※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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ホシノ・フミナ(ガンダムビルドファイターズトライ)結※

ホシノはそのまま色っぽい笑みを浮かべながら、そのまま仰向けに寝た俺の上に乗る。

 

未だにスパッツを纏っているホシノの日賦がそのまま剥き出しになっている俺の肉棒を圧迫していく。

 

「んっ!!こんなに押しつけられているとっ!!」

 

先程までの行為で硬く充血している肉棒はそのまま圧迫されており、スパッツの張りのある布の感触から来る快感を感じながら、そのまま俺は彼女を見上げる。

 

「さっき、出したばかりなのにっ、今でも食い込んできてっ」

 

そう感じ取ったのか、ホシノは笑みを浮かべながら、自身のスパッツに食い込んでいる肉感的な尻も同様に何度も擦りつける。

 

その押しつけられる感触は、俺の肉棒の堅くなっていき、膨れ上がっていく。

 

そうした肉棒はホシノの馬乗りにする事で膨れる事で、先程まで押しつけていた肉棒はそのまま彼女の秘部へと押し返す。

 

「んっ、先程までよりも、もっと硬くなっているっ」

 

肉棒の堅さを確認するように、そのまま押しつけると、興奮したのか、その顔はよりいろっぽくなり

 

――ぶちゅ

 

「今のは」

 

「あっ」

 

そこを見つめると、先程まで擦りつけていたスパッツの一部が破れていた。

 

その部分を見つめると、既に興奮していたのか、ホシノの秘部からは愛液が垂れており、愛液はそのまま肉棒へとかかる。

 

「先輩っ」

 

「ホシノっ」

 

そうしていると、ホシノ自身も既に限界だったのか、彼女はそのまま膣口に肉棒を添えると共に、そのまま肉棒の上に乗ると同時に腰を一気に振り下ろした。

 

――にゅぷっずぷうぅんっ!

 

「きゃっあぁぁんっ!!」

 

肉棒はそのまま潤んだ膣内へと入り込み、肉棒はそのまますっぽりと根本近くまで突き刺さった。

 

同時に初めての挿入を感じたのか、ホシノは悲鳴を上げてしまう。

 

「んっあっ」

 

初めての挿入に緊張したのか、ホシノは膣内に挿入された肉棒に対して、敏感な反応を示しながら締め付けていく。

 

「これはっなかなかっ」

 

幼い頃から姉であるアイラと身体を温める為に、そして互いに確かめるように行為を行っていたので、その膣内の形は俺の肉棒に合わさった膣内になっていた。

 

だからこそ、ホシノの膣内は俺の肉棒の形に合わせるように変わっており、徐々に肉棒を奥へと進みながら、広がっていた。

 

「くっんっこれはっ!!」

 

「あっ」

 

そうして、奥へと進んでいくと同時に俺の肉棒には愛液とは違う何かを感じた。

 

「これって」

 

「痛いっけどっ、なんだか緊張してっ」

 

その言葉を聞いて、初めての行為だから少しに戸惑った。

 

「おいっ今「大丈夫」ホシノ」

 

「私、これも望んでいましたから」

 

「・・・」

 

その言葉を聞いて、俺も頷くと共に、そのまま再度肉棒を膣内へと奥に進んでいく。

 

――にゅぷっじゅぷっずんっずんっ

 

「くあぁぁんっ!当たってっさっきまで痛かったのが、今はっ」

 

そう言って、甲高く裏返った声で求めるホシノの子宮口まで肉棒が突き刺さって、何度もこね回すように動いていく。

 

そうして動いていく内に、ホシノの口から出てくるのは色っぽく惚けた声を出しながら、俺の突き上げに合わせてか、彼女の尻も弾ませていく。

 

込み上がってくる射精欲が高まっており、そのまま粘着音が響いていた。

 

「まだっまだっ!!」

 

そんな彼女も、未だに求め続けるのか、彼女の子宮口はそのまま亀頭を咥え込むと同時に吸い上げる。

 

「ホシノっ!!」

 

何度も腰を振る事で、ホシノの豊満な胸で、重たげに揺れている胸を俺もまた掬い上げるように触れる。

 

――むにゅんっふにょ

 

「これはっうんっ」

 

触れた手から感じる彼女の胸の感触は、マシュマロの様な弾力があり、ずっしりとした肉の質量が伝わっていた。

 

未だに成長が続いているホシノの胸は、そのまま指が深々とめり込んでおり、その肌の感触を楽しみながら俺は触れていた。

 

「あっんっ身体の全体が伝わってっんっ!!」

 

そうして、ホシノは胸と膣内に来る快楽に笑みを浮かべながら、俺も肉棒をそのまま奥深く突き刺す。

 

そして

 

「ホシノっ行くぞっ」

 

「んっはっんっあぁ!!」

 

――びゅくんっ!びゅろろろっずびゅっ

 

「あっああぁぁ!!熱いのがっ中にっ」

 

既に限界を迎えていた俺の肉棒からこみ上げる精液を一斉にホシノの膣内へに向けて射精した。

 

先程のを含めても二回目の射精だが、先程以上に彼女の膣内を埋め尽くしていく。

 

埋め尽くした精液を感じ、ホシノも先程以上に色っぽい声を出しながら、痙攣しながらその精液を受け止めていた。

 

「あっあぁ、ドクドクっっと入ってきてっ」

 

そう言いながら受け止めた精液を感じながら、ゆっくりと見つめる。

 

「先輩っ」

 

そうして、ホシノはそのまま倒れ込むように俺とキスを行う。

 

ゆっくりと、初めての行為で、初めてのキスを。

 

姉ではない、後輩と共に行いながら、俺は未だに収まらない性欲と共に行為は続いた。

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
  • 混血のカレコレ
  • SSSS.GRIDMAN
  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
  • ガンダムEXA
  • 怪獣娘シリーズ
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