「それじゃあ、始めようか」
自室に戻ったアイラだが、未だにボディスーツを身に纏ったまま、そのままベットの上に座っているセンを見つめる。
「あぁ」
その言葉と共に、先程まで身に纏っていた黒いボディスーツのまま、そのまま四つん這いになって、センの肉棒へと近づく。
「ムチュッちゅぅっ」
肉棒へと近づいたアイラはそのまま自らの顔を擦り付け、そのまま何度も肉棒をキスを行っていく。
「べちょねちょっ、んっ。
本当にっ、こうやってやるのは、久しぶりだな」
その言葉と共に、アイラは目の前にある自身の弟の肉棒を舐めとりながら、興奮している様子で舐めとっていく。
既に興奮に鼻から熱い息を漏らしながら、大きく舌を垂らしながら、亀頭を舐めとっていく。
ぽっかりと開いた唇で、そのまま亀頭を飲み込んでいく。
―――ちゅぱちゅぱちゅぷっ
音を立てながら、舐めとっていくその姿に彼もまた興奮で肉棒を膨らませていた。
舌の上で興奮で膨らんでいる肉棒を様子を見つめていたアイラ自身もまた興奮してきたのか、涎を垂らしながら下品に亀頭を舐め回していた。
舌の上で翻弄される肉棒は、アイラの滑らかな舌の感触に既に興奮した影響なのか我慢汁が溢れ出ていた。
「んっ姉さんっ」
興奮で我慢ができなくなったのか、そのまま亀頭から溢れ出る精液はそのまま彼女の口の中へと入り込んでいく。
既にセンの肉棒には狂おしい程の衝動に駆られており、俺はそのままアイラの喉奥まで肉棒を突きこむ。
「んっんっ!!」
興奮で既に腰を動かすのを止められず、激しく腰を動かしながらアイラの口腔に肉棒を何度も出し入れを繰り返して行った。
口内に出し入れする度に、アイラの目を見つめると、彼女は惚けながら、こちらを見つめていた。
腰を動かすたびに、アイラの長い髪もまた乱れており、その度にスーツの中に閉じこもっていた胸も大きく弾ませていた。
何度も出し入れを繰り返していく内に彼女もまた興奮で喰らい付いており、口内は既に肉棒から全ての精液を搾り取ろうとする程に締め付けていた。
「んっ!!」
そうしていく内に限界を迎えた亀頭から精液が飛び出そうになる。
「姉さんっもうっ!」
「んっ」
少年の声が聞こえたのか、アイラもまた軽くうなずくと共に、その口を細める。
―――じゅるじゅるるるっ
入り込んだ精液はそのままアイラの口の中に納まらなかったのか、そのまま口の端から精液が流れ出ていた。
「んっんっ」
流れ出た精液を受け止め、妖艶な笑みを浮かべながら、受け止めた精液を見せつけながら、口を開く。
「ぷはぁ、いつもやっているけど、やっぱりこれがないと」
そう言いながら、卑猥な汁音を立てながら、未だに残っている精液を舌の上で転がしながら、こちらを見つめる。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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SSSS.GRIDMAN
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ