※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

140 / 541
現在のアンケート順位は
1位シロナ 5
2位ルザミーナ 4
3位ソニア 3
  スイレンママ 3
となっております。
アンケートは明日の6時までにさせてもらいます。
まだまだ投票受付中なので皆様の応募、お待ちしています。


アリサ・イリーニチナ・アミエーラ(GOD EATER) 転※

「ぁっんっ!この感触が久しぶりでっ!!」

 

ゆっくりとアリサの秘部の中へと入っていくと共に、アリサは我慢ができなくなたのか、そのまま声を上げる。

 

亀頭と秘部が触れて、擦れ合う度に聞こえてくる互いの体液が卑猥な音を立てながら混ざり合う。

 

その音が聞こえる度に、俺の腰は自然にアリサの膣内へと入っていく。

 

「あっんっ入ってきてっ!!」

 

ゆっくりと音を立てながら入っていく肉棒はそのまま彼女の膣内へと飲み込まれていく。

 

その度に受け入れた部分から彼女はきっちりと絡みついていき、そのままきつく締め付けていく。

 

「あっ何年もしてもっこの感触はっ慣れなくてっ気持ち良いっ!!」

 

興奮する度に膣内に包まれた肉棒はそのままきつい締め付けを味わいながら、俺もゆっくりと動いていく。

 

「あふっんっあっあぁっ!!」

 

膣内をかけ分けながら、何度も往復を繰り返しながら行いながら、その感触を楽しんでいく。

 

「んはぁっ!!

良いですよっどんどんっ来てくださいっ!!」

 

膣内で動く肉棒の快感から来るのか、彼女は声を出しながら、こちらを見上げながら、その表情を見せつけてくる。

 

肉棒に夢中になっているその表情は魅力的で興奮を誘っており、何よりも先程まで夢中になって舐めていたおっぱいの激しい揺れに目を向けてしまう。

 

腰を少し動かすだけでも大きく震える胸の柔らかい感触と共に、俺の欲求はさらに高まっていき、腰を動かす度に絡みつく膣内の感触に夢中になっていた。

 

「あぁっはむっ」

 

「んっ」

 

やがて、互いに我慢ができなくなったのか、そのまま自然に顔を寄せて、キスを始めていた。

 

アリサはそのままがっしりと俺の腰に足を絡ませて、肉棒を逃がさないようにし、俺もそんなアリサの首の後ろに手を回し、抱き合った。

 

互いの息を感じる程のキスを行いながら、既に身体の密着していない部分が少ない程の激しい行為を繰り返し行っていた。

 

互いの鼓動が感じる程に密着した俺達はまるで獣のように身体を絡ませながら、やがて俺はアリサの子宮口までたどり着く。

 

「はぁはぁリーダァ」

 

「アリサっもうっ」

 

「えぇっ来てくださいっ!!」

 

既に何年もの行為で言葉で言わなくても、分かり合う関係になり、限界を迎えた俺はそのままアリサの子宮口の中を押し広げるように亀頭を突っ込む。

 

――――びゅるるるっ! ぼびゅるっ、ぼぶびゅっ!! どびゅるるるっ!

 

「あ゛ぁああぁ♡ きてりゅっ♡あなたのがっ、あついのっがったっぷりっ♡」

 

我慢のできなくなった肉棒から既に溢れ出した精液はそのままアリサの子宮口を埋め尽くす程に溢れ出した。

 

口の中に広がる叫び声が直に聞こえていき、子宮口に感じた快感はそのまま身体の震えとなって伝わる。

 

ゆっくりと膣内で全ての精液を出し切った感触を味わうが、膣内の締まりは収まる所か、さらに求めるように締め付けていく。

 

「まだっ終わりませんよねぇ」

 

そう言いながら、求めるように見つめるアリサの瞳に俺は無言に頷きながら、既に硬くなりつつある肉棒と共に、ゆっくりと押し付けていく。

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
  • 混血のカレコレ
  • SSSS.GRIDMAN
  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
  • ガンダムEXA
  • 怪獣娘シリーズ
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