※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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ホシノ・フミナ(ガンダムビルドファイターズトライ)転※

ホシノと付き合って、数ヶ月後。

 

彼女は昼の食事後、センが住んでいるマンションへと入る。

 

「うわぁ、ここが先輩の部屋ですか」

 

「まぁ、別に面白くないと思うけど」

 

そう言いながらマンションで、センの自室には多くのガンプラが飾られていた。

 

飾られているガンプラはホシノは興奮を隠せなかった。

 

「今までは部室だけしか見ていなかったガンプラはやっぱり一部だけだったんですね」

 

「まぁな」

 

そう言っていると、ホシノは何やら気になったのか、ベットの方へと見つめる。

 

「んっ?」

 

「あの、こういうのって、やっぱり、あれですね」

 

「まぁ、少しな」

 

そう笑みを浮かべていると

 

「先輩そのっ」

 

緊張しているホシノに向けて、そのまま近づく。

 

彼女も、それに対して応えるようにキスを行い、その数分間、静かなキスをしていた。

 

そうして、ホシノとのキスを終えた。

 

「ぷはぁ、えっと、それじゃあ」

 

そう言いながら、少し悩んでいる様子だったが、姉さんとの行為で慣れており、俺のズボンを脱ぎ、肉棒を剥き出しにする。

 

「うわっ、えっと、確かこういう時は」

 

そう言いながら、ゆっくりと手を伸ばし、肉棒を握りしめる。

 

握りしめた肉棒はそのまま口の中に俺の肉棒を咥えると共に、その形に頬をすぼませる。

 

―――ズジュっ、ズチュズチュ

 

口の中へと咥えられた肉棒と口から聞こえてくるバキューム音を響かせながら、同時に亀頭の舌に挟み込んだ舌をうねうねと動かしていく。

 

「んっんうっ、じゅぶっ!

ぢゅるるっ」

 

そうしながら、ホシノはそのまま熱心に俺の肉棒を舐め続けていた。

 

「これはっ」

 

姉と離れて暮らすようになってから1年ぶりのフェラオチに対して、戸惑いを隠せずにいた。

 

「んちゅぅ、そう言えば、ここでっ」

 

そう言っている間にもホシノは事前に行為の事について勉強していたのか、そのまま俺の肉棒に手を伸ばして、扱き始める。

 

「そこも知っていたのかっ?」

 

「えっっと、はい、恥ずかしながら、少し勉強していまして」

 

そう言いながら、緊張しながらか、顔を赤くしながら、手を動かしていく。

 

そうしている内に久しぶりのフェラなのか、限界を迎えて俺はすぐに射精をしてしまう。

 

射精された精液はそのままホシノの顔にかかると、白い精液が彼女にかかる。

 

「んっ、これが精液。

なんというか、臭いけど」

 

そう言いながら、初めての精液に戸惑いを隠せないようだったが

 

「結構夢中になりますね 。」

そう言って、笑みを浮かべながら、次に手を伸ばしたのは自分の服だった。

 

今回のGミューズに出かけた時から見えた薄いスポーツブラは簡単に脱ぐ事ができ、そのまま剥き出しになった胸は中学生ながら、姉よりも巨大で柔らかそうだった。

 

「先輩もやっぱりこういうのは興味があるんですね?」

 

「まぁ、興味がないと言うと嘘になるけど」

 

「そうですか、えへへぇ、だったらそんな正直な先輩には」

 

露になった胸はそのまま先程出たばかりの精液と共に、彼女の胸の中へと埋もれていった。

 

精液によってヌルヌルになっているおっぱいに対して、ホシノはそのまま両腕を寄せてぐっと盛り上げると、そのまま俺の肉棒を器用に動かしていく。

 

――にちゃぬちゃ

 

肉棒はそのまま軽く出し入れするたびにおっぱいの形は何度も変形しながら包み込んでおり、その光景を見るだけでも、とても心地良かった。

 

すっぽりと埋まっている肉棒はそうして動かしていく度に、彼女のみっちりと詰っているホシノのおっぱいの心地よさに俺はすぐにでも、射精しそうだ。

 

「ふふっ、なんだか、こうして見ていると、本当に舐めたくなってきますね」

 

そう言ったホシノはそのまま自分のおっぱいの中へと埋まっている肉棒に向けて舌を伸ばし、未だに残っている精液が付着している肉棒を舐め上げる。

 

そうする事で、先程まで射精したばかりで、敏感になっている肉棒には強すぎる刺激でそのまま腰をビクッと浮かせてしまう。

 

「んっ、私のおっぱいに夢中になっていてっ」

 

そう言ったホシノはそのまま残りの精液を全て舐めとろうしたのか、うっとりとした表情をしながら、亀頭をそのまま口の中へと飲み込んだ。

 

「はむっむちゅっんっ!!」

 

そうして、口内とおっぱい、各々違う刺激を交互に行っていき、限界を迎える。

 

「んっもうっ」

 

「いっ良いですよっ、出してくださいっ!!」

 

―――どぴゅどぴゅぴゅどぴゅっ

 

ホシノからの許しの言葉を貰うと共に、俺の肉棒は既に限界だったのか、そのまま彼女に向けて精液を射精した。

 

射精した精液は一度で始めると、10秒程出続け、彼女の胸を白く塗りつぶすまで射精した。

 

「んっ!!

あっあぁぁ!!」

 

そうして、全ての精液を出し終え、そのまま射精を終えた快楽の余韻に浸っていた。

 

精液を出し終えた後のはずだが、それでもホシノのおっぱいの中で未だに硬く仰け反ったままだ。

 

「うわぁ、まだこんなに大きいなんてぇ」

 

そう言いながら、ホシノは未だに胸の中で膨れている肉棒を見つめていた。

 

「あっあの、その先輩」

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
  • 混血のカレコレ
  • SSSS.GRIDMAN
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  • 閃乱カグラ
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  • 怪獣娘シリーズ
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