照れるルーシィの表情は思った以上に可愛く、肉棒をゆっくりと擦るとそれだけで反応する。
そんな表情を見つめながら、俺はゆっくりと亀頭をルーシィの割れ目へと押し当てる。
「あっんっ当たってっこれはっんぐっ」
そう言いながらルーシィはゆっくりと割れ目から肉棒がゆっくりと入っていく。
「痛いっなんだかっ身体がっ」
「大丈夫っゆっくりとゆっくりとしていこう」
「うっうんっんっ!!」
そう言いながら、俺もルーシィの痛みを少しでも和らげるようにゆっくりと腰を動かしながら様子を見ていく。
腰をゆっくりと動かしていき、ルーシィに快感をじっくりと味わってもらうように腰を動かしていく。
「ぐっ身体の中が入ってくる感覚がっ」
そう言いながら、ルーシィの口元からはだらしなく涎を垂らしていた。
始めての行為で戸惑いを隠せなかったが、その態度とは裏腹に俺の肉棒は徐々にだが、ルーシィの膣内へと導いていく。
その様子を見る事はできないが、ヌルヌルっとした心地よい締め付けが俺の肉棒が刺激していた。
「んっこれはっなかなかっ」
そうして、肉棒が膣内へと入るのと共に反応を示すように、身体が大きく震える。
同時に自然に視線はルーシィのおっぱいへと目を向けてしまう。
他の女性と比べても、豊満な胸の揺れは激しく、見ているだけでも俺の肉棒の膨らみは大きくなっていく。
そして、ルーシィ自身も既に快楽に惚けた瞳で俺を見つめながら、その感触を楽しむように腰を揺らしていく。
「あっあぁ!始めてのはずなのにっなんでっこんなにっ」
そうして、初めての体験のはずなのに、ルーシィはそのまま俺の肉棒を飲み込みながら、膣内で広がっていく感覚に笑みを浮かべながら受け止める。
そして、ついには彼女はそのまま震えながら腰を下ろす。
振り下ろすと同時に伝わってくるのは彼女の胸と同じぐらいに大きく柔らかな感触が俺の腰に伝わっていく。
「んっあぁあ!!」
その根本まで喰らう勢いで振り下ろされた感触にルーシィもまた声を出していく。
それは俺も同じく、根本まで埋まっている肉棒に伝わる感触にすぐにでも射精しそうになる。
その感触に俺はすぐに耐えきれなくなり
「もうっ」
その言葉と共に俺はそのままルーシィの子宮内に深々と亀頭を突き刺す。
同時に
―――ドビュウッ!ブリュルルルルルッ!!
「んっああぁあぁぁ!!」
ぐしゃりと子宮口を貫くと同時に俺の肉棒から放たれた精液はそのままルーシィの中へと放たれた。
「あっああぁ、熱いのが入ってきてっ!!」
そうしながら、彼女はこれまで見た事のない快感に惚けたアへ顔を晒しながら、全身をビクビクと痙攣させながら、言う。
その光景に興奮を感じながら、ルーシィの膣内は未だに俺を求めるように締め付けており、射精は続いていた。
「はぁはぁなんかっ予想よりも全然気持ち良かった」
「お前なあ」
そう言いながら、俺はルーシィをベットの上へと寝転がせながら、見つめる。
「こういうのは好きな男とやれよな。
たくっ」
そう言いながら、俺は頭を掻きながら発明品へと向かう。
昔からルーシィは負けず嫌いな所もあるので、おそらくはそれだろうと思いながら、そのまま歩いていく。
「・・・鈍感」
だからこそ、彼女の呟きを聞かずにそのまま去っていった。
2周年記念作品は
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ