1位 リーファ 7票
2位 ユウキ 2票
シノン 2票
まだまだ募集しており、舞台などで強い要望があれば変わってくると思いますので、皆様の応募お待ちしています。
脚の間に座り込んだ剣の乙女。
そこには白い布で覆われていた柔らかく詰まった肉が、俺の肉棒を押し上げた。
「あら、もうこんなに大きくなってしまうのですね」
そう言いながらその頬を徐々に赤くしながら、その視線は何度も俺の顔と肉棒を見る。
「ふふっ、それでは失礼して」
その言葉と共に反り返った肉棒へと近づく。
眼は見えないが、それでも胸の間に挟まっている肉棒に向けて、熱い視線を送っていた。
「それでは」
その一言と共に、剣の乙女の唇はそのまま俺の肉棒に触れた。
「んちゅっちゅぷっ。
んっ、こうして好きなあなたので行うと、本当に」
そう言いながら、剣の乙女は昔の出来事を思い出すように舐めていた。
「大丈夫です、大丈夫」
そう言いながら肉棒を舐めている剣の乙女が昔、ゴブリンに犯されている事を思い出しているのが見える。
肉棒を舐めている時にも伝わってくる身体の震えに俺はゆっくりと彼女の頭を撫でる。
「んっ、すいません」
「良いですよ、これぐらい」
何度も俺の肉棒をキスしながら、少しずつ肉棒は剣の乙女の唾液で湿らせていく。
そうして、俺の肉棒はそのまま彼女の涎によって満たされていく。
「それでは、もう少し」
―――ぢゅぷぢゅぶうううぅぅう
「んぶふぅっんっぶぅぢゅぶっ」
剣の乙女の言葉と共に、俺は頭の中が真っ白になる程の衝撃が伝わる。
見つめると、そこには俺の肉棒を加えていた剣の乙女の姿があった。
「あっこれはっ!!」
すぼめた頬と伸びた唇。
普段の姿からは想像できない程にスケベな表情が見える。
「んっ!これはっ本当に」
そう言いながら、見つめる先には奇妙な熱に浮かれた様子で、俺の肉棒に夢中になっている光景に俺の肉棒は大きく膨れ上がっていた。
「あっあぁっそんなに吸ったらっ!!」
肉棒の全てが吸い込まれそうになりながら、叫んでしまう。
だが、そんな俺の言葉が聞こえないように、剣の乙女は夢中になって、肉棒咥え込んでいた。
「はぁはぁんじゅっ!!」
「ぐっ!!」
そうしている間に夢中になった剣の乙女はそのまま俺の肉棒を根本まで飲み込む。
「ぐっ!!」
驚きを隠せなかった。
人よりも大きいと自覚している肉棒だが、それを全て飲み込まれ、肉棒が引き抜かれそうになる快楽に打ちのめされる。
「こんなのにっもうっ!!」
そう言いながら、既に限界を迎えた肉棒から熱いのが出てくる。
「んっもうっ!!」
その言葉と共に限界を迎えると共に肉棒から精液が溢れ出す。
「おっおぶっんっ!!」
肉棒から溢れ出す精液はそのまま剣の乙女の口内へと入り込み、精液によって満たされていく。
「はぁはぁ」
精液は既に剣の乙女の口内に満たされているのを見つめ、俺は先程まで出し切っていたはずの肉棒は再び大きくなっていく。
「あら、まだこれ程にですか」
「あっあぁ」
そう言いながら、寄り添っていく剣の乙女に俺は興奮で再び肉棒は膨れ上がる。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ