「あら、少し緊張していたと思っていたのに、もうこんなに大きくなっているじゃない」
「あら、本当ね」
俺はそのまま二人に押し倒される形でベットに座ると、二人の視線はそのまま俺の息子へと目を向けていた。
その大きさに二人は舌を出して、興奮しているのを見せつける共に身に纏っていた衣服を脱ぎ捨てて、そのまま豊満で柔らかな胸を曝け出す。
「ふふっ、このおっぱい勿論知っているよね」
「なんだって、さんざん見ていたし、触っていたもんね」
そう言いながら、二人はそのまま俺の息子を両側から押し付けていく。
「ううぅ」
スイレンママの方はまるで沈むような柔らかさをしているおっぱい、対してルザミーネはスイレンママと同い年とは思えない程の張りのあるおっぱい。
そんな違う魅力がある二人のおっぱいに挟まれ、既に興奮していた俺の肉棒は瞬く間に大きくなってしまう。
「あら、あれからもっと大きくなったのね」
「そうなの?
てっきり初めからこの大きさかと思ったけど、これは思った以上に楽しめるわね」
スイレンママの一言を聞き、ルザミーネもまた笑みを浮かべると共に胸を押し付ける力を強くさせる。
「うっうぅ」
肉棒に押し付けられ、俺自身もその柔らかさを堪能しるように両手で掴む。
――ぐにゅぐにゅ
感触の違う二つの膨らみは触れるだけでも興奮してき、既に頭の中はそのおっぱいの事しか考えられなくなっていた。
―――びゅるるるるっ びゅるるる
「ひゃんっ」
「もぅ出ちゃったの?
でも凄い量ね」
挟まれた事により、俺の肉棒から瞬く間に溢れ出した精液はそのまま二人の胸の中に沈むように入り込んでいく。
その様子を見ていた二人は精液まみれになった谷間を見つめていると
「だけど、まだまだ元気そうだから」
「このおちんぽをレベルアップさせる為に経験値を貯めようね」
その言葉と共に汗と精子まみれになっているおっぱいをそのまま動かし始める。
「あっあぁ!!」
先程よりも滑りが良くなっている谷間は、先程とは比べものにならない程に激しく動いており、リズミカルな動きによって出てくる甘い快感に俺は身体を震わせてしまう。
「わぁ、凄いっ!
君のおちんぽ、どんどん大きくなって、少しだけ先っぽが出てきちゃてる」
「でしょ、それにしても、本当に大きくなったわね」
―――ぱちゅんっ ぱちゅんっ
谷間から響いているいやらしい音が耳に伝わり、身体の中に広がりながら、肉棒に伝わる柔らかさに腰が震えてしまう。
「んっふふっ、さっきよりも硬くなって、元気になっているわねっ」
「もっともっと濃くて美味しいの出してね」
徐々に大きくなっていくのを感じた二人もまた、さらに大きくなるようにぬるぬるのおっぱいでさらに擦るスピードを速くしていく。
いやらしい音に、擦れる柔らかい感触を受けて、既に限界に近づいた俺は腰を上に出して
「もっ我慢ができないっ!!」
その一言と共に、背筋を弓なりに仰け反りながら、腰を突き出しながら、射精を行う。
――――びゅるるるるっ びゅるるるっ
「あぁ」
「もう抑えきれないぐらい出ちゃうなんてぇ」
そう言いながら、二人の谷間では納まらない程の精液が溢れ出し、ぼとぼとっと、谷間から精液が落ちていく。
その光景を見ていた二人もまた、眼を マークにさせながら、それを見つめていた。
「ふふっ、こんなに夢中にさせて」
「本当に、こんな未亡人と子供が三人もいるおばさんに興奮するのね」
そう言いながら、二人は溢れ出した精液を身に纏ったまま、俺の左右から挟むように近づく。
「「さぁ、もっとやりましょう」」
その言葉を聞き、既に俺の理性は途切れていた。
裏の試練を乗り越えた先で待ち受けていた快楽、俺もまた、それに飲み込まれていった
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