1位 リーファ 9票
2位 シノン 5票
アスナ 5票
まだまだ募集しており、舞台などで強い要望があれば変わってくると思いますので、皆様の応募お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236873&uid=45956
アンケートの締め切りとしては、次回の話の投稿までとさせて頂きます。
―――ずぢゅぶじゅるじゅぶぶぶっ
「おっ、おおおぉっ!!」
行為を始めてから、数十分、俺達の行為は続いていた。
何回目になるか分からない肉棒の挿入は、ゆっくりと入れずに一気に膣穴を貫く。
そんな俺の肉棒は根本まで彼女の膣内に押し込んでおり、何度も最奥に届かせて、何度も腰を振っていく。
「はぁはぁっんっ!!」
これまで見た中でも、一番に肉付きの良い尻肉を儂掴みにして、獣を思わせる動きで肉棒を叩き込む。
「んっあっあぁ、奥まで来てっこんなにっ!!」
そう言いながら、普段の姿を知っている人には信じられないような乱れ狂った剣の乙女の姿に俺は興奮してしまう。
何度も愛液と精液の我慢汁が何度も合わさってグチャグチャという音と共に膣内は何度もスムーズに出し入れしていく。
それは口内でのフェラに比べても、その吸い付きは強く、既に何度も根本から肉棒が吸い込まれそうになる。
「ひっぐっんっおおおぉぅぅ!!」
肉棒は剣の乙女の膣内で何度も往復しており、その度に彼女から大量の愛液が飛び出していく。
だが、飛び出して少なくなっているはずだが、肉棒の先には未だに汁気を感じ、愛液は未だに残っている様子が分かる。
―――ぱんっ!ぱんっ!!びたんっ!!
そうして、何度も叩き込んでいく内に、彼女の程よい大きさの尻肉と俺の腰がぶつかると共に大きな音が部屋に響いている。
「あっあああぁぁ!!
もっとっもっと中にっ!!」
同時に聞こえてくる彼女の声が聞こえており、興奮のままに俺は剣の乙女の膣内の奥へと突っ込んでいく。
「あっあぁ奥まで当たってっ!!」
そうして、何度も腰を動かしていき、膣内を満たす程の大きさになっていく。
「もうっ限界にっ!!」
そうして、一心不乱に続けてきた行為で既に限界まで膨らんだ肉棒はそのまま彼女の子宮口まで押し込む。
「もぅ、もう限界っ!!」
その一言と共に俺の肉棒はそのまま押し込んだ亀頭から溢れ出す精液は
「出るっ!!」
―――びっちゃああぁどびゅっ
溜め込んでいた全ての精液を吐き出すように膣内に満たしていく。
「あっああぁぁ」
満たされていく精液と共に、剣の乙女もその精液を浴びてか、身体を痙攣させる。
精液を全てを入り込んでいきながら、精液と愛液が入り混じっていく。
「はぁはぁ」
ようやく、全ての精液を吐き出し終えると共に俺はゆっくりと肉棒を抜きながら、彼女を見つめる。
「ふふっなんというか、やはり違いますね」
「そういうのか」
俺はそう言いながら、目の前で行為を終えたばかりの剣の乙女はそのまま微笑む。
「そうなのか?」
「えぇ、あの時と比べたらですが」
そう言いながら、彼女はそのまま俺に抱き着く。
「そういうもんか」
「えぇ、あなたの魔法はなんというか、本当にお話に出てくるような魔法で」
「あぁ」
それを言われて、思い出すのはグルグルの内容の数々だ。
真面目な魔法や凶悪なモンスターに比べても、絵本に出て来るような奇妙な魔物ばかりである。
それを見ていた剣の乙女も、ゴブリンの被害にあった人々からしたら現実離れをした目で見つめていた。
そういう意味でも、彼女の心に少しでも安らぎを得られて良かったかもしれない。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ