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「きゃぁ!!」
「んっ?」
俺はいつも通りコーヒーを捕りに行っていると、シャワーを浴び終わったばかりのルーシィが丁度出てきた所だった。
「風邪引くから、さっさと着ろよ」
「裸を見といて、それだけっ!!」
そう言いながら、文句を言っているようだけど
「お前とは小さい頃から遊んでいるから、今更だろ」
俺はそんな事を言いながら、コーヒーをそのままテーブルに置く。
「むっあんたはいつもいつもっ」
俺の言葉に何か機嫌を損ねたのか、そのまま肩を震わせると
「あんたっ少しは反応しなさいよっ!!」
「なっ何をっ!?」
そうした反応を示したのか、そのままルーシィは身体に纏っていたタオルを脱ぐと、そのまま俺をベットの方へと押し倒す。
「おいっ!」
ルーシィは普段はフェアリーテイルというギルドで働いており、俺とは運動量が比べものにならない程に多い。
その為、普段から研究ばかりしている俺とは筋力が違い、簡単に押し倒される。
「こうしていれば、さすがに反応するでしょ」
「なっ?」
そう言いながら、ルーシィはむきになったのか、ベットへと寝転んでいた俺に密着すると、そのまま自身の胸を押し付けた。
むにゅという音が聞こえる程の胸の大きさと柔らかい感触に驚きを隠せなかった。
それを示すように、ズボンの中に締まっていた俺の肉棒はそのまま勃起してしまう。
「んっ、ここが大きくなっているという事は興奮している証なんだよね」
そう言いながらルーシィはそのまま自身の胸を押し付けていると、彼女の弾力のある胸はズボンの上からでも分かる程に伝わる。
そうして、押し付けられた胸をさらに主張するように、押し付けていく。
胸の柔らかい感触に俺は思わず反応してしまい、大きく揺れながら、ルーシィからは口から溢れ出す熱い吐息が俺の顔まで当たっていく。
「なんのつもりだ、ルーシィ」
「なんでって、決まっているでしょ!
あなた、時々風呂上りの私を見ても無反応だから、私がどれだけ魅力的なのか、証明する為よっ!!」
「それだけでっ!!」
そう言っている間にも押し付けられる胸の感触に俺はすぐにでも飛び上がりそうになる。
「ふふっこうして、こうすればっ!!」
そう言いながら、俺のズボンの上で動いている巨乳に反応してしまう。
「ほらほらっこうやってっ!!」
そうしている間にも、既に限界を迎えた俺は膨らんでいた肉棒はそのまま限界を迎えて、ズボンの中で肉棒から精液が溢れ出した。
「んっ、なんかズボンがなにかぬめっとしているという事は」
そう言うと、ルーシィはズボンをそのまま脱がす。
「ほらっ、やっぱり反応した」
「お前なぁ」
そう言いながら、呆れながら、ルーシィを見つめるが
「なんか、ここまで来ると」
「おいっ」
何時の間にか暴走したのか、ルーシィは止まる事なく、そのまま腰を浮かして、そのまま俺に誇る。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ