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レイヴェルとその母はそのまま引き寄せられるように男の肉棒をじっと見つめる。
「それでは、レイヴェル、本日は二人で一緒に行いましょう」
「えぇ、勿論です、お母様」
あの日からずっと夢中になっている男の肉棒を見つめながら、唾を飲み込みながら、ゆっくりと剥き出しになった胸をそのまま男の上にのせた。
レイヴェルは普段はドレスに隠されているが、手に収めるには丁度良い大きさの巨乳。
その母である彼女の簡単に手を埋める事ができる程の大きさを誇る爆乳。
魅力的な二つのおっぱいに挟まれた男の肉棒は瞬く間にその柔らかい肉に包まれ、同時に膨れ上がる。
「ひゃっ凄い、胸の中にあるあなたのを確かに感じられるっ」
「ふふっ、レイヴェルと一緒にやって、もっと興奮してしまいましたか?」
「えぇ、2人共、とても魅力的ですから」
そう言いながら、男は目の前の自分の肉棒を埋めている2人の胸を見つめながら笑みを浮かべながら、ゆっくりと2人の胸を掴む。
程良い大きさの弾力のあるレイヴェルの胸の感触と、ウォーターベットのようにどこまでも沈んでしまいそうな柔らかい母の胸。
その二つの感触を楽しみながら、2人の乳肉を寄せ上げて、こね回していく。
感触が違う2人のおっぱいだが、引き寄せる魅力は変わらず、何度も何度も手を動かしながら、その揉み心地の良さを味わっていた。
「んっんっあっそこっ良いですっ」
「ふふっ、もうっ、私よりも年上なのに、こんなに甘えてっママになった気分ですっ」
力強く、何度も男は何度も儂掴みにして、その度に2人の口からは胸から伝わる快楽に対する感想が飛び出していく。
「あっ凄いっ何か大きくなってっ」
そうして、2人の胸の感触を楽しんでいる内に、彼女達2人の胸の隙間から押し上げてきたのは、勃起した男の肉棒だった。
「あっ熱いのがっもうこんなにっ」
そうして、目の前で勃起した肉棒の大きさは初めてレイヴェルが行為した時と比べても大きく膨れ上がっていた。
「まぁっこんなに大きくなるなんてっ!
ふふっ、レイヴェル、これはもっとやる気を出さないと、駄目ですね」
「っはいお母様」
その大きさに一瞬惚けてしまったレイヴェルだが、母からの言葉を聞き、頷くと同時に左右から同時に肉棒を挟んでいった。
―――ぬぷっぬっぷぬるっ
左右から押し付けられていく二人の柔らかい胸の感触に男は笑みを浮かべながら、それを受け止める。
二人からの押し付けられる感触と共に、男自身もまた腰を上下に激しく動かしながら、剥き出しになっている亀頭からは既に我慢液が溢れ出そうになっていた。
「あっ、もう溢れて」
「ふふっ可愛いですね」
そうして溢れた愛液を見つめながら、その亀頭からもっと溢れ出させようとさらに強く押し付けていく。
押し付けられた二人の胸は大きく形を変わりながら、そこから伝わる快楽は大きくなっていき
「もぅ我慢ができないなっ」
「えぇ、勿論、出しても大丈夫ですよ」
「私もっ準備はできていますっ」
男からの一言と共に二人は同意するように声を出した。
それに答えるように、男もまた腰を大きく振り上げると同時に
―――びゅるるるるっびちゅびゅるゅびゅるっ!
溢れ出す精液はそのまま全て、余す事なく二人の胸の上へと注がれていく。
白い精液はそのまま彼女達の身体に当たると同時に、精液に向けてうっとりとした表情でそれを見つめていた。
「あっあぁ、こんなに溢れ出て」
「はいっ本当にもうこんなに」
二人はそう言いながら、目の前にある精液を舐めとっていく。
口の中に含めながら、二人はその余りの心地よさに涙を流していた。
『純血のフェニックス家の者が、特殊な儀式を済ませた魔方陣の中で、特殊儀礼済みの杯に満ちた水の中へ、心を無にして流した涙を落とす』
それがフェニックスの涙の作り方であり、心を無にさせ、さらに純度を高める為に火の鳥との行為を行う事で、その涙の数も純度も高まっていく。
フェニックス家の財政が潤っていくその裏では親子が一人の男と交わった結果でできたのを知る者はほとんどいない。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ