つめていた俺自身も既に興奮のまま、彼女の秘部に肉棒を添え、ゆっくりと肉棒を挿入していく。
「あっあんっんんっ!!」
肉棒を挿入すると共に、彼女の膣内も未だに興奮で激しい締め付けが肉棒に襲い掛かっており、そのまま俺はゆっくりと彼女のおっぱいに手を伸ばす。
「本当に体格に合わないなぁっ!!」
そう言いながら、手の中に収まらない程の胸の柔らかさは俺が腰を少し振るだけでも簡単に零れ落ちそうなぐらいに揺れており、そのまま俺も腰を振る。
「んあぁっあぁっ!
そのままっ中で突かれてっ!!」
腰を振る度に、真耶の膣内で意識的に俺の弱い部分を覚えており、その部分を積極的に締め付けていく。
ゆっくりと、膣内で彼女の膣は俺の肉棒に裏筋を小刻みに締め付けながら肉棒全体を包み込んでいく。
「あっああぁっ!!」
そんな肉棒に感じる感触で既に我慢ができない程に肉棒が大きく膨れ上がっている。
そして、手の中に納まっている胸は俺の動きに合わせるように大きく揺れており、手から弾き出そうな感触に興奮はさらに高まっていく。
「んっ、あぁっ!!」
そうしている間にも、溜まっていた精液も彼女の子宮へと向かっていた。
「あっ駄目っもう我慢がっ!!
子宮に入っていくと共に、彼女は普段は見せないような表情で感触を楽しんでおり、俺の精液を全て絞り出そうする程に締め付け行く。
「出すぞっ!!」
既に我慢ができなくなった真耶の言葉に合わせるように俺もまた彼女の子宮口に捻じれ込むように肉棒を入れる。
―――ビュルルルッ びゅく びゅるるる
同時に既に我慢ができなくなった精液はそのまま彼女の子宮口の中へと流れ込む。
「イクうううううううっぅっ」
そのまま全ての精液を受け止めるように甲高い声と共に、肉棒に溜まっている精液をゆっくりとだが、飲み込まれていく。
「あつあぁ、好きっ本当にっ」
そうして、全ての精液を受け止めると同時に彼女もまた自分の身体の中に感じている温かい精液を感じながら、そのまま再びキスを行う。
未だに覚めない興奮のまま、俺達は朝まで行為を続けた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ