「私は手札にあるティマイオスの瞳を使い、手札にあるブラック・マジシャン・ガールを墓地に送り、竜騎士ブラック・マジシャン・ガールを召還する。
そして、手札を一枚捨てて、あなたのモンスターを一体破壊して、直接攻撃!」
その言葉と共に少女の場に現れたブラック・マジシャン・ガールは相手プレイヤーに直接攻撃をした。
その光景を見つめていた周りの人々は大きく歓声をあげながら、その光景を見つめていた。
少女はあれから日々の鍛錬を続け、進化をしていた。
自分自身が本当に好きなカードを使ったデッキの参戦は、これまでガチデッキだけしか出てこない公式大会では大きな話題を攫った。
対策をしていても、奇跡のような逆転劇。
少女のエースカードのブラック・マジシャン・ガールと共にその活躍は広まっていき、今では彼女を知らない人はいない程に人気だった。
「ここまで来たよ。
ありがとう、ダルク、ブラック・マジシャン・ガール」
そう言いながら、今日の大会で手に入れた新しいカードを見ながら、少女はそのまま家に帰っていく。
「良かったですね、マスターが喜んでっ」
「んっ」
そんな少女を見つめていたブラック・マジシャン・ガールはそのまま自分に抱きしめているダルクに向けて、声をかける。
「もう、マスターがあんなにご主人様の事を大事にしているのに、もう私に夢中になっていて」
そう言いながらも、宙に浮かんでいるブラック・マジシャン・ガールはそのままダルクの後ろに手を回して、そのまま受け止める。
衣服を身に纏っており、剥き出しになっているのは秘部と肉棒だけだったが、もしも姿が見えれば、それだけで問題になるほどの行為を行っていた。
「あっあんっそこっそこぉ!!」
そう言いながら、未だに新たなカードに心を躍らせている少女の肩に手を置いているブラック・マジシャン・ガールはそのまま背後から腰を振り続けるダルクに甘えるように声を出しながら伝える。
当初ではあり得ない程に夢中になって、行為を行っているダルクの目は既に消えかけており、ただ、目の前の快楽にしか興味がない様子だった。
「あっ来たっ!!」
その一言と共に感じたのか、ブラック・マジシャン・ガールはそのまま身体を震わせながら、膣内に溢れ出している精液を受け止めていく。
「はぁはぁ、ご主人様、好き」
そう言いながら、ブラック・マジシャン・ガールはそのまま少女の首に手を回す。
「ごめんねぇ、マスター。
あなたの大好きなご主人様、もらっちゃった」
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ