「あっ」
布団の上に寝そべっているレイヴェルの秘部に向けて、男はゆっくりと肉棒で当てる。
秘部へと当てていた肉棒には既に彼女の秘部から溢れ出していた愛液によって濡れており、彼女の秘部の中に亀頭が入り
「ッッッッッッあっあぁぁぁあぁぁぁ!!!」
亀頭から入っていた肉棒はそのまま膣内へ、そして子宮口の中へと一気に奥まで肉棒が突き入れた。
「あっああぁぁ!!」
膣内へと入り込んだ肉棒の感触に目を見開きながら、その感触に全身が突き抜けるような快感が襲われる。
空を飛んだ時とも違う浮遊感がレイヴェルの身体の中を突き抜けており、痙攣しながら、その感触が襲われていた。
――――ぎゅぅぎゅうぅ
既に膣内の中の形は既に男の肉棒の形に合わせて、湿った柔らかさで締め付けられていた。
知らないはずの肉棒の形に合わせたようにレイヴェルの膣内は整っていた。
「あっはぁあっあひあっひぐぅ!?」
そうしている間にも、レイヴェルの中に何度も出し入れするように男は腰をゆっくりと動く。
それだけの動きのはずなのに、レイヴェルは狂ったように跳ね回った。
「あひっあっあぁ入って何度も何度もっ!?」
レイヴェルが声を出しながら、何度も肉棒を引き抜きながら、そのまま一気に根本まで押し入れる。
何度も出し入れを行う事で、レイヴェルの膣内から溢れ出る愛液は肉棒から伝って、秘部から溢れ出していく。
「そこっはっあっんっ!?」
そうして、何度も肉棒が彼女の子宮口へと当たり、その度に声を出していた。
そして
「あっあっあぁーーーっ 」
そうして何度目かの突き入れると同時に、秘部から溢れ出した愛液はそのまま絶頂を迎えたように声を出す。
「あっあぁ」
「んっ!!」
そうして、男自身も既に限界に近いのか、肉棒は大きく膨らみ、膣内を埋まっていた。
「うっんっ、まさかっここまで締め付けるなんて。
本当にフェニックスの女だね」
締め付けられた感触に男は笑みがこみあげると同時に心地良い快感と共に精液をそのまま吐き出される。
「あっああああぁぁぁもぅっんっ!?」
―――ドグッドクッ!ビュルルルッ!ビュクッ!
そうしながら、子宮口へと入り込んだ肉棒は溢れ出した精液はそのまま入り込んでいった。
同時に彼女はその快感に笑みを浮かべながら、確かに受け止めた。
「おっおっおぉぉ」
受け止めた精液と共にレイヴェルは身体をゆっくりと痙攣しながら、男はそのまま肉棒を抜き取る。
同時にレイヴェルの秘部から溢れ出た精液と共に、ぐったりと布団の上へと寝転んでいた。
「本当に心地良かったよ」
「んっはいっ」
既に疲れ切っていたレイヴェルだが、初めて感じた快感を感じ取りながら目をゆっくりと閉じた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ