「本当に久しぶりですが、まさかこんな恰好ですか」
部屋に訪れたアリサだが、その身に纏っている衣服を見て、少し呆れていた。
「いや、久しぶりに見たくてね」
そう言いながら、俺はその恰好を見つめる。
その身に纏っているのはアリサと始めて会った時に身に纏っている服だった。
今のアリサからしたら、あの頃の服は当時の自分を思い出して、少し恥ずかしく思ってしまう。
「まぁ、あなたがしたいなら、私は文句は言わないけど。
それに」
アリサはゆっくりと上着を僅かに捲り上げ、豊満な乳房を顕わにすると共に目の前にいる俺の肉棒を目の前にして、既に興奮が止まらない様子で見つめる。
「はぁっ、もうこんなにっ大きくなっているんですねっ」
そう言いながら、ズボンを無理矢理脱ぐと近づく。
同時にそのままアリサは俺のそそり勃つ肉棒に対する意見を言いながら、たわわな胸を開いて覆い被さる。
そのままゆっくりと柔らかな乳肉を肉棒に押し当て、全身の体重をかけて猛然と挟み扱く。
「うっ」
押し付けられた圧倒的な乳圧に対して、俺は思わず声を出してしまい、その反応にアリサは思わず笑みが零れる。
「んっ、くぅ、んっ」
他のゴットイーターに比べても豊満なその胸は、普段はその大きすぎる胸の為に上着の前が締めれない程の大きさだった。
それは、あまり歳を取らない他のゴットイーター達から見ても憧れの的であり、その胸を使ってのパイズリは10年以上の付き合いだが、未だに興奮が絶えない。
「本当に、いっつも興奮して、ドン引きですねっ」
そう言いながらも胸の合間に挟まっている肉棒を見つめながら、胸を使ってのこね回しながら行為を続けた。
その目は行為に対して目はとろんっとしており、胸の中に納まっている肉棒にアリサは眼を向けていた。
「ふぅ、ふっんぁ、んっ!
もうっこんなに大きくなるなんてねっ!」
そう言いながら、アリサの胸の中で暴れる肉棒はその柔らかさを堪能するように動き回っており、その肉棒がアリサの胸で動き、揺すられただけでアリサは乳房から激しい快感が襲う。
「んっあぁっもっう」
そうして暴れている肉棒はやがて挟まっていたアリサの胸から飛び出すと共に、そのまま彼女が興奮して大きくなって、やや大きめの乳輪へと肉棒が当たる。
そうして、乳輪に肉棒が当たりながら、肉棒をゆっくりと彼女の胸の中へと暴れながらあまい艶声をさらに出していく。
「本当にこれは何年もやっているのにっ飽きなんて来ないなっ!!」
「あなたのこれにも本当に飽きないわよっ」
そうして言葉を言いながら、ゆっくりとだが肉棒をしっかりと乳を挟み込み、その肉棒をさらに圧迫していく。
「ぐっ!!」
―――ドピュピュピュッ!ドピュッ
圧迫された肉棒はそのまま我慢ができなくなったのか、亀頭が先端が揺れると同時に溢れ出した精液は一斉に飛び出す。
飛び出した精液はそのまま彼女の胸から飛び出し、アリサの肌をさらに白く染めるように精液が飛び散る。
「んっ本当に、こんなに出すなんて」
――くちゅきゅちゅくちゅ
そう言いながら彼女は飛び出している精液を舐めとりながら、ゆっくりと口の中へと入れていく。
音を立てながら、ゆっくりと喉の中へと入れていく。
全ての精液を飲み込むと共に俺に抱きしめる。
「でも、まだまだできますよね」
「勿論だ」
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