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「あっあの、そんなに見られても困ります」
そう言いながら、制服を脱ぎ捨てた斑鳩は恥ずかしいのか顔を赤くしながら見つめる。
「いや、それはまぁ」
いきなりの初体験という事もあって、互いに顔を見ないようにしていた。
「ですが、何時までもこうしている訳にはいけませんから」
そう言いながら、斑鳩はそのまま俺に近づくと共に見つめる。
画面の中でしか見た事のない斑鳩の裸を間近で見た事で分かるが、それは現実離れしている姿であり、つい目を離してしまいそうになる。
「先程まで触っていましたが、えっと確かこうして」
そう言いながら、斑鳩は緊張しながら、その手をゆっくりと秘部に添える。
そうしていくと、肉棒をそのまま膣内に入れると、既に愛液で満たされており、肉棒はそのまま斑鳩の中へと入っていく。
「んああぁぁぁっ!あひっ!!」
滑る膣肉の感触と共に、俺の肉棒は根本まで斑鳩の膣内へと入り込む。
同時に斑鳩は入り込んだ肉棒の感触を味わうように身を震わせながら、剥き出しになっているおっぱいを揺らしながら、声を出す。
「おっおぉ」
肉棒を煎れた瞬間に溢れ出した斑鳩の声に思わず驚いてしまい、同時に俺は目の前で大きく揺れている乳首に目を向けてしまう。
「これは」
「あっんっ!!」
気になって、すぐに乳首を摘まむと、同時に斑鳩はそのまま絶頂に笑みを浮かべる。
「うっうぅ、摘まんだだけでここまで反応してしまうなんてっ」
その言葉と共に斑鳩は乳首から来る快楽に反応するように、だらしなく涎を垂らしながら、口で歓喜の声を出し始める。
「うっうぅ、いつも葛城さんとやられている時とは比べてもっ、気持ち良くってっ」
同時に乳首から来る快楽に斑鳩は腰をがくがくと震わせながら、さらに絶頂を迎えたように全身を使って身を跳ねさせる。
「あっあっああぁ!!
たった、これだけでっ!!」
肉棒が膣内で跳ねると共に、火照った顔で腰を振りながら、こちらを見つめる。
そうしていくと共に、濡れていく肉棒は既に彼女の愛液によって覆われていく。
そうして、互いに刺激していきながら、俺の肉棒はそのまま子宮口へと貫く。
同時にその言葉に合わせて、身悶えながら、腰を動かしてく。
「斑鳩っ」
「えっえぇぇっ来てくださいっ!!」
俺の言葉に合わせるように、彼女自身もまた絶頂が近いのか、膣内での肉棒を咥え込む力が強くなってく。
「もぅ我慢がっ」
「あっあぁ来てくださいっ私の仲にっ!!」
――――ビュルルルルッドュル
こじ開けた子宮口はそのまま亀頭を付け入れると共に我慢していた精液が全て吐き出していく。
同時に快楽に笑みを浮かべるように、斑鳩はそのままベットへと倒れ込んでいく。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ