皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236873&uid=45956
任務が始まってから数時間後、ナナやロミオ達と合流した。
それまでの間、アラガミが現れる様子はなかったが、度々シエルは俺に抱き着いたり、普段は行わないような大胆な行動を行っていた。
その度に俺の身体にシエルの胸が当たっており、その柔らかさに触れる度に俺は自分の本能を抑えるのに必死だった。
そして、ようやく合流を果たし、他のメンバーから少し遠く離れた休憩スペースに行くと俺はそのままシエルの上に覆いかぶさる。
「んっ隊長」
上に覆いかぶされる事に対して、特に大きな抵抗はなかったのか、シエルはそのまま俺に向けて唇を差し向けるように突き出す。
既に何度も行為を行っている俺達はそのまま慣れたようにキスを行い始める。
そうしてキスを行い、既に興奮が高まると同時に任務中に興奮していた俺の肉棒は既に彼女の水着に重なる所まで勃起していた。
その肉棒からは既に我慢液が溢れ出ており、彼女の水着を濡らすように亀頭が何度も迫っていた。
「隊長のが、私のに当たってっ、どれぐらい我慢できないのか伝わってきます」
「あぁ、本当にっ我慢ができなかったよ」
同時に既に我慢ができなくなった俺はそのままシエルの巨尻を掴むとゆっくりと狙いを合わせるように肉棒は彼女のアナルへと入っていく。
「あっ隊長っそこはっ!!」
これまでのように本来だっただ秘部へと入るはずだった肉棒がアナルの方へと行き、さすがのシエルも驚きを隠せなかったようだ。
「ごめんっでも、我慢ができなくてっ!!」
そう言いながらも、俺が今夢中になっているのは、手で掴んでいる引き締まりながらも肉付きの良い魅力的な尻の方だった。
そうして掴んだ尻肉から感じる柔らかさと共に、俺の肉棒はたちまち彼女のアナルに包み込まれていく。
「やっぱりっ凄い締め付けっ!!」
普段から俺の肉棒の形を覚えて、締め付けている膣も良いが、未だに俺の形を覚えていないアナルでの締め付けは、そのまま俺を興奮させるのは簡単だった。
「もぅ、ここをやるのには本当は準備が必要なんですよっ」
そう文句を言いながらも、シエルは笑みを浮かべながら、俺の肉棒を受け止めてくれる。
「シエルっ」
そうして、俺はそのまま彼女のアナルに何度も執着に掘り進むように超しを振る。
―――ぎゅぷぎゅぽっ
俺が何度も腰を振る度にそれに合わせて卑猥な音を出汁ながら、シエルも反応してくれる。
肉棒から感じるこれまでにない強烈な吸引に、俺自身も夢中になりながら振り、同時に目の前で弾む彼女の胸にも自然に手を伸ばし、揉み始める。
「んっあああぁぁ!!
もぅ、あなたがこんなにスケベだったなんてっ、驚きですっ」
「シエルだってっ、本当は誘っていたんだろ」
そう言いながら、俺は手を伸ばした胸の先端にある乳首を弄りながら尋ねる。
「この島での任務中、俺を誘うように何度も押し付けていて、ここまで我慢するの、本当に大変だったんだよ」
「それはっ!」
そう俺が訪ねると、少し眼を逸らすも、再び俺が腰を振ると
「はいっ本当はっこうやってするのを楽しみにしていてっずっと誘っていましたっ!!」
そのまま腰を振り上げると、シエルはそのままアナルを引き締めて、正直に答えた。
そうして、俺を求めるように答えてくれた声に既に根本まで入っていた肉棒は限界を迎えそうになる。
「だからっ出してっ私の中にっ」
そう誘うように言う言葉に俺もまた限界を迎え、そのまま腰を振り上げると同時に
――びゅくびゅくびゅく どびゅびゅびゅっ
「あっああぁぁぁ!!」
俺の肉棒から溢れ出す精液はそのままシエルのアナルの中へと吸い込まれていき、同時に彼女は悶絶するように声を出す。
しばらく精液を出し続け、収まる頃には少しぐったりとしたシエルだが、俺はそのままゆっくりと肉棒を抜くと
「まだ、続けられるよね」
そうシエルに尋ねると、僅かに笑みを浮かべながら頷いた。
2周年記念作品は
-
オーバーロード
-
名探偵コナン
-
鬼滅の刃
-
ぐらんぶる
-
混血のカレコレ
-
SSSS.GRIDMAN
-
Fate/Grand Order
-
閃乱カグラ
-
ガンダムEXA
-
怪獣娘シリーズ