「んっ、ご主人様ぁ」
「あぁ、どうしよう」
そう言いながら、俺に抱きついているブラック・マジシャン・ガールに対して頭を抱えながら言う。
あのデュエルが終えた後も、ブラック・マジシャン・ガールはなぜか俺の能力が解かれた様子は見られず、こうして俺の事をご主人様と言って抱きついてた。
「だから、そのあの時は俺がリバースの効果でコントロールしただけだ。
それにご主人と言ったら、向こうじゃないんですか?」
「えっご主人様とマスターは全然違うじゃないですか」
「えぇ」
そう、何を当たり前の事実のように呟く彼女の目は本気の目だった。
「それにマスターからは私達は見えないから、だから」
「うわっ!?」
そうしていると、ブラック・マジシャン・ガールはそのまま俺をベットの方へと吹き飛ばして、無理矢理座らせる。
「ほら、ご主人様だって、ここ、大きくしているじゃないですか」
その言葉に嘘はなく、ブラック・マジシャン・ガールの目の前には既に毎回行われた彼女のアポローチで既に勃起しており、その肉棒を見つめていた。
「ふふっ、ほらぁ、ご主人様のここ、とっても大きくなっているよ」
その言葉と共にブラック・マジシャン・ガールはその細い指で肉棒に軽く触れる。
「うっ」
精霊になってから、屋根の上で過ごしていた俺は自慰行為のほとんどは誰にも見られる心配なく行えていた。
だが、ブラック・マジシャン・ガールが来てから、そういうのを目の前で行う訳にもいかないで性欲は溜まりに溜まっていた。
さらには彼女自身はアプローチを止める気配もなく、遠くに離れる事もできない為、こうして膨れ上がった肉棒をここまで放っておく結果になった。
「ふふっ、軽く触れただけでここまで大きくなっちゃいましたね」
その言葉と共に軽く肉棒を振れると、それだけで大きく弾き返しており、その堅さを見つめながら笑みを浮かべていた。
「ご主人様も、無理に我慢せずに」
そう言って、ブラック・マジシャン・ガールはそのまま既に込み上げてくる衝動に耐えきれなくなったのか、彼女はそのまま自らの口を開けて、そのまま肉棒を入れる。
「あふっぴちゅぴちゃっれるっんふっ」
ブラック・マジシャン・ガールはそのまま張り詰めている肉棒をそのまま根本から丹念に舌で舐め始めた。
未だに未発達の肉棒だが、それでもブラック・マジシャン・ガールのピンク色の舌に吸い込まれており、左右からゆっくりと亀頭に向かって吸い上げて、舐めながら奉仕していく。
「ぐっこれはっ!?」
これまでは抱きついたり、頬にキスなど、恋愛漫画などの行動は行っているが、こうして入念に巧みな奉仕に限界を迎えそうになっている俺の肉棒は今にも射精しそうになっていた。
「ふふっ、ほら、マスターも」
「はっ?」
その言葉に疑問に思い、見つめるとこれまで屋根の上で過ごしていたので知らなかったが
「あっんっ、だるくぅ」
「えっ!?」
そこには俺のカードを持ちながら、自身の指で自慰を行っているご主人の姿が映っていた。
「ふふっ、私達の姿は見えないけど、こうして自慰は結構行っているんですよ」
そう言っていると、勃起している亀頭の丸みがある部分を舐め上げていく。
「あっぐっ!?」
舐め上げる事によって、敏感な部分から来る快感に俺は思わず声を出してしまう。
亀頭の割れ目を何度も舐めると、勃起している肉棒を指で絡め、適度な力加減で既に限界を迎えていたように先走りが溢れ出そうになっていた。
「ぐっもっもぅ」
「良いですよ、出しちゃって」
そうした舐められる事に耐えきれない事もあるが、目の前でこれまで見たことのないご主人の自慰行為を見つめていると、既に肉棒は限界を迎えていた。
それは言葉でも出ており、同時に
---びゅくんっ!びゅくびゅくっびゅるるるっ!!
現飽きを迎えた肉棒から濃厚な精液が噴水のように勢いよく溢れ出しており、ブラック・マジシャン・ガールの手の中だけに収まらず、そのまま自慰をしているマスターの秘部へと当たる。
「あっんっあぁ!?」
その秘部に入った精液に反応したのか、ご主人はそのまま身体を震わせる。
「はぁはぁ」
「ふふっ、ご主人様たら、マスターの自慰を見て、興奮しちゃいました?
でも、残念ながら、ご主人様の初めては私が貰いますから」
「ぶっブラック・マジシャン・ガールっ!?」
その言葉と共に、身に纏っていた衣服を脱ぎ捨てると共に、彼女は自分の秘部を剥き出しにさせた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ