ジャックとの決戦、そして融合次元との戦いも終えて、俺達も平和な日々を手に入れた。
あれからコモンズとシティとの間の境界も消えており、俺達は
「その、なんというか緊張するわね」
「あぁ」
結婚していた。
唐突かもしれないが、恥ずかしくてベットの上で互いに緊張しながら顔を逸らしてしまう。
そして何よりも
『あなたが自分自身を不動遊星だと思っていなくても関係ないわ。
私が好きになったのは、救ってくれたあなただから』
融合次元へ向かう前からの告白して、戦いを終えた後に結婚した。
だが、あまりにも早い結婚だったが
『もっと早く結婚するかと思っていた』
その一言に驚いたのは俺とジャックの二人だけだったのは、今では懐かしい。
「あっアキ」
「うっうん」
互いにゆっくりと見つめ合うと共に、ゆっくりと交わる。
少し年下だけど、それでもむっちりとしている身体の感触は触れるだけでも分かり、抱きしめると共に、彼女の豊満な胸が押し付けられる。
それだけでも十分なぐらいに身体が熱くなってくるが、そうしている間にも俺の肉棒は徐々に大きくなっていく。
「ふふっ、もう、こんなに大きくなったのね」
その反応を見たのか、アキも嬉しそうに笑みを浮かべながら、そのズボンを脱ぎ、そのまま剥き出しになった肉棒を見つめる。
そこにはアキの言う通り、既に興奮で大きくなっていた。
「ぅっくうぅぅ!!
これはっ思った以上にっ」
そう言いながら顔を火照らせながら、自分の中へと入っていく肉棒の感触を味わいながら入れていく。
膣内へと入っていくと共に肉棒は彼女の中で擦れていく肉の感触によって、その大きさはさらに大きくなっていく。
「あっあぁあんっ!!」
―――ぐちゅっずちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!!
興奮と共に入り込んだ肉棒はそのまま彼女の膣内を犯すように力任せに突き刺していく。
一突き行う度にその反応は様々だが、徐々に肉棒から感触が気持ち良くなっているのか、その顔は徐々にだが自制が効かなくなった獣のように涎を垂らしながら見つめていた。
「あっああぁっ!!」
出し入れする度に、普段の服でもはみ出そうな程の大きさを誇る胸は激しく揺れており、その様子を眺めながら、ベットのシーツに徐々にだが、シミができ始める。
そんな目の前で大きく揺れている彼女の胸に夢中になりながら、俺はさらなる快楽を求めるように腰を動かす。
「あっあぁっ突かれる度にっ我慢ができなくってっ!!
そう言った妖美な彼女の誘いを受けるように俺もまた合わせるように肉棒を子宮口へといていく。
「あっああぁぁ!!
そうして子宮口へと入り込んだ肉棒はそのまま彼女の中に精液を吐き出していく。
ゆっくりと長い射精を終えると共に、彼女の秘部から溢れそうな瀬液が流れ込んでいく。
「あっあぁっ、遊星っ」
「アキっ」
彼女からの誘いを受け止めるように、俺もまた彼女を抱きしめ、再び行為を続ける。
これから、本当の意味で俺の知らない物語があったとしても、俺は彼女を守り続ける。
そう、感じる温かさと共に、俺は彼女と身体を交わっていく。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ