契約を執行してから、数ヶ月後。
竜王国はこれまでにない程に強化されており、これまでビーストマンとの戦いに全力を向けていた国はインの強化もあって余裕ができた。
そして、これまで行えなかった事にも手を出し、多くの成功を収めていた。
そうして、これまで以上に裕福になった国の中で、城の一室でドラウディロンとインの二人はベットの上で向き合っていた。
「そっそれでは契約の報酬として、その私の身を捧げるぞ」
「あぁ、頼むぞ」
そう言いながら、インの目の前で顔を赤くしながら、ドラウディロンの小さな体を抱き寄せて、そのまま唇を重ねる。
突然の事で驚きを隠せなかった彼女だが、キスに対して抵抗なく、そのまま続ける。
「んっふっんっはぁ」
熱く柔らかな感触が密着し、しっとりとした湿り気が絡み、擦れ合う。
「んふちゅんぅ」
うっすらと開いた視線が絡み合いながら、ドラヴィディロンを見つめ合いながら、そのうっとりとした表情で微笑んでいた。
「なんだかっこれ、とっても気持ち良くて」
そう言いながら顔を挟まれ、強く引き寄せながら、彼女の伸ばした舌と唇を絡み合っていった。
熱く惚けた感触、甘い香り、そしてドラゴンだけが持っている匂いが口の中に注ぎ込まれていた。
それらが口腔内を満たしていき、やがて興奮して膨れ上がった肉棒がドラウディロンに押し付ける。
互いの唾液が波打つ程に溢れており、そうして互いの舌でかき混ぜ、絡み合う度にその息を荒くしながら、音を立てながら激しくなっていく。
そうして、数秒、数十秒、何分とどれぐらい時間が過ぎたのか分からない程経つ。
やがて、互いに口を離すと、その間に唾液の糸が伸ばされ、舌が離れると甘くて熱い吐息が顔に当たっていた。
「んっむっ、もう興奮したのか」
そう言いながら、幼女の姿から出ているとは思えない妖美な笑みを浮かべながら、その緯線は自然に肉棒へと向けて、ゆっくりとドラウディロンはそのまま肉棒へと近づく。
「ふふっ、なんというか、こういうのは、あんまりした事がないが」
そう言いながら、ズボンから既に勃起している肉棒へと目を向けており、そのまま肉棒に手を伸ばし、触り始める。
「んっなんというか、触った事のない感触じゃな」
そう言いながら、目の前にある肉棒に吐息を吐きながら、小さな手で肉棒をゆっくりと扱き始めた。
「おおぉ!
なんというか、こうして反応してくれると」
そう言いながら、触るだけで示してくれる反応に驚いたのか、うっすらと笑みを浮かべながら、その肉棒を口の中に入れる。
「んちゅっれろっちゅぱっ」
そうして、口の中に入れた肉棒を舐めながら、上目遣いでインを見つめながら、その反応を確かめながら舐めていく。
舐められ始めると共に、肉棒はたちまち膨らみ始めた。
「うっなんというか、これはこれで気持ち良いな」
そう言いながら濡れた亀頭をねっとりと舐め回しながら、頬や鼻先など顔の様々な部位で肉棒を擦っていき興奮を促す。
「んっあふっんっ!!」
そうしながら、自分の証を刻むように肉棒に何度もキスを行いながら、唇の感触に興奮していく。
「あっんっあぁ!!」
そうして唇の感触に興奮した肉棒はそのまま彼女から離れ、そのまま跳ねるように動いた。
「こんなに動いてっなんというか予想以上に跳ねていてっあむっ」
そうしていると、既に我慢ができなくなったのか、そのまま口の中へと肉棒を入れる。
「おぉこれはっ!!」
その言葉と共に感じたのは、濡れた粘膜によって包まれた肉棒は、その刺激にさらに自然と跳ね上がってしまう。
その動きに合わせるように唇を撫でられ、喉奥へと進んだ肉棒は、いきなり口を塞がれた事もあってか、瞳を細めてしまう。
「んちゅぬちゅぅんんっ!!」
そうしていくと、うっとりとした微笑みと共に彼女の口は隙間なく包み込み、唾液と共に卑猥な音と共に扱き始める。
頭を揺すりながら、空気の抜ける音を繰り返し響かせながら、密着した口腔で何度も肉棒を舐めていく。
そうして密着された口腔で舌が動きながら、肉棒全体が惚けるような快感に襲っていた。
そんな、小さな少女が行ってくれたフェラに既に限界を迎えたインはそのまま彼女の頭を掴むと
「出るぞっ」
―――ビュグッッッ、ビュルルルルッ
たっぷりの精液をそのままドラウディロンの喉奥まで精液が送り込んでいき、その熱さと衝撃に瞳を大きく開きながら、同時に秘部から愛液が溢れ出す。
「んじゅっじゅるるるっじゅっ!!」
そうして、精液の感触を味わいながら、喉から彼女の中へと入っていく。
「んっんっ」
そうして溢れかえりそうな精液を頬を膨らませながら入っていき、目を閉じながら、全ての精液を受け止める。
「ぷはぁ、んっ、こんなにっ美味しいのかっ」
始めての精液を飲み込みながら、インを見つめていた。
「あぁ、本当に背徳的だな。
だけど」
「えっ?」
そう言い、インは彼女を見つめる。
「今のお前ではなく、本当のお前が見たい」
「えっそれはその」
その言葉を聞くと、頬を赤くしながら
「この国の奴らはこの姿を求めているのだが」
「そうか?
俺はお前自身が望んでいる姿を見たいから」
「・・・うんっ」
そうインの言葉に応えるように、彼女は頷く。
同時に先程まで幼女と思われる姿から成長し、豊満な腰まで伸びた姿へと変わっていく。
それを見つめると共に、インは笑みを浮かべながら、抱き着く。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ